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山形新幹線で踏切事故 運転再開(レスキューナウニュース)

羽前中山~かみのやま温泉駅間で発生した踏切事故の影響で、山形新幹線は福島~山形駅間の運転を見合わせていましたが、12:55頃、運転を再開しました。なお、ダイヤが乱れています。レスキューナウ Source : 国内 - Yahoo!ニュース

「五輪その後をイマイチにするな」、スポーツビジネス“立て直し請負人”千葉ジェッツ島田会長を直撃(BUSINESS INSIDER JAPAN)

バスケ男子・Bリーグの強豪チーム「千葉ジェッツふなばし」で敏腕経営者として知られた島田慎二さんが、2019年8月に千葉ジェッツの社長退任・会長就任した後、次々と新たな挑戦をし始めている。【全画像をみる】「五輪その後をイマイチにするな」、スポーツビジネス“立て直し請負人”千葉ジェッツ島田会長を直撃9月に日本トップリーグ連携機構のクラブ経営アドバイザー就任、10月にBリーグのクラブ経営アドバイザー就任、11月にはBリーグ2部(B2)に所属する「ライジングゼファー福岡」のクラブ経営アドバイザー就任、そして12月末には全日本テコンドー協会 の副会長就任が決まった。これまで築いたスポーツビジネスの哲学、東京五輪に向けて盛り上がる日本のスポーツ界に対する期待と課題を直撃した。 豪腕で千葉ジェッツを破産寸前から1億円の利益を出すまでに 旅行会社やコンサルティング会社を起業・経営してきた島田さんは、2012年2月、当時破産寸前だったチームの社長に就任。黒字経営に転換させ、事業規模も拡大させていった。破産寸前だったチームは、約7年間で年間売上高が約17億6000万円、最終利益を約1億円を出すまでに成長させた。千葉ジェッツは、Bリーグトップの1試合平均観客動員数は5000人超の人気チームになり、天皇杯でも3連覇と実力を高めていった。また、チームの攻撃の要で日本代表の富樫勇樹を、Bリーグ日本人選手初の1億円プレーヤーにし、独自のアリーナ建設を発表するなど、話題も振りまいていった。島田さんの経営手腕は、Bリーグだけでなく、日本のスポーツビジネスの観点でも注目された。7年半にわたり、チームの経営を引っ張ってきたが、2019年8月に米盛勇哉社長にバトンタッチをした。「完全に離れることも考えましたが、さすがに影響が大きすぎるので、会長としてとどまりました。米盛社長という若い経営者が自走できるようにサポートしています。ただ、出過ぎないように、(裏から仕切る)ドン感をださないように気をつけています。だから、ジェッツのオフィスにもほとんど行っていません」(島田さん) 次ページは:誰もがやりたがらないからこそ楽しい 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

今年で70年「お年玉付き年賀はがき」 発案者は京都の経営者だった(THE PAGE)

 お年玉付き年賀はがきが登場してから70年になります。昭和から平成にかけて年賀はがきは日本社会に浸透し、正月の風物詩となりました。しかし、近年ではメールやSNSが普及したためか、発行枚数を年々減らし続けているようです。【画像】正月の初詣、参拝客多い8寺社 由来や、訪れる際の注意点は? 郵政研究所附属資料館が発行した資料などをもとに、年賀はがきの歴史を振り返ってみました。 平安時代の文献に年賀状の例文  年始のあいさつのために年賀状を送る風習は、はるか昔から存在していたようです。11世紀中ごろ、平安時代の学者、藤原明衡(あきひら)の著と伝えられる男子用の手紙文例集「明衡往来(雲州消息)」に、年賀状の例文が残されているそうです。年賀状がいつから存在するのかは定かではありませんが、少なくとも約1000年前にはすでに新年のあいさつを手紙の形でやり取りする風習があったといえそうです。 そして時は流れ、1871(明治4)年に日本で郵便事業がはじまると、郵便はがきを使った年賀状が人々のあいだに広がりました。元々、年の初めには親族や世話になった人、近隣の人の家を回ってあいさつする「回礼」という習慣がありましたが、社会の発展とともに人々の交流範囲が広がり、物理的に難しくなってきたことも、年賀はがきの普及につながったようです。 年賀状の増加に対応するために自動消印機が登場するなど、年賀状は郵便事業の機械化を促したという側面もあったようです。 終戦後「知人同士で消息知れる」  今では当たり前になったお年玉くじ付き年賀はがき。これが登場したのは、1950(昭和25)年の元旦用(前年の12月発売)からです。アイデアは、京都在住の会社経営者の男性が考案しました。男性は後に雑誌の取材に「太平洋戦争の終戦後、年賀状が復活すれば知人同士で消息を知ることができる。また、年賀状に賞品が当たるくじがあれば夢があるし、寄付金付きにすれば社会福祉にも役立つ」といった趣旨の話をしています。 ただ、男性はここまで長くお年玉くじ付き年賀はがきが続くとは思っていなかったようで、「物のない2、3年のことと考えていた」と感想を話していたそうです。 最初の官製年賀はがきの発行枚数は、1億8000万枚。お年玉くじの賞品は、特等がミシン、1等が純毛洋服地、2等が学童グローブとなっており、一番最後の6等は、今も賞品に採用されている切手シート(2円×5枚)でした。 以降、官製年賀はがきの発行枚数はどんどん増えていきました。1965(昭和40)年の元旦用で10億枚台、1974(昭和49)年用で20億枚台、1984(昭和59)年用で30億枚台に到達。ピークは2004(平成16)年用で、44億5936万枚に達しました。 お年玉くじの賞品は、昭和20年代後半に電気洗濯機、昭和30年代にトランジスタ携帯ラジオ、昭和40年代にポータブルテレビや電卓、昭和50年代にラジカセや電子レンジがそれぞれ登場。その変遷は、生活が豊かになっていく戦後の昭和史を見るかのようです。平成に入ると、人々の価値観の多様化を反映してか、複数の賞品から1つを選べる形式が採用されています。 次ページは:年明け直後のLINEメッセージは4倍増 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

