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ハリネズミに興味津々の子猫…触りたいけど触れない(テレビ朝日系(ANN))

All Nippon NewsNetwork(ANN) ネットで話題の動画。登場するのはハリネズミとマンチカンのもち丸くん、生後4カ月のオスです。ハリネズミに興味津々のもち丸くん。触りたくてしょうがありません。でも、針がちょっと痛そう…。ハリネズミに結局触れなかったもち丸くん。この可愛い映像にネット上では、現在の再生回数は120万回。11万以上のいいねがついています。飼い主さんによりますと、もち丸くん、まだ一回もハリネズミに触れたことがないということです。Source : 国内 - Yahoo!ニュース

「死ぬときお母さんと言った」戦火逃れた手紙、進む劣化

 戦場の農民兵士から一人の恩師に送られた7千通を超す軍事郵便。戦後75年を経て傷みが進み、保存の難しさに直面している。展示施設はこの冬にリニューアルが始まることになったが、軍事郵便は金庫にむき出しの状態で保管されており、経年劣化の進行が懸念されている。  敵弾飛び来る下で、故郷の便りを懐かしく拝見致しました  (戦友を)すぐ手アテをしてやったけれ共、三十分後には死んでしまった  死ぬときは一番先、お母さんと言った  故郷への愛惜や仲間の死――。北上平和記念展示館(岩手県北上市和賀町藤根)の金庫内にある軍事郵便は、すべて地元の藤根小などで長年教師を勤めた高橋峯次郎(1883~1967)に宛てられたものだ。故郷の様子をつづった会報「眞友」を戦場に送り続けた峯次郎に、教え子たちが返信を寄せた。  峯次郎が自宅にひっそりと保管していたものを、1980年代初め、地元の元中学校長らが見つけ、分類整理したことで全国に知られるようになった。  戦後50年の95年には国立歴… 【8/7まで】シンプルコース(月額980円)が今ならキャンペーン中!詳しくはこちら Source : 社会 - 朝日新聞デジタル

殺到した電凸、対話難しく 表現守る「社会的距離」とは

 表現が気にくわないと、電凸(でんとつ)と呼ばれる電話などによる攻撃が殺到した昨年の「あいちトリエンナーレ」。対話が難しい現実を経験したことで、来場者を限定して「社会的距離」を取る模索を始めた美術家たちがいます。  国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の出品作家で、2人組のアートユニット・キュンチョメは今年5月、東京都内で、来場者が許可制という美術展「ダークアンデパンダン」に参加した。「人に見せるために作っていない」作品を展示し、「見たことを口外しない」という合意書に署名した人だけが来場できる実験的な美術展だった。  ユニットの一人、ナブチさん(36)は「あいち以降、インターネット情報だけで攻撃される時代になった。それ、つきあう必要ないんじゃないか。自分たちの表現を守るという表現手段の模索だ」と語る。来場が許可されたのは、秘密を守れる人、美術館館長などで見ざるを得ない人らで、作家側が選んだ。「美術展も、コロナ禍で求められる『社会的距離』を考える時だ」と思っている。 「死ね」と書かれた付箋  ナブチさんは昨夏、芸術祭の企… 【8/7まで】シンプルコース(月額980円)が今ならキャンペーン中!詳しくはこちら Source : 社会 - 朝日新聞デジタル

82歳日本人女性、マニラ郊外の民家で死亡 強盗殺人か

 フィリピンの首都マニラ郊外の民家で2日、82歳の日本人女性が死亡しているのが見つかった。フィリピン警察は、強盗殺人事件とみて捜査している。  警察によると、亡くなったのはこの家に住むマエザワ・レイコさん。床に倒れているのを近くの住民が発見し、警察に通報した。手足を縛られ、口を布で覆われた状態で、すでに死亡していたという。遺体に目立った外傷はなく、警察が死因を調べている。  民家からは指輪や携帯電話などがなくなっており、警察は犯人が持ち去った可能性が高いとみている。(バンコク=乗京真知) Source : 社会 - 朝日新聞デジタル

明日4日(火)の天気 関東など各地で晴れて厳しい暑さ 熱中症に注意(ウェザーニュース)

天気のポイント・関東など各地で厳しい暑さ ・北海道は各地で傘の出番 ・沖縄は台風離れても高波に注意明日4日(火)は夏の高気圧が勢力を広げ、西日本から関東、東北南部にかけて夏空が広がります。今日と同じかそれ以上の厳しい暑さになる見込みです。関東など各地で厳しい暑さ夏の高気圧が勢力を広げるため、西日本から関東、東北南部にかけては晴れて強い日差しが照りつけます。 気温は高く、内陸部を中心に35℃以上の猛暑日の所が多くなる見込みです。 昼間の暑さを冷ましてくれるような、にわか雨は山沿いに限られ、市街地は夕方になっても暑さが続きます。北海道は各地で傘の出番北海道は低気圧が近づく影響で雲に覆われ、時々雨が降ります。外出時は傘が必須です。 日差しが少ない割に気温が高く、北海道としてはかなりの蒸し暑さになります。沖縄は台風離れても高波に注意台風4号が離れるため、先島諸島の強い雨の心配は少なくなるものの、一時的にザッと降ることはあります。沖縄本島周辺は夏空が続く見込みです。 台風が離れても、東シナ海に面した海では波やうねりの高い状態が続きますので、注意をしてください。ウェザーニュースSource : 国内 - Yahoo!ニュース

着水宇宙船を自家用船が取り囲む 危険、でも興味津々(共同通信)

 【ワシントン共同】国際宇宙ステーションから米航空宇宙局(NASA)の飛行士2人を乗せ、米南部フロリダ州沖のメキシコ湾に2日着水した新型宇宙船クルードラゴンをレジャーボートなど多数の自家用船が取り囲んだ。見物目的とみられるが、米地元メディアによると、一部はトランプ大統領支持の旗を掲げていた。  宇宙船は有害な燃料を積んでいてむやみに近づくのは危険。着水前は沿岸警備隊が追い払っていたが、無事到着後は警戒が緩んだのかもしれない。  NASAのブライデンスタイン局長は「みんなでこの瞬間を分かち合いたいが、宇宙船にこんなに近づくのは間違っている」と渋い顔を見せた。Source : 国内 - Yahoo!ニュース

厳しい暑さ続く 来週は関東から西で猛暑日地点が急増(tenki.jp)

九州から東北南部は梅雨明け早々、厳しい暑さに。来週にかけてさらに暑さがパワーアップ。九州から関東で最高気温35度以上の猛暑日の所が一気に増えそう。しばらく厳しい暑さ続く九州から東北南部は続々と梅雨明けして、厳しい暑さが続いています。この先、しばらくは最高気温30度以上の真夏日が当たり前になり、お盆明けにかけては、さらに暑さのレベルが上がりそう。気象庁からは「早期天候情報」が発表されています。 まず、あさって5日(水)にかけての気温。 きょう3日は全国のアメダス地点の約6割にあたる550地点(午後3時まで)で、最高気温30度以上の真夏日を観測、35度以上の猛暑日が1地点でした。あす4日、あさって5日と、真夏日や猛暑日になる所がじわじわ増えていきそうです。少なくともお盆までは猛烈な暑さに今週後半は、少し暑さが和らぐ所もありますが、9日(日)頃から17日(月)頃は、沖縄と九州から東北の広い範囲で平年を上回る暑さが予想されています。 きょう3日、気象庁から発表された早期天候情報では、暖かい空気に覆われやすくなるため、沖縄から関東甲信は9日頃から、北陸と東北は10日頃から、平均気温が平年よりかなり高くなる可能性があるとしています。 10日(月)山の日は、最高気温35度以上の猛暑日地点が九州から関東で急増する見込みです。西日本だけでなく、関東周辺でも猛烈な暑さになるでしょう。 気象庁で観測している気温よりも、地表面付近の気温は高くなります。小さなお子さんは、大人よりもより暑い環境になるため、一層注意が必要です。日本気象協会 本社 青山 亜紀子Source : 国内 - Yahoo!ニュース

「盆の帰省、十分検討を」 中国地方知事会が呼び掛け(共同通信)

 中国地方知事会は3日、新型コロナウイルス対策を話し合うウェブ会議を開いた。夏休みやお盆に、地元へ帰省するかどうかを各県民に十分検討するよう求めることを決めた。会議後、会長の伊原木隆太岡山県知事は「高齢の家族がいるなどリスクが高い場合は、やめることも考えてほしい」と記者団に述べた。  会議では、観光する場合も各県内や近県を選ぶように提案。湯崎英彦広島県知事は、政府の観光支援事業「Go To トラベル」活用についても「遠くに行くのではなく、まずは近場から」と強調した。Source : 国内 - Yahoo!ニュース

令和2年7月豪雨 西日本の低温は13年ぶり 7月天候まとめ(ウェザーマップ)

 気象庁は3日、7月の天候のまとめを発表した。「令和2年7月豪雨」が発生し、降水量は東・西日本でかなり多かった。また、日照時間が少なく、気温の低い地域が多くなった。「令和2年7月豪雨」 上旬は日本付近で偏西風の蛇行が続いて黄海付近が気圧の谷となり、梅雨前線の活動が非常に活発となって東・西日本付近に停滞し続けたため、東・西日本を中心に各地で長期間にわたって大雨となった。熊本県、鹿児島県、福岡県、佐賀県、長崎県、岐阜県、長野県では大雨特別警報が発表されるなど、7月を通して断続的に河川の氾濫や土砂災害などの甚大な被害が発生した。  東・西日本の月降水量はかなり多く、東日本の太平洋側、西日本の日本海側、西日本の太平洋側では、それぞれ7月として1946年の統計開始以来第1位の多雨となった。梅雨長引く 記録的な日照の少なさ(寡照) 梅雨前線や東からの湿った気流の影響を受けやすかったため、月間日照時間は北日本の太平洋側と東・西日本でかなり少なかった。東日本の日本海側、東日本の太平洋側、西日本の日本海側、西日本の太平洋側では、それぞれ7月として1946年の統計開始以来第1位の寡照となった。  また、曇りや雨の日が多く、北からの冷たい空気の影響を受ける時期もあったため、月平均気温は西日本でかなり低く、東日本で低くなった。7月として西日本でかなり低くなったのは、2003年以来17年ぶり。一方、太平洋高気圧に覆われて晴れた時期があった沖縄・奄美では高くなった。 <月平均気温の高い方から1位を更新した地点>  与那国島 30.1℃(平年差+1.3℃)  父島   28.8℃(平年差+1.3℃) <月降水量の多い方から1位を更新した主な地点>  盛岡 467.0ミリ(平年比252%)  山形 483.5ミリ(平年比308%)  新潟 649.5ミリ(平年比338%)  高山 838.5ミリ(平年比363%)  高知 951.5ミリ(平年比290%)  佐賀 1086.0ミリ(平年比321%)  日田 1034.5ミリ(平年比310%)              計17地点…

AIがコロナ感染判定を支援 胸部画像解析で見落とし防止(共同通信)

 厚生労働省は3日までに、人工知能(AI)が患者の胸部画像を解析して医師による新型コロナウイルス感染の診断を支援するシステムを医療機器として承認した。炎症を起こした感染者の肺に現れる特有の影に印を付け、感染の可能性を医師に示す。感染の見落とし防止が期待できそうだ。  承認を受けたのはソニーの関連会社で医療専門サイトを運営するエムスリーの子会社「MICメディカル」。エムスリーは希望する医療機関に当面無料で提供する。  エムスリーによると、中国IT大手アリババグループが、武漢の医療機関で撮影した感染者の画像3千例をAIで学習したプログラムを使用した。Source : 国内 - Yahoo!ニュース