FNN.jpプライムオンライン 秋篠宮家の次女・佳子さまは、障害者のダンス大会を鑑賞された。 この大会は、障害のある人とない人が、ダンスや音楽を通じて理解を深めるもので、佳子さまもリズムに合わせて、手拍子を送られていた。 その後、佳子さまは障害者のダンスチームと懇談し、「見ていると胸がいっぱいになり、楽しかったです」と声をかけられた。 FNN 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
築地の「負けない食堂」初黒星 300人超が応援(日刊スポーツ)
「世界で一番おいしいPV(パブリック・ビューイング)」を自称する東京・築地場外の市場機能を持つ施設「築地魚河岸」3階の魚河岸食堂には、ラグビーワールドカップ(W杯)日本対南アフリカ戦が始まってから来場者が急増した。 前半が終了するころには立ち見も出るほどの盛況ぶりで300人以上が声をからした。築地場外の9店舗が、ラグビー観戦用のつまみを考案し「必勝鶏やきそば」「青果店の新鮮枝豆」「老舗寿司店の巻き寿司」などを販売したが、山のように積まれたごちそうは後半開始前には完売。昨年のサッカーW杯ロシア大会から日本代表のPVを実施しているが、南アフリカ戦前までで5勝1分けで「負けない食堂」ともいわれていたが、初めて土がついた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「虫が付いてるよ」セーラー服のスカーフ盗む 容疑の49歳男逮捕(西日本新聞)
女子高校生の制服のスカーフを狙って盗んだなどとして、福岡県警朝倉署は18日、窃盗などの疑いで同県八女市の会社員の男(49)を逮捕した。男は道を尋ねるふりをして「スカーフに虫が付いてるよ」とうそをついて近づいた。「セーラー服のスカーフに興味があった」と容疑を認めているという。 逮捕容疑は、17日午前6時半ごろ、同県朝倉市内の路上で登校中の高校生(17)に声を掛け、スカーフ(500円相当)を盗んだ疑い。直前にも別の高校生(17)のスカーフを盗もうとした疑い。 2人の生徒が通う学校から署に同日、被害の連絡があり、18日朝から署員が警戒していた。 (横山太郎) 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
車内の女性死亡、体に複数のあざ 同乗3人を聴取 福岡(西日本新聞)
20日午前6時15分ごろ、福岡県太宰府市高雄1丁目のインターネットカフェ駐車場から、乗用車内の「女性の意識がない」と、同乗の男性から119番があった。筑紫野署によると、女性は30代後半とみられ、約1時間後に搬送先の病院で死亡が確認された。 腹部や足などに複数のあざがあり、暴行を加えられた可能性があるとみて、同乗していた20~40代の男女3人から事情を聴いている。調べに対し、3人は「殴っていない」と話しているという。 署によると、救急隊が駆け付けた際、女性は乗用車内で心肺停止状態だった。車内には死亡した女性と、車の所有者で通報した20代男性、30代男性、40代女性の計4人がいた。署は司法解剖して女性の死因を調べる。 (小川祥平) 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
路上で女性刺される 殺人未遂容疑で男逮捕 「酒を飲んでおり分からない」 福岡(西日本新聞)
福岡県警筑紫野署は19日、殺人未遂の疑いで同県筑紫野市二日市西1丁目の職業不詳の男(68)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は同日午後8時45分ごろ、同市二日市中央2丁目の路上で同県太宰府市の女性事務員(31)の右胸を出刃包丁で突き刺して殺害しようとした疑い。「酒を飲んでおり分からない」と容疑を否認している。女性は病院に搬送されたが、命に別条はないという。 署によると、男は出刃包丁を持って現場近くのスナックを訪れ、男性オーナーを切りつけようとしたが、客が取り押さえた。その後、店外に出たところで客を振りほどき、20~30メートル離れた場所にいた女性を刺したという。女性と面識はないとみられる。 現場はJR二日市駅近くで、飲食店や銀行などが立ち並ぶ。 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「災害時でも“周りの迷惑にならないように”という社会は変えていきたい」障害者の避難所での“困難”に乙武洋匡氏(AbemaTIMES)
各地に大きな被害をもたらした台風19号。埼玉県川越市の障害者施設や特別養護老人ホームが浸水被害を受け、一時、両施設の利用者や職員200人以上が取り残されるなど、災害時の車椅子ユーザーや障害者が避難することの難しさも浮き彫りになっている。 【映像】乙武氏によるコメント 同様の課題は、避難所の利用でも。ネット上には「視覚障害者は避難所に行くのを躊躇する。環境を把握できないし、動けないもん」「ニュースで“こちらご覧ください”と言われても見えない」「自閉症と知的障害のある息子が避難所で奇声を出す。頭を下げまくっても視線が痛い」「聴覚障害者の友人のためにテレビの台風情報で手話をつけてほしい」といった声が上がっている。 作家の乙武洋匡氏は「普段は電動車椅子のおかげで自由に動けて、ノー天気な生活を送らせてもらっているが、エレベーターが止まれば家に入れない。充電できなくなれば家からも出られない。そういう時、“俺、やっぱり障害者なんだな”ということを突きつけられる」と話す。 「避難所になることが多いのは地域の学校だが、中にはバリアフリーになっていなかったり、車椅子用のお手洗いがなかったりする。そこに避難してくださいと言われても、どうやって入るんですか?トイレはどうしたらいいんですか?ということになる。福祉施設を開放して、車椅子ユーザー用の避難所にすることもできるが、どうしても数は限られるし、家族とも別々になってしまう。子どもを守ってあげたいというときに別々の生活を強いられるのは親として本当に辛いという話を聞くこともある」。乙武氏が言及する「福祉避難所」とは、高齢者・障害者・妊婦など災害時に援護が必要な人たちに配慮した市町村指定の避難施設だ。必要に応じて、老人ホームや障害者支援施設等に開設される。バリアフリー構造を備え、介助員等を置くものだ。 「視覚・聴覚障害の場合は情報だ。視覚障害の方は、何がどこにあるのかという経験に頼って生活をされている。しかし避難所という慣れない場所で、何がどこにあるのかを触って確認しながら、というのでは、安心して生活ができない紙で情報が回ってきても、当然、読むことができない。また、自閉症と知的障害がある息子さんについてのケースは、日本ならではだと思う。災害時、緊急時にまで“周りの迷惑にならないように”という意識を持たなければならない社会を変えていきたい。また、障害者ではないが、高齢者の場合に意外な盲点になるのは、持病の薬を飲み続けないといけない方が、それが切れたまま過ごさなければならないケースがある。その場合の医療的なケアをどうするのかという視点も大事になってくる」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より) 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
近鉄奈良線で人身事故 運転再開(レスキューナウニュース)
東花園駅構内で発生した人身事故の影響で、近鉄奈良線は大阪難波~石切駅間の運転を見合わせていましたが、08:23頃、運転を再開しました。なお、ダイヤが乱れています。 レスキューナウ Source : 国内 – Yahoo!ニュース
週間天気 復旧目指す被災地も強雨注意(ウェザーニュース)
■この先1週間の天気のポイント■ ・22日(火/祝)や週後半は強雨注意 ・極端な暑さや寒さはない見込み ・紅葉シーズンエリアが徐々に拡大 明日22日(火)即位礼正殿の儀の行われる日の祝日は、東日本などで雨となり、台風19号で大な被害を受けたところでは新たな災害の発生に注意が必要です。随時最新の天気予報を確認するようにしてください。 22日(火/祝)や週後半は強雨注意 明日22日(火/祝)にかけては、本州の南岸に停滞する前線が北上して、東日本などで雨が降ります。台風20号の影響で前線の活動が活発になり、雨が強まるおそれがあるので、台風19号で大きな被害を受けた地域では新たな災害の発生にも注意が必要です。 その後、24日(木)から25日(金)にかけても、低気圧や前線の影響で再び強い雨のおそれがあるため、引き続き最新の予報をご確認ください。 極端な暑さや寒さはない見込み この先1週間は、北から強い寒気が日本付近に南下することはなく、南から緩やかに暖かい空気に覆われる日が多い予想です。 気温は10月下旬としては高めの予想ですが、朝スッキリと晴れる場合は放射冷却が強まり冷え込むことがあります。朝晩と昼間の寒暖差にお気をつけください。 紅葉シーズンエリアが徐々に拡大 北日本では紅葉の見頃となる地域が市街地にも拡大し始めています。今後も、朝晩の冷え込みで色づきが順調に進みそうです。 ただ、台風19号の影響で道路が寸断されるなどの被害が発生していて、紅葉スポットやドライブウェイへのアクセスができなくなっている場合があります。事前に情報を確認するようにしてください。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
台風20号 沖縄付近を北上中 西~東日本の太平洋側を中心に温帯低気圧に変わった後も要警戒(ウェザーマップ)
台風20号が接近している沖縄・大東島では、21日(月)朝にかけて高波に警戒が必要だ。今後は台風から変わる温帯低気圧の接近に伴い、西日本から東日本の太平洋側を中心に21日夜から22日(火)は、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に警戒・注意が必要となる。台風19号による記録的な大雨により、河川堤防等が損傷を受けた地域では、普段では災害が起きないような雨量でも洪水の危険度が高まるおそれがある。 台風20号は、21日午前3時には南大東島の北約140キロにあって、1時間におよそ30キロの速さで北東へ進んでいる。中心の気圧は985ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートルで中心から半径70キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっている。 台風は暴風域を伴って21日朝にかけて奄美に接近する見込み。また、台風の北側に前線が停滞し、台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込み、前線の活動が活発となっている。台風は次第に温帯低気圧の性質を帯びつつ日本の南を北東へ進み、22日未明には紀伊半島の南海上で温帯低気圧となる見込み。 台風から変わった温帯低気圧は前線を伴いながら、22日夜遅くにかけて西日本から東日本の太平洋側を北東へ進み、23日(水)未明には三陸沖に達する見通しだ。 大雨・落雷・突風 前線や台風の周辺では発達した雨雲により、海上を中心に雷を伴った猛烈な雨や非常に激しい雨となっている。奄美では、21日朝にかけて前線や台風周辺の発達した雨雲がかかり大気の状態が不安定となり、雷を伴った激しい雨の降る所がある見込み。 また、台風の北側の前線が北上し、九州南部では21日朝から夕方にかけて雷を伴って激しい雨の降るおそれがある。その後、台風から変わった温帯低気圧が接近し、西日本から東日本の太平洋側を中心に大気の状態が非常に不安定となり、21日夜から22日は雷を伴った非常に激しい雨が降り、大雨となる所がある見通し。 土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に警戒・注意し、竜巻などの激しい突風や落雷にも注意が必要だ。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めたい。 台風19号による記録的な大雨により、河川堤防等が損傷を受けた地域では、普段では災害が起きないような雨量でも洪水の危険度が高まるおそれがある。 強風・高波 大東島や奄美では強い風が吹き、大東島では大しけ、奄美ではしけている。大東島では21日朝にかけて大しけとなる見込み。 今後、台風や台風から変わった温帯低気圧の接近に伴い、22日にかけて西日本から東日本の広い範囲で強い風が吹き、波が高くなる見込み。高波に警戒・注意し、強風に注意が必要となる。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
だんじり会場で軽トラが6人はねる(産経新聞)
20日午後6時25分ごろ、大阪府千早赤阪村水分のだんじり祭りの会場付近で、祭り関係者に振る舞う酒などを載せた軽トラックが急発進し、見物客ら11~83歳の男女6人をはねた。6人は腰の骨を折るなどの重軽傷を負ったがいずれも命に別条はないという。 運転していた男の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出され、大阪府警富田林署は自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、同村桐山の会社員、奥田正人容疑者(60)を現行犯逮捕。事故時の状況や飲酒の量などを詳しく調べている。 同署によると容疑を認め、「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と供述しているという。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース