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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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mardi juillet 16, 2019

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ニュース 国内 社会
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警官執筆料で処分「遺憾」 国家公安委員長「再発防止へ指導」(西日本新聞)

16 juillet 2019
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 警察官が昇任試験対策問題集の設問などを無許可で執筆した問題を巡り、12道府県警の21人が処分されたことを受け、山本順三国家公安委員長は16日の閣議後会見で「手続きが守られず、職員が処分されたことは大変遺憾に思っている」と述べた。 【写真】出版社に流出した警察の内部文書  警察庁によると、懲戒処分を受けた大阪府警の野田哲治警視正(58)=辞職=は昇任試験対策問題集を出版する「EDU-COM」(東京)から原稿執筆料として計2千万円を受け取っていた。野田警視正が別の出版社の問題集にも執筆し、多額の報酬を受け取っていたとの一部報道もあったが、山本委員長は「大阪府警からそのような事実は把握されなかったと報告を受けた」と答えた。  再発防止策や昇任試験の在り方については「過去の昇任試験問題を(警察内部で)容易に把握できる仕組みを作っていくよう警察を指導していく」とした一方、「一般論として公務員が依頼を受けて執務時間外に執筆し、原稿料を受領することはままある。公務員関係法令に抵触するものでない限りにおいては、特段の問題は生じない」との見解も示した。  警察庁と道府県警は12日、野田警視正を含む3人を懲戒処分とし、18人を訓戒・注意処分にしたと発表。同社の支払いリストによると、警察庁と17道府県警の467人に過去7年間で1億円超が支払われたと記載されていたが、ほとんどが処分対象に当たらないと判断された。 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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男性が傘で突かれ片目失明、東京 JR目黒駅前、傷害容疑で捜査(共同通信)

16 juillet 2019
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7/16(火) 14:06配信  東京都品川区のJR目黒駅前の路上で4日夜、帰宅途中の50代の男性会社員が何者かに傘で目の近くを突かれ、片目を失明する重傷を負っていたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁大崎署が傷害事件として捜査している。  捜査関係者によると、事件は4日午後8時半ごろ発生。男性は勤務先から出てきた直後に、何者かに突然襲われたという。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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会社の車で後つける?遺棄容疑の男、現場付近を何度も走行 福岡の女性殺害事件(西日本新聞)

16 juillet 2019
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 福岡県粕屋町の須恵川で近くの女性会社員(38)の他殺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された土木作業員の古賀哲也容疑者(35)=同町=が6日夜、勤務後に会社の車を無断で使い、遺体遺棄現場付近を何度も走行していたことが16日、捜査関係者などへの取材で分かった。県警は、付近の防犯カメラで現場から逃走する車を確認。足取りを詳しく調べている。 【写真】死体遺棄容疑で逮捕された古賀哲也容疑者  古賀容疑者は6日夜、女性会社員の遺体を須恵川に遺棄した疑いで、14日に逮捕された。容疑を認め、殺害についても関与したとの趣旨の話をしているという。  捜査関係者によると、6日夜、周辺の防犯カメラには現場付近を行き来する白の軽ワゴン車が写っていた。県警が調べたところ、古賀容疑者の勤務先の車と判明し、既に押収。この車で、ファストフード店から出て帰宅途中だった女性会社員の後をつけ、待ち伏せして接触した可能性が高いとみている。県警は16日午前、古賀容疑者を福岡地検に送検した。  関係者によると、古賀容疑者は2017年9月から福岡市の土木建設会社でアルバイトとして勤務。6日は早朝から働き、午後7時半に退社した。その後も休日を除き勤務していたという。同社の支店長は「会社の車の鍵は事務所で管理し、業務以外に使用してはいけない決まりだ」と説明。専務(64)は「仕事熱心で6月には得意先から表彰をされた。信じられない」と声を落とした。 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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LINEでご近所連絡網 「あんまり降るなら避難所に」

16 juillet 2019
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 昨年の西日本豪雨で3人が犠牲になった山口県では、住民が「ご近所」同士の連絡網をつくって避難を呼び掛け合う試みが始まっている。被災集落では、住民の半数近くが危険を感じながら、避難しなかった教訓を踏まえた。  「あんまり降るようなら避難所に行きましょうね」  2日午後、瀬戸内海を見渡す山口県柳井市遠崎(とおざき)の小高い住宅街で、自主防災組織の会長を務める西原光治さん(66)が、近所の橋岡恵美さん(70)宅を訪れて声をかけた。家の前は土砂災害特別警戒区域に指定された山林。翌日から、九州・山口には大雨の予報が出ていた。  山口県内の土砂災害警戒区域は約2万5千カ所。全国で広島、島根、長野に次いで4番目に多い。西日本豪雨では、遠崎地区に大きな被害はなかったが、柳井市に隣接する同県の岩国市と周南市で、住宅が土砂で流されるなどして3人が亡くなった。  県が昨年10月、被災した集落の130世帯を対象にアンケートしたところ、回答者のうち、激しい雨に「危ない」と感じても48・7%が避難行動を取っていなかったことが分かった。避難しなかった理由には「今まで大丈夫だった」「避難しなくてもいい場所だから」との声が上がった。  この教訓を生かそうと、県は今年度、県内全19市町の土砂災害の危険が高い地域を対象に、「率先避難モデル事業」を開始。電話やメール、LINEで2~5人程度の連絡網をつくり、豪雨が迫れば連絡網に基づき呼びかけ合い、住民の避難につなげる取り組みだ。  遠崎地区はそのモデル事業の対象の一つ。これまでに地区の約320世帯約630人のうち8割の世帯で連絡網ができた。5月には仮の連絡網に基づいて避難訓練も実施。西原さんは「全員が無事に避難することにもつながるのでは」と話している。(伊藤宏樹) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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アーティスト・文芸家に会える「喫茶」 惜しまれ閉店

16 juillet 2019
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 名古屋市千種区内山3丁目のカフェとイベントのスペース「喫茶モノコト~空き地~」が15日、3年間の営業に幕を閉じた。ちくさ正文館書店の本店2階に店を構え、著名アーティストや名古屋ゆかりの文芸家らと出会える場を市民に提供してきた。  開店は2016年10月。最初の催しは、陶芸家の鯉江良二さん(愛知県常滑市)と版画の一種であるフロッタージュ作家の岡部昌生さん(札幌市)の2人展だった。ともに70代の現代美術作家。「ヒロシマ」と「フクシマ」を題材にした新旧の作品を展示し、トークイベントは100人以上が集まる大盛況だった。  名古屋が拠点のパフォーマンス… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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遺棄容疑の男、殺害ほのめかす 「待ち伏せをしていた」

16 juillet 2019
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 福岡県粕屋町の会社員村尾照子さん(38)が殺害され、遺体が近くの須恵川に遺棄された事件で、死体遺棄容疑で県警に逮捕された町内の土木作業員古賀哲也容疑者(35)が殺害をほのめかす供述をしていることが、捜査関係者への取材でわかった。県警は殺人容疑での再逮捕も視野に調べている。  捜査1課によると、村尾さんは6日夜、自宅から約3キロ離れた粕屋町内のショッピングモールで自転車を買った後、1人で近くのファストフード店に立ち寄った。午後9時半すぎ、家族に電話をしたのを最後に、連絡がつかなくなった。遺体は8日昼前、同町仲原の須恵川で見つかった。死因は窒息死だった。  捜査関係者によると、6日夜、現場周辺にある複数の防犯カメラが、何度も往復する白い軽乗用車を捉えていた。県警は福岡市東区の土木会社の社有車と特定。日雇いとして働いていた古賀容疑者が浮かんだ。  古賀容疑者は、6日夜に村尾さんの遺体を遺棄したとして、14日に逮捕された。容疑を認め、「(村尾さんを)見つけ、車で後を追った。先回りして、待ち伏せをしていた」と供述しているという。遺体の発見現場近くの川べりで見つかった村尾さんの自転車の遺棄も認めているという。  これまでの調べでは、村尾さん… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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〔交通事故死者〕193日目で2019年累計1505人に、昨年より24日遅く(7/12)(レスキューナウニュース)

16 juillet 2019
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警察庁によると、7月12日(金)現在の全国交通事故死者(速報値)は累計1505人となり、前年同日比では185人減となっています。193日目での1500人到達は2018年より24日、17年より30日、16年より47日、それぞれ遅く、日付別の統計が残る1970年以降最も遅いペースとなっています。1日あたりでは7.80人、3.08時間に1人の割合となります。都道府県別では前年同日比で32都道府県で減少、13府県で増加していて、最多は千葉県75人(-18)、神奈川県72人(-3)、愛知県65人(-34)、最少は沖縄県10人(-12)、島根県12人(+2)の順となっています。また増加数・増加率では滋賀県、人口10万人比では徳島県がそれぞれ最多となっています。 ■2019年交通事故死者数(7月12日現在:速報値)       2019年 18年比  17年比  16年比・ 500人到達 03/04  11日遅く  9日遅く 16日遅く・1000人到達 04/30  12日遅く 14日遅く 22日遅く・1500人到達 07/12  24日遅く 30日遅く 47日遅く ・1日あたり7.80人、3.08時間に1人の割合 上期(181日1421人:1日あたり7.85人/3.06時間に1人) 下期( 12日 84人:1日あたり7.00人/3.43時間に1人) ・最新(7月15日(月)現在)では全国で1518人となっている。 【都道府県別交通事故死者数】全国  1505人(-185)[上期1421+下期84]〈10万人比1.19人〉 北海道  59人(- 5)[53+6]〈1.12人〉青森県  21人(- 1)[21+0]〈1.66人〉秋田県  16人(- 3)[16+0]〈1.63人〉岩手県  24人(- 7)[22+2]〈1.93人〉宮城県  28人(+ 3)[27+1]〈1.21人〉山形県  17人(- 5)[15+2]〈1.56人〉福島県  31人(- 6)[31+0]〈1.66人〉茨城県  55人(- 9)[55+0]〈1.91人〉栃木県  47人(+ 1)[46+1]〈2.42人〉群馬県  23人(- 1)[21+2]〈1.18人〉埼玉県  64人(-28)[61+3]〈0.87人〉千葉県  75人(-18)[68+7]〈1.2人〉東京都  59人(- 6)[54+5]〈0.43人〉神奈川県 72人(- 3)[67+5]〈0.78人〉山梨県  15人(- 5)[12+3]〈1.84人〉長野県  27人(- 3)[26+1]〈1.31人〉新潟県  39人(- 7)[36+3]〈1.74人〉富山県  18人(- 5)[18+0]〈1.71人〉石川県  13人(- 2)[13+0]〈1.14人〉福井県  17人(+ 2)[17+0]〈2.2人〉静岡県  51人(- 2)[50+1]〈1.39人〉愛知県  65人(-34)[60+5]〈0.86人〉三重県  35人(- 5)[34+1]〈1.95人〉岐阜県  44人(- 3)[40+4]〈2.2人〉滋賀県  36人(+20)[36+0]〈2.55人〉奈良県  17人(± 0)[17+0]〈1.27人〉和歌山県 15人(- 2)[12+3]〈1.6人〉大阪府  59人(-11)[57+2]〈0.67人〉京都府  28人(+12)[26+2]〈1.08人〉兵庫県  54人(-21)[48+6]〈0.98人〉岡山県  36人(+ 3)[36+0]〈1.9人〉広島県  33人(-20)[30+3]〈1.17人〉鳥取県  14人(+ 6)[13+1]〈2.5人〉島根県  12人(+ 2)[12+0]〈1.76人〉山口県  18人(- 4)[18+0]〈1.31人〉徳島県  23人(+ 9)[22+1]〈3.13人〉香川県  20人(± 0)[19+1]〈2.08人〉愛媛県  20人(- 3)[18+2]〈1.48人〉高知県  14人(+ 2)[12+2]〈1.98人〉福岡県  50人(-22)[47+3]〈0.98人〉佐賀県  13人(- 3)[12+1]〈1.59人〉長崎県  15人(- 2)[15+0]〈1.12人〉熊本県  30人(+ 3)[30+0]〈1.71人〉大分県  26人(+ 8)[23+3]〈2.27人〉宮崎県  18人(- 1)[18+0]〈1.67人〉鹿児島県 29人(+ 3)[28+1]〈1.8人〉沖縄県  10人(-12)[ 9+1]〈0.69人〉 […]

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「青汁王子」懲役2年求刑 1億8千万円脱税の罪(共同通信)

16 juillet 2019
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 約1億8千万円を脱税したとして、法人税法違反などの罪に問われた「メディアハーツ」(現ファビウス)の前社長三崎優太被告(30)の論告求刑公判が16日、東京地裁であり、検察側は懲役2年を求刑した。弁護側は執行猶予付き判決を求めて結審した。判決は9月5日。三崎被告は旧メディア社の主力商品にちなみ「青汁王子」と呼ばれていた。  起訴状によると、2015年9月期と17年9月期の2年間、架空の広告宣伝費などを計上して所得約5億1千万円を隠し、法人税と地方法人税計約1億4千万円を免れたほか、架空の課税仕入れを計上して消費税と地方消費税計約4千万円を免れたとしている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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早朝の博多を疾走 山笠フィナーレ「追い山」(西日本新聞)

16 juillet 2019
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 夏の福博を熱気に包んだ博多祇園山笠は最終日15日早朝の「追い山」でクライマックスを迎え、舁(か)き山笠七流(ながれ)が福岡市博多区上川端町の櫛田神社から同区須崎町の「廻(まわ)り止め」までの約5キロを、舁き手たちが「オイサ、オイサ」の掛け声を上げながら駆け抜けた。 【動画】博多駅前に登場した十五番山笠・博多駅商店連合会  午前4時59分、今年の一番山笠・千代流が太鼓の音とともに同神社境内の清道になだれ込み豪快に櫛田入り。途中止まって一番山笠だけに許された「博多祝い唄(うた)=祝いめでた=」を唱和した後、再加速して街に飛び出した。他の流も続き、最後に「走る飾り山笠」の八番山笠・上川端通が巨体を揺らして櫛田入り。見物客を魅了した。沿道では、勢水(きおいみず)でびしょぬれになりがら走る舁き手たちに大きな声援が送られた。  最速は櫛田入りが七番山笠・西流の30秒31、全コースは五番山笠・東流の28分35秒だった。 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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飲み屋街で24時間営業の本屋さん 酔客は誰のために本を買う? 生き残る理由とは【WEB限定記事】(沖縄タイムス)

16 juillet 2019
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 沖縄で昭和の街並みが残る飲み屋街、那覇市栄町。日付が変わる午前0時ごろ、飲食店が次々と店を閉め始めても、明かりがともり続ける店がある。街の本屋「ブックスおおみね」だ。約30年、家族4人で沖縄の書店で唯一24時間営業を続けている。コンビニエンスストアの台頭で、街の本屋は雑誌や漫画が売れなくなり、出版不況もあってシャッターを閉じていく中、20坪弱の店舗が生き残っている理由とは。(デジタル部・與那覇里子) なぜ24時間営業?  「いらっしゃいませ」。 午後6時、店頭で迎えてくれたのは、大嶺輝浩さん(47)だ。  「記者さん、この前も来てくれてましたよね。あそこに貼ってある光GENJIのポスターを見て、ジャニーズが好きだと話していたので覚えています」 店内には、1990年代からのポスターや雑誌の販促グッズが飾られている。ポスターは蛍光灯で焼け、白壁は長年の細かなほこりで所々薄黒く、多くの人が歩いたであろう床のタイルは擦れている。営業してきた長い歴史を店内の一つ一つが教えてくれるが、インクの匂いは新しい。  「ブックスおおみね」は1982年、輝浩さんの父、浩邦さん(69)が始めた。元々は、木材関係の営業職として働いていたが、ケガで思うように動けなくなった。無類の本好きだったこともあり、脱サラをして書店を開いた。朝8時ごろ店を開け、夜8時か9時ごろ閉める。母の明美さん(68)と切り盛りしていた。  輝浩さん、高校生。父から店でアルバイトをするようにお願いされた。 「僕がアルバイトに入ると、両親が休める時間が作れるんです。学校から帰って、店の手伝いをしていたんですが、そのころからお客さんに24時間営業をしてほしいと要望をもらうようになりました。夜の街なのに、本屋が空いていないと。お客さんからの声は多くて、まだ沖縄でコンビニが少なかった90年ごろ、24時間営業に変わりました」  あれから約30年、24時間営業を続けている。69歳の父、浩邦さんが午前1~8時、68歳の母、明美さんが午前8時~午後4時、長男の輝浩さんが午後4時~午前1時の固定シフト。輝浩さんの双子の弟、次男の浩之さんは入荷や配送、営業を担当している。 「休みは元旦だけ。家族そろってご飯を食べるのは、正月だけです。僕の場合は、お盆のエイサーもここ何十年、見たことがないですね。近所から聞こえてくる音を楽しんでいます」 次ページは:コンビニは打撃、でもブックスおおみねの周辺からは撤退した理由 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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