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2020年初日の出 写真特集(ウェザーニュース)

 6時50分すぎから、2020年(令和二年)の初日の出が見られ始めました。 各地の様子をご紹介します。 太平洋側の各地で初日の出が見られた  今日は冬型の気圧配置となっている影響で日本海側では曇っている所が多く、太平洋側では晴れている所が多くなっています。 ただ首都圏も、沖合からひろがってくる雲に覆われて、まだ日の出が見られていない所が多くなっています。 各地の初日の出 愛知県武豊町 北海道標津町 岡山県倉敷市ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

知らないと恥ずかしい!?5つの初詣参拝マナー(ウェザーニュース)

 初詣で間違った参拝をしていませんか? 参拝の作法にはどんな意味がこめられているのか? 願い事を神様に届ける望ましい参拝の方法とは?  事前にスマートフォンアプリ「ウェザーニュース」で、ウェザーニュース会員に対して「参拝方法のマナー」についてのクイズ(5問)を実施しました(回答:のべ49,159人)。結果は軒並み75%を超える高い正答率。知らないと恥ずかしい思いをするかも!? 最低限知っておきたいマナーから、意外と知られていない厳密な作法まで紹介します。 (1)鳥居をくぐるときの作法は?/正解率:86%  鳥居は神域との境界です。鳥居をくぐるということは穢(けが)れを払う意味もあります。ですから鳥居をくぐる前は「軽く一礼」します。 この礼のことを神道では「一揖(いちゆう)」といいます。人の家に入るときに挨拶をするのと同じことだと思います。 【選択肢ごとの正答率】 「一礼する」(8447人・86%)、「手を合わせる」(111人・1%)、「何もしない」(1282人・13%) (2)参道のどこを歩きますか?/正解率:79%  参道の真ん中は正中といい、神様の通り道になります。神様の真正面にあたるので遠慮するようにしましょう。真ん中を避けて通るのが作法ですが、唯一例外があります。それは勅使(天皇の特使)がお通りになるときです。 【選択肢ごとの正答率】 「中央」(1070人・11%)、「端」(7607人・79%)、「決まっていない」(952人・10%) (3)手水で最初に清めるのは?/正解率:76%  お参りする前に手水舍(てみずや)の前に立ち、水盤に向かい身を清める「心身の清浄」という作法があります。 【1】ひしゃくに水を汲み、【2】最初に左手を清め、【3】次に右手を清めます。【4】そして左の手の平に水をうけて口をすすぎます(飲んではいけない)。【5】もう一度左手を清め、【6】最後に持っていたひしゃくを立てて持ち手部分に水を垂らします(持っていた部分をきれいにする)。 これらの動作をひしゃく一杯の水で行うことも忘れずに。 【選択肢ごとの正答率】 「左手」(7544人・76%)、「右手」(1421人・14%)、「口」(481人・5%)、「持ち手部分」(496人・5%) 次ページは:(4)神社での参拝方法は?/正解率:84% 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

常磐道あおり運転の男を再逮捕へ 愛知の新東名で強要容疑(共同通信)

 茨城県の常磐自動車道で2019年8月に起きたあおり運転殴打事件で強要と傷害の罪で起訴された住所不定、会社役員宮崎文夫被告(44)が、愛知県岡崎市の新東名自動車道でも19年7月にあおり運転をしていた疑いが強まったとして、愛知県警が近く、強要容疑で再逮捕する方針を固めたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。 捜査関係者によると、宮崎容疑者は19年7月23日午前6時半ごろ、新東名道下り線の岡崎東インターチェンジ付近で、高級スポーツタイプ多目的車(SUV)を走行、トラックの前で蛇行運転や急な減速を繰り返し、無理やり低速で走らせた疑いが持たれている。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

「令和の初日の出」大阪城周辺で多くの人拝む(THE PAGE)

 1日の近畿地方は、朝から好天に恵まれ各地で、令和になって初めて迎える新年の「初日の出」を拝む人たちの姿が多く見られた。大阪城に近い大阪市中央区と同都島区にかかる「大坂橋」には早朝から多くの見物人らが訪れた。【中継】大阪城近く「大坂橋」から初日の出を拝む  大阪府の日の出時刻は同日午前7時5分だが、橋には30分以上前から多くの人でにぎわっていた。中央区から来たという主婦(54)は「インターネットでここから日の出が見えるという情報をみて来た」と話す。 大阪市東成区から来た30代男性は「5時すぎに来ました。テレビで放送されてたので、今年はさらに人が多い気がします。けど、めでたいですね。無事に一年過ごせるように願っておきました」と話していた。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

〔交通事故死者2019〕大阪府で130人 前年比-17で統計史上最少更新(レスキューナウニュース)

大阪府警によると、府内での2019年交通事故死者(速報値)は累計130人(前年比-17)となり、2014年の143人を下回る、1948年以降の統計史上最少となりました。なお、うち65歳以上の高齢者は74人(+7)と前年を上回ったほか、12月は月間総数20人と急増、まる1年ぶりに交通死亡事故多発警報も発令されました。【大阪府内での2019年交通事故死者数】(12月31日現在:速報値)・ 1月: 7人(-8) うち高齢者5人(-6)・ 2月:13人(±0)      10人(+5)・ 3月:16人(+6)      11人(+7)・ 4月: 6人(-3)      3人(+1)・ 5月: 9人(-1)      4人(+2)・ 6月: 6人(-4)      2人(-4)・ 7月:13人(+6)      5人(+2)・ 8月:…

各地の初日の出の時刻(tenki.jp)

このあと太平洋側では、初日の出を見られる所が多いでしょう。初日の出の時刻は東京都心では6時50分、仙台市は6時53分、名古屋市は7時0分、大阪市は7時5分、福岡市7時23分、那覇市は7時17分などとなります。 初日の出の時刻 あけましておめでとうございます。2020年1月1日午前3時30分現在、太平洋側では晴れている所が多くなっています。このあとも晴天が続き、太平洋側では初日の出を拝める可能性が高くなっています。一方、日本海側は雲が多く、北海道から北陸では雪や雨が続くでしょう。九州北部では晴れ間が出て、初日の出を見られる可能性があります。「初日の出」の時刻は、場所によって少しずつ違います。離島を除いた平地で、全国で最も早いのは、千葉県銚子市の犬吠埼で、午前6時46分です。東京都心では6時50分、仙台市は6時53分、名古屋市は7時0分、大阪市は7時5分、福岡市7時23分、那覇市は7時17分などとなります。 厳しい冷え込み 万全な防寒対策を 厳しい冷え込みとなっておりますので、ダウンコートにマフラー、手袋など、万全な寒さ対策をしてください。温かい飲み物を携帯するのも良いでしょう。日本気象協会 本社 日直主任 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

愛知、17年ぶり最多脱却確実 交通事故の死者数(共同通信)

 愛知県警は1日未明、2019年に県内で起きた交通事故による死者が、暫定値で18年より33人少ない156人だったと発表した。愛知県は18年まで16年連続で死者数が最多だった。県警によると、19年の暫定値は2位以下で、17年ぶりに全国ワースト脱却が確実になった。 愛知は、北海道の493人に次ぐ468人だった02年の翌年以降、ワーストが続いていた。18年は68年ぶりに200人を下回ったが、半数以上を占めた65歳以上の高齢者が多く暮らす地域で、見回りや啓発活動を行うなどの対策を講じてきた。 19年の詳しい都道府県別の死者数は近く、警察庁がまとめて発表する。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

2019年の交通事故死者数 全国ワースト1位は『千葉県』 16年連続だった愛知県が“脱ワースト”(東海テレビ)

 愛知県内の去年1年間の交通事故による死亡者数は156人と、17年ぶりに全国ワーストから脱却しました。 愛知県警によりますと、県内の去年1年間の交通事故による死亡者数は去年より33人少ない156人で、千葉県に次いで2位となり17年ぶりに全国ワーストから脱却しました。 死亡者のうち、65歳以上の高齢者は80人と全体の5割以上を占めているものの、去年よりも23人減りました。また、歩行中に事故に遭い死亡した人の数が46人と去年より23人減り、自転車を運転中の事故死者数は去年より11人少ない25人でした。 一方、車両単独での事故の死者数は43人と去年より11人増えたほか、四輪車を乗車中に事故で死亡した人の数は去年より8人多い50人となっています。 四輪車乗車中の交通事故死者のうち、シートベルト非着用とされたのは27人で、愛知県警はこのうち8人についてはシートベルトをしていれば助かった可能性があったとしています。東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

今年の皇室行事 4月に立皇嗣の礼 陛下が五輪開会ご宣言(産経新聞)

 今年は2月23日、天皇陛下が60歳の還暦を迎えられる。同日は今年から天皇誕生日として祝日となり、皇居・宮殿で一般参賀も行われる予定。陛下は即位後も宮殿行事などの公務の際は赤坂御所(東京都港区)から皇居に通われている。3月末までには上皇ご夫妻が現在、お住まいの皇居・吹上仙洞(せんとう)御所から高輪皇族邸(同)に転居されるため、吹上仙洞御所の改修が済んだ後、陛下はご一家で皇居にお住まいになる。 春は大きな行事が続く。4月19日には秋篠宮さまが皇嗣(こうし)となられたことを示す「立皇嗣(りっこうし)の礼」が行われる。中心儀式の「立皇嗣宣明(せんめい)の儀」などの概要は1月中に政府の皇位継承に関する式典委員会が決定する。 4月には中国の習近平国家主席が国賓として来日することが調整されており、実現すれば陛下とのご会見や宮中晩餐(ばんさん)会が行われる。昨年は即位関連行事で未実施だった春と秋の園遊会も開催予定で、両陛下が初めて主催し、各界の代表者らを招かれることになる。 7~9月の2020年東京五輪・パラリンピック両大会では、大会名誉総裁である陛下がそれぞれ開会宣言をされる見通し。秋篠宮ご夫妻をはじめ皇族方も各地の試合会場に足を運ばれることになりそうだ。 秋には毎年恒例の地方訪問として、両陛下は全国豊かな海づくり大会(9月、宮城県)、国民体育大会(10月、鹿児島県)、国民文化祭(同、宮崎県)の各式典に臨まれる。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

陛下ご感想全文「災害がない1年となることを祈ります」(産経新聞)

 上皇陛下の御退位を受け、昨年5月に即位して以来、国民の幸せを願いながら日々の務めを果たし、今日(こんにち)まで過ごしてきました。即位関係の諸行事を無事に終えることができ、安堵(ど)するとともに、国内外の多くの方々とお会いし、折々に温かい祝福を頂く機会も多かったこの1年は、私にとっても皇后にとっても誠に感慨深いものでした。 その一方で、昨年も台風や大雨により、多くの尊い命が失われたことに心が痛みます。寒さも厳しい折、住まいを失い、いまだ御苦労の多い生活をされている多くの方々の身を案じております。本年は、災害がない1年となることを祈ります。 新しい年が、日本と世界の人々にとって幸せな年となることを心より願いつつ、務めを果たしていきたいと考えています。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース