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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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mardi avril 20, 2021

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ニュース 社会
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JAXAへサイバー攻撃関与か 中国共産党員を書類送検

20 avril 2021
Japonologie
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 宇宙航空研究開発機構(JAXA)などへのサイバー攻撃に関与したとして、警視庁は20日、30代の中国籍の男を私電磁的記録不正作出・同供用の疑いで書類送検した。  JAXAをはじめとする、防衛や航空関連に携わる約200の国内の研究機関や企業への攻撃は2016年に確認されていた。  捜査関係者によると、男は当時日本に住んでいた中国共産党員で、攻撃に使われたサーバーを契約していたという。攻撃による情報流出は確認されていない。  男の送検容疑は、16年に計5回、日本国内のレンタルサーバーを偽名で契約したというもの。このサーバーはJAXAが攻撃を受けた際に使われたことが確認された。男は警視庁の任意の調べに対し不正に契約したことを認めたといい、すでに出国したという。  警視庁は、男がサーバーを使… Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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チューリップ咲いた、葉っぱから? ストレスで異変か

20 avril 2021
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伊藤繭莉2021年4月20日 9時47分  千葉市若葉区の田中邦宏さん(82)方の庭で、チューリップの花が枯れた後、葉の先端から赤い花びらが出てきた。  田中さんは夫婦でガーデニングが趣味で、庭には100株以上のチューリップが並ぶ。50年間近く毎年チューリップを育てているが、葉から花びらが出てきたのは初めてだという。「最初は花びらが葉にくっついたのかと思ったが、葉から出ていたので驚いた」  千葉県農林総合研究センター花植木研究室によると、花びらは葉から変化したもので、花びらになる遺伝子のスイッチが入ると、葉から花びらになるという。今回は、気温の急な変化など何らかのストレスで、花びらになる遺伝子のスイッチが誤って入った可能性があるという。(伊藤繭莉) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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ヤギさん「除草隊」 むしゃむしゃ…エコに活躍10年

20 avril 2021
Japonologie
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戸村登2021年4月20日 9時52分 【動画】「ヤギさん除草隊」、今季の出勤スタート=戸村登撮影  岐阜県美濃加茂市の「ヤギさん除草隊」が、今季の活動をスタートした。2011年に結成され、今年で丸10年になる。11月末まで週に2~3回、市内の緑地で活動する予定だ。  「除草隊」は除草作業を請け負う会社「フルージック」(同市)に所属している。初日の14日は、市の依頼で同市中部台6丁目の緑地「さくら広場」に出勤。自由自在に斜面を行き来して、雑草をむしゃむしゃと食べて除草した。  市土木課によると、人に頼むより3分の1程度、費用を削減できる。雑草を焼却処理しなくて済むため「環境にもやさしい取り組み」だという。(戸村登) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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箒ぶら下げ二百余年…京都の老舗50店、カルタで紹介

20 avril 2021
Japonologie
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 京都市内の創業100年を超える老舗店を紹介するカルタができた。京都芸術大(京都市左京区)の学生たちが、一店一店に経営の秘話をインタビューして作り上げた力作。遊びながら奥深い京都を知ってもらいたいという。  「京都100年かるた」は取り札が50枚。菓子やうちわ、呉服など、さまざまな業種の老舗50店を特徴づける商品のイラストと、店名の頭文字入りだ。読み札には、店の始まりや、店主が大事にしている信条を盛り込んだ歌が記された。  大正初期創業で、どんぶりを覆うほどの卵焼きがのったうな丼で知られる「京極かねよ」(中京区)の読み札は「火事の時 金よりタレを 守り抜く 滋味きんし丼」。戦前に火災が起きたときの逸話だ。  応仁の乱の勃発より2年早い1465年創業のそば店「本家尾張屋」(同区)は「はじめ菓子 禅が育てた 御用蕎麦(そば)司 寶(たから)の暖簾(のれん) 本家尾張屋」。菓子屋として始まり、創業200年を超えたころ、禅僧のためにそば作りを始めた歴史を句にした。  1818年創業の棕櫚(しゅろ)専門店「内藤商店」(同区)は「ほこりある 箒(ほうき)ぶら下げ 二百余年 看板いらず 内藤商店」。看板がなく、店が長年愛されてきたことへの驚きを表した。  カルタづくりが始まったのは4年前。京都芸術大空間演出デザイン学科の酒井洋輔准教授(40)が「京都のガイドブックや観光情報は多くあるが、表層的ではない京都の魅力を発信したい」と思い立った。  京都の伝統文化の情報を発信する学内機関「京都伝統文化イノベーション研究センター」に所属する学生が制作の中心となり、一軒一軒歩いて店を探したという。100年超えの店はネットに情報が出ていないことも多いからだ。  制作に関わり、今春に卒業した溝部千花(ちはな)さん(22)は「普段通ってきた場所にこんなにたくさんの老舗があったとは」と驚く。酒井さんは「知ることで住んでるまちへの愛着も育まれる。京都の街歩きが楽しくなるカルタに仕上がった」と話す。  初回試作300セットを「京都岡崎 蔦屋書店」で販売しているほか、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」に返礼品として掲載される予定。税込み4290円。問い合わせは酒井さんが社長を務める雑貨企画販売会社CHIMASKI(075・744・6152)へ。(高井里佳子) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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学校欠席やハンスト…「気候変動、体を使って声上げる」

20 avril 2021
Japonologie
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 政府が検討する2030年の温室効果ガス削減目標をもっと引き上げさせようと、若者たちが働きかけを強めている。22日から始まる米国主催の気候変動サミット前に発表される予定の日本の目標が、先進国として十分ではないと訴えている。  「NDC(削減目標)を62%以上にしてください」。16日の金曜日のお昼時、東京・霞が関の経済産業省前で、高校生や大学生ら17人が声を上げた。スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(18)が18年に始めた抗議活動は、金曜日に学校を休んでストライキをすることで世界中に広がった。  日本では授業後の夕方や休日にデモ行進することが多かった。今回は「私たちの命や生活にかかわる新たな目標が決まるまで時間がない」として、4月2日から毎週金曜、東京、仙台、京都、鹿児島の学生有志が各地で、学校を休んで訴えることにしたという。  東京でプラカードを掲げた都立国際高3年の岩野さおりさん(17)は、休む理由を担任に告げると「一人の人間としては応援したいが、教師としては授業を欠席するのを応援できない」と言われたという。  都立西高3年の山本大貴さん(17)は、欠席する理由を書いた紙を自分の机に置いてストライキに参加したという。「受験生なので欠席すると追いつくのが大変」。ツイッターには「電気使うな」「息吸うな」「勉強してろ」などの書き込みをされることもあるが、「いま声を上げないと僕たちの未来が決まってしまう」と言う。  22日には削減目標の引き上げを求めて、東京、仙台、京都、福岡で一斉のデモ行進を予定。24日には、温暖化防止を訴えるオンラインの音楽イベントもある。世界23カ国で同時に開催される「クライメイトライブ」だ。山本さんは日本の共同代表を務めている。ライブは午後6時から配信される。  「気候変動の被害は(弱い立場にある)女性が男性より大きい。できることはないかと考えた時、体を使って声を上げようと思ったんです」  モデルで気候活動家の小野りりあんさん(31)とアパレル会社社長でデザイナーのeri(エリ)さん(38)は、19日夜から日本の削減目標の引き上げなどを求めてハンガーストライキに入る。医師の助言を受けながら4日間、水と塩だけで過ごす予定だ。  eriさんは「これからの社会を変えていくには、女性と若者の役割が重要。カルチャーやエンターテインメントを通じて、気候変動問題に入って来る扉を増やしたい」と言う。  17~19日には、気候危機について学ぶトークイベントを開催。俳優の水原希子さんや歌手のコムアイさん、俳優の二階堂ふみさんらをゲストに、ユーチューブで配信する。(編集委員・石井徹) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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指導者不在で宙返り、下半身まひに 元チア部員が提訴

20 avril 2021
Japonologie
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2021年4月19日 16時56分  岡崎城西高校(愛知県岡崎市)でチアリーディング部の練習中に下半身まひの大けがを負ったのは、安全対策が不十分だったためとして、今春卒業した元女子生徒(18)が同校を運営する学校法人安城学園を相手取り、約1億8千万円の損害賠償を求める訴訟を名古屋地裁に起こした。  訴状によると、元生徒は1年生だった2018年7月、他の部員2人の肩に乗り、前方宙返りをしながら飛び降りる技の練習中、マットに首や肩甲骨付近から落下。下半身まひの後遺症が残った。事故時、顧問教諭やコーチはおらず、元生徒は入部4カ月で技の習得が不十分な中、補助者を付けずに練習していたという。  顧問教諭は具体的な技術指導や安全指導をコーチに一任、非常勤講師であるコーチは「自身は責任者ではない」との認識だったという。元生徒側は「責任者不在の状態だった」と訴えている。  元生徒の両親は「学校側が事故の重大さを理解しているか疑問。私たちや事故に向き合って裁判に臨んでほしい」とコメント。安城学園の担当者は取材に「事故の責任を痛感し、反省している。誠実に対応し、地裁の判定が出れば従う」と話した。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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旅立つ子や海底で眠る母 屋久島のウミガメ10年の記録

20 avril 2021
Japonologie
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【動画】屋久島のアカウミガメの様子=水中写真家・高久至さん撮影  絶滅危惧種のアカウミガメなどを撮り続ける鹿児島県・屋久島の水中写真家・高久至(たかくいたる)さん(38)が今月、写真絵本「おかえり、ウミガメ」(アリス館)を出版した。産卵から孵化(ふか)、そして旅立ち――。世界有数の産卵地として知られる同島の永田浜で、約10年にわたって撮影した貴重な写真が収められている。  羽ばたくように泳ぐ子ガメが表紙を飾った本のページをめくると、月に照らされた砂浜には足跡が広がり、母ガメが横たわる。そっと近づくと、甲羅の下にはピンポン球大の卵がたくさん。やがて孵化した子ガメたちはカラスなどの天敵から逃れ、よちよち歩きで大海原へ旅立っていく。  さらに、波に漂いながら交尾をする「夫婦」や、産卵を終えて海底で眠り込む母ガメの姿も。毎年春から夏にかけて撮りためた写真から、約40枚を厳選して掲載している。  高久さんは、黒潮によって温… Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

Baseball News [EN] Sports News
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Carter Stewart Jr. takes important first step in NPB

19 avril 2021
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There were two 2021 debuts that merited attention in NPB on Saturday. One was the return of Tohoku Rakuten Golden Eagles pitcher Masahiro Tanaka, who stepped back on an NPB mound for the first time since 2013. The other was a relief appearance by Fukuoka SoftBank Hawks pitcher Carter Stewart […]

ニュース 社会
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トーゴ共和国と東郷 「語感似てる」異例の関係発展

19 avril 2021
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 「トーゴの選手は無事、来られるのかな」  今年3月に宮崎大を卒業した柳田竜也さん(22)は、宮崎県日向市でホストタウンのイベント運営に関わった3年間に思いをはせた。  新型コロナの影響で、各地のホストタウンで事前合宿の中止などが発表されている。日向市では4月以降、複数の飲食店でクラスター(感染者集団)が発生。25日の聖火リレーは関係者のみで縮小して行うことになった。  日向市が西アフリカのトーゴ共和国のホストタウンになったのは2018年。市内の東郷町地区と語感が似ていたことがきっかけだ。柳田さんは、ゼミの金岡保之教授(60)が日本トーゴ友好協会長を務める縁で、携わるようになった。  19年3月、トーゴから東京五輪をめざす女子マラソン選手らが来日。同市に5日間滞在する間、柳田さんは英語での通訳や動画撮影を担った。一行が街を歩くと、地元の人たちは興味津々。通りすがりのおばあちゃんが「どっから来たんね」と声をかけ、肩を組んで写真を撮った。夏にはダンサーらが訪れ、打楽器「ジャンベ」のリズムに合わせて同市の伝統芸能「ひょっとこ踊り」などを一緒に踊った。柳田さんは「言葉を越え、トーゴと東郷で意気投合しました」と笑う。  コロナ下でも関係は発展し続けた。市とトーゴ大使館、日本トーゴ友好協会は20年9月、相互協力協定を結び、トーゴの井戸修復やトイレ建設、本の寄贈プロジェクトが動き出した。  「なぜこんなにムーブメントが広がったんだろう」と疑問だった。ホストタウンを仲介した内閣官房の元職員から「ホストタウンから国際協力に至ったケースはまれ」と聞いた。卒業論文のテーマに据えた。  関係者らへのインタビューを進めるうちに、協定の締結を提案した市職員の言葉が、胸にストンと落ちた。「交流するうちに親近感が湧き、トーゴのために何かしたいという気持ちになった」。  金岡教授からは「協会やNPO、自治体など様々な主体が協働できたことが大きい」と聞いた。論文には、願いも込めてこうつづった。「東京大会を機に、多くの開発途上の参加国と自治体が交流し、国際協力につなげる視点が重要だ」  五輪招致が決まった13年、柳田さんは中学3年生だった。「観戦できるかなって、なんとなく気分が上がった覚えがある。まさかホストタウンという形で関われるなんて、想像もしなかった」という。  トーゴの井戸修復事業に関わった経験から、柳田さんは「当たり前の生活を支えたい」と今年4月、電力会社に就職した。大分県別府市の実家でリモート研修を受ける日々を送る。大会中はテレビで観戦する予定。「トーゴの選手をひいき目に応援します」  ホストタウンは3月末現在、全国に453件ある。東京都は、大使館がある港区がジンバブエを、目黒区がケニアを登録するなど、29の市区が30の国や地域を受け入れる予定だ。(河崎優子) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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児童養護施設の子、自立支える中小企業社長 互いが先生

19 avril 2021
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 中小企業の経営者らが、親と離れて児童養護施設で暮らす子どもたちに職場や仕事を紹介しながら交流する活動を始めた。先生とも違う親とも違う「大人」と知り合うきっかけをつくり、自立を支える試みだ。  「知識を持ったら商売はおもろいねんで」  3月のある土曜日。創業75年の機械工具商社「廣本(ひろもと)産業」(神戸市中央区)社長の広本辰典さん(51)は、市内の児童養護施設「神戸真生塾」で暮らす男子高校生(16)に語りかけた。  2人は互いの自己紹介カードを交換し、趣味や特技の話で盛り上がった。男子高校生は、人付き合いの方法や将来必要な資格などについて質問した。「『経営理念を意識したら自分に適した仕事が分かる』という(広本さんの)話は分かりやすかった」と表情は明るかった。  県中小企業家同友会のメンバ… Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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