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動画解説 青森で震度5弱の地震(ウェザーニュース)

12/19(木) 16:01配信 ウェザーニュース 12月19日(木)15時21分頃、青森県で震度5弱を観測する地震が発生しました。この地震による津波の心配はありません。震源地:青森県東方沖マグニチュード:5.5震源の深さ:約50km ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

四国 クリスマスまでの天気(tenki.jp)

年の瀬も迫り、大掃除やクリスマスなどのイベント・挨拶回りにお正月の準備と、なにかと気忙しくなるころですね。天気とも相談して計画的に行いたいところです。そこで、クリスマスまでの天気を見てみましょう。 大掃除やお出掛け日和はいつ? 週間予報や天気図を見てみますと、この期間短い周期で低気圧が日本付近を進み、天気が変わりやすくなっています。四国地方で晴れるのは、あす20日(金)と23日(月)そしてクリスマスイブの24日(火)となっています。布団や大物の衣類の洗濯、外回りの大掃除や挨拶周りなどは、この日を中心にするとよいでしょう。一方、22日(日)は低気圧が四国の南海上を通過する予想で、各地とも傘マークがついています。全般に雨となってこの時季としてはまとまった雨量となる可能性があります。また、雨で気温は上がりにくく、日中の気温は10度に届かず、傘を持つ手も震える寒さとなるでしょう。25日(水)クリスマスは、次の低気圧が近づき、天気は下り坂です。傘マークはついていないものの、雨の降りだしが早まる可能性がありますので、折り畳み傘などの雨具を準備しておいたほうがよいでしょう。 クリスマスイブ、雪は? 平成の12月24日クリスマスイブの天気はどうだったのか、雪が降った日があるのかを振り返ってみました。過去クリスマスイブに雪が降った年は、平成4年(1992年 高松・徳島・松山)と平成7年(1995年 松山)、平成17年(2005年 松山)、平成23年(2011年 高松・徳島・松山)の4日とかなり少なく、高知では一度もありませんでした。今年のクリスマスイブは、おおむね晴れて降水はない見込みで、また気温は平年より高く、雪の可能性はなさそうです。この時期としては外でも過ごしやすく、お出掛けも楽しめるでしょう。日本気象協会 四国支店 川越 絵里子 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

羽生善治九段が勝利 午後7時から屋敷伸之九段と本戦かけもう一局/将棋・朝日杯二次予選(AbemaTIMES)

 将棋の朝日杯将棋オープン戦二次予選が12月19日に行われ、羽生善治九段(47)が三枚堂達也七段(26)に96手で勝利した。【中継映像】羽生善治九段 対 三枚堂達也七段(感想戦あり) 初手合いとなった対局は、羽生九段が一手損角換わりを採用。高勝率を誇る戦型を選択すると、三枚堂七段の攻撃をうまくかわして、自玉の上部脱出に成功。安全を確保してから、一気に相手玉を寄せ切った。 羽生九段は午後7時から本戦出場をかけて、屋敷伸之九段(47)と対戦する。◆朝日杯将棋オープン戦 持ち時間40分の早指し棋戦。一次予選、二次予選を勝ち抜いた棋士が、シード棋士を含めた計16人で本戦トーナメントを戦う。参加は全棋士、アマチュア10人、女流棋士3人で優勝賞金は750万円。2017年度、2018年度と藤井聡太七段(17)が2連覇している棋戦としても知られている。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

東武線と日比谷線の相互直通列車が来年6月6日運行(日刊スポーツ)

東武鉄道と東京メトロは19日、東武線・東京メトロ日比谷線相互直通列車で初めて導入する座席指定制列車の運行を、来年6月6日から開始すると発表した。同時に愛称を、「THライナー(ティーエイチ)」とすることも明らかにした。【写真】東武鉄道が日光鬼怒川線で走らせているSL「大樹」と機関士たち区間は、東武伊勢崎線の久喜駅~東京メトロ日比谷線の恵比寿駅(下り列車は同霞ケ関駅発)。平日の上り(恵比寿方面)は朝2本、下り(久喜方面)が午後6~10時台に毎時1本の計5本。土・日・祝日の上りは午前8~9時台に各1本の計2本、午後4~8時台に毎時1本の計5本。すべて北千住駅は停車せず、同駅で乗り換える必要がなくなる。通勤、通学や子ども連れの家族などの都心への快適な移動ニーズに応じた。都心への相互直通運転という鉄道ネットワークを活用し、ニーズの大きい朝や夕夜間に走らせる。愛称名の「TH」には、東武(TOBU)と日比谷線(HIBIYA)を結ぶとか、東京(TOKYO)とホーム(自宅=HOME)をダイレクトに結ぶという意味が込められている。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

3万6千件の安全対策が必要 子ども通行路、政府点検(共同通信)

 政府は19日、交通安全対策に関する関係閣僚会議を官邸で開いた。安倍晋三首相は、子どもが通行する道路の緊急点検を行った結果、全国で延べ3万6千件の対策が必要との報告があったと明らかにした。同時に防護柵の充実や歩道の設置、保育施設周辺での「キッズゾーン」設定を進めると表明した。 優先順位の高い場所から対策に取りかかる。首相は「交通安全は国民の日々の暮らしに直結している」と述べ、迅速な取り組みを指示した。 対策が必要なのは、幅が狭く歩行者の安全が十分に確保できない歩道や、幹線道路の抜け道になっている道路など。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

きのうから一転 寒い昼 正午の気温10度もダウン(tenki.jp)

日本列島は暖かい空気に覆われたきのう18日(水)から一転、きょう19日(木)は冷たい空気に覆われています。正午の気温は千葉県鴨川市や館山市で、きのうより10度くらい低くなっています。 千葉できのう18日(水)より10度もダウン きのう18日(水)は、日本列島は暖かい空気に覆われました。きょう19日(木)は、冷たい空気に入れ替わっています。正午の気温は、釧路市0度4分、盛岡市4度4分、水戸市9度2分、東京都心8度4分、千葉市9度8分、横浜市9度4分、静岡市14度1分、京都市9度0分、高知市14度1分、といずれも、きのうの正午と比べると、5度から7度くらい低くなっています。千葉県鴨川市と館山市は9度5分で、いずれもきのうより10度くらい低くなっています。 あす20日(金) 東海や関東で気温アップ あす20日(金)は、東海や関東の最高気温は、15度くらいの所が多い予想です。気温の変化が大きくなりますので、体調を崩さないようお気をつけ下さい。日本気象協会 本社 日直主任 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

【生中継】性暴力被害訴訟で賠償命令 元TBS記者の山口敬之氏が会見 午後1時から(THE PAGE)

 ジャーナリストの伊藤詩織さんが性暴力被害を訴えた裁判で、東京地裁から慰謝料など330万円の賠償を命じられた元TBS記者の山口敬之氏が、19日午後1時から日本外国特派員協会(東京・千代田区)で会見を行う。報道によると、山口氏は判決を不服として控訴する方針を明らかにしている。【ノーカット動画】性暴力被害訴訟で賠償命令 元TBS記者の山口敬之氏が会見Source : 国内 - Yahoo!ニュース

岐阜の中3自殺、書類送検へ 強要容疑で同級生3人(共同通信)

 岐阜市立中3年の男子生徒(14)が7月、いじめを受けていたことを示唆するメモを残してマンションから飛び降り自殺した問題で、岐阜県警が強要の疑いで、同級生の男子生徒3人を年明けにも書類送検する方針を固めたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。うち1人については、現金を脅し取ったり生徒を平手打ちしたりしたとして、恐喝や暴行容疑でも書類送検する。 捜査関係者によると、3人は生徒が自殺する前日の7月2日午前、学校の男子トイレで10分間の休み時間に生徒に無理やり土下座させた疑いが持たれている。和式便器に顔を突っ込む形になっていたという。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

東京一極集中、24年度に是正 就業者100万人増(共同通信)

 政府は19日、地方創生の第2期となる2020~24年度の取り組みを示した「まち・ひと・しごと創生総合戦略」案を公表した。最重要課題である東京一極集中を是正する時期を20年から24年度に先送りするなど、15~19年度の第1期戦略で定めた目標を大幅に見直した。地域活性化の関連では、若者を含む就業者を地方で100万人増やすと明記した。 安倍晋三首相は同日の有識者会議で「都市に住む人の地方での兼業、副業を促す新たな制度をスタートさせる」と表明した。 20日に閣議決定する。第1期の目標は多くが未達成。 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース

独創性あふれる同門対決 阿部健治郎七段に軍配(マイナビニュース)

兄弟子の三浦弘行九段を下し予選決勝進出 第61期王位戦 12月18日、東京「将棋会館」で第61期王位戦予選(主催:新聞三社連合)三浦弘行九段対阿部健治郎七段戦が行われ、阿部七段が勝ち予選決勝進出を決めました。将棋の棋士には、藤井聡太七段の師匠が杉本昌隆八段であるように、それぞれ師匠がいます。1人の師匠が複数の弟子を持つことも多く、その結果同じ師匠を持つ「兄弟弟子」同士が対局することもあります。今回の三浦九段と阿部七段の対戦はまさにこの例で、ともに西村一義九段を師匠に持つ兄弟弟子です。ちなみに、西村九段門下には他に藤井猛九段、星野良生四段がいますが、この4人には共通する特徴があります。それは「独創性」です。他の棋士が指さないような戦型を独自で深く研究したり、それまでにない新しい戦法を編み出したりと、オリジナリティあふれる将棋を見せてくれるのが大きな魅力です。今回の対局でも阿部七段があまりプロ間では指されない一手損角換わりという戦法を採用し、三浦九段も通常は振り飛車戦法に対して用いるミレニアム囲いの布陣を敷くという非常に珍しい将棋になりました。三浦九段が強引に飛車を捕獲した手に対して、阿部七段の飛車切りからの玉頭攻めが厳しく、そのまま押し切って阿部七段の快勝となりました。戦いが始まってからはあっという間でしたが、そこに至るまでの虚々実々の応酬は大変見応えがあり、この両者ならではの魅力的な内容の将棋だったと思います。勝った阿部七段は予選決勝に進出。次は広瀬章人八段と高野秀行六段の勝者との対戦となり、そこで勝てば挑戦者決定リーグに入ります。これからもぜひ独創的な将棋で大暴れしてもらいたいところです。将棋情報局 【関連記事】 Source : 国内 - Yahoo!ニュース