ウェザーニュース おはようございます。真冬並みの寒気が流れ込み、冬型の気圧配置が強まります。日本海側では荒れた天気となり、雨や雪の強まり、雷や突風、アラレにも注意が必要です。太平洋側でも、日差しが届いても天気急変の恐れがあるため、折りたたみ傘があると安心です。 全国的に風が強い1日。特に、北陸周辺では暴風に注意が必要です。風で気温の数字以上に寒く感じられそうなので、暖かい服装が良さそうです。今週も気温の変化が大きい一週間となりそうです。体調管理も気をつけていきましょうね!それでは、今日も良い1日を。 解説:ウェザーニュースキャスター 駒木結衣 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
3月16日(月)の花粉飛散予想 気温低めであまり飛ばず(ウェザーニュース)
今日16日(月)は各地で風が強いものの気温が低く、雨も予想されているため、飛散量はそれほど多くはない見込みです。 ただ、スギ花粉の飛散はピークを迎えているので、花粉症の方は、薬の使用や帰宅時に服を払うなど、可能な限りの対策をおすすめします。 関東などスギ花粉ピークは3月中旬まで <スギ花粉> 西日本・東日本から東北ではすでにスギ花粉の飛散がピークを迎えています。 <ヒノキ花粉> 3月後半になるとスギ花粉の飛散が徐々にピークを越えて、西日本からヒノキ花粉の飛散が増えてきます。3月中旬から4月中旬にかけて西日本・東日本を中心にヒノキ花粉の飛散ピークを迎える見込みです。 本州でヒノキ花粉の飛散終了となるのは、例年5月上旬ですが、今年は4月いっぱいが目安とみています。 <シラカバ花粉> シラカバ花粉が飛散する北海道は、道南・道央ではゴールデンウィーク前後、道北・道東では5月中旬に飛散ピークを迎える予想です。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
新型コロナ感染が止まらない…死亡した男性と同じ病室だった患者など(関西テレビ)
関西テレビ 兵庫県内で、新たに40代から90代の男女11人が新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。 兵庫県や神戸市によると、11人のうち、80代の男女3人は、多くの感染者が出ている伊丹市のデイケア施設「グリーンアルス伊丹」の利用者だということです。 また、宝塚市の宝塚第一病院では男性医師2人と、男性患者2人(80代、90代)の感染が確認されました。 男性患者2人は、3月10日に死亡しその後感染が確認された80代の男性と同じ部屋で入院していて、病院は3月16日から28日まで外来の診療などを休止するということです。 この他、大阪府では新たに30代から40代の男女4人が、また滋賀県では東近江市に住む50代の男性1人の感染が確認されています。 関西テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
エチオピアで邦人2人感染 首都で勤務(共同通信)
【ナイロビ共同】エチオピア保健省は15日、新型コロナウイルスの感染者が新たに3人確認され、うち2人が44歳と47歳の日本人だったと発表した。2人は首都アディスアベバで勤務し、13日に感染が確認された日本人と接触歴があったという。 エチオピアでの感染者は計4人。いずれも容体は安定しているという。 エチオピアには200人以上の邦人が居住している。アディスアベバにはアフリカのハブ(拠点)空港があり、エチオピア経由でアフリカ各国や欧州へ行く邦人が多い。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
兵庫や大阪など新たに17人感染確認(読売テレビ)
読売テレビ 兵庫県で新たに感染が確認された40代から90代の男女、11人のうち7人は、伊丹市にあるデイケア施設、『グリーンアルス伊丹』の利用者や、これまでに感染が確認された利用者の濃厚接触者など。このうち80代と90代の男性2人は、『宝塚第一病院』の入院患者で、2人と同じ部屋には、『グリーンアルス伊丹』の利用者で、死亡した感染者の男性が入院していた。この病院では、勤務する医師2人の感染も確認されていて、16日から、救急や外来診療などの受け入れを休止する。このほか、大阪で4人、和歌山で1人、滋賀で1人の感染が新たに確認され、関西の感染者数は226人となった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
エチオピアで新たに邦人2人感染(共同通信)
3/16(月) 0:43配信 【ナイロビ共同】エチオピア保健省は15日、新型コロナウイルスの感染者が新たに3人確認され、うち2人が44歳と47歳の日本人だったと発表した。日本人2人は首都アディスアベバで勤務し、13日に感染が確認された日本人と接触歴があったという。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
伊著名建築家が死亡 新型コロナに感染(共同通信)
3/16(月) 0:29配信 【ローマ共同】イタリアの著名建築家ビットリオ・グレゴッティ氏が新型コロナウイルスに感染し、北部ミラノの病院で死亡した。死因は肺炎とみられる。92歳だった。イタリアメディアが15日報じた。 グレゴッティ氏はイタリア現代建築の父とも評され、1992年のバルセロナ五輪で使われたスタジアムなどを設計した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
ドイツも国境封鎖 貨物対象外、移動自由制限(共同通信)
【ベルリン共同】ドイツメディアは15日、同国当局が16日朝(日本時間同午後)から新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、フランス、オーストリア、スイス各国との国境を封鎖すると報じた。貨物輸送や国境を越えて通勤する市民らは対象外という。 欧州連合(EU)は域内の移動の自由を基本理念とするが、隣国との国境封鎖を表明する加盟国が相次いでいる。ドイツは国境開放が必要との立場を取り続けていたが、感染対策を優先させた形となった。近隣国市民による商品の買いだめ防止も狙いという。 ドイツの感染者は約3800人、死者は8人。国内の大多数の学校は4月中旬まで休校する。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
臥雲氏が初当選 長野県松本市長選(産経新聞)
任期満了に伴う長野県松本市長選は15日、投票が行われ、即日開票の結果、無所属新人で元NHK記者の臥雲(がうん)義尚氏(56)が初当選を果たした。投票率は48・38%(前回49・89%)だった。戦後の同市長選では、最多の6氏が立候補する激戦となった。 立候補したのはこのほか、いずれも無所属新人で、元県健康福祉部長の大月良則氏(59)、元テレビ朝日記者の花村恵子氏(52)、元衆院議員の百瀬智之氏(37)、会社役員の上條邦樹(くにとし)氏(50)、歴史研究家の米田龍二氏(75)の5氏。 選挙戦では、産業や観光振興などの市経済活性化策をはじめ、人口減少社会を見据えた子育て支援策や高齢者福祉の拡充策などが争点になり、激しい舌戦が展開された。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
ドイツも国境封鎖(共同通信)
3/16(月) 0:07配信 【ベルリン共同】ドイツメディアは15日、同国当局が16日から新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、フランス、オーストリア、スイス各国との国境を封鎖すると報じた。貨物輸送は対象外という。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース