New York – Yoshitomo Tsutsugo belted a three-run home run in the Tampa Bay Rays’ 7-5 come-from-behind win over the Toronto Blue Jays on Sunday. The Japanese slugger put the Rays up by a run in the fourth inning at Sahlen Field before Toronto reclaimed the lead with back-to-back homers. […]
新型コロナウイルス 大阪府で5人死亡(ABCニュース)
ABCテレビ 大阪府で17日、新型コロナウイルスの感染者のうち、5人が死亡したことがわかりました。 大阪府によりますと、新たに感染が確認されたのは、未就学児から80代までの男女71人で、2人が重症でした。これで現在の重症者は70人となり、病床の使用率は4割に迫っています。また、すでに感染していた人のうち、70代から90代の男女5人が死亡したことがわかりました。このうち4人に基礎疾患があったということです。17日は兵庫で24人、京都で19人、滋賀で9人など近畿2府4県と徳島で新たに135人の感染が判明しました。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
Yasuhiro Ogawa’s no-hitter provides major lift for Swallows pitching staff
There is no thought of social distancing, it seems, when celebrating a no-hitter. When Tokyo Yakult Swallows pitcher Yasuhiro “Ryan” Ogawa became the 82nd NPB hurler to join the no-hitter club, catcher Akihisa Nishida wasted no time enveloping him in a bear hug on the mound. The rest of the […]
名古屋市・栄の郵便局にナイフ所持男 警察、2発発砲し現行犯逮捕(CBCテレビ)
CBCテレビ 17日午後、名古屋市中区・栄の郵便局にナイフを持った男が押し入り、女性客を人質に取り現金221万円を奪って逃げました。警察は拳銃を2発発砲し男を現行犯逮捕しました。 17日午後4時前、中区栄の名古屋南大津町郵便局にナイフを持った男が押し入りました。 男は56歳の女性客を人質に取り「200万円を出せ」と脅すと現金221万円を奪い女性を連れて逃走。女性は左腕などに軽いけがをしました。 駆け付けた警察官が拳銃を1発発砲すると男は女性を残しタクシーで逃げました。 その後、男が警察官に襲いかかり警察官が再度1発発砲しました。 目撃者「警察官10人くらいが囲んで(ナイフを)放せ放せと言っていたが聞かないので(警察官が)1発威嚇射撃で発砲した。それでも逃げていて包丁を落とした瞬間に(警察官が)飛びついた」 警察はナイフ1本を所持した、銃刀法違反の疑いで住所不定無職の吉原悠佑容疑者(24)を現行犯逮捕。 吉原容疑者は容疑を認めた上で「金が欲しくてやった。ギャンブルで使うため」と供述しているということです。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
東京 新たに161人が感染……「若者の意識改革が必要な段階」辛坊治郎がコロナの現状分析(ニッポン放送)
東京都は8月17日、新たに新型コロナウイルスの感染者が161人報告されたと発表した。また重症患者は2人増え27人で、70代男性の死亡も報告された。 こうしたなか、キャスターの辛坊治郎氏は8月17日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に生出演し、“一律”に感染を抑止する段階ではないことを、現状分析しながら説いた。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
アイヌ団体、サケの漁業権求めて提訴 先住権の確認は初
アイヌ民族が地元の川でサケを捕獲するのは先住民族の権利だとして、北海道浦幌町のアイヌ団体が17日、国と道を相手取り、漁業権を認めるよう求める訴訟を札幌地裁に起こした。弁護団によると、先住民族が伝統的に占有してきた土地や資源を利用する「先住権」の確認を求める裁判は国内で初めてという。 提訴したのは「ラポロアイヌネイション」(旧浦幌アイヌ協会、長根弘喜会長)。訴状によると、メンバーのほとんどは江戸時代に道東の浦幌十勝川周辺で生活していたアイヌの子孫で、明治初頭に国がサケ漁を禁じるまで交易品としてサケの刺し網漁をしていた。禁漁に合法的な根拠はなく、同川河口部から4キロの範囲で刺し網漁をする権利があると主張している。 道内の河川では現在、アイヌの文化的伝承・保存目的に限り、道知事の許可を受ければ例外的にサケ漁が認められているが、原告側は経済活動として漁業を営む権利を求めている。 原告側が根拠にするのは、国が… 2種類の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
熱中症の死者や搬送相次ぐ 多くが高齢者、屋内でも危険
浜松市で国内最高気温に並ぶ41・1度を記録した17日、全国各地で気温が35度を超す猛暑日となり、熱中症とみられる症状での救急搬送や死者が相次いだ。 埼玉県では久喜市の女性(85)が熱中症の疑いで死亡。同日朝、トイレでぐったりしているところを、同居する息子が見つけた。同県寄居町でも、寝室で倒れている男性(94)を家族が見つけ、病院に運ばれたが、まもなく死亡が確認された。寝室の窓は閉まっていたが、扇風機は動いていたという。 愛知県では、同日午後3時までに54人が熱中症の疑いで救急搬送された。県によると、16日には137人が熱中症の疑いで救急搬送され、西尾市の90代の男性と新城市で車内にいた男性(59)が死亡した。群馬県太田市でも16日午後に救急搬送された女性(69)が亡くなった。県が17日、明らかにした。隣接する同県伊勢崎市では16日、最高気温37・5度を観測していた。 東京消防庁によると、稲城市と島嶼(とうしょ)部を除く東京都内で熱中症とみられる症状により救急搬送されたのは、17日午後9時時点で9~98歳の男女286人。70代の男女3人が重篤で、30~90代の男女13人が重症。中等症117人、軽症153人という。 8月の23区内での熱中症による死者は、都監察医務院のまとめでは、17日午前時点で53人。身元がわかっていない男性1人を除く52人のうち、60代以上が男性27人、女性21人の計48人と大半を占め、残る4人は50代の男性だった。53人中50人が屋内で見つかり、43人はエアコンがないか、あっても発見時に作動していなかったという。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
牛が人の7倍、酪農の町で婚活ツアー すでに93組結婚
大阪府枚方市が、友好都市の北海道別海(べつかい)町で酪農業の男性と交流する「婚活ツアー」への参加者を募っている。11月に実施予定で、詳細は市ホームページから。 同町は酪農業が盛んだが、後継者のパートナー不足が深刻。ツアーは1984年から毎年開かれ、これまでに633人が参加し、93組が結婚に至った。 人口約1万5千人に対し、牛の数は7倍。「馬や鹿もたくさんいるのどかな町で人も優しい。気軽に参加を」と担当者。枚方市民でなくとも参加できる。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
心配する声も…安倍総理が“日帰り検診”(テレビ朝日系(ANN))
All Nippon NewsNetwork(ANN) 安倍総理は17日、東京都内の大学病院で検診を受けました。総理周辺は、連日の新型コロナウイルスへの対応で休暇もほとんどなく、夏休みを利用して体調管理に万全を期すため、日帰りで検診を受けたと説明しています。病院関係者によりますと、6月に受けた人間ドックの追加検査だということです。政府高官によりますと、もともと1泊2日の検査入院を予定していましたが、入院となると憶測を広げることから、安倍総理の強い意向で日帰りに変更したということです。 安倍総理は、毎年この時期に、山梨県の別荘で静養したり、地元・山口県に帰省するのが慣例です。ただ、今年は、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、都内に留まっています。政府・与党内からは、まとまった休みがないことなどもあり、体調を心配する声も上がっています。関係が近く、12日に安倍総理と1時間近く面会した、自民党の甘利税調会長は、16日に「数日でもいいから、強制的に休ませなければならない」と述べています。第1次安倍内閣では、持病の潰瘍性大腸炎が悪化し、退陣した経緯もあります。菅官房長官は4日、安倍総理の“健康不安説”について「淡々と職務に専念をしている。全く問題ないと思います」と述べています。政府高官も17日朝、「疲れから少し痩せたようだが、全く問題ない」と否定しています。 麻生財務大臣:「体調が(1月から6月までの)147日間、休まず連続で働いたら、普通だったらおかしくなるんじゃないの。当たり前のことなんだと思いますから、休まれる必要があるとは申し上げた」 政府関係者によりますと、安倍総理は、18日も都内で休養し、19日から公務に復帰する予定だということです。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
関電・役員報酬補填問題、森元相談役ら4人の責任認定 コンプラ委が報告書公表(産経新聞)
関西電力が減額した役員報酬のうち約2億6千万円を退任後に補填(ほてん)していた問題で、調査にあたった社外弁護士らによるコンプライアンス委員会(委員長・中村直人弁護士)が17日、決定にかかわった森詳介元相談役や八木誠前会長ら4人を、少なくとも会社の利益を図るべき善管注意義務に違反したと認定する報告書を公表した。 関電はすでに森氏と八木氏、岩根茂樹前社長らに損害賠償請求訴訟を起こしており、新たに責任が認定された八嶋康博元副社長についても提訴を含めて対応を検討する。 報告書によると、平成27年10月ごろ、当時会長だった森氏は経営悪化を受け減額した役員報酬の一部を「退任後カバーできないか」と指示。森氏と八木氏、八嶋氏が決定に関わり、18人に計約2億6千万円が嘱託報酬として支払われた。 また岩根氏は役員らの金品受領問題にからんで追徴課税を受けた別の元副社長に関し、追徴課税分の補填などのための追加報酬支払いを八木氏と決定した。 いずれの決定も取締役会にかけられておらず、中村氏は同日の記者会見で「経営層はガバナンス(企業統治)、コンプライアンス(法令順守)両方の理解が欠けていた」と批判した。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース