トランプ氏の再選予想の木村太郎氏、バイデン氏勝利が確実な情勢に生放送で敗北宣言か「トランプさんが頑張ってもおっつかない…昼から酒飲まないといけない」 スポーツ報知11/5(木)8:39 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
5文字の加筆めぐり激論 科学者の戦争責任と向き合う 日本学術会議は反日か(2)(47NEWS)
トランプ氏の再選予想の木村太郎氏、バイデン氏勝利が確実な情勢に生放送で敗北宣言か「トランプさんが頑張ってもおっつかない…昼から酒飲まないといけない」 スポーツ報知11/5(木)8:39 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
東京で122人が感染 重症者は35人、8月24日以来
東京都は4日、新型コロナウイルスの感染者を新たに122人確認したと発表した。「人工呼吸器か体外式膜型人工肺(ECMO〈エクモ〉)を使用」とする都基準の重症者数は3人増えて35人で、8月24日(38人)以来35人以上となった。 122人を年代別にみると、20代の31人が最も多く、30代22人、40代17人、50代15人と続いた。65歳以上の高齢者は22人だった。 また都によると、同じ職場内の男性17人の感染が確認された。この職場での感染者は、これまでの報告分と合わせて計21人にのぼるという。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
高尾山頂で心肺停止…居合わせた10人の救命リレー
高尾山の山頂付近で心肺停止に陥った男性登山客を救ったのは、居合わせた登山客ら10人の連係プレーだった――。東京消防庁八王子消防署は、救命に協力した東京都自然保護指導員の田畑真悠さん(38)らに感謝状を贈った。救急隊員の到着まで時間を要する山頂で、10人はどう動いたのか。 署によると、9月30日午後0時半ごろ、登山中だった60代の男性が山頂付近で崩れ落ちるように倒れた。 「人が倒れている!」。居合わせた男性がまず、山頂のビジターセンターに駆け込んだ。田畑さんはそこにいた。すぐに職員が119番通報した。この間、登山客とみられる女性2人が心臓マッサージを続けた。数分後、田畑さんらが自動体外式除細動器(AED)を持って駆けつけた。男性に4回電気ショックを与え、数人が交代で心臓マッサージを繰り返した。 消防隊員が到着したのは通報から約20分後。それまでに男性の心拍と呼吸は回復していた。同庁によると、救急車が現場に到着するまでの平均時間は約7分。今回はふもとから山頂まで上がる時間がかかったため、周囲の迅速な対応がより重要だった。 発見直後に通報可能な場所へ駆け込む、心臓マッサージを続ける、AEDを確保して的確に使う――。こんな人のつながりが、命を救った。田畑さんは定期的に救命講習を受けていたといい、「お互いに声をかけながらできることをやった。1人ではできない素早い処置ができた」と話した。 八王子消防署は10月30日、救命に関わった10人のうち、辞退者などをのぞく5人を表彰。心臓マッサージをした女性2人は見つかっておらず、同署が探している。(加藤あず佐) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
高校球児だった父、失敗した娘に伝えた「今日もう1回」
新型コロナウイルスの影響で外で遊べなかったころ、飛川奈緒さん(12)はお菓子作りにはまっていた。愛知県岡崎市の小学校に通う6年生だ。 今年の春、マカロンを一から手作りしようと、メレンゲをかきまぜていたが、固くなってそれ以上先に進めなくなった。 「失敗しちゃった」。思わず口に出した時は、泣き出す寸前だった。 大好きなフットベースボールの試合で負けたときも、2人いる姉とケンカしたときも、すぐに涙が出るから、自分のことを泣き虫だと思っている。 これ以上は材料を無駄にできないから「また今度作るしかない」と、あきらめようとしていた。 それを見ていた父は ソファでテレビを見ていた父・公(いさお)さん(49)は、娘の「失敗しちゃった」というつぶやきを聞き、キッチンに向かった。 お菓子作りのことはよくわからないが、今にも泣きそうな顔を見て、とっさに「もう1回作ればいいじゃん」と声をかけ、こう続けた。 「作るのをまた今度にすると、… 2種類の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
動画 関東以西 朝と昼の気温差「大」(ウェザーニュース)
ウェザーニュース 今日5日(木)は西日本・東日本を中心に移動性高気圧に覆われて、地上の熱が上空へ逃げる放射冷却現象が働いて、各地で今シーズン一番の冷え込みとなっています。 このあと昼間はスッキリと晴れて気温が上がるところが多く、風も弱いので日向では暖かく感じられそうです。 朝との気温差が大きくなります。服装選びで上手に調節をしてください。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
【動画】5日の天気 – 関東~九州で青空 一日の気温差大 西日本は今シーズン一番の冷え込み(5日7時更新)(ウェザーマップ)
ウェザーマップ きょう(木)は高気圧に覆われて広い範囲で晴れるでしょう。日中は日差しが加わり気温が上がるため、朝晩と日中の気温差が大きくなりそうです。 けさは西日本を中心に今シーズン一番の冷え込みになりました。午前6時10分までの最低気温は大阪で7.9℃、広島で6.1℃、福岡で7.2℃と今季最低を更新しました。これは高気圧に覆われて放射冷却が強まったためです。高気圧に覆われる晴れる夜間は、熱が上空に逃げて冷え込みが強まります。一方、日中は日差しで気温が上がります。このため、きょうは朝晩と日中の気温差が大きくなりそうです。 日中の最高気温は、きのうより高い所が多く東日本や西日本で20℃前後の予想です。また北日本はきのうより5℃前後も高くなり、10℃~15℃くらいの所が多い見込みです。 きょう日中は関東から九州にかけて青空の広がる所が多いでしょう。北陸や北日本の日本海側の雨や雪も次第に範囲が狭くなり、日差しの出る所がありそうです。ただ、広い範囲で空気が乾燥します。火の取り扱いなどにお気をつけ下さい。(気象予報士・内藤俊太郎) Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「自動車関連を中心に持ち直している」…日銀の黒田総裁が財界関係者と会談(CBCテレビ)
CBCテレビ 日本銀行の黒田東彦総裁が名古屋の財界関係者と会談し、この地方の景気について「自動車関連を中心に持ち直している」との見解を示しました。 4日開かれた日本銀行の黒田総裁と、この地方の財界関係者とのオンライン懇談会。この中で黒田総裁はこの地方の景気について「対面型サービス消費を中心に厳しい状況が続いているものの、自動車関連を中心に持ち直している」との見解を示しました。 また、金融機関による積極的な企業支援なども行われているとして、「一段と飛躍していくと確信している」と話しました。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
全国的に今季一番の冷え込み 甲府では初氷を観測(ウェザーニュース)
今日5日(木)は西日本・東日本を中心に移動性高気圧に覆われて、地上の熱が上空へ逃げる放射冷却現象が働いて、各地で今シーズン一番の冷え込みとなっています。 長野県で-7.6℃ 今季一番の寒さ 長野県南牧村にある野辺山では-7.6℃を観測し、今シーズン全国での最低気温を更新しています(富士山を除く)。同じく上田市にある菅平でも-6.5℃まで下がりました。 名古屋では6.2℃、大阪でも7.9℃まで下がり、ともに今シーズン一番寒い朝を迎えています。 甲府では初氷を観測 この冷え込みによって、山梨県甲府では初氷を観測したと気象台から発表がありました。平年より3日早く、昨季より11日早い観測となります。 一日の気温差大 服装で調節を このあと昼間はスッキリと晴れて気温が上がるところが多く、風も弱いので日向では暖かく感じられそうです。 朝との気温差が大きくなります。服装選びで上手に調節をしてください。 ウェザーニュース Source : 国内 – Yahoo!ニュース
距離忘れ刻む交流 関係人口づくりオンラインで “リアル訪問”の布石に(日本農業新聞)
新型コロナウイルスの影響で人の往来が難しくなる中、都市に住みながら農山村に関わる「関係人口」を生み出すため、インターネットを介した「オンライン交流」から始める地域が出てきた。現地に訪問できなくても、画面上で対話し、地元の生の声や農村風景の映像を届けて愛着を深めてもらう。布石を打つことで、関係人口を確保する試みだ。(石原邦子) 川沿いを歩き、草花を見つけると立ち止まってタブレット端末のカメラを向ける。「これはタケニグサ。村の子どもが手折って遊ぶ草ですよ」。説明する相手はそこにいない。オンラインで、遠隔地にいる相手に映像と音声を届ける。 群馬県片品村で、地域おこし活動に携わる中村茉由さん(31)と地元農家の星野学さん(42)が考案したオンラインツアーの一幕だ。参加したのは、中村さんが主宰する片品村地域おこし研究会と交流する成蹊大学経営学部(東京都武蔵野市)の学生7人。コロナ禍で学生が来られないため企画した。 学生は村から100キロ以上離れた東京にいながら、画面越しに村の自然を楽しんだ。参加した佐藤魁さん(20)は「映像や会話に手作り感があって、一緒に散歩している気分になれた。早く村に行きたい」と期待を膨らませる。 村の若者の多くは高校卒業後、地域を出ていく。村の高齢化率は39・6%。中村さんは「若者がいないと地域に元気が出ない。ただ、都市から現地に来て交流するのは今は難しい。まずはオンラインで村を知ってもらってファンを増やしたい」と、交流を続けていくことを重視。今後は移住希望者向けの企画も考えている。 熊本県五木村で特産品販売などを手掛ける企業、日添は、全国の地域おこし協力隊員らと協力し、各地の特産品に地元住民とのオンライン交流などを加えた商品「#旅するおうち時間」を考案した。コロナ禍で減った観光客数を回復させるには、実際に訪れてもらわない形で地元の魅力を知ってもらう必要があると考えた。 全国6地域が参加し、これまでに600セットを販売。オンライン交流には延べ300人が参加し、実際に現地に足を運んだ人もいるという。同村は地元産の豆乳や蜂蜜などを送り、オンラインで豆乳の特徴や村の暮らしを紹介。「ミツバチの巣箱を見に行きたい」「一緒に事業をしたい」といった声が届いた。 同社代表の日野正基さん(33)は「顔を合わせて話すと一体感が生まれる」と実感。オンライン交流参加者を対象に、農業体験などを盛り込んだ地元案内ツアーを準備する。 同村は人口減が進み、現在は1000人程度。日野さんは「オンライン交流をきっかけに村を深く知ってもらい、いずれは移住する人が出てきてほしい」と期待する。 地域伝える人材必要 法政大学 図司直也教授 関係人口に詳しい法政大学現代福祉学部の図司直也教授は、オンライン交流について「顔を合わせた対話は、互いをよく知る機会になる」と評価。受け入れ側にはニーズを把握する場になり、訪問する側も交流のイメージがより明確になるといった利点を挙げる。「受け入れ側には、地域を客観視し、魅力を掘り起こし、伝えることができる人材が必要」と指摘する。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース