関越道を逆走、車運転の80歳男性が死亡 群馬・渋川

 1日午後2時20分ごろ、群馬県渋川市赤城町の関越道下り線を軽乗用車が逆走し、対向してきた普通乗用車と正面衝突した。県警によると、この事故で軽乗用車に乗っていた群馬県渋川市内の男性(80)が死亡した。乗用車に乗っていた群馬県内の70代の男女は軽いけがという。事故の影響で、関越道下り線の赤城IC―昭和IC間が一時通行止めとなったが、午後6時に解除された。


Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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