ことしで63回目を迎える『CBCチャリティ募金』に名古屋ロータリークラブから寄付金が贈られました。 東海3県の児童福祉施設を支援しようと、毎年この時期に行われている『CBCチャリティ募金』はことしで63回目です。10日に名古屋市内で行われた贈呈式では、名古屋ロータリークラブの盛田宏会長から中部日本放送の杉浦正樹社長に募金の目録が手渡され、杉浦社長からは感謝状が贈られました。 『CBCチャリティ募金』はCBC本社と各支社、銀行振り込みなどで今月23日まで受け付けています。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
東日本大震災から8年9か月(レスキューナウニュース)
12月11日、東日本大震災が発生してから8年9か月 ◆人的被害・避難者数 ・2011年3月11日、国内最大規模となるM9.0の地震が発生し、大津波により東北地方の太平洋沿岸に大きな被害をもたらした。警察庁によると、2019年12月10日現在、死者1万5899人、行方不明者2529人、死者不明を合わせて1万8428人(前回2019年9月10日現在、死者1万5898人、行方不明者2531人)。 ・復興庁によると、2019年3月31日現在、震災関連死は1都9県で3723人(前回2018年9月30日3701人)。震災関連死・直接死・行方不明者と合わせると合計2万2151人。 ・復興庁によると、2019年11月12日現在、避難者数は4万8982人。県外避難は3万6151人(福島県3万1148人、宮城県4019人、岩手県984人)。 ◆行方不明 ・11月26日、震災の2か月後に石巻市門脇町5丁目で見つかった同市の60代女性の遺骨が遺族に返された。義歯や病気の状況などから特定され、DNA鑑定で確認された。 ・11月28日、津波で行方不明になった大槌町の50代男性の遺骨が遺族に返された。9月に大槌町の大槌湾内で見つかり、DNA鑑定で確認された。 ◆裁判・訴訟 ・11月13日、震災で岩手県陸前高田市から横浜市に避難し、みなし仮設で暮らす男性に対して、横浜市が市営住宅の明け渡しを求める訴訟を起こしたことが明らかになった。男性はみなし仮設住宅の7年間の期限後も退去していなかった。横浜地裁は、男性に明け渡しと期限後の家賃分約37万円の支払いを命じた。 ・震災の津波で犠牲になった大川小学校の児童の遺族が石巻市と宮城県に損害賠償を求めていた裁判で、原告勝訴が確定し、12月1日、石巻市の亀山市長は遺族に謝罪した。翌2日、亀山市長は定例記者会見で、自身の給与を6か月間50%減額すると発表した。副市長と教育長も減額となった。最高裁は10月に、石巻市と宮城県の上告を棄却して14億円あまりの賠償を命じる仙台高裁の判決が確定していた。 ◆いじめ ・11月22日、親族に東日本大震災の被災者がいることを理由に、横浜市の中学校でいじめを受けた生徒が、市教育委員会の第三者委員会がまとめた調査報告書について、再調査を求める意見書を林市長宛てに提出した。 ◆復興 ・11月22日、政府は2019年の東日本大震災の復興状況の年次報告書を閣議決定した。 ・11月30日、仙台市沿岸部を南北に縦断する東部復興道路が全線開通した。盛り土構造で、津波を受け止めて被害を低減することが期待されている。 ◆原発 ・11月27日、震災で被害を受けた宮城県の東北電力女川原子力発電所2号機について、原子力規制委員会の再稼働審査に事実上合格したことが報道などで明らかになった。 ◆記録・アーカイブ ・11月25日、福島県大熊町の旧原子力災害対策センター(オフサイトセンター)の解体工事が始まった。原発事故では、事故直後に現地災害対策本部が設置されたが、放射性物質の侵入への対策が不十分で、3月15日には引き払われた。 ・12月4日、福島大学災害心理研究所は「福島の母たち・若者たちの心からの声を発信するプロジェクト」と題して、震災と原発事故を経験した母親と子の事故後の経験などをまとめた作文の募集をはじめた。応募の締切は令和2年1月31日。http://cpsd.sss.fukushima-u.ac.jp/voice/ ◆鉄道 ・11月12日、JR東日本は、気仙沼線の柳津~気仙沼駅間と大船渡線の気仙沼~盛駅間の鉄道事業廃止を国土交通大臣に届け出たと発表した。廃止予定日は2020年11月13日。同区間は、2013年までにバス高速輸送システム(BRT)で運行を再開している。 ・12月4日、JR東日本は、震災と原発事故で不通となっている常磐線の富岡~浪江駅間の試運転を12月18日に開始すると発表した。令和2年3月の運転再開を目指す。 ◆その他 ・11月10日、福島県大熊町の町長選が行われ、前副町長の吉田氏が初当選した。震災前から務めた渡辺町長は高齢を理由に退任した。 ・11月、茨城県潮来市で、バラエティー番組の収録で農業用水路の水を抜いたところ、東日本大震災の影響で、護岸が崩壊していたことがわかった。12月3日、市は、応急措置費1000万円の補正予算案を市議会に提出した。同収録は、9月下旬に「生態系を壊す」などと反対のメールが多数届いたことが報道されていた。 ◆東日本大震災から8年8か月https://this.kiji.is/566276867100066913 ◆広島大学|地球資源論研究室|東日本大震災-被災地-http://earthresources.sakura.ne.jp/er/EV_TKJ(4).html ◆警察庁|警察措置と被害状況[2019年12月10日]http://www.npa.go.jp/news/other/earthquake2011/index.html ◆復興庁|震災関連死の死者数等について(平成31年3月31日現在)[令和元年6月28日公表]http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat2/sub-cat2-6/20140526131634.html ◆復興庁|全国の避難者等の数(所在都道府県別・所在施設別の数)[令和元年11月29日]http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat2/sub-cat2-1/hinanshasuu.html ※情報は発信時点のもので、最新の状況と異なる場合があります。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
織田信成さん関大コーチを提訴で関西大学が見解(MBSニュース)
MBSニュース プロフィギュアスケーターの織田信成さんが関西大学の監督を務めていた際に、女性コーチから嫌がらせを受けたとして提訴している問題で、大学側が「要望を受け入れることは妥当ではない」とする見解を発表しました。 プロフィギュアスケーターの織田信成さんは、関西大学アイススケート部の監督を務めていた際に、濱田美栄コーチからモラルハラスメントを受けたとして、コーチに1100万円の損害賠償を求めて提訴しています。織田さんは大学側に練習時間を勝手に変更されたことや、練習方法を危険と指摘したが無視されたなどと、訴えコーチの解任を求めていましたが、大学が調査した結果練習時間を変えたのは生徒側からの要望があったとし、無視されたと主張する練習については当時、濱田コーチはリンクにいなかったとして、解任要求を受け入れることは妥当ではないと判断したということです。 MBSニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
元農水相の玉沢氏銃撃、金銭トラブルか 命に別状なし 同級生?逮捕(産経新聞)
元衆院議員で農林水産相などを務めた玉沢(たまざわ)徳一郎氏(81)が10日午後、盛岡市内の自宅付近で男に銃撃されたことが分かった。足を負傷したが、命に別条はないという。岩手県警は銃刀法違反(加重所持)の疑いで、岩手県奥州市の農業、高橋脩(ひさし)容疑者(82)を現行犯逮捕。捜査関係者によると、2人は同級生で金銭トラブルがあったとの情報もあり、詳しい動機を調べている。 県警によると、高橋容疑者は拳銃を持ち、盛岡東署を訪れた。逮捕容疑は10日午後2時10分ごろ、同署で回転式拳銃1丁と実弾1発を所持したとしている。 玉沢氏は岩手県生まれ。早大「雄弁会」の先輩だった海部俊樹元首相の秘書を経て、昭和51年の衆院選で初当選。通算9期務めた。 平成6年に自民、社会、さきがけ3党連立の村山富市内閣で防衛庁長官として初入閣。11年には小渕恵三内閣で農水相を務めた。19年に不正経理問題で自民党を離党。翌年に復党したが21年の衆院選には出馬せず、政界を引退していた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
加古川ダム女性遺棄 殺意争点に11日判決 神戸地裁(産経新聞)
兵庫県加古川市の権現ダムで昨年8月、衣装ケースに押し込まれた大阪市淀川区の小西優香さん=当時(20)=の遺体が見つかった事件で、殺人と死体遺棄の罪に問われたスカウト業、森翔馬被告(21)に対する判決が11日、神戸地裁で言い渡される。森被告は公判で殺意を否認。死亡時の状況を問われると「記憶にない」と主張し、事件の詳細は不明のままだ。森被告と対(たい)峙(じ)した県警の取調官が産経新聞の取材に応じ、逮捕当時の状況を振り返った。 起訴状などによると、森被告は昨年8月9日午前、2人きりになった大阪市内の自宅マンションで小西さんの首を圧迫して殺害。知人の男(43)=死体遺棄罪で1、2審とも有罪=と共謀し、遺体をケースに入れた上で権現ダムに運び遺棄したとされる。 11月25日に始まった公判の最大の争点は殺意の有無だった。検察側は「相当な力で首を絞めており、強固な殺意に基づく極めて危険な犯行」と指摘し懲役20年を求刑。弁護側は森被告に首を絞めた際の記憶がなく、「殺意は認められない」として傷害致死罪の成立にとどまると主張した。 昨年8月の逮捕直後から森被告を担当した取調官によると、森被告は「事件について全く知らない」と容疑を否認。しかし、その様子は明らかに落ち着きを失っていたという。 「時間をかければ当時の状況を語るかもしれない」 長年の取り調べの経験からそう感じたが、弁護士が森被告に接見した後は黙秘に転じた。 この取調官が森被告と対峙した期間は、8月の死体遺棄容疑での逮捕から殺人罪で起訴されるまでの計40日間。家族のことから趣味の話題まで、雑談の中から心を開かせる糸口を探ったが、森被告はかたくなな態度を崩さなかった。 「(小西さんを)殺すつもりはなかった」 公判で森被告は死亡への関与は認めたが「求められて首を絞め、気づくと意識を失っていた」と殺意を否認。詳細は「記憶にない」と述べた。遺棄をめぐっては、証人出廷した知人の男が「森被告からケースの中は『グレーな物』と聞かされた」と証言。「発覚を免れるため、森被告が主導して証拠隠滅を図った」とする検察側に対し、弁護側は「(知人の男が)森被告から金銭を得ることを期待して死体遺棄を首謀した」との主張を展開し、公判は結審した。 取調官は「最後の1分1秒まで取り調べを尽くしたが相手の心に響かず、悔いが残る」と振り返り、「被害者や遺族のためにも心から反省してほしい」と力を込めた。(林信登) Source : 国内 – Yahoo!ニュース
首里城復元に向けた政府の基本方針判明 防火対策、政府一丸で木材調達(産経新聞)
火災で正殿などの主要施設が焼失した首里城(那覇市)復元に向けた政府の基本方針が10日、分かった。スプリンクラー未設置など防火対策の不備が火災の拡大につながったことを踏まえ、必要な防火対策を行うと明記。大量の木材など再建に不可欠な資材調達に取り組む方針も盛り込んだ。11日に首相官邸で関係閣僚会議(議長・菅義偉官房長官)を開き、決定する。 基本方針では首里城について「沖縄の誇りであるとともに、日本の城郭文化の概念を広げる国民的な歴史・文化遺産」と指摘。沖縄県や前回(平成4年)の復元に携わった有識者らも参加した政府のこれまでの会議に基づき、「一日も早い復元に向けて取り組みを進める」と強調した。 具体的には、(1)前回復元時の基本的な考え方を踏襲(2)今回の火災を踏まえた防火対策などの実施(3)政府一丸で木材や漆など資材を調達(4)復元計画への県の参画(5)国連教育科学文化機関(ユネスコ)との連携-を挙げた。 政府は近く閣議決定する令和元年度補正予算案に焼け落ちたがれきの撤去費を計上するなど必要な財政措置に加え、復元期間中の観光振興策の検討も進める。 首里城は10月31日未明に木造3階建て正殿の北東側から出火したとみられ、主要6棟が全焼。首里城跡は平成12年に他地域の城跡とともに「琉球王国のグスクおよび関連遺産群」として世界文化遺産登録されたが、今回焼失した正殿などは対象外となっている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
玉沢元農相が銃撃される、容疑者「選挙の恨みで」(日刊スポーツ)
元衆院議員で、農相や防衛庁長官を歴任した玉沢徳一郎氏(81)が10日、岩手県盛岡市の自宅前で、男に拳銃で撃たれたことが分かった。親族によると、足を撃たれたが、命に別条はないという。 県警は銃刀法違反(加重所持)の疑いで、回転式拳銃1丁と実弾を持ち岩手県警盛岡東署に出頭した岩手県奥州市の農業、高橋脩容疑者(82)を現行犯逮捕した。関係者によると、2人の間には金銭をめぐるトラブルがあったといい、同容疑者は「選挙の恨みで撃った。金銭トラブルがあった」と供述しているという。 容疑者と同姓同名で、高校時代の同級生という男は16年6月、自身のツイッターに「『玉沢 徳一郎』に告ぐ」という告発サイトを開設したと記し、金の貸し借りをめぐる経緯を記している。72年に、1000万円を選挙資金として貸し付けたが返済されていないと主張。玉沢氏を提訴したが、時効のため請求は棄却された経緯が記されている。 玉沢氏は岩手県出身。早大雄弁会出身で、76年衆院選で初当選。村山内閣で防衛庁長官、小渕内閣で農相を務め、9回当選した。自身が支部長を務めた自民党支部の領収書をコピーして偽造したとして、元秘書が07年に政治資金規正法違反などで有罪判決を受けたこともある。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
玉沢徳一郎元農水相が銃撃される 80代の男逮捕 金銭トラブルか(FNN.jpプライムオンライン)
12/10(火) 22:23配信 10日午前11時すぎ、盛岡市中ノ橋通で元農林水産大臣の玉沢徳一郎さんが男に銃で撃たれた。玉澤さんは脚にけがをして病院で治療を受けていて、命に別状はないということだ。警察によりますと10日午後、岩手県奥州市内の高橋脩容疑者(82)が銃を所持したまま自ら警察に出頭し銃刀法違反の現行犯で逮捕された。自民党関係者によりますと高橋容疑者は玉沢さんの高校の同級生で、同姓同名の人物のホームページには玉澤さんと金銭トラブルがあることが書かれている。警察は、玉沢さん銃撃との関連について追及している。 【画像】玉沢徳一郎元農水相 FNN PRIME編集部 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
夫には相談せず…「料金未納」とウソの連絡受けた女性 ウェブマネーカード等通じ395万円詐欺被害(東海テレビ)
「携帯電話の利用料金が未納になっている」とウソのメールを受け取った70代の女性がウェブマネーカードなどを通じて、計8回にわたり395万円分を騙し取られました。 11月11日、三重県御浜町に住む70代の女性の携帯電話に「利用料金の確認が取れていない」などと大手通信会社を名乗ったメールが届きました。 女性が記載されていた連絡先に電話をかけると、ウエダと名乗る男から「登録代金が未納になっていて払わなければ裁判になる」などと言われ、指示どおり近くのコンビニで25万円分のウェブマネーカードを購入し、騙し取られました。 その後も「日本個人データ保護協会」などと名乗る男からも「さらに登録代金がいる」と電話があり、これまでに計8回に渡り395万円分のウェブマネーカードやビットキャッシュカードを購入し、騙し取られました。 女性の行動を不審に思ったコンビニの店員が警察官に通報し事件が発覚。女性は80代の夫と二人暮らしでしたが相談はしていなかったということで、警察は身に覚えのない電話やメール・はがきについて1人で判断せず家族や警察に相談するよう注意を呼び掛けています。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
ノーベル賞’19 「やったね、よっちゃん」 “愛弟子”の津端敏男さんが晴れ舞台を祝福(産経新聞)
【ストックホルム=桑村大】おめでとう、よっちゃん-。旭化成名誉フェローの吉野彰さん(71)が臨む10日(日本時間11日未明)のノーベル化学賞の授賞式。ストックホルム中心部の会場では家族や関係者のほか、生活の必需品となったリチウムイオン電池の開発チームの“まな弟子”も晴れ舞台を見守る。 「仕事の師であり、人生の師でもある吉野さんが受賞して本当に幸せ」。10年以上にわたり吉野さんと開発研究に携わった旭化成燃料電池材料事業推進部長の津(つ)端(ばた)敏男さん(55)は喜びをかみしめる。 リチウムイオン電池の原形が誕生したのは昭和58年。ビデオカメラなどの電子機器が普及し、高性能の電池が求められていた時代だった。平成3年に商品化されたが、吉野さんが「真綿で首を絞められるような苦しみだった」と振り返る、市場に見向きもされない「ダーウィンの海」と呼ばれる時期が続いた。 リチウムイオン電池のニーズはどこにあるのか-。翌年から二人三脚で、用途の開拓や電池の改良を重ねた。電池を高容量化する研究競争は激化。高品質の材料を単純に組み合わせただけでは性能は向上せず、安全性も確保しようと思えば設計は一層難しかった。そのたびに吉野さんの発想力の豊かさに助けられた。 「この材料を使おうよ」。思いも寄らぬアドバイスが研究に拍車を掛け、行き詰まった際には仕事後、「クールダウンしに行こう」と仲間と終電まで酒を飲みながら議論を交わし、解決策を探った。そんな吉野さんを、仲間は尊敬と親しみを込めて「よっちゃん」と呼んだ。 リチウムイオン電池が開発されて30年余り。いまや生活に欠かせない存在となった。「吉野さんのおかげでいまの僕の人生がある。一緒に研究に携われて、本当に感無量だ」 化学賞の受賞者が発表された10月9日。吉野さんの名前が呼ばれた瞬間、涙があふれ、心の中で何度も「よっちゃん、おめでとう」と呼びかけた。 今月8日の受賞記念講演は、間近で見守った。リチウムイオン電池があらゆる技術と結びつき、応用される将来像を示した内容に「産業界の吉野さんだからこそ伝えられたメッセージがある。百点満点の講演だった」とたたえた。 研究開発にいそしみ苦楽を共にした仲間の思いも背負って晴れ舞台に立つ吉野さん。弟子は、こう声をかけて祝福するつもりだ。「やったね、よっちゃん」 Source : 国内 – Yahoo!ニュース