東京都の休業要請対象に入ったインターネットカフェや漫画喫茶だが、激安店が10店舗以上駅前に立ち並ぶ“ネットカフェの聖地”の東京・蒲田では、インターネットカフェや漫画喫茶で寝泊まりする「ネットカフェ難民」を案じ、営業継続を決める店舗も見られた。 「コロナ対策万全で休まず営業中!」をうたう「ネットルーム マンボー」は、ネットカフェ難民に理解を示した上で「今回は要請であって強制ではありません。今後も営業いたします」。「金太郎 蒲田店」は「事態が事態なのでこれからどうなるか…」としつつ、「少なくとも今日、明日に休業する予定はないです」と営業継続を表明した。 「―難民」が“住まい”を失う危機が迫っているのも事実。ネットカフェ運営会社の関係者は「赤字店舗は一時休業が閉店に直結する」と話し、休業継続も示唆した。東京・豊島区のネットカフェで寝泊まりしていた接客業の女性(40)は「私だけじゃなく、使っている人はみんな困ります」と、戸惑いを隠せない。今は知人宅に身を寄せるが、借金をして家を借りるか、地元の福岡に帰省するか、先行きは見えない。 都の調査では、ネットカフェに寝泊まりする「ネットカフェ難民」は都内だけで一日当たり約4000人。都が対策として掲げている一時滞在施設の提供事業は、12億円つぎ込んだ整備目標の500戸のみ。小池都知事は10日の記者会見で小池氏は、「もっと多いんだという話になれば、予算措置をさらに高めていく」としたが、戸数不足は必至だ。 報知新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
松江でクラスターか、女子高校生アルバイト先 飲食店の客4人が感染(中国新聞デジタル)
松江市は11日未明、市内で新たに4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。いずれも9日に感染を確認した同市在住の女子高校生がアルバイトをしていた飲食店に客として訪れていた。松浦正敬市長は記者会見で、クラスター(感染者集団)が発生した可能性が高いとの認識を示した。さらなる濃厚接触者の特定を進める。 島根県内の感染者は、女子生徒と、生徒の母親と合わせて計6人となった。 市によると、飲食店は市内の「BUZZ(バズ)」。新たに感染が判明した4人はいずれも市内在住で、20代男性、20代女性、30代男性、40代男性。うち20代女性を除いて症状はない。4人とも感染症指定医療機関に入院する予定。 市は「3月半ば以降にバズを利用し、特に発熱などの症状がある人は保健所に相談してほしい」と呼び掛けている。これまでに常連客と従業員の計21人のPCR検査をした。うち16人は陰性。さらに11日、9人を検査する。 女子高校生は3月20~22日の三連休に、母親と一緒にバスを使って大阪府に旅行していた。市によると、往復ともに中国ジェイアールバスが運行する高速バスで、20日午前7時半にJR松江駅を出発。帰りは21日午後11時にJR新大阪駅を出発する便だった。市は「このバスに乗った人で症状がある人は、保健所に申し出てほしい」とする。 このほか既に、女子高校生の友人が喉の痛みを訴えたが、検査で陰性と確認している。 女子高校生は4月9日、県内で初めて感染が確認された。3月19日に鼻水と喉の痛みの症状が出て、22日に発熱。市内の医療機関での3回の受診を経て、4月9日夜にPCR検査で陽性と判明した。3月24日まで松江工業高(同市)に通学していた。 風邪の症状や、37・5度以上の発熱が4日以上続く人の相談先は、松江保健所の帰国者・接触者相談センターtel0852(33)7673。一般相談窓口はtel0852(33)7638。ともに午前8時半~午後9時。 中国新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
“新たなクラスター”発生の可能性も…岐阜で感染確認の70代会社員 その同僚4人が新たに陽性(東海テレビ)
10日、愛知県で14人、岐阜県で11人の新型コロナウイルスの感染が確認されました。 愛知県で新たに感染が確認されたのは、10代から80代の男女14人で、このうち40代の女性は名古屋市立の保育園に勤める保育士でした。 市は勤め先の保育園を20日まで休園にして濃厚接触者がいないか調べています。 また岐阜県でも新たに20代から80代までの男女11人の感染が確認され、このうち岐阜市の70代男性はクラスターが発生しているナイトクラブ「シャルム」の客の濃厚接触者でした。 各務原市では感染が確認されていた会社員の男性(70代)の、妻と同僚の計4人が陽性と判定され、県は新たなクラスターが発生した可能性もあるとみて調べます。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
新型コロナ対策で愛知・岐阜・三重が県独自の『宣言』 それぞれ外出自粛など県民に呼びかけ(東海テレビ)
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、愛知・岐阜・三重の3県は独自に外出自粛などを呼び掛ける「宣言」を出しました。 大村知事は10日、県独自の「緊急事態宣言」を出し、県民に対して5月6日まで不要不急の外出、移動の自粛などを要請しています。 一方、岐阜県の古田知事は県独自の「非常事態宣言」を出し、これまでより強く外出自粛要請をしたほか、5月6日まで県内の小中学校の休校延長などを決めています。 また三重県の鈴木知事は「感染拡大阻止緊急宣言」を出し、生活の維持に必要な場合を除いて緊急事態宣言の対象地域や愛知県や岐阜県への移動の自粛などを求めています。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
新型コロナウイルス 近畿で新たに123人感染確認(MBSニュース)
MBSニュース 近畿では10日、大阪府で80人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されるなど、新たに123人の感染が確認されました。 近畿と徳島では10日、大阪府で80人、兵庫県で29人、京都府で9人、滋賀県で1人、奈良県で3人、和歌山県で1人の合わせて123人の新型コロナウイルスの感染が確認されました。 大阪府で新たに確認された80人のうち71人は感染経路がわかっていません。大阪府で感染経路不明の感染者は全体の6割に及んでいます。 またこれまで警察官5人の感染が確認されている神戸西警察署でも新たに署員2人の感染が確認されました。神戸西署の副署長は当初県警本部の聞き取りに「集会はしていない」という趣旨の説明をしていたということですが、先月27日に署長や副署長ら7人で居酒屋で歓迎会を開いていたことが発覚。このうち3人の感染が後に確認されています。副署長はその後の聞き取りに対して、「感染確認から10日以上前のことなので報告義務はないと思っていた」と話しているということです。 歓迎会について兵庫県警は「コメントできない」としています。 MBSニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
同じ職場で7人感染…20代男女が新たに新型コロナ陽性 愛知の感染者314人・死者22人に(東海テレビ)
名古屋市で10日、同じ職場に勤務する20代の男女に新型コロナウイルスの感染が確認されました。この職場での感染者は7人目です。 名古屋市の20代の男性は、4月9日に熱や咳などを発症し、検査の結果、10日、新型コロナウイルスの感染が確認されました。 また、この男性と同じ職場に勤務する名古屋市の20代の女性も新型コロナウイルスに感染していたことがわかりました。 この職場では4日から9日にかけて20代から30代の男性5人がすでに陽性と判定されていて、感染者が7人となりました。 愛知県では10日、このほかに10人に陽性が確認され、感染者は314人となったほか、碧南市の80代の男性が死亡し、死者は22人となりました。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
東日本大震災から9年1か月(レスキューナウニュース)
4月11日、東日本大震災が発生してから9年1か月 ◆人的被害・避難者数 ・2011年3月11日、国内最大規模となるM9.0の地震が発生し、大津波により東北地方の太平洋沿岸に大きな被害をもたらした。警察庁によると、2020年3月10日現在、死者1万5899人、行方不明者2529人、死者不明を合わせて1万8428人(前回2019年12月10日現在、死者1万5899人、行方不明者2529人)。 ・復興庁によると、2019年9月30日現在、震災関連死は1都9県で3739人(前回2019年3月31日3723人)。震災関連死・直接死・行方不明者と合わせると合計2万2167人。都道府県別では、岩手県469人、宮城県928人、山形県2人、福島県2286人、茨城県42人、埼玉県1人、千葉県4人、東京都1人、神奈川県3人、長野県3人。年代別では、20歳以下8人、21歳以上65歳以下418人、66歳以上3313人だった。 ・復興庁によると、2020年3月11日現在、避難者数は4万6678人。県外避難は3万5599人(福島県3万730人、宮城県3908人、岩手県961人)。 ◆裁判・訴訟・賠償 ・3月10日、原発事故で北海道に避難した約250人が国と東京電力に損害賠償を求めた裁判で、札幌地裁は、国と東京電力に約5290万円の支払いを命じる判決を出した。 ・3月12日、震災の津波で犠牲になった宮城県名取市閖上地区の家族4人の遺族が名取市に損害賠償を求めた裁判で、市が防災対策に務めることなどを条件に和解した。裁判では防災行政無線が故障していたことなどが原因などとして争われていた。市は対応を検証した第三者委員会の報告書の展示などを行っていく。 ・3月12日、原発事故で避難指示を受けた住民216人が東京電力に損害賠償を求めた裁判の控訴審で、仙台高裁は、東京電力に一審の賠償額を変更し、1億5千万増額する判決を出した。 ・3月17日、福島県南相馬市小高区の住民ら約300人が東京電力に損害賠償を求めた裁判の控訴審で、東京高裁は、東京電力に一審の300万円より少ない、1人あたり100万円の支払いを命じる判決を出した。一審では双方が控訴していた。 ◆事件・事故・不祥事 ・3月23日、環境省は中間貯蔵施設環境安全委員会で、原発事故に伴う除染土壌の中間貯蔵施設への輸送で定められたルートを逸脱した事例が半年間で50件起きていることを明らかにした。高速道路のICの間違えや曲がるべき交差点を通過していたという。 ◆復興 ・3月14日、福島県内のJR常磐線富岡~浪江駅間の運転が再開し、震災以来、9年ぶりに全線での運転を再開した。震災による鉄道の運転見合わせはすべて解消した。 ◆風評被害・除染土の再生利用・トリチウム水・食品 ・3月28日、環境省は、原発事故の除染で出た除染土を公共工事などで再生利用する方針について、パブリックコメントを行った結果、「説明が不十分」などの意見が集まり、省令の改正を見送ることを明らかにした。 ・4月6日、国は、放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分方法について、福島県の関係者の意見を聞く会を開いた。参加者からは慎重な意見が多く出された。 ◆その他 ・3月9日、森法務大臣は参院予算委員会で、「震災で検察官が最初に逃げた。容疑者を理由なく釈放した」と発言し、11日に撤回した。 ・3月13日、震災の津波で宮城県から流されたとみられる漁業用コンテナが沖縄県与那国島の海岸で見つかった。 ◆東日本大震災から9年https://this.kiji.is/610125796997710945 ◆警察庁|警察措置と被害状況[2020年3月10日]http://www.npa.go.jp/news/other/earthquake2011/index.html ◆復興庁|震災関連死の死者数等について(令和元年9月30日現在)[令和元年12月27日公表]http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat2/sub-cat2-6/20140526131634.html ◆復興庁|全国の避難者等の数(所在都道府県別・所在施設別の数)[令和2年3月31日]http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat2/sub-cat2-1/hinanshasuu.html ◆広島大学|地球資源論研究室|東日本大震災-被災地-http://earthresources.sakura.ne.jp/er/EV_TKJ(4).html ※情報は発信時点のもので、最新の状況と異なる場合があります。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
関西で新たに123人感染確認 奈良県は「ドライブスルー検査」導入へ(ABCテレビ)
ABCテレビ 奈良県は、車に乗ったまま新型コロナウイルスの検査が受けられる、いわゆる「ドライブスルー方式」を今月中にも導入する方針を明らかにしました。 10日、関西の2府4県では、大阪府の80人など、新たに123人の感染者が確認されました。これまでの感染者数は1300人近くにのぼっています。この1週間で16人の感染が判明した奈良県は、今後の感染拡大に備え、症状が重くない人を対象に、「ドライブスルー方式」での診察やPCR検査を実施する方針を明らかにしました。1人あたりの診察時間を短縮し、感染の疑いのある人を1人でも多く検査できるようにすることが目的です。車の窓越しの診察であれば20分程度で済む見込みで、今月中の導入を目指します。 ABCテレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
鳥取県で初の感染確認(産経新聞)
鳥取県は10日、鳥取市に住む60代の無職の男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染確認は初めて。 県によると、男性は7日に37度の発熱や胸の痛みなどがあり、9日に体温が38・5度に上昇。10日に県内の医療機関を受診し、PCR検査で感染が判明した。 男性は県内の医療機関に入院しているが、軽症。海外への渡航歴はないが、3月23~31日に5回に渡って市内の飲食店で外国人グループの案内をしていたという。その際にマスクを着用していたかは不明。 県庁で記者会見した平井伸治知事は「正確な情報を確認し、落ち着いて行動してほしい」と呼びかけた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
〔インフル定点あたり報告数まとめ〕10週連続↓すべての都道府県が流行レベル未満に(4/10)(レスキューナウニュース)
4月10日、国立感染症研究所は都道府県別のインフルエンザ定点当たり報告数を更新しました。今週の発表によると、警報解除レベルは0県、警報継続レベルは0県、警報発表レベルは0県で、全国のインフルエンザの定点当たり報告数は0.15(先週比マイナス0.1ポイント)でした。2019年第52週(12月23日~12月29日)ごろをピークに下降傾向が続いています。今週、全国で最も定点当たり報告数が高いのは青森県(0.98:警報解除レベル)でした。 都道府県別のインフルエンザ定点当たり報告数と流行状況は以下の通りです。 ※データ出典(国立感染症研究所 今週の値:2020年第14週 3月30日~4月5日) 今週の値 http://www.nih.go.jp/niid/images/idsc/disease/influenza/pdm2020-csv/14influenza.csv 先週の値 http://www.nih.go.jp/niid/images/idsc/disease/influenza/pdm2020-csv/13influenza.csv ※用語説明 定点当たり報告数:インフルエンザで医療機関を受診した報告数(患者数)を定点数(対象医療機関数)で割った値(平均) 警報発表Lv:インフルエンザの定点あたり報告数が30を超え、県などが警報を発表するレベルに達している。 警報継続Lv:インフルエンザの定点あたり報告数が10を超え、県などが注意報を発表するレベルに達している。既に警報を発表している場合は、警報が継続される。 警報解除Lv:インフルエンザの定点あたり報告数が1を超え、流行入りとみられるレベルに達している。既に警報を発表している場合は、警報が解除される。 【↑】:先週に比べて、定点あたり報告数が1・10・30を超えて、レベルが上がった。 《↓》:先週に比べて、定点あたり報告数が1・10・30を割って、レベルが下がった。 〈…〉:先週に比べて、定点あたり報告数が1・10・30を超えず、レベルが変わらなかった。 △:プラス ▼:マイナス 【流行状況】 警報発表Lv:今週0県(先週0県) 警報継続Lv:今週0県(先週0県) 警報解除Lv:今週0県(先週2県) 流行Lv未満:今週47県(先週45県) 定点あたり報告数:増加(△)7県/減少(▼)35県/変動なし5県 【流行の推移】 2020年第14週(3月30日~4月5日___) 0.15 ▼ 2020年第13週(3月23日~3月29日__) 0.27 ▼ 2020年第12週(3月16日~3月22日__) 0.54 ▼ 2020年第11週(3月9日_~3月15日__) 1.29 ▼ 2020年第10週(3月2日_~3月8日___) 3.13 ▼ 2020年第9週_(2月24日~3月1日___) 4.77 ▼ 2020年第8週_(2月17日~2月23日__) 6.12 ▼ 2020年第7週_(2月10日~2月16日__) 7.49 ▼ 2020年第6週_(2月3日_~2月9日___) 9.04 ▼ 2020年第5週_(1月27日~2月2日___) 14.11 ▼ 2020年第4週_(1月20日~1月26日__) 18.00 △ 2020年第3週_(1月13日~1月19日__) 16.73 ▼ 2020年第2週_(1月6日_~1月12日__) 18.33 △ 2020年第1週_(12月30日~1月5日__) 13.93 ▼ 2019年第52週(12月23日~12月29日) 23.24 △ 2019年第51週(12月16日~12月22日) 21.22 △ 2019年第50週(12月9日_~12月15日) 15.62 △ 2019年第49週(12月2日_~12月8日_) 9.52 △ 2019年第48週(11月25日~12月1日_) 5.52 △ 2019年第47週(11月18日~11月24日) 3.11 △ 2019年第46週(11月11日~11月17日) 1.84 △ 2019年第45週(11月4日_~11月10日) 1.03 【各県の流行状況】全国 :流行Lv未満〈…〉先0.27-今0.15(▼-0.1)北海道 :流行Lv未満〈…〉先0.24-今0.14(▼-0.1)青森県 :流行Lv未満《↓》先1.25-今0.98(▼-0.3)岩手県 :流行Lv未満〈…〉先0.88-今0.58(▼-0.3)宮城県 :流行Lv未満〈…〉先0.34-今0.17(▼-0.2)秋田県 :流行Lv未満〈…〉先0.56-今0.15(▼-0.4)山形県 :流行Lv未満〈…〉先0.15-今0.2_(△0.05)福島県 :流行Lv未満〈…〉先0.14-今0.1_(▼-0.04)茨城県 :流行Lv未満〈…〉先0.03-今0.03(=0)栃木県 :流行Lv未満〈…〉先0.07-今0.07(=0)群馬県 :流行Lv未満〈…〉先0.34-今0.03(▼-0.3)埼玉県 :流行Lv未満〈…〉先0.25-今0.15(▼-0.1)千葉県 :流行Lv未満〈…〉先0.08-今0.08(=0)東京都 :流行Lv未満〈…〉先0.17-今0.03(▼-0.1)神奈川県:流行Lv未満〈…〉先0.09-今0.05(▼-0.04)新潟県 :流行Lv未満〈…〉先0.18-今0.02(▼-0.2)富山県 :流行Lv未満《↓》先1.31-今0.48(▼-0.8)石川県 :流行Lv未満〈…〉先0.48-今0.29(▼-0.2)福井県 :流行Lv未満〈…〉先0.38-今0.32(▼-0.06)山梨県 :流行Lv未満〈…〉先0.12-今0.02(▼-0.1)長野県 :流行Lv未満〈…〉先0.16-今0.05(▼-0.1)岐阜県 :流行Lv未満〈…〉先0.33-今0.17(▼-0.2)静岡県 :流行Lv未満〈…〉先0.04-今0.05(△0.01)愛知県 :流行Lv未満〈…〉先0.33-今0.2_(▼-0.1)三重県 :流行Lv未満〈…〉先0.33-今0.13(▼-0.2)滋賀県 :流行Lv未満〈…〉先0.15-今0.2_(△0.05)京都府 :流行Lv未満〈…〉先0.59-今0.38(▼-0.2)大阪府 :流行Lv未満〈…〉先0.52-今0.31(▼-0.2)兵庫県 :流行Lv未満〈…〉先0.34-今0.2_(▼-0.1)奈良県 :流行Lv未満〈…〉先0.22-今0.18(▼-0.04)和歌山県:流行Lv未満〈…〉先0.06-データなし鳥取県 :流行Lv未満〈…〉先0.03-今0.41(△0.4)島根県 :流行Lv未満〈…〉先0.34-今0.29(▼-0.05)岡山県 :流行Lv未満〈…〉先0.98-今0.45(▼-0.5)広島県 :流行Lv未満〈…〉先0.2_-今0.05(▼-0.2)山口県 :流行Lv未満〈…〉先0.04-今0.06(△0.02)徳島県 :流行Lv未満〈…〉今0.03香川県 :流行Lv未満〈…〉先0.19-今0.19(=0)愛媛県 :流行Lv未満〈…〉先0.18-今0.07(▼-0.1)高知県 :流行Lv未満〈…〉先0.13-今0.06(▼-0.07)福岡県 :流行Lv未満〈…〉先0.17-今0.09(▼-0.08)佐賀県 :流行Lv未満〈…〉先0.03-データなし長崎県 :流行Lv未満〈…〉先0.3_-今0.2_(▼-0.1)熊本県 :流行Lv未満〈…〉先0.05-今0.06(△0.01)大分県 :流行Lv未満〈…〉データなし宮崎県 :流行Lv未満〈…〉先0.08-今0.12(△0.04)鹿児島県:流行Lv未満〈…〉先0.07-今0.07(=0)沖縄県 :流行Lv未満〈…〉先0.76-今0.31(▼-0.5) ※おことわり本記事で掲載されている「流行警報レベル」「注意報レベル」などは、都道府県が独自に発表する「インフルエンザ流行警報」とは異なります。流行警報の発表状況は県のホームページでご確認ください。 ◆国立感染症研究所|インフルエンザ流行レベルマップhttp://www.nih.go.jp/niid/ja/flu-map.html レスキューナウ Source : 国内 – Yahoo!ニュース