1月23日(木)は西から前線の雨雲が広がるでしょう。 午後には関東地方でも雨が降り出し、来週にかけてスッキリしない天気が続きそうです。 木曜は、九州から近畿地方の各地では、午前を中心に雨が降る見込みです。 東海地方では早ければ木曜朝から雨が降り、午後には関東地方にも雨雲が広がるでしょう。 前線の雨雲から離れた北海道と東北北部、沖縄では日が差す予想です。 木曜朝の最低気温は、西日本では10℃くらいで冷え込みが和らぐ見込みです。 昼間の最高気温は、15℃を超える所もあり、日差しがないわりに高めとなるでしょう。 東京では木曜の最高気温は8℃までしか上がらず、水曜と同様に空気の冷たい一日になりそうです。 この先、週明けにかけて日本の南岸に前線が停滞し、曇りや雨の日が続く見込みです。 特に、来週の月曜火曜は冷たい雨や雪の降る可能性があるため、引き続き最新の気象情報をご確認ください。 (気象予報士・元井美貴) 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
女性殺害容疑で男再逮捕、岡山 夫婦殺傷事件(共同通信)
岡山市中区の住宅で夫婦が刺され妻のアルバイト中出一枝さん(45)が死亡、夫が重傷を負った事件で、岡山県警は22日、一枝さんに対する殺人の疑いで、岡山市中区のアルバイト米井敏樹容疑者(31)を再逮捕した。「命を奪おうとは思っていなかった」と容疑を一部否認している。 米井容疑者は一枝さんと同じスーパーに勤務しており、「一枝さんのことが好きだった」と供述している。交際の事実は確認されていない。県警は一方的に好意を寄せ、犯行に及んだ可能性もあるとみて捜査を進める。 再逮捕容疑は18日午前3時ごろ、寝ていた一枝さんの腹部を刃物で複数回突き刺すなどして殺害した疑い。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
関東 しばらく曇りや雨 晴れるのはいつ?(tenki.jp)
関東地方は、あす23日(木)から曇りや雨の日が続き、土曜日以降はこの時期らしい寒さとなるでしょう。広い範囲で晴れるのは、2月に入ってからとなりそうです。 広く晴れるのは2月に入ってから? あす23日(木)の関東は、低気圧や前線の影響で昼頃から雨の降る所が多いでしょう。24日(金)以降も日本の南海上に前線が停滞し、曇りや雨の天気が続きそうです。25日(土)は時折日の差す時間もありますが、雲が広がりやすいでしょう。31日(金)まで天気がぐずつき、関東で広く晴れるのは2月に入ってからとなる見込みです。 日曜日、昼間は厳しい寒さに 24日(金)の最高気温は平年より高い所が多く、朝晩の冷え込みも和らぐ見込みです。ただ、25日(土)以降は、この時期らしい寒さとなるでしょう。26日(日)は朝からほとんど気温が上がらず、東京都心の最高気温は6度の予想で、厳しい寒さとなりそうです。寒さ対策を万全にして、体調を崩さないように気をつけてください。 日本気象協会 本社 久保 智子 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
相手の嫌がることをするのが喧嘩に勝つ鉄則 立憲と国民は合流すべきだったし安倍さんは冒頭解散すべきだった(FNN.jpプライムオンライン)
FNN.jpプライムオンライン ・五輪の前の解散はないな・「数合わせ」と「大義なし」への批判・五輪後に改憲解散か 五輪の前の解散はない 東京五輪の話から始まった安倍首相の施政方針演説を聞いていたら、「五輪の前の解散はないな」と思った。 「喧嘩は相手が嫌がることをやれ」という鉄則が正しいなら、今回、立憲民主と国民民主は当面解散がないと思って無理に合流しなかったみたいなので、逆に安倍さんは相手が嫌がる解散を今すぐした方がいい、ということになる。 一方野党がバラバラな限り選挙に勝つのは難しいので、野党は無理しても合流したら安倍さんは嫌がったはずだ。 「数合わせ」と「大義がない」ことへの批判 しかし野党は「数合わせ」批判を恐れて合流せず、安倍さんも「大義がない」批判を恐れて今はまだ解散しないようだ。 五輪が終われば衆議院の任期はあと一年。解散にはいい「頃合い」である。そしてこの場合の大義は「憲法改正の是非」くらいしか思いつかない。 施政方針で憲法改正について安倍さんは「憲法審査会の場で共にその責任を果たしていこうではありませんか」と随分控えめな表現だった。しかしこれは野党が審議に応じなければ「国民に信を問うべき時が来た!」と自分が豹変するための伏線ではないか。 ちなみにフジテレビの11月の世論調査では6割近くが「憲法改正の是非を争点に解散するのは問題ない」と答えている。 与党が勝てばその後1年間で憲法改正がスムーズに行われ、安倍さんは総裁任期満了で退陣。ただし負けたらその時点で退陣。 もしこのスケジュールだと野党はどうすべきか。やはり合流を急いだほうがいい。一番のネックと思われる原発にしても折り合えない話ではない。「数合わせ」批判はどう転んでもやってくる。むしろ相手の嫌がることをやるのが喧嘩に勝つ鉄則である。 もう一つ大事なのは、今回みたいにダラダラダラダラ何回も何時間も会うのはダメ。安倍さんがまたすぐ「解散するのしないの」と解散カードをちらつかせて介入してくる。やるなら秘密交渉で、党首会談はセレモニーという形にしなくちゃダメです。 【執筆:フジテレビ 解説委員 平井文夫】 FNN 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
“地方出身者あるある”を描いた漫画に共感の声「街ブラが本当にできる」「渋谷や新宿にすぐ行けてビビる」(AbemaTIMES)
Twitterに投稿された“地方出身者あるある”を描いた漫画が共感を呼んでいる。 【動画】「芸能人気分」“地方出身者あるある”に共感の声 上京して10年という九州出身のこのポテトサラダさんが「東京にいる!」という喜びを伝えたくて描いた漫画をTwitterに投稿し、リツイートは1万2000件を超え、「いいね」も3万2000件にのぼっている。 漫画の内容は、スマホでおいしそうなお店を発見して行きたいなと思ったときに、お店の場所が新橋であっても渋谷や新宿であっても、たとえ高円寺・中野だったとしても都内であればどこへでも電車ですぐに行けてしまうという事実から、自分が「いま東京に住んでいる」ということを実感するという内容だ。 この漫画にSNSでは「東京だとテレビの街ブラ歩きみたいなこと本当にできるんだ!って感動した」「ディズニーランドとかに『明日行こう!』で行けちゃうのがスゴいと思った…」「テレビで見ていた渋谷や新宿にすぐ行けてビビります。芸能人になった気分です(笑)」など共感の声が集まった。 また、漫画で描いたこのエピソードは東京出身者に話してもまったく理解されないそうで、東京で地方出身者同士で話してもクールに受け流されてしまうことが多いのだそうだ。 投稿者のこのポテトサラダさんは「上京したての頃、東京の人にとって当たり前な場所も“聖地巡礼”的な気分で感激してました! 道行く人がみんな標準語…これにも衝撃!! 『東京ドーム何個分』とか言われても実際行ったことがなかったのでまったくピンとこない…常にサイズがフワフワしてました。読んだ方が呑気な気落ちになれる漫画をまた描きたいと思っています!」とコメントしている。(AbemaTV/「けやきヒルズ」より) 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
“北海道民のソウルドリンク”「タングロン」発売終了にSNSには悲しみの声(AbemaTIMES)
1月22日、北海道でおなじみの清涼飲料水「タングロン」がTwitterトレンド入りを果たした。 【動画】北海道民のソウルドリンク「タングロン」発売中止に悲しみの声 「タングロン」は学校給食にも登場することから“北海道民のソウルドリンク”として知られ、昆布酵素エキスやリンゴ果汁を配合した清涼飲料水。昆布が英語で「タングル」なことから「タングロン」と命名されたという。 工場の老朽化や後継者不足の問題から、2020年3月末で製造が終了するということで、「地元の味が…ショック」「買い置きしようかな…」という悲しみの声がSNSにあがった。 販売元である株式会社TKSタングロンの専務取締役・佐藤雅子さんは「とても残念だけど、改めて人気だったんだなと感じました。北海道民に愛されていたのがよく分かり、注文や感謝の声もいっぱい届きました」とコメントしている。 実際に飲んでみたキャスターを務めるテレビ朝日の大木優紀アナウンサーによると「飲んだことがあるような味」とどこか懐かしい味のようで、「昆布感はゼロで、リンゴ感は20~30%、あとは乳酸飲料っぽい味」と味の感想を語った。(AbemaTV/「けやきヒルズ」より) 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
カワイイ韓国、若者の憧れに 第3次ブームが呼ぶ消費
10代や20代の若者を中心に、韓国の化粧品や「韓国っぽい」メイク、ファッションが人気だ。不安定な日韓関係に左右されることなく、好きなものは好き、という姿が見えてくる。なぜ「韓国っぽい」が「かわいい」「憧れ」なのか。 都内の大学生、渡辺愛佐さん(22)は、SNSで韓国の一般の女子を参考にする。韓国風メイクと言えば、以前は白い肌にまっすぐな眉、赤い唇だったが、多様化しているようだ。「韓国メイクと言っても、清楚(せいそ)なのも濃いのもある。その人が韓国っぽいと思えば、そうなのかも」と話す。KポップガールズグループのTWICEなどの影響で、下まぶたや髪の毛をキラキラさせるのがはやっているという。顔立ちが似ていてマネもしやすい。韓国の友人が使っていれば日本製の化粧品も使う。 拡大する「エスカワイイ!」2019年秋号から、TWICEメンバーに似せるメイク方法のページ 韓国に憧れるのは「自分にとって新しい世界だし、かわいいから」。中学生のころ、KポップのKARAや少女時代の「ダンスがキレキレで完璧な姿」にひかれた。韓国語を勉強し、年4回は韓国へ。バイトは韓国料理店でしかしたことがない。「日韓関係が悪いと言うけど、実際は文化が混じり合っていると思う。日韓の架け橋になりたいし、友人が私の持ち物を見て『韓国の?』と関心を持ってくれるだけでもうれしい。韓国を体験せずに『嫌い』と言わないで」 横浜市に住む専門学校生の女性(19)は、使う化粧品がほぼ韓国のもので「安いし、色やラメの出方がすごい。パッケージもかわいい」と言う。涙袋をキラキラさせ、影を描いて強調し「今はこれが自分のスタイル」。小学生のころからKARAや東方神起など韓国のアイドルが好きだった。TWICEのオーディション番組を見て、「日本とは努力の仕方が違う」とひかれた。アイドルのメイクや服にも興味を持つようになった。日韓関係について「興味はない。政治がそうなっているだけ。悪化しているとか、ニュースだけで決めつけるのもどうかと思う」と話す。 SNSで拡散「第3次韓流ブーム」 いま、「第3次韓流ブーム」が来ていると言われる。2003年にドラマ「冬のソナタ」の放送で始まった1次は40代以上の女性、10年前後に少女時代やKARAなどKポップで盛り上がった2次は主に10~20代女性に広まった。 韓国カルチャーに詳しいライターの桑畑優香さんによると、3次は17年ごろからで、SNSを通じて感度の高い若者に拡散。TWICE好きの小学生や、世界的に人気のBTS(防弾少年団)の影響で10代男性にも広がっている。主役は「韓流第2世代」とも。親が1次で韓国に親しみを持ち、生まれた時から韓国ドラマや料理が身近にある世代だ。化粧品やグルメといった「モノ」の消費が伴うのも特徴だという。 桑畑さんは「10代だと気軽に現地に行けない人も多く、SNSの中で楽しんでいる。かわいい世界観に共感し、架空の韓国がネットで増殖している」と指摘。かたや韓国語を学び留学するなど深くはまる人もいて、2極化を感じるという。 ブームの一方、「嫌韓」をあおるメディアやそれに共感する人も目立つ。桑畑さんは「2次ブームが終わったのは、嫌韓本やヘイトスピーチが若い人にも影響した可能性がある。だけど今は、SNSで情報を好きにとれるので、韓国が好きな人も嫌いな人もいる。一方的に流されずに自分で判断するという点では、健全になったのでは」と話す。 ■結局は「かわいい… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
カワイイ韓国、若者の憧れに 第3次ブームが呼ぶ消費
10代や20代の若者を中心に、韓国の化粧品や「韓国っぽい」メイク、ファッションが人気だ。不安定な日韓関係に左右されることなく、好きなものは好き、という姿が見えてくる。なぜ「韓国っぽい」が「かわいい」「憧れ」なのか。 都内の大学生、渡辺愛佐さん(22)は、SNSで韓国の一般の女子を参考にする。韓国風メイクと言えば、以前は白い肌にまっすぐな眉、赤い唇だったが、多様化しているようだ。「韓国メイクと言っても、清楚(せいそ)なのも濃いのもある。その人が韓国っぽいと思えば、そうなのかも」と話す。KポップガールズグループのTWICEなどの影響で、下まぶたや髪の毛をキラキラさせるのがはやっているという。顔立ちが似ていてマネもしやすい。韓国の友人が使っていれば日本製の化粧品も使う。 拡大する「エスカワイイ!」2019年秋号から、TWICEメンバーに似せるメイク方法のページ 韓国に憧れるのは「自分にとって新しい世界だし、かわいいから」。中学生のころ、KポップのKARAや少女時代の「ダンスがキレキレで完璧な姿」にひかれた。韓国語を勉強し、年4回は韓国へ。バイトは韓国料理店でしかしたことがない。「日韓関係が悪いと言うけど、実際は文化が混じり合っていると思う。日韓の架け橋になりたいし、友人が私の持ち物を見て『韓国の?』と関心を持ってくれるだけでもうれしい。韓国を体験せずに『嫌い』と言わないで」 横浜市に住む専門学校生の女性(19)は、使う化粧品がほぼ韓国のもので「安いし、色やラメの出方がすごい。パッケージもかわいい」と言う。涙袋をキラキラさせ、影を描いて強調し「今はこれが自分のスタイル」。小学生のころからKARAや東方神起など韓国のアイドルが好きだった。TWICEのオーディション番組を見て、「日本とは努力の仕方が違う」とひかれた。アイドルのメイクや服にも興味を持つようになった。日韓関係について「興味はない。政治がそうなっているだけ。悪化しているとか、ニュースだけで決めつけるのもどうかと思う」と話す。 SNSで拡散「第3次韓流ブーム」 いま、「第3次韓流ブーム」が来ていると言われる。2003年にドラマ「冬のソナタ」の放送で始まった1次は40代以上の女性、10年前後に少女時代やKARAなどKポップで盛り上がった2次は主に10~20代女性に広まった。 韓国カルチャーに詳しいライターの桑畑優香さんによると、3次は17年ごろからで、SNSを通じて感度の高い若者に拡散。TWICE好きの小学生や、世界的に人気のBTS(防弾少年団)の影響で10代男性にも広がっている。主役は「韓流第2世代」とも。親が1次で韓国に親しみを持ち、生まれた時から韓国ドラマや料理が身近にある世代だ。化粧品やグルメといった「モノ」の消費が伴うのも特徴だという。 桑畑さんは「10代だと気軽に現地に行けない人も多く、SNSの中で楽しんでいる。かわいい世界観に共感し、架空の韓国がネットで増殖している」と指摘。かたや韓国語を学び留学するなど深くはまる人もいて、2極化を感じるという。 ブームの一方、「嫌韓」をあおるメディアやそれに共感する人も目立つ。桑畑さんは「2次ブームが終わったのは、嫌韓本やヘイトスピーチが若い人にも影響した可能性がある。だけど今は、SNSで情報を好きにとれるので、韓国が好きな人も嫌いな人もいる。一方的に流されずに自分で判断するという点では、健全になったのでは」と話す。 ■結局は「かわいい… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
外国籍の子、名前や住所の把握を強化 文科省が就学支援
文部科学省は21日、日本に住む外国籍の子どもたちの就学支援策の骨子案を明らかにした。新年度から、義務教育年齢の子どもの名前や住所を把握する「学齢簿」の作成や、不就学の子どもへの家庭訪問など支援策を盛り込んだ指針作りに乗り出す。全国の自治体に示し、対策を促す。 文科省は昨年、在日外国人の子どもについて初の全国調査を実施。東京や大阪、愛知など都市部を中心に小中学生にあたる子どもが約12万4千人いることや、そのうち約2万人が就学していない可能性があることが判明した。昨年4月に外国人労働者の受け入れを増やす改正出入国管理法が施行され、今後も外国籍の子どもたちは増えるとみられている。 文科省によると、これまでも自治体への通知などで、外国籍の子どもの名前や住所、生年月日、保護者との関係や保護者名などを記載する「学齢簿」の作成や家庭訪問などを求めてきた。しかし、未作成の自治体は2割強あり、家庭訪問の実施も一部に限られる。有識者会議に示した骨子案では、義務教育の対象外となる外国籍の子どもでも、就学前からの日本語教育や将来の進路を見据えたキャリア教育を受けさせるべきだと提言している。 外国語による就学案内を配布し… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
外国籍の子、名前や住所の把握を強化 文科省が就学支援
文部科学省は21日、日本に住む外国籍の子どもたちの就学支援策の骨子案を明らかにした。新年度から、義務教育年齢の子どもの名前や住所を把握する「学齢簿」の作成や、不就学の子どもへの家庭訪問など支援策を盛り込んだ指針作りに乗り出す。全国の自治体に示し、対策を促す。 文科省は昨年、在日外国人の子どもについて初の全国調査を実施。東京や大阪、愛知など都市部を中心に小中学生にあたる子どもが約12万4千人いることや、そのうち約2万人が就学していない可能性があることが判明した。昨年4月に外国人労働者の受け入れを増やす改正出入国管理法が施行され、今後も外国籍の子どもたちは増えるとみられている。 文科省によると、これまでも自治体への通知などで、外国籍の子どもの名前や住所、生年月日、保護者との関係や保護者名などを記載する「学齢簿」の作成や家庭訪問などを求めてきた。しかし、未作成の自治体は2割強あり、家庭訪問の実施も一部に限られる。有識者会議に示した骨子案では、義務教育の対象外となる外国籍の子どもでも、就学前からの日本語教育や将来の進路を見据えたキャリア教育を受けさせるべきだと提言している。 外国語による就学案内を配布し… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル