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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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jeudi août 13, 2020

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ニュース 国内 社会
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「触らないごみ収集」開発へ 作業員のコロナ感染防止、環境省(共同通信)

13 août 2020
Japonologie
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 環境省が、家庭から集積所に出されたごみ袋を作業員が触らず、機械を使って収集する仕組みの開発に乗り出す方針を固めたことが13日、分かった。新型コロナウイルスの影響は長期化が避けられず、作業員の感染防止策が必要と判断した。集積所に置いた大型コンテナから、収集車に取り付けた装置で積み込む海外の例を参考にする。高齢化や人手不足に悩む作業員の負担を減らす狙いもある。来年度予算の概算要求に研究費などを盛り込む方向だ。  実現には、新型の収集車の導入費用やコンテナを置くスペースの確保などが課題となる。環境省担当者は「地方によって違う形式になることもあり得る」としている。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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卒業で損害賠償、SNS投稿や生配信は“ノーギャラ”も…コロナ禍で浮き彫りになるアイドルの法律問題(ABEMA TIMES)

13 août 2020
Japonologie
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 今月4日、地下アイドルの橋本愛夢さんがTwitterで「突然、運営側から損害賠償するよう求められたので、信頼関係を維持することが困難になり、卒業を早め 脱退することになった」と暴露した。5人組グループに所属していた橋本さんは、卒業の意思を事務所に告げたところ、「契約上、辞める際には何らかの損害賠償が発生する」と言われたのだという。 【映像】SNS投稿や生配信はノーギャラ!? コロナ禍で浮き彫りになったアイドル業界の“グレーな契約問題“  事務所は『ABEMA Prime』の取材に「彼女が辞めることで、イベントのキャンセル料や収録済の作品の撮り直しなどの経費が発生する。契約上、これを損害賠償として請求するかもしれないと説明した」と回答した。その後、弁護士を通して話し合った結果、事務所側が損害賠償請求を行わないことで和解。橋本さんは10月卒業予定のところ、今月、事務所を退所した。  NGT48メンバーの暴行事件や農業アイドルの自殺、そしてネットの誹謗中傷など、アイドルと事務所、ファンにまつわるトラブルは跡を絶たない。そんな中、7月に発売された『地下アイドルの法律相談』という本が話題を呼んでいる。  著者のひとりである深井剛志弁護士は「辞める時にお金を請求されたといったトラブルが多い。中には数百万単位の金額を請求してきたケースもある。誤った法律論を振りかざすなど、経営者、事業主として備えるべき法的知識が事務所側に足りていなかったり、アイドルの側も法律に対する知識が乏しかったりする」と話す。  「契約期間が残っている時に辞めたいというアイドル、“これで解決するなら”と、払ってしまった後で相談してくるアイドルもいる。また、何百万円もの額を請求されているケースもある。相当と認められる範囲に賠償額は制限されるべきだが、普通に働いている人が辞めるというだけで100万単位のお金を請求されるのはおかしい。きちんと話し合って辞めた以上、そこまでの損害は生じないということが普通だ。取り返すことが可能でも、事務所との縁を切りたいとか、次の事務所が決まっているのでと諦めてしまう子もいる。そして難しいのが芸名だが、最近ではそれぞれのアイドルや芸能人に固有の人格的な利益だという説が主流になってきていて、裁判でも芸名を継続的に使ってよいという判決が出ている」。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 社会
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コロナ死者、8月に入り増加 自宅待機中に重症化恐れも

13 août 2020
Japonologie
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 国内で新型コロナウイルスに感染して亡くなった人の数が再び増え始めた。8月に公表された死者は12日までで53人に上り、7月の39人を上回った。最近は重症化しにくい若年層が大半を占めてきたが、感染は中高年に広がっている。感染者の急増で、入院先や療養先を十分確保できない地域もあり、自宅待機中に重症化する恐れもでてきた。  朝日新聞の集計によると、12日までの1週間の死者は36人。4月初旬のころに匹敵し、前週から1・5倍に増えた。厚生労働省によると、全国の重症者も12日時点で177人と1カ月前の5・5倍となった。  感染者数は「第1波」を大幅に上回る。7月は1万7千人を超え、4月の1・5倍近くに達した。一方、死者は7月に39人。4月の391人、5月の441人よりも大幅に少なかった。第1波では検査対象にならなかった20~30代の感染者が大半を占めていたことが大きな理由だ。  しかし、状況は変わりつつある。東京都の40代以上の感染者は、10日までの1週間で742人。前週は685人、前々週は575人だった。大阪府や愛知県では人工呼吸器を装着する人が「第1波」並みの勢いで増えている。  日本集中治療医学会の西田修理… 2種類の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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奪取まで渡辺二冠「あと一つ」 豊島名人、追いつけるか