正月3日に親族宅立ち寄り“御用”…無免許運転で信号無視 車と衝突し相手にケガさせ逃走 52歳男逮捕(東海テレビ)

 去年8月、名古屋市中川区で、無免許運転で信号無視をしたうえ事故を起こし、そのまま逃走したとして、52歳の男が逮捕されました。 逮捕されたのは、住所不定・無職の早崎淳容疑者(52)で、去年8月、名古屋市中川区一色新町の交差点で、無免許で車を運転し赤信号を無視をしたうえ、乗用車と衝突し、運転していた男性(55)にケガをさせたにもかかわらずそのまま逃げた無免許危険運転致傷などの疑いです。 男性は頭などに全治1週間の軽いケガを負いました。 早崎容疑者は、乗っていた車を放置して、その場から逃走していましたが、警察は現場付近の防犯カメラなどから早崎容疑者を特定。 3日午前、張り込み捜査をしていた捜査員が、岐阜県大垣市の親族の家に立ち寄った早崎容疑者を発見し、逮捕しました。 早崎容疑者は「事故を起こしたのは間違いないが、被害者の車のことはわからない」などと話しているということです。東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

箱根駅伝に恒例のフリーザ様が降臨。「パプリカ」「TT兄弟」で応援ダンス(ハフポスト日本版)

1本のたすきを繋いで走る大学生たちの熱い戦いと絆が楽しみな箱根駅伝。令和で初めての箱根駅伝となる2020年も、1月3日に行われた箱根駅伝の復路7区には、恒例のフリーザ様の御一行が降臨した。【動画】箱根駅伝に降臨したフリーザ様たちの応援ダンス「ドラゴンボール」の人気キャラクター「フリーザ」に扮したコスプレイヤーたちの応援ダンスは、箱根駅伝の風物詩の一つにもなりつつあり、彼らの応援ダンスを楽しみにする人も多い。2017年には星野源さんの人気曲「恋ダンス」、2019年にはDA PUMPの「U.S.A」を披露し、話題をよんだ。今回も復路7区の二宮ポイントにフリーザ様の一行が登場し、「パプリカ」や「TT兄弟」とみられる応援ダンスを披露。一時的にTwitterのトレンド1位となるなど、ネットを沸かせた。ハフポスト日本版編集部 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

ゴーン被告、無断出国前の姿が防犯カメラに(AbemaTIMES)

 カルロス・ゴーン被告が先月29日、東京港区の自宅から一人で外出する姿が防犯カメラに映っていたことが3日になってわかった。ゴーン被告は先月30日にレバノンに入国したことが分かっている。【速報】ゴーン被告、出国前の姿が防犯カメラに その後の捜査関係者への取材で先月29日の昼頃、ゴーン被告が港区の自宅から一人で外出する姿が玄関付近の防犯カメラに映っていたということだ。これ以降、帰宅する様子は確認されていない。 警視庁は、ゴーン被告が住宅を出た後、別の場所で出国を手助けした人物らと合流したとして防犯カメラなどの捜査を続けている。 またレバノン政府は2日、国際刑事警察機構からゴーン被告の身柄拘束を求める「国際逮捕手配書」を受け取った。レバノンのセルハン法相はAP通信の取材に対し、「日本との間に犯罪引き渡し条約はなく、ゴーン被告の身柄を日本に引き渡す考えはない」という考えを示している。(AbemaTV/AbemaNEWS) 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

週間 4日夜~北陸周辺で雪強まる 8日頃は広く雨(tenki.jp)

あす4日夜~5日は北陸周辺で雪の降り方が強まる。交通機関の乱れに注意。8日頃は本州の南を低気圧が通過し、太平洋側を中心に広く雨に。 あす4日夜~5日午前 北陸周辺に発達した雪雲 あす4日(土)は、大雪の目安となる寒気(上空5500m付近で氷点下30度以下)を伴う気圧の谷が、日本海から近づくでしょう。4日の昼頃までは、日本海側も雪や雨はほとんどやんで、風も比較的穏やかな見込みです。ただ、4日夜から5日の午前にかけては、状況が変わります。北海道から東北の日本海側や北陸周辺にかけて、広く雪になるでしょう。特に降り方が強まるのは『新潟~北陸3県・関東北部山沿い・長野と岐阜の山沿い』です。短い時間で急に積雪が増える所があるでしょう。また、東北太平洋側の沿岸部も所々で雪が降り、路面が凍結するおそれがあります。ふるさとや旅先などから、長距離の移動をする方も多いと思いますが、気象情報・交通情報を十分に確認し、時間に余裕を持った行動を心がけてください。 天気は短い周期で変化 多くの方が仕事始めを迎える6日(月)は、日本海側の雪や雨もやんで、広く晴れる見込みです。ただ、晴れをもたらす高気圧は足早に東へ離れ、本州の南に低気圧が進んでくるでしょう。7日(火)は九州から東海で雨が降り出して、8日(水)には関東、北陸、東北も雨。低気圧の進路や発達の度合いによっては、太平洋側で雨や風の強まる所がありそうです。北海道も雪や雨の所があるでしょう。9日(木)は一時的に冬型の気圧配置となり、日本海側の一部で雪や雨。10日(金)は広い範囲で晴れるでしょう。気温は全国的に平年並みか高い日が多い見込み。極端な寒さはなさそうです。日本気象協会 本社 戸田 よしか 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

舛添要一氏、カルロス・ゴーン被告の逃亡出国に「ゴーン逃亡という大失態を演じながら、政府や司法当局はいつまで正月休みを楽しんでいるのか」(スポーツ報知)

 元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏(70)が3日、自身のツイッターを更新。レバノンに逃亡した日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告について自身の見解を示した。 舛添氏は「レバノンのアルベール・サラン法務大臣は、Interpol(ICPO、国際刑事警察機構)からゴーン逮捕の手配書を受け取ったことを明らかにし、ゴーンを召喚して事情を聴く可能性についても言及した。しかし、日本とレバノンの間には容疑者の引き渡し条約はないので、ゴーンの逃げ得であることに変わりはない」とつづった。 さらに「ゴーンは1月8日に記者会見する。自らの無実と日本の人質司法制度批判を展開するだろう。フランスに入国しても身柄は日本に引き渡れないと仏政府高官が保証しているが、日産・ルノーの一連の脱税などの容疑でフランス司法当局から訴追される可能性がある。ゴーンにはレバノンが最適の逃げ場なのである」と指摘した。 続けて「ゴーン逃亡という大失態を演じながら、政府や司法当局はいつまで正月休みを楽しんでいるのか。ICPOを通じてゴーンを国際手配したことくらい国民に知らせてはどうか。レバノン政府から教えてもらい恥をかいた。トルコはすでにパイロットらを拘束。危機管理失格の政府を持つ日本は世界の笑いものである」と指摘し「ゴーンの逃走は日本の司法制度の根幹を揺るがし、国家の権威に関わる大問題なのに、政府から日本国民に何の説明もない。正月休みというのは言い訳にならない。官房長官が正式に会見し、現況を国民に伝えるべきではないのか。海外の情報に頼るしかないのでは、何のために政府があるのか分からない」とつづった。 その上で「ゴーン逃走劇について、日本政府から日本国民に対して、いまだ何の説明もない。国民にすら説明しないのだから、世界に対しては何も言っていない。これでは、最初から情報戦に負けている。日本政府、司法当局の国際的発信力の欠如は深刻だ」と連続でツイートしていた。報知新聞社 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

銀座線渋谷駅がリニューアル M字形屋根の新駅舎、ホーム広く(共同通信)

 渋谷駅周辺の大規模再開発に伴う移設工事が進められてきた東京メトロ銀座線渋谷駅が3日、リニューアルオープンした。新駅舎はM字形の屋根が特徴で、柱が少なく、壁は一部がガラス張りの開放的な構造。ホーム幅は約2倍の約12メートルに広がった。 この日朝、開業式典があり、東京メトロの山村明義社長は「旧駅舎は狭い改札やホームなど課題を抱えていた。安全で便利な駅としてこれからも愛されてほしい」とあいさつした。 利用客はスマートフォンで撮影しながら、浅草行き一番列車に次々と乗り込み、午前5時1分、駅長の「出発進行」の合図とともに関係者らの拍手に包まれて出発した。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

橋下徹氏、カルロス・ゴーン氏のレバノン入国に「明治発祥の壬申戸籍システムにしがみついている結果」(スポーツ報知)

 元大阪府知事の橋下徹氏が3日までに自身のツイッターを更新。「ゴーン被告、法的措置取られず 合法的に入国 レバノン治安当局」とのネット記事を貼り付け、カルロス・ゴーン氏の出国問題への見解をつづった。【写真】テレビ朝日・玉川徹氏「極めて不適切でした」と謝罪 橋下氏は「明治発祥の壬申戸籍システムにしがみついている結果。グローバルな時代においては現戸籍制度を廃止して、個人管理に移行すべき」と提言した。 その上で「マイナンバー+生体認証+出入国管理と連動。もちろん国籍や続柄情報は付加する。こう言うと国籍と戸籍を同一視しているバカたちが怒るだろうが」とつづっていた。報知新聞社 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース