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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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dimanche janvier 19, 2020

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ニュース 社会
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新型肺炎、中国・武漢の感染者17人増 現在も3人重症

19 janvier 2020
Japonologie
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 中国中部の湖北省武漢市で集団発生している新型コロナウイルスによる肺炎をめぐり、武漢市当局は19日、同市内で新たに17人の感染が確認されたと発表した。これまで公表されていた45人と合わせて、市内の感染者数は計62人となった。  発表によると、新たに感染が確認されたのは男性12人、女性5人で、年齢は30~79歳。いずれも今月13日までに発症し、17日に感染が確認された。このうち3人は、現在も重症という。  武漢市内の感染者状況について、市当局はこれまで「1月3日以降は新しい感染者は確認されていない」としてきたが、18日に「5日から8日にかけて新たに4人が発症していた」と公表。今回さらに17人の発症が発表され、新たな感染者の確認が続いている。62人のうち、これまでに2人が死亡し、8人が重症となっている。  中国国内では、武漢市以外での感染事例は発表されていないが、香港紙サウスチャイナ・モーニングポストは18日、上海市と広東省深圳市で合わせて3人がウイルスに感染した疑いがあると報じた。同紙によると、深圳市では2人が専門病院に隔離され、上海市では1人が診察を受けたとしている。(上海=宮嶋加菜子) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 国内 社会
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センター試験 数学Iで試験時間が25秒不足 希望者に再試験(産経新聞)

19 janvier 2020
Japonologie
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 19日に行われた大学入試センター試験の2日目で、大学入試センターは同日、神戸女子大の会場(神戸市須磨区)の1室で、数学Iの試験を25秒早く終了するミスがあったと発表した。この部屋で受験した47人に影響があり、希望者には後日、別の問題で再試験を行うことにしている。  センターによると、チャイムの鳴り始めと同時に試験開始とすべきところを、試験監督の担当者が誤って鳴り終わりに開始の合図を出したため、チャイムが鳴っていた25秒分、試験時間が短くなった。試験終了後、受験者らから苦情が寄せられ、発覚した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 政治
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【年男・年女】昭和23年生まれ 鈴木宗男参院議員「安倍首相4選で日露平和条約締結を」(産経新聞)

19 janvier 2020
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 このお正月も休む暇はありませんでした。昨年の参院選では、北海道だけでなく南は沖縄まで全国のみなさんに応援していただきましたから、あいさつを欠かすわけにはいかないんです。年中走り回っていないと落ち着かないのは、子年生まれだからでしょうか。  ロシアとの間で日本は平和条約を結ぶ交渉をしています。安倍晋三首相は一昨年11月、ロシアのプーチン大統領と昭和31(1956)年の日ソ共同宣言を基礎として交渉を加速化させることで合意しました。日本では「ロシアは本当は交渉を進める気がない」といった意見がありますが、私はそうは見ていません。プーチン氏は全くぶれていないからです。  プーチン氏は1期目の大統領就任から間もない平成12(2000)年9月に来日しました。森喜朗首相(当時)が首脳会談を行っただけではなく、自民党総務局長を務めていた私も通訳だけを交えた面会をすることができました。  このとき、私は日ソ共同宣言の有効性を認めるようお願いしたんです。東西の冷戦が激化する中で、旧ソ連は「領土問題は存在しない」と態度を硬化させ、平和条約締結後に歯舞群島と色丹島を引き渡すとした共同宣言の有効性も否定していたからです。  プーチン氏はこう言いました。「私はまだ大統領に当選して半年だ。今回は記者会見で言及することしかできないが、次の首脳会談では文書にする」。実際、プーチン氏は首脳会談後の記者会見で共同宣言の有効性に触れ、翌13年3月のロシア・イルクーツクでの首脳会談では、共同宣言が「平和条約締結に関する交渉プロセスの出発点を設定した基本的な法的文書」と確認した声明を文書で発表しました。  そこからプーチン氏は全くぶれていない。だからこそ、安倍首相もプーチン氏と共同宣言を基礎とした交渉の加速化を約束したんです。  プーチン氏は昨年12月19日、海外メディアも含めた年末恒例の記者会見でこう述べました。「日本の指導者との信頼関係があり、ともに出口を提案している」。これまでにない初めての表現です。  いま、ロシア国民の9割以上は、北方領土の返還に反対です。世界一の資源大国であるロシアと、世界有数の応用技術を持つ日本が極東開発や医療面で連携すれば、お互いにメリットがある。平和条約締結に向け、ロシア国民の理解も進むでしょう。  来年10月に衆院議員は任期満了です。私は今年、安倍首相自身の手で、解散・総選挙があると考えています。ここで自民党が勝利すれば、党総裁連続4選の声も出てくるでしょう。国益の観点からもそのほうが望ましい。  任期は令和6(2024)年まで延び、この年まで大統領任期があるプーチン氏と交渉をまとめやすくなります。そのためにも、今年はぜひとも北方領土問題の解決に道筋をつけなければならない。今年できなければ、未来永劫(えいごう)(えいごう)できない。そういう思いで、今年も安倍首相に全力で協力してまいります。  今年は戦後75年です。この節目の年に、平和の祭典である東京五輪・パラリンピックが開かれる。何としても成功させなければいけませんね。  私見ですが、五輪についても一言。気になるのは、ロシアのドーピング問題で、世界反ドーピング機関(WADA)がロシアの選手団を東京五輪・パラリンピックなどの主要大会から4年間除外することを決めたことです。もちろん、違反した選手に永久追放などの厳しいペナルティーが科せられるのは当然ですが、まじめに頑張っている選手までロシアの代表と認めないのは、あまりに酷でしょう。  ナショナルフラッグ(国旗)を背負っているかどうかというのは、選手にとって非常に大きい。平和の祭典は、ロシアも参加できてこそ、成功といえるのではないでしょうか。(力武崇樹)  ■鈴木宗男(すずき・むねお) 昭和23年生まれ。拓大卒。衆院議員秘書を経て、58年12月の衆院選で初当選。北海道・沖縄開発庁長官、内閣官房副長官などを歴任。平成22年に受託収賄罪などで実刑が確定し、1年間服役、29年4月まで公民権が停止していたが、昨年7月の参院選で日本維新の会から立候補し、国政に復帰した。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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【女性とスポーツ】競技機会や環境平等に 谷口真由美さんインタビュー(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

19 janvier 2020
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 東京五輪が迫る中、日本の女性と競技スポーツをめぐる環境には、どのような課題があるか。袋井市の総合型スポーツクラブ 「アザレア・スポーツクラブ」理事で国際人権法学者の谷口真由美さん(44)に、現状や本番への期待を聞いた。  -現状における女子のスポーツ競技の課題は。  「競技団体の役員や指導者が男性に偏っている問題は大きい。女性競技の団体ですらまだまだ男性役員が多い。現在は監督もコーチも圧倒的に男性が多い環境が大半で、その中でのスポーツ特有の強い上下関係は、体罰やセクハラにもつながりやすい。現場の男女のバランスは重要だ」 -アスリートの置かれている環境は。  「一般的に女子では、本格的に競技できる場所を見つけていくのは男子ほど容易ではない。モデルも少なく、アスリートとして進んだ先に何があるのか、引退後も含めて不安が大きいと思う。出産前後の支援なども始まっているが、享受できるのはまだトップ中のトップに限られている」 ―どのような意識が必要か。  「女性アスリートが抱える問題は、社会進出に伴って女性が直面してきた問題と変わらない。子育て中の選手の状況は働くお母さんと同じだ。ただ、一般社会ですらまだ課題が残る中、スポーツ界はさらに男性優位の傾向が強い。女性のスポーツは競技レベルを問わずレジャー、レクリエーションで、男性とは重要度が違うという感覚も残る。そこを変えないと」 -女子競技の支援で欠けているものは。  「日本には安定した女性のプロスポーツリーグはまだない。ワールドカップを制したサッカーですら、2021年の発足が決まったところ。身体面の支援が強調されるが、いくらそこが充実しても経済的裏付けなしに競技は続けられない。女子選手の報酬を上げていく、それがかなうだけの資金調達の仕組みを作る、そういう取り組みが必要だ」 ―女子競技は集客が難しいとも言われる。  「女子の試合は男子に比べてスピード感がない、などと言われるが、国内では女子の方が世界レベルに近い競技もあり、見れば当然面白い。例えばサッカーは、男子はワールドカップでベスト8にも入っていない。いちいち男女を比較するのは非建設的で、見る機会がファンを作るし、取り組む人の裾野も広げる」 次ページは:-メディアの問題もある。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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水揚げ日本一の境港でカニ感謝祭 鳥取、600匹振る舞い(共同通信)

19 janvier 2020
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 カニの水揚げ量日本一の鳥取県境港市で19日、リヤカーに山積みのベニズワイガニと練り歩く恒例の感謝祭が、市内の観光名所「水木しげるロード」であった。振る舞いの約600匹とカニ汁は瞬く間になくなった。  パレード前の式典では、カニ水揚げ日本一PR実行委員会、越河彰統会長(57)が「境港で安くておいしいカニが食べられることは間違いない」と力説。大物の松葉ガニを抱えて人力車に乗り込んだ着ぐるみの鬼太郎とねこ娘が、リヤカーを先導してパレードした。妖怪神社に奉納して、豊漁と漁の安全を祈願した。  近年高値が続くカニが1人2匹ずつもらえ、家族総出で並ぶ人たちもいた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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プラごみ解決探るDVD販売 汚染深刻化でNPO作製(共同通信)

19 janvier 2020
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 深刻化するプラスチックによる海洋汚染の現状や、焼却に頼る日本のリサイクル政策の問題点を指摘し、解決への道を探るビデオ「プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想」を、NPO法人アジア太平洋資料センター(東京)が19日までに作製し、DVDで販売を始めた。  ビデオは28分で、プラごみ問題研究の第一人者の高田秀重・東京農工大教授による多摩川や東京湾での調査の様子も紹介。中国が輸入を禁止したため日本国内にリサイクルできないプラスチックがたまり続ける状況や、ごみの7割近くが焼却され、地球温暖化を招く二酸化炭素の発生源になっているなどの問題点を指摘している。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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【女性とスポーツ】運動離れ、どうする ワイワイ「ゆる部活」の現場(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

19 janvier 2020
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 「シュート、シュート」。放課後の体育館に女子生徒5人の元気な声が響いた。県立下田高南伊豆分校(南伊豆町)の女子スポーツ同好会。週3回、60~90分ほどバスケットボールやバレーボール、ダンスなどに汗を流す。  全校生徒約80人。長年、女子生徒向けの運動部がほとんどなかった同校。女子生徒や保護者の要望を受け、2016年に同好会が発足した。競技志向ではなく、体力向上や運動を楽しむことを目的とした、いわゆる「ゆる部活」だ。  メンバーは中学時代、バレーボールやテニスなど運動部に所属。卓球部出身の2年稲葉凜さん(17)は「高校でも体を動かしたかった。上下関係なく、みんなでワイワイ運動できるところが良い」と同好会の魅力を語る。  静岡県教委によると、県内高校生女子の19年度運動部加入率は30・1%で、男子(63・8%)より運動機会が少ない。この傾向は全国でも同様。スポーツ庁は、運動部には競技力の向上以外にも「友達と楽しめる」など多様なニーズがあるとして、レクリエーション志向で行う部などの設置をガイドラインの中で提言した。  県教委も14~16年度、新たな運動部の形を模索するため、県立高に外部講師を派遣しヨガやダンスなどの講座を実施した。ただ、女子生徒に好評だったものの、「ゆる部活」の新設などには結びつかなかったという。担当者は「ニーズはあるが、教員の多忙化や予算の問題から部の新設などは難しいのが実態」と明かす。  女子の運動離れの傾向は、すでに小学生にも見られる。同庁の19年度調査で、1日1時間に相当する「週420分以上」の運動をする小5女子は30・0%(同男子51・4%)。スマートフォンの普及などで、今後さらに運動時間が減少するとの懸念も広がる。  県スポーツ推進審議会長の富田寿人静岡理工科大教授は「低年齢の段階から、運動に親しんでもらう取り組みが不可欠」とした上で、キーワードに「運動遊び」を挙げる。日本スポーツ協会は10年、遊びによって多様な動きを身に付けられる運動プログラム「アクティブ・チャイルド・プログラム」(ACP)を考案。富田教授も同協会のワーキング・グループ班長として普及を進める。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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リスニング四天王、ムーミン…センター31年話題の問題

19 janvier 2020
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 1990年に始まった大学入試センター試験は18、19日を最後に幕を下ろす。過去の出題の中には、話題になったユニークな問題も数多くあった。  2018年の地理Bでは、過去に放送された人気アニメ「ムーミン」や「小さなバイキング ビッケ」のキャラクターなどを見せて、舞台となった北欧の国名を問う問題が出た。試験後、「ムーミン谷は心の中にある」「(ビッケたちの拠点は架空で)具体的な国名は不明」など、ネット上で話題になり、識者からはアニメの舞台の根拠を求める声も出た。 拡大する北欧を舞台にしたアニメの「ニルスのふしぎな旅」「ムーミン」「小さなバイキング ビッケ」を題材にした、2018年の大学入試センター試験・地理Bの問題。Aがノルウェー語、Bがフィンランド語  19年の英語のリスニング問題も話題になった。  「新しい漫画のキャラクターが… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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最低制限価格に集中、くじ落札が81回連続 埼玉の入札

19 janvier 2020
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 埼玉県の県土整備部が発注する土地評価業務の指名競争入札で、参加した不動産鑑定業者が「最低制限価格」に集中し、くじによる落札が続いている問題について、くじ落札が過去3年半にわたり、81回も続いていることがわかった。県入札課などは「国の基準に準じた」として、価格設定は適正だったと説明する一方で、対策を検討するとしている。  県の電子入札システムで公表された入札結果によると、土地評価の入札は2016年度の3回目となる6月の入札から昨年12月まで、2~12業者による抽選で落札者を決めるくじが81回続いていた。入札は原則、最低価格の業者が落札するが、過当競争を避けるためとして一定価格未満を失格とする制限価格を設けることがある。この連続81回のくじの内容をみると、80回は制限価格で、残る1回はそれを少し上回る金額で複数の業者が並んだ結果だった。  電子入札システムで結果をさかのぼって確認できるのは15年度まで。同年度に行われた12回の入札もすべてくじで決まっていた。  しかし、県の見積価格である「… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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藤井聡太七段が2回戦へ、菅井竜也七段破る 朝日杯将棋

19 janvier 2020
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 第13回朝日杯将棋オープン戦(主催・朝日新聞社催、特別協賛・豊田自動織機、豊田通商)の本戦・名古屋対局の2日目が19日午前10時、朝日新聞名古屋本社朝日ホールで始まり、前回まで2連覇中で本戦シードの藤井聡太七段(17)は初戦で菅井竜也七段(27)と対戦し、168手で勝った。1回戦のもう1局、三浦弘行九段(45)―斎藤慎太郎七段(26)戦は斎藤七段が102手で勝利。勝った両者は午後2時からベスト4入りをかけて2回戦を戦う。  藤井七段は初出場だった第11回と第12回で優勝。朝日杯は14戦無敗で圧倒的な強さを誇る。菅井七段は元王位で、朝日杯では第6回準優勝の実績がある。菅井七段の先手で始まった対局は、開戦から一気に終盤戦に突入したが、菅井七段の猛攻を藤井七段が押し戻して、長期戦になった。藤井七段が反撃に転じ、最後は菅井七段の攻めをかわして押し切り、朝日杯での連勝を15に伸ばした。  本戦は2次予選を勝ち抜いた8人とシードの8人の計16人がトーナメントで戦う。17日に東京で行われた対局で第2回優勝の阿久津主税八段(37)が、18日の名古屋対局1日目で前回4強の千田翔太七段(25)が準決勝進出を決めている。  現地では藤井猛九段と杉本昌隆八段らによる大盤解説会が行われている。解説会の模様や棋譜は朝日新聞デジタル(https://www.asahi.com/shougi/)で見られる。(村上耕司) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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