23日午前6時すぎ、神戸市須磨区の国道2号で、乗用車とトレーラー、軽ワゴン車が絡む事故があった。神戸市消防局によると、男性2人が意識不明の重体となり、別の男性もけがをして病院に搬送された。 消防によると、現場は片側2車線。乗用車とトレーラーが西向きに走行、軽ワゴン車は東向きに走っていたとみられる。トレーラーは弾みで付近の住宅に衝突し、住宅の一部が損壊した。 須磨署が事故の詳しい状況を調べている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
台風11号 あす沖縄に最も接近 来週は本州で大雨か(tenki.jp)
台風11号は、あす沖縄県の先島諸島に最も近づく予想。大陸に進んだ後も油断は禁物です。台風が低気圧に変わってからも、大雨のもとになる「暖かく湿った空気」が本州に運ばれる恐れがあります。 24日土曜日 台風11号 沖縄県の先島諸島に最接近 23日金曜日6時現在、フィリピンの東を1時間に20キロと北上している「大型」の台風11号。この後は、発達しながら北西に進み、暴風域を伴う予想です。そして24日土曜日には、沖縄県の先島諸島に最も近づくでしょう。 台風の接近により、24日土曜日は、沖縄県の先島諸島では大シケとなりそうです。高波に警戒して下さい。沖縄本島地方と大東島地方でも、うねりを伴って、波が高くなるでしょう。 また風も強まり、土曜日にかけての最大瞬間風速は、先島諸島で30メートル、沖縄本島地方で25メートルと予想されています。強い風にも十分お気をつけ下さい。 台風が低気圧に変わっても 本州付近で 大雨の恐れも この台風は、一見すると、大陸へ遠ざかるので、沖縄以外は影響がないように思えるかもしれませんが、油断はできません。台風が大陸へ進んで低気圧に変わってからも、大雨のもとになる熱帯育ちの「暖かく湿った空気」が本州付近に運ばれる恐れがあるのです。 台風が大陸に進んだ後の動きは、まだ定まっておらず、いつどこで大雨になるかは、ばらつきがありますが、台風11号由来の大雨には、来週も注意が必要です。 日本気象協会 本社 望月 圭子 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
神戸の国道で3台絡む事故、2人重体(共同通信)
8/23(金) 9:10配信 神戸市消防局によると、23日朝、同市須磨区の国道2号で乗用車とトレーラーなど3台が絡む事故があり、男性2人が意識不明の重体となった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
女子校にサル侵入 職員引っかかれるも放送室で捕獲(日刊スポーツ)
福岡市西区の市立福岡女子高で22日、校舎内にサルが侵入し、区職員、警察、猟友会らが捕獲した。福岡市教育委員会と西区の関係者によると、午前7時頃にタクシーの運転手が、学校の敷地内にサルが入るのを目撃し警察に通報。同8時には、廊下で教師がサルと遭遇。サルが放送室に逃げ込んだため、扉を閉めて閉じ込めた。 【写真】市立福岡女子高に侵入し、網で捕らえられた猿 その後、区職員が警察と猟友会と捕獲チームを編成し、午前11時に捕獲作戦を開始。サルが放送室内で窓ガラスを割るなど暴れたが、同11時半頃に捕獲した。同区の男性職員が左頬を引っかかれて軽いけがをしたが補習などで登校していた生徒、教師、職員らにけが人はなかった。サルは同日午後1時半頃に近くの山に放された。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
沖縄で大きな虹 今日は夕方も虹が見えるチャンスあり(ウェザーニュース)
今日23日(金)朝の沖縄本島周辺には、細かな雨雲が多く発生しています。 そんな中、ちょうど日差しが届いたタイミングで大きな虹が見られました。 夕方も虹のチャンスあり 今日は大気の状態が不安定で、沖縄周辺では変わりやすい天気となっています。 午後にかけても同じように、雨雲が発生しやすい状況が続くので、にわか雨に注意が必要です。 もしかしたら、夕方の日が傾いたころにも虹が見られるかもしれません。太陽が沈むのとは逆側の空に雨雲が見えたら、雨雲の下に虹を探してみてください。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
23日 土砂災害に厳重警戒 「処暑」でも湿度は高い(tenki.jp)
23日は西~北日本の所々で雨雲や雷雲が発達。雨のピークは朝で、滝のような雨の降る恐れ。土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、川の増水にも警戒が必要です。 天気のポイントは? きょう23日は、前線上の低気圧が夜には三陸沖へ進み、本州付近を前線が次第に南下するでしょう。また、北海道には別の低気圧が近づきそうです。 このため、西日本から北日本の広い範囲で、「大気の非常に不安定な状態が続く」というのがポイントです。すでに、あちらこちらで雨雲や雷雲が発達していますが、日本海側の雨のピークは23日朝で、局地的に滝のような雨が降って、大雨になる恐れがあります。これは、傘が全く役にたたなくなったり、車の運転は危険なレベルです。朝の通勤の時間帯は、時間に余裕をもってお出かけ下さい。 一方、前線が南下するので、雨の強いエリアも南へ(日本海側から太平洋側へ)移るでしょう。日本海側ほど雨雲は発達しない予想ですが、太平洋側は午後もカミナリが鳴ったり、雨が激しく降る所がありそうです。落雷や突風、急な強い雨に注意が必要です。 また、今週は北陸を中心に雨が続いたので、新潟県内の所々で、降り始め(19日12時)からの総降水量が200ミリを超えています。北陸を中心に、これまでの大雨によって、すでに地盤の緩んでいる所がありますので、雨が弱まったとしても、斜面や増水した川には、絶対に近づかないで下さい。 気温のポイントは? きょう23日の最高気温は、北海道は20度くらい、東北から九州、沖縄は30度前後の所が多いでしょう。気温の数字をみると、平年並みか低い所がほとんどですが、「湿度が高い」のがポイントです。23日は二十四節気の「処暑」で、暦の上では暑さがおさまる頃ですが、駅など、人の多い所では、特に蒸し暑く感じられるでしょう。お出かけには、風通しの良い服装が、おすすめです。 台風11号の影響は? 一方、じわじわと沖縄に近づいているのが、台風11号です。台風11号は、発達しながら北西へ進み、あす24日には先島諸島に近づく予想です。 このため、沖縄地方の沿岸の海域では、きょう23日は次第に風が強まり、波が高くなるでしょう。あすは先島諸島で大しけとなり、八重山地方では非常に強い風が吹きそうです。台風への備えは、なるべく早く行って下さい。 日本気象協会 本社 望月 圭子 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
週間天気 秋雨前線で大雨のおそれ 来週は秋の気配も(ウェザーニュース)
■この先1週間の天気のポイント■ ・秋雨前線が停滞 週末は九州大雨も ・来週は30℃に届かない日も ・台風の湿った空気で来週は大雨か 秋雨前線が停滞 週末は九州大雨も この先一週間は、日本付近に秋雨前線が停滞し、活動が活発になるタイミングでは大雨に注意が必要です。 今週末は、九州南部から関東の南に前線が停滞するため、特に九州では大雨となる可能性があります。 前線の影響で晴れる日は限定的となるため、少しの日差しでも有効に活用するのがおすすめです。 来週は30℃に届かない日も 週末以降、秋雨前線が南下するため、前線の北側にあたる北日本では空気がカラッとして、秋の気配を感じられるかもしれません。 東京や大阪など東日本や西日本でも、最高気温が30℃に届かない日が増えてきます。最低気温は20℃前後まで下がるため、そろそろ長袖を準備しておいた方がよさそうです。 台風の湿った空気で来週は大雨か 台風11号は、週末に先島諸島に近づいたあと、中国大陸に向かう予想です。 台風が沖縄以外の日本列島に直接影響することはないものの、台風が中国大陸に運び込んだ非常に湿った空気が、来週になると日本付近に停滞する秋雨前線に流れ込んで、大雨をもたらすおそれがあります。 まだ、中国大陸に上陸してからの動きは定まっていないものの、来週は秋雨前線による大雨に対する注意が必要になりそうです。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
防災対策、子どもと話し合い不足 バンダイ調査(共同通信)
災害が起きた時の集合場所や連絡手段について、子どもとしっかり話し合えている家庭は、わずか5.9%―。大手玩具メーカーのバンダイが、子どもの防災対策について調査したところ、このような結果が出た。 「少しは話し合えている」と答えた13.0%を加えても2割に満たなかった。3児の母でもある同社広報担当の鷲頭知美さん(40)は「9月1日の防災の日を前に、子どもと一緒に対策を考えるきっかけにしてほしい」と話している。 調査は7月にインターネットで実施。小中学生の子どもを持つ親900人に、子どもと一緒に回答してもらった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
西~北日本 広い範囲で激しい雷雨のおそれ 土砂災害や河川の増水に警戒(ウェザーマップ)
前線や低気圧の影響で、西日本から北日本の広い範囲で、きょう23日(金)夜にかけて雷を伴って激しい雨が降り、局地的にきょう朝にかけては非常に激しい雨が降って大雨となる見込み。土砂災害に厳重に警戒するとともに、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫にも警戒が必要だ。 また、竜巻などの激しい突風や落雷に注意を心掛けたい。 低気圧・前線があり大気の状態が非常に不安定 前線が東シナ海から日本海を通って東日本にのびており、前線上の日本海に低気圧があって北東に進んでいる。また、日本海中部には別の低気圧があって北東に進んでいる。 前線や低気圧に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が非常に不安定となっている。長崎県では1時間に40ミリ以上の雨が観測されている所があるなど、西日本から北日本にかけての日本海側中心に雷を伴って非常に激しい雨が降っている。 前線を伴った低気圧は夜には三陸沖に進み、寒冷前線が北日本を通過して東日本から西日本まで南下する見込み。また、日本海中部の低気圧は発達しながら、北海道地方の西海上に進む予想だ。 大雨・雷・突風 西日本から北日本の広い範囲で、夜にかけて雷を伴って激しい雨が降り、特に朝のうちは局地的に非常に激しい雨が降って、大雨となる見込み。 北陸地方を中心にこれまでの大雨で総雨量が多くなり、地盤の緩んでいる所がある。土砂災害に厳重に警戒するとともに、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒が必要だ。 また、竜巻などの激しい突風や落雷にも注意。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど、安全確保に努めたい。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
今日23日(金)の天気 秋雨前線南下で全国的に雨 強雨に注意(ウェザーニュース)
■ 今日の天気のポイント ■ ・西日本 短時間に激しい雨のおそれ ・関東、東海は雨が降ったりやんだり ・北海道太平洋側で強雨に 今日23日(金)は、秋雨前線は少し南下し、北日本には低気圧が接近します。全国的に雨となり、局地的には1時間に50mm前後と降り方が強まるところがありますので、十分にご注意ください。 西日本 短時間に激しい雨のおそれ 秋雨前線の南下や湿った空気の影響で、西日本の各地は雨の降りやすい一日になります。 今朝5時までの1時間に長崎県大村では48.0mmの激しい雨が降っていて、九州北部では朝を中心に雨の強まっているところがあります。 近畿でも昼頃にかけて激しい雨の降るおそれがあるため、道路冠水や河川の増水にご注意ください。 雨が降るため、昨日に比べると気温は低めになります。 関東、東海は雨が降ったりやんだり 関東や東海は朝から雨が降ったりやんだりで、雷雨になるおそれがあります。 お出かけになるタイミングで雨が降っていなくても、傘はご用意ください。 日差しが届かなくなるので、暑さは落ち着きます。 北海道太平洋側で強雨に 北日本は低気圧の接近・通過に伴い、雨の降るところが多くなりそうです。 特に低気圧に近い北海道の太平洋側で雨が強くなり、沿岸部では強い風も加わって、横殴りの雨になります。冠水被害に注意してください。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース