国民投票法改正案、会期内成立は事実上不可能に(産経新聞)

6/6(木) 1:20配信

 与野党は5日、衆院憲法審査会の日程協議で合意できず、6日の開催を見送った。26日の会期末までに定例日は衆院で2日、参院で3日しかなく、憲法改正時の国民投票の利便性を公職選挙法にそろえる国民投票法改正案を会期内に成立させるための日程の確保が事実上不可能となった。

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Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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