All Nippon NewsNetwork(ANN) まだまだ暑いのでコンビニエンスストアに立ち寄ってアイスを1つ買おうと思いきや…。実は、精巧に作られたミニチュア。取り出してみると指に乗るほどの小ささ。さらに、コンビニエンスストアといえばお弁当。そして、サンドイッチ。どれも小さいのに本物そっくりです。作者によりますと、素材は主に粘土で、主婦兼ミニチュア作家として8年前から様々な作品を手掛けているということです。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
埼玉県、医療用物資3カ月分備蓄へ(産経新聞)
新型コロナウイルスの感染拡大長期化に備え、埼玉県は、医療機関で使用するマスクなどの物資を3カ月分備蓄するとともに、PCR検査能力の拡充などを図る医療提供体制整備計画をまとめた。感染状況が急激に悪化した場合もスムーズに対応できるよう体制の構築を急ぐ。 埼玉県内での直近1週間(19~25日)の新規感染判明者数は347人で、前週から23人増えた。5月中旬から6月中旬にかけては1日当たり1桁の日が続いていたが、8月に入ってからは50人以上の日が半数を超えている。大野元裕知事は26日の記者会見で「新規陽性者数は高止まりしていて憂慮すべき状況だ」と重ねて懸念を表明した。 感染状況のさらなる悪化も想定し、県は医療用のマスクとガウン、フェースシールドを3カ月分確保することを決めた。県の専門家会議で、安心できる備蓄量の目安として「3カ月分」という意見が示されたことを踏まえた。 保管場所がなく1週間分程度の備蓄しかできない病院もあるといい、環境が不十分な場合は県が代わりに物資を保管する。 PCR検査に関しては、検査を行うことが可能な医療機関の数を現状の約230からさらに上積みする方針だ。感染状況の悪化傾向が加速した場合も需要を満たすことができるよう体制の確立を目指す。 また、8月末までと決めていたスポーツイベントなどの開催制限を9月以降も継続し、イベントを開催する場合は国や県の接触確認アプリを導入するよう主催者側に求める。(中村智隆) Source : 国内 – Yahoo!ニュース
27日(木)にかけて大気非常に不安定 沖縄は土砂災害に厳重警戒(ウェザーマップ)
東・西日本、南西諸島は、27日(木)にかけて、局地的に雷を伴った非常に激しい雨が降り、大雨となる所がある見込み。土砂災害に厳重に警戒すると共に、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒が必要だ。 非常に強い台風8号が、黄海を北上している。台風の北上に伴い、西・東日本、南西諸島には南から暖かく湿った空気が流れ込んでおり、27日にかけて大気の状態が非常に不安定となる所がある見込み。 西日本や南西諸島では、局地的に雷を伴った激しい雨が降っており、沖縄では土砂災害の危険度が高まっている所がある。東・西日本、南西諸島では27日にかけて、局地的に雷を伴った非常に激しい雨が降り、大雨となる所がある見込み。 27日夕方までに予想される雨量(多い所) 九州北部、九州南部 150ミリ 四国、沖縄 120ミリ 東海 100ミリ 関東甲信 80ミリ 土砂災害に厳重に警戒すると共に、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒が必要だ。竜巻などの激しい突風や落雷にも注意が必要で、発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めたい。ひょうの降るおそれがあるため、農作物や農業施設の管理にも注意が必要だ。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
明日27日(木)の天気 関東以西の太平洋側は雨 日本海側は酷暑続く(ウェザーニュース)
天気のポイント ・関東以西の太平洋側は強雨も ・日本海側はフェーン現象で酷暑 ・北日本は真夏が戻ったような暑さに 明日27日(木)は南から流れ込む湿った空気の影響で、関東から西の太平洋側は雨が降りやすく、強く降る所がある見込みです。 南風が山を越えてフェーン現象が発生する日本海側は、体温を上回るような酷暑が続きます。 関東以西の太平洋側は強雨も 南から湿った空気が流れ込む影響で、関東から西の太平洋側は雨が降りやすくなります。 雨雲が発達して、1時間に30mmを超えるような激しい雨の降る所もある見込みです。 日本海側はフェーン現象で酷暑 南風が山越えとなる日本海側は明日27日(木)もフェーン現象が発生しやすい状況です。 山陰から北陸にかけては35℃を超える猛暑日になり、体温を上回るような酷暑の続く所もあります。引き続きしっかりと熱中症対策を行ってください。 北日本は真夏が戻ったような暑さに 暑さをもたらす太平洋高気圧が北へ勢力を広げて、東北や北海道を覆うため、各地とも晴れてる見込みです。 昼間の気温は今日26日(水)と同じかそれ以上で、真夏が戻ったような暑さになります。夏物の服が活躍する一日です。 ウェザーニュース Source : 国内 – Yahoo!ニュース
エアコンで新型コロナ感染は広がるのか? 専門家「問題は3密空間が作られること」【#コロナとどう暮らす】(BuzzFeed Japan)
エアコンを利用することで、感染が拡大することは考えられるのか。暑い日が続く中で、このような懸念の声も上がっている。エアコンを利用すること熱中症対策を行う上でも重要だ。では、エアコンを利用する上で感染対策上、注意すべき点はあるのだろうか。聖路加国際大学QIセンター感染管理室マネジャーで感染症対策の専門家・坂本史衣さんに話を聞いた。【BuzzFeed Japan / 千葉雄登】 発端となった中国の例を確認すると… なぜ、エアコン利用による感染拡大の懸念が一部で広がったのか。 坂本さんは「1月に中国で確認されたレストランでの感染例が、エアコンの利用が感染を拡大する可能性があるという報道のきっかけになった」と指摘する。 そのレストランではある感染者から、同じレストラン内の隣接するテーブルで飲食をしていた他の2組の家族へと感染が拡大したことが確認されている。彼らの間に直接接触した形跡はなかった。 そこで浮上したのが微細な飛沫が空気中を漂ったことによる感染の可能性だ。レストランの入っている建物には窓がなかった。 「この例で指摘されてるのは感染者がその場にいて、その周囲には食べながら話をしている人がたくさんいた。さらに、換気は行き届いていなかったということです」 「現段階では新型コロナウイルスが麻疹や結核のように空気中を長く漂い、感染が広がるという確証はありません」 「現在考えられている新型コロナウイルスの『空気感染』とは、『マイクロ飛沫』や『エアロゾル』と呼ばれるウイルスを含む微粒子が3密環境で漂い、主に感染者の近くにいる人たちがそれを吸い込むことによって感染する経路です。レストランの事例では3密空間において、エアコンから吹き出す風に乗って、ウイルスを含む微粒子が運ばれ、隣接するテーブルの客に感染したと推測されています。換気の良い空間において同様の現象が見られたかどうかはわかりません」 このようなケースをもとに、世界の科学者239人は7月7日に新型コロナウイルスが空気感染する可能性を示す根拠をまとめた意見書を作成し、WHOに提出したことは日本でも大きく報道された。 だが、そこに目新しい情報はないと坂本さんは指摘する。意見書の中で呼びかけられているのは、3密への注意だ。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
非常に強い台風8号北上中 日本列島はあすにかけ滝のような雨と酷暑に警戒(tenki.jp)
台風8号の北上に伴って、沖縄から関東には暖かく湿った空気が流れ込み、あす27日にかけて大気の状態が非常に不安定に。局地的に滝のような非常に激しい雨が降るでしょう。日本海側を中心に猛烈な暑さにも警戒が必要です。 滝のような雨も きょう26日、午後3時、非常に強い台風8号は黄海に向けて北上しています。台風は日本から離れていますが、台風に向かって、南から暖かく湿った空気が流れ込んでいます。大気の状態が不安定になっており、沖縄や奄美、九州には所々に活発な雨雲がかかっています。 今夜は沖縄や奄美、九州、四国は雨や雷雨で局地的に滝のような非常に激しい雨が降るでしょう。近畿や東海、関東も所々で雨雲やカミナリ雲が発達し、バケツをひっくり返したような激しい雨の降る所がありそうです。 あすも大気の非常に不安定な状態が続く あす27日も暖かく湿った空気が流れ込み、大気の非常に不安定な状態が続くでしょう。沖縄や九州、四国は雨や雷雨で、局地的に非常に激しい雨が降りそうです。土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意、警戒が必要です。近畿や東海、関東も所々で雨雲やカミナリ雲が発達し、雨が激しく降る所があるでしょう。アンダーパスなど低い道路の冠水にお気をつけ下さい。 酷暑に警戒 あす27日も厳しい残暑が続くでしょう。フェーン現象で九州から東北の日本海側を中心に猛烈な暑さとなりそうです。最高気温は松江や金沢、新潟、秋田などで35℃以上の猛暑日となるでしょう。体温並みの暑さの所もありそうです。九州から東北の太平洋側も33℃くらい、北海道でも32℃くらいまで気温が上がり、厳しい残暑となるでしょう。 熱中症に警戒が必要です。こまめに水分をとり、適度に塩分も補給しましょう。室内では適切にエアコンを使い、無理のないようにお過ごし下さい。夜間も気温の下がりにくい状態となっていますので、夜間の熱中症にもお気をつけ下さい。 またも台風のたまご 台風8号とは別に、フィリピンの東の海上に発達した雲がまとまってきています。あす27日までに、フィリピンの東の海上に台風のたまごともいえる熱帯低気圧が発生する予想です。 この熱帯低気圧が台風に発達するかはっきりしませんが、この海域の海面水温は広く30℃前後と高く、熱帯低気圧が発達しやすい状況となっています。進路もまだ定まっていませんが、この熱帯低気圧は30日(日)から31日(月)頃、沖縄方面へ進む可能性があり、沖縄や奄美では荒れた天気となる恐れがあります。最新の台風情報にご注意下さい。 日本気象協会 本社 吉田 友海 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
JR西日本、近畿で終電繰り上げ 来春から最大30分、働き方改革(共同通信)
JR西日本は26日、近畿エリアの主要区間で深夜帯ダイヤを見直し、来年春のダイヤ改正で最終列車の時間を10~30分程度繰り上げると発表した。午前0時以降を中心に約50本の列車を削減する。線路のメンテナンスを行う保守作業員の労働環境を改善する狙い。具体的な見直し内容は9月に公表する。 JR西によると、終電時間を繰り上げることで始発までの作業時間が増え、休みを取りやすくなって作業員の確保につながるとしている。記者会見した長谷川一明社長は、新型コロナウイルス感染拡大による利用者減の影響は否定した。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
少女誘う投稿に「誘拐かも?」 愛知県警が警告、7割超削除(共同通信)
愛知県警は26日、ツイッターで家出少女らを誘い出そうとする投稿に対し、「それ誘拐かも!?」と返信する形で警告する取り組みを続けたところ、約半年で7割超の投稿が削除される成果があったと明らかにした。1月から全国の警察で初めて、警告の取り組みを始めていた。 県警によると、1月22日から7月末までに、「神待ち」や「家出少女」などの文言を含んでおり、家出少女らを誘い出す誘拐の可能性がある395件の投稿に警告したところ、約72%の投稿が削除された。 県警は「スマホは便利だが、誤った使い方をすると危険。家庭でスマホの使い方をよく話し合ってほしい」と注意を呼び掛けた。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
遺品ない戦没者遺骨で身元初特定 厚労省、南太平洋キリバスで収集(共同通信)
日米の激戦地だった南太平洋キリバスのタラワ環礁の島で収集された戦没者の遺骨について、厚生労働省は26日、DNA型鑑定の結果、日本人1人の身元を特定したと発表した。個人情報を示す遺品などの資料がない遺骨の身元特定は初めて。 厚労省は2003年度からDNA型鑑定を開始。氏名などのある遺品や埋葬地名簿などがある戦没者遺骨を対象に作業を進めてきたが、本年度からはキリバスや硫黄島で収集した遺骨は遺品がなくても鑑定を行っていた。 米政府は昨年、同国の民間団体が現地で収集した約160人分のアジア系遺骨の検体を日本と韓国に提供。厚労省が鑑定を進めていた。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
【動画解説】沖縄~関東 26~27日 大雨のおそれ 今後 熱帯低気圧の動向注意(ウェザーマップ)
あす27日(木)にかけて、西・東日本そして南西諸島では大雨となるおそれがあります。土砂災害や低い土地の浸水に注意・警戒して下さい。 また、今後は、熱帯低気圧の進路や発達具合によっては週明けごろに日本に影響を及ぼすおそれがありますので、最新の情報にご注意ください。 台風8号は日本列島から離れていきますが、引き続き、あす27日(木)にかけて、西・東日本と南西諸島には台風周辺からの暖かく湿った空気が流れ込みやすく、局地的に雷を伴った非常に激しい雨や激しい雨が降り大雨となる所があるでしょう。 予想雨量はあす27日(木)正午までの多い所で、九州北部で150ミリ、四国で120ミリ。さらにあさって28日(金)正午にかけて四国では100~150ミリの雨量が見込まれています。土砂災害や低い土地の浸水に注意・警戒が必要です。 28日(金)から30日(日)にかけては晴れの天気の所が多く、最高気温は西・東日本では35℃前後の所も多い見込みです。まだまだ各地厳しい残暑となりますので、引き続き、熱中症に警戒してください。 また、今後、フィリピンの東の海上の熱帯低気圧の進路や発達具合によっては、週明けごろ日本に影響を及ぼすおそれがあります。最新の情報にご注意ください。 (気象予報士・堀栄子) Source : 国内 – Yahoo!ニュース