13 août 2020
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 豊島将之名人(30)=竜王とあわせ二冠=に渡辺明二冠(36)が挑戦する第78期将棋名人戦七番勝負(朝日新聞社、毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第6局は14日午前9時、大阪市福島区の関西将棋会館で始まる。第5局で勝って3勝2敗とした渡辺二冠が名人位奪取を決めるか、豊島名人が追いついて最終局に持ち込むか、大詰めの一番となる。  第6局は渡辺二冠の先手番。持ち時間は各9時間の2日制で、14日夕方に封じ手、15日午前9時に再開し、夜までに決着する見込み。立会人は谷川浩司九段(58)が務める。  対局を前に13日、豊島名人は… 2種類の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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厚木の小学校で児童9人感染 横浜や川崎でもクラスター

13 août 2020
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 神奈川県内では13日、新型コロナウイルスの感染者が123人、死者が1人発表された。1日に発表された感染者数としては過去最多の今月8日(128人)に次ぐ多さ。県内で発表された感染者数は延べ3521人、死者は計105人になった。  居住地別の内訳は横浜市45人、川崎市28人、厚木市12人、藤沢市10人、横須賀市5人、相模原市4人、綾瀬市3人、鎌倉市と南足柄市が各2人、茅ケ崎市、平塚市、伊勢原市、大和市、二宮町が各1人、居住地非公表7人。  厚木市では市立小学校で児童9人の感染が新たに確認された。これまで教員と児童計5人が感染しており、同校の感染者は計14人になった。市教育委員会は「学校内で感染が広がった可能性が高い」としている。  横浜市のデイサービス施設では利用者5人、職員6人の計11人の感染を確認。市はクラスター(感染者集団)が発生したとみている。横須賀市では市立うわまち病院を7日退院した70代女性が感染。関連感染者は8人となった。  県警高速隊本部(川崎市)では12日、40代の男性警部補の感染が確認され、感染者は計5人に。川崎市はクラスターと認定した。  死者は同市川崎区の80代男性。7月4日に感染が判明し、今月12日に死亡した。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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認知症男性が熱中症で死亡、東京 妻気付かず、エアコン故障(共同通信)

13 août 2020
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 東京都文京区のマンション一室に住む、認知症の症状がある80代男性が6日に熱中症で死亡していたことが13日、警視庁と東京都監察医務院への取材で分かった。通っていたヘルパーの話では、一緒に暮らす80代の妻も認知症で、異変に気付いていなかったという。妻は「夫は寝ていると思っていた」と話している。  部屋にはエアコンが設置されていたが、1週間ほど前から故障し、使用していなかった。  ヘルパーが毎日、飲み物などを持って様子を見に来ており、6日夜に訪問した際、男性が倒れているのを発見した。男性は病院に搬送されたが、死亡が確認された。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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「京都アニメーション大賞」の開催中止を発表 京アニ(産経新聞)

13 août 2020
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 京都アニメーション(京アニ、京都府宇治市)は13日、同社が主催する「京都アニメーション大賞」の開催を当面休止するとホームページ(HP)で発表した。昨年7月の第1スタジオ放火殺人事件後の11月、第11回となる同賞の中止を発表していた。  京アニはHPで「総合的に勘案した」と説明。原稿やアイデアを送っても提案は一切受けず、社内で検討、評価、採用する義務を負わないと明記し、送られた企画資料などは「原則として開封せずに廃棄」するとしている。  同賞は、プロ・アマ問わず応募でき、大賞に選ばれた小説はアニメ化、文庫化される。大賞受賞作の『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』は、テレビアニメが放送されたほか、劇場版の新作の公開が9月18日に控えている。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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溺れた女児を小学生3人で救助 静岡・焼津の藁科川で(共同通信)

13 août 2020
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 13日午後0時15分ごろ、静岡市葵区鍵穴の藁科川で、静岡県焼津市の小学1年杉山結音さん(6)が遊んでいて溺れた。直後に近くにいた小学3~4年の計3人が岸に引き上げて救助、ドクターヘリで救急搬送された。静岡中央署によると、一時意識不明になったが回復し、命に別条はないという。  同署によると、杉山さんは父と小学6年の兄とともに川で遊んでいたところ、姿が見当たらなくなった。小学生3人は、水面に浮いている杉山さんを見つけて救助。父が人工呼吸し、意識が戻ったという。  救助した3人は現場近くにある静岡市立清沢小学校の児童で、杉山さんの家族とは別に遊びに来ていたという。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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入管内での感染クラスター化も懸念。入管に対策を聞いた。「収容者の仮放免を」と抗議の声も(BuzzFeed Japan)

13 août 2020
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東京出入国在留管理局の職員や収容者が新型コロナウイルスに感染し、出入国在留管理庁に対し、感染防止の対策強化や収容者の仮放免を求める声が強まっている。収容施設では、一つの部屋に複数人が収容されていることから、クラスター(集団)感染へと繋がることも懸念されている。同管理局前では8月11日、収容者の支援者や友人らが抗議の声をあげた。【 BuzzFeed Japan / 冨田すみれ子】 出入国在留管理庁の警備課担当者によると、これまでに感染が判明したのは、職員5人と収容者1人。職員は収容施設の担当ではなく、羽田空港勤務の職員や、在留資格の書類確認などを担当している職員という。 収容者で感染が判明したのは、東京出入国在留管理局に収容されている50代の男性で、発熱などの症状があり病院へ行ったところ、医師の判断でPCR検査を受け、陽性だった。 男性は、収容施設内の個室に隔離され、療養しているという。 「感染対策が万全にできないなら仮放免を」 この日の抗議を実施したのは、入管施設内に収容されている人々を支援している「収容者友人有志一同(SYI)」。 抗議をしていた織田朝日さんは「入管職員など感染してしまった人を責める気は全くない」とした上で、「収容者も再三(感染予防に)気をつけてと当局に言っていたけど、感染者が出た。収容施設で万全な感染対策ができないなら、収容者を解放すべき」と話した。 収容施設内では「密」な状況なために、新型コロナウイルスが日本で感染拡大し始めたころから、施設内でのクラスター化への不安が収容者にあった。 収容者との面会も頻繁にしている抗議参加者の一人は、情報や予防方法が限られた施設の中で、収容者は大きな不安を抱えていると話す。「発熱者がでた」「コロナ感染者がでた」と噂がまわり、パニックになったこともあったという。 女性は、収容者のコロナ感染に対する不安や懸念についてこう語る。 「コロナの感染対策については、法務省がガイドラインを出していました。ガイドラインに沿った対策をしているのだと思いますが、そもそも収容していなかったら施設内での感染リスクもありません。仮放免を出すべきです」 「収容者は(収容施設の)外で得られるような情報も得られない状況下で、自分が収容施設内で感染する恐怖だけでなく、外にいる家族が感染したら…という不安とも闘っています」 最近面会した中国人女性収容者には、労働ビザを得て働く配偶者がおり、「もし(配偶者が)コロナに罹ったら、もう二度と会えない」と不安を語っていたという。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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「まさか自分が被災するなんて」そんな一言から始まった、防災グッズを贈るカタログギフト。込められた思い(BuzzFeed Japan)

13 août 2020
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いつ起こるか分からない災害。大きな台風や豪雨は毎年発生し、巨大地震も近く発生すると言われているけど、備えは万全ではないーー。そのような人も多いのではないでしょうか。災害が起こってからでは遅いけど、何かきっかけがないと一歩を踏み出しにくい「防災対策」。そのような状況を打開しようと、大切な人への人生の節目に、防災グッズを贈り物としてプレゼントできるよう、防災グッズ専門の「カタログギフト」を作成している若者たちがいます。【 BuzzFeed Japan / 冨田すみれ子】 なぜ防災グッズをプレゼントとして、贈るのでしょうか。代表の泉勇作さんは、災害時に命を守る防災グッズを贈ることは、「あなたのことを思っている、と伝えること」とし、こう語ります。 「防災はとっつきにくく、大半の人が災害が起こることに不安を抱いていても、その多くが対策をできていないというのが現状です。いつ起こるか分からない災害に、すぐにお金をかけて準備しようと、なかなかなりません」 きっかけがないと揃える機会がない防災グッズ。だからこそ、ギフトとして大切な人に「贈る」という発想です。 防災グッズのカタログギフトは、引っ越し祝いや、進学、転勤など新生活を始める人たちに、または誕生日などに贈られることを想定しています。 カタログギフトの実現のために「READYFOR」で7月23日からクラウドファンディングを開始。 目標金額に達成したため、現在は9月3日を締め切りに、新しく設定した次の目標金額まで、クラウドファンディングを継続しています。 カタログギフトに掲載されている防災グッズは、ギフトとしても喜ばれるような、オシャレな見た目のものばかり。 インテリアの一部として部屋に置いたり、おしゃれの一部として身につけたりできるグッズが多いのが特徴です。 カタログギフトのプロジェクトを進めているのは、2019年4月に立ち上がった「KOKUA」。メンバー5人は、大学時代に災害救援活動などに取り組むNPOで出会い、災害が起きるたびに、各地の被災地で共にボランティアに取り組んできました。 大学を卒業してからも、災害ボランティアを共に続け、同時にKOKUAとしても、防災を広めることをテーマに、世界防災フォーラムに参加するなど活動を続けてきました。 その中で今年、社会起業してKOKUAを法人化し、カタログギフトのプロジェクトを本格化することになったといいます。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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