FNN.jpプライムオンライン 首都圏の50カ所以上で偽札を使ったとみられるグループの主犯格の男が、警視庁に再逮捕された。 指定暴力団・住吉会系の組員・矢吹勇祐容疑者(23)は、2018年8月20日、東京・足立区のコンビニで偽1万円札を使った疑いが持たれている。 矢吹容疑者は、偽札で栄養ドリンクを買おうとしたが、店員から「偽札なので使えません」と指摘され、店を立ち去っていた。 当日、矢吹容疑者は1時間半の間に、複数のコンビニで偽札を使っていたという。 矢吹容疑者らは、首都圏の50カ所以上で犯行を繰り返し、釣り銭として得た金が、暴力団に流れていたとみられている。 FNN 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
西日本で手足口病感染拡大、大阪府で警報レベルに – 「大きな流行継続するおそれ」、鳥取県が注意喚起(医療介護CBニュース)
西日本を中心に手足口病の感染が拡大している。大阪府では府内の全ブロックで患者が増加し、府全体の患者報告数が警報基準値を超過。12日に手足口病警報を発令した鳥取県は「今後も大きな流行が継続するおそれ」があるとし、注意を呼び掛けている。【新井哉】 3日から9日までの週の1医療機関当たりの患者報告数は、大阪府で前週比50%増の7.09人となり、警報基準値(5.0人)を超過した。ブロック別では、南河内が17.38人で最も多く、以下は泉州(10.2人)、大阪市北部(9.31人)、大阪市南部(7.06人)、堺市(7.05人)などの順だった。 大阪府と隣接する兵庫県などでも流行が本格化してきた。兵庫県の姫路市(8.85人)、あかし(7.57人)、加古川(6.44人)、豊岡(5.8人)、和歌山県の田辺(8.0人)、和歌山市(5.11人)、京都府の中丹東(5.6人)の各保健所管内で警報基準値を上回った。和歌山県は「過去5年間の同時期に比べ多い状況」と指摘。兵庫県は、直近の5週間に報告された患者について、0―4歳が全体の90%を占めたと説明している。 鳥取県では、東部地区(5.0人)で警報基準値に達したため、県内全域に手足口病警報を発令。発熱や手・足の発疹、口腔内の粘膜疹などの症状があった場合、早めに医療機関を受診するよう促している。 手足口病は、水疱性の発疹を主な症状とした急性ウイルス性感染症で、乳幼児を中心に夏季に流行することが多い。原因病原体はコクサッキーウイルスやエコーウイルス、エンテロウイルスなどで、感染から3―5日の潜伏期間後、口腔粘膜や手のひら、足の甲・裏などに2―3ミリの水疱性発疹が現れる。飛沫や接触によって感染する。 CBnews 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
Six suspects, including gunman, arrested in David Ortiz shooting
SANTO, DOMINGO – An alleged gunman and five accomplices have been detained in the shooting of former Red Sox superstar David Ortiz, Dominican officials said Wednesday, while providing no information about why a group of young men would try to kill their country’s most beloved sports hero. Four other suspects […]
セブ島邦人女性死亡、兵庫在住の夫逮捕 銃撃指示の疑い
フィリピン・セブ島で昨年8月、乗用車を運転中の日本人女性(当時71)がバイクの2人組から銃で撃たれて死亡した事件で、兵庫県警は13日、女性襲撃を指示したとして、同県内に住む70代の日本人の夫を殺人の疑いで逮捕した。捜査関係者の取材でわかった。 捜査関係者によると、女性は、セブ島タリサイ市でインテリア雑貨の輸出会社を経営していたハマダ・ジュンコさん。ハマダさんは乗用車を運転中、バイクの2人組に襲われたという。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
6月終わり頃から本格的な梅雨空に(気象庁1か月予報)(ウェザーニュース)
6月終わり頃からは大雨の可能性も 気象庁は13日(木)、6月15日~7月14日にかけての1か月予報を発表しました。 6月終わり頃になると梅雨前線は北上し、梅雨入りが遅れている西日本も含めて、梅雨らしい天気になってきそうです。 6月前半は上空の寒気が南下しやすい状況で、梅雨前線は南の海上に離れて停滞していました。 6月終わり頃からは偏西風の蛇行が解消し、梅雨前線は北上傾向となります。西日本でもようやく梅雨らしい天気が増えてきそうです。 西日本の太平洋側や東日本、北日本は平年並みの降水量が予想されます。暖かな湿った空気が流れ込むことで、大雨となることもありますので、注意が必要です。 一方で西日本の日本海側は平年並みか少ない予想。春以降、少雨の傾向が続いていますので、水不足が懸念されます。 来週 西日本は“かなり低温” 気温は1か月の平均では西日本、東日本で平年よりも低くなりそうです。寒気の影響を受けやすい6月中は低めの所が多くなります。 特に、近畿・中国・四国は18日(火)頃からの約1週間、平年より気温が大幅に低い可能性が高いとして、低温に関する異常天候早期警戒情報が発表されています。 6月終わり頃からは南から湿った暖かな空気が流れ込むため、気温が平年並みに戻り、7月になると蒸し暑い日が増えてきそうです。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
高島屋が景品表示法違反(共同通信)
6/13(木) 15:04配信 消費者庁は13日、百貨店大手の高島屋が、化粧品のオンライン販売で実際とは異なる原産国をサイト上に表示し、景品表示法違反に当たるとして再発防止命令を出した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
西日本中心に気温低く 日本海側は日照多い 1か月予報(ウェザーマップ)
気象庁は13日、向こう1か月(6/15~7/14)の天候の見通しを発表した。西日本は今後1週間ほどは少雨の状態が続く所があり、今月下旬にかけては気温がかなり低い所がありそうだ。 低温に関する情報も 週ごとの予報によると、1週目(6/15~21)は、北・東日本では低気圧の影響で平年と同様に曇りや雨の日が多いが、西日本は前線の影響を受けにくく、平年に比べ曇りや雨の日が少ない見通し。 なお、冷たい空気の影響で東・西日本では低温傾向となり、特に近畿や中国、四国地方は18日(火)からの1週間ほどはかなり低くなる見込み。このため、気象庁はこれらの地域に「低温に関する異常天候早期警戒情報」を発表して、農作物の管理等に注意するよう呼びかけている。北日本は寒気の影響を受ける一方、低気圧の前面で暖気が流れ込むため、気温は平年程度の値におさまるものとみられる。 月末から梅雨らしく 2週目(6/22~28)は、前線が平年より南に位置すると考えられ、北日本と東・西日本の日本海側は平年に比べ曇りや雨の日が少ない予想。また、気温は北~西日本で、低温傾向が見込まれる。一方、沖縄・奄美は、前線や湿った気流の影響を受けやすく、平年に比べて曇りや雨の日が多くなりそうだ。 3~4週目(6/29~7/12)になると、前線の位置は東・西日本付近となり、全国的にようやく平年と同様の天候となる見通し。気温は、ほぼ平年程度の地域が多い予想だが、沖縄・奄美は平年と同様に晴れの日が多く、暖かい空気に覆われるため高温傾向が見込まれる。なお、平年の梅雨明けは、沖縄は6月23日頃、奄美は6月29日頃となっている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
安倍首相、ハメネイ師と初会談 米との衝突回避呼び掛け、イラン(共同通信)
【テヘラン共同】安倍晋三首相は13日午前(日本時間同日午後)、イランの最高指導者ハメネイ師と首都テヘランで会談した。イランの核開発を巡って米国との対立が深まる中、軍を含む国政全般に強い影響力を持つハメネイ師に対し、偶発的な武力衝突の回避を呼び掛ける。日本の首相がハメネイ師と会談するのは初めて。 日本外務省によると、ハメネイ師が西側諸国の首脳と会談するのは珍しく、最近では2017年2月にスウェーデンのロベーン首相に会ったのが最後だという。 会談で首相は、トランプ米政権が離脱したイラン核合意の順守を促す。米側の考え方を伝え、双方の対話の糸口を探る意向だ。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
国民民主党が参院選公約発表 「家計第一」掲げ児童手当拡充 地方にも重点(THE PAGE)
国民民主党は13日、参院選公約を発表した。「家計第一」を最優先に掲げ、児童手当の金額や期間を拡充し、年金受給者の支援を手厚くすることなどを盛り込んだ。 【動画】国民民主党が参院選公約発表 「家計第一」掲げ児童手当拡充 地方にも重点 会見した玉木雄一郎代表は「いま消費が落ち込んでいる。世界・国内経済も不透明な状況の中で個人消費を活性化させないといけない。家計を徹底的に温め、応援する政策を打ち出す」と述べた。さらに、地方に多い自営業・農業従事者の所得が落ち込んでいるとして「地方を元気にしていくことも『家計第一』の大きな柱に入っている」とした。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「おしどり夫婦」に何があったのか 町田の高齢者施設女性殺害(産経新聞)
東京都町田市の高齢者施設に入居していた関初枝さん=当時(69)=が殺害された事件で、警視庁が13日、殺人の疑いで逮捕したのは夫の関健次容疑者(71)だった。関容疑者は体調を崩した初枝さんと一緒に高齢者施設に入居。「おしどり夫婦」として知られていたが、事件後には海外旅行を繰り返すなど、「金遣いの荒さ」(捜査関係者)をうかがわせてもいた。親族の男性は「あんなに仲むつまじかったのに…。2人に何があったのか」と肩を落とした。 親族の男性によると、関容疑者は初枝さんの介護について不満を漏らすことはなく、昨年春には肺の病気が進行した初枝さんを心配する姿も見せていた。事件直後には、気落ちした様子で「葬儀をきちんとやってあげたい」と話したという。しかし、今年2、3月ごろには、ベトナムやカンボジアへの海外旅行を繰り返すようになった。 知人男性によると、夫婦は東京農業大の同級生で学生時代から交際し、卒業後2年ほどで結婚。農薬販売の営業職だった関容疑者の転勤に伴い、札幌や福岡、大阪など全国各地を転々とした。初枝さんも鍼灸師の資格を取得し、平成2年には東京都内に整体クリニックを開業するなど、活発に活動していた。 夫婦は27年10月に町田市の高齢者施設に入居し、隣同士の部屋に住んでいた。施設では一緒に犬の散歩をするなど仲の良さが際立っていたという。夫婦で毎日のように食事を取り、事件直前の昨年9月20日も、食堂で初枝さんと夕食を共にしていた。 ただ、夕食前には関容疑者の不審な様子が目撃されている。関容疑者は同日午後から施設内でマージャンをしていたが、ゲーム中に何度も携帯電話が鳴っても出ようとしなかったという。関容疑者と一緒に卓を囲んだ女性は「全く電話に出ず、違和感があったことを覚えている。誰からの着信だったのだろうか」と振り返った。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース