読売テレビ 夏休み中の小学生や中高生を対象に、新聞記事を教材にして、記者らが講師を務める、読み書き講座が行われた。 ロボットプログラミング教室「プログラボ」で行われた講座では、読売新聞の記者らが講師となり、記事を書く際のノウハウを教える。気になった記事をもとに、壁新聞や小論文などを作成。表現力や思考力を培うのが目的。 今年度からの教育改革で、言語を的確に理解し、論理的に表現する力が重要視される中、体験会に参加した子どもたちは、実際の記事を読み、要点を探し、見出しを付けるなど、学びながらも楽しんでいた。 参加した中学2年生「自分の意見や重要なことを言うのは大事だと思った。文章のきれいな書き方を勉強できる」 10月の本開講に向け、体験会は8月中に随時開催される予定。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
明日10日(月)の天気 山の日も峠を越えない暑さ 西日本や北海道は強雨に注意(ウェザーニュース)
■ 天気のポイント ■ ・山の日も峠を越えない暑さ ・西日本は激しい雷雨のおそれ ・北海道も傘の出番あり 連休最終日の明日10日(月)も太平洋高気圧が張り出して西日本や東日本を中心にうだるような厳しい残暑が続きます。台風がもたらす暖かく湿った空気の影響で九州など西日本太平洋側では局地的に激しい雷雨になるおそれがあります。北上した前線が停滞する北海道でも一時的に強まる雨に注意が必要です。 山の日も峠を越えない暑さ 連休最終日の明日10日(月)も太平洋高気圧が張り出して西日本や東日本を中心にうだるような厳しい残暑が続きます。東京の最高気温は35℃で猛暑日になる予想です。 こまめな水分補給や冷房の活用など最大限の熱中症対策が欠かせません。昇温の影響で大気の状態が不安定になり、午後は山沿いでにわか雨や雷雨の可能性があるため注意が必要です。 西日本は激しい雷雨のおそれ 台風5号がもたらす暖かく湿った空気の影響で九州や西日本太平洋側、南西諸島では局地的に激しい雷雨になるおそれがあります。 台風の進路に近い五島列島や対馬、九州の東シナ海沿岸では吹き荒れる強風にも警戒が必要です。 北海道も傘の出番あり 太平洋高気圧が張り出して、東北に大雨をもたらした前線は北海道まで北上します。 北海道では日本海側を中心に雨が降り、一時的にザッと強まる可能性があります。雨が降っても気温は高めでジメジメ、ムシムシとした体感です。 ウェザーニュース Source : 国内 – Yahoo!ニュース
長崎の指定地域外で原爆、救済を 5団体が首相に要望書を手渡す(共同通信)
長崎の被爆者でつくる5団体の代表者は9日、長崎市で安倍首相らと面会し、長崎原爆に遭いながら国が指定した地域の外にいたため被爆者と認められない「被爆体験者」の救済などを求める要望書を手渡した。 加藤厚生労働相は「現在の被爆地域より広い範囲で健康に影響する放射線量の被爆があったとの科学的知見は認められない」と強調。広島地裁での「黒い雨」訴訟での原告側勝訴については、広島県などとの協議を踏まえて控訴するかどうかの結論を出すとした。 面会後、長崎県平和運動センター被爆者連絡協議会の川野浩一議長(80)は「例年通り中身の無い回答。血も涙もないのか」と憤慨した。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
動画 台風5号 沖縄は通過後も断続的な雨注意(ウェザーニュース)
ウェザーニュース 本日3時に発生した台風5号(チャンミー)は、沖縄付近を通過したあと、東シナ海まで北上し、本州方面へ直撃する可能性はほとんどありませんが、台風の北上に伴って湿った空気が流れ込みやすくなるため、明日は西日本を中心に局地的に雨が強まるおそれがあります。今後の情報にご注意ください。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
台風5号 発達しながら九州に接近 猛暑列島 熱中症に警戒を(tenki.jp)
きょう9日に発生した台風5号は発達しながら北上し、あす10日(月)には九州に接近。また東北付近に停滞する前線が北海道へ。暖かく湿った空気が全国的に流れ込み、猛暑が続きそうです。 台風5号北上 九州で荒れた天気に 台風5号は午後3時現在、那覇市の南西約190キロにあって、1時間に35キロの速さで北上しています。 発達しながら北上を続け、今夜にかけて沖縄に最接近。あす10日(月)は九州の西の海上を北へ進んだあと、東よりに向きを変えて、11日(火)には日本海で低気圧に変わる予想です。 九州は、あす10日は次第に雨や風が強まるでしょう。断続的にバケツをひっくり返したような激しい雨が降りそうです。さらに風が強く吹くため、風に向かって歩くことが難しくなるでしょう。海上では波が高くなるため、海岸には近づかないようにして下さい。また四国の太平洋側も激しい雨の降る所がありそうです。 熱い空気が流れ込み 猛暑続く 東北付近に停滞していた前線が次第に北上して、あすは北海道付近に停滞。雨のエリアは東北から北海道へ移りそうです。北海道は昼頃から広く雨が降り、局地的に激しい雨が降るでしょう。 前線の北上とともに、熱い空気が北日本まで流れ込みます。あす10日(月)の最高気温は沖縄と九州から東北まで30度以上の真夏日予想です。東海や関東などの太平洋側をはじめ、山陰や北陸の日本海側も猛暑日になる所があるでしょう。北海道も30度近くまで上がる所が多くなりそうです。 来週末にかけて 猛暑のピークに 来週末にかけてが猛暑のピークとなるでしょう。特にあさって11日(火)と16日(日)は、関東甲信ではアメダスの約半数の地点で最高気温が35度以上の猛暑日となりそうです。また北海道も内陸を中心に猛暑日になる所があるでしょう。 長期戦になりそうな暑さ対策。熱中症にならないよう、外での活動は控える、買い物などで出かける際は日中の暑い時間をさけるなどの工夫が必要でしょう。まわりの人との距離が保たれている時にはマスクを外すなど、今年の夏ならではの対策も欠かせません。体調管理にお気をつけ下さい。 日本気象協会 本社 青山 亜紀子 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
動画 台風5号 沖縄が強風域に(ウェザーニュース)
ウェザーニュース 本日3時、沖縄の南で台風5号(チャンミー)が発生しました。今後はやや発達しながら北上を続けて、午後には沖縄付近を通過する見込みです。台風の中心近くや東側では雨風が強まりやすくなります。飛ばされやすいものは屋内にしまうなど、早めに対策を行ってください。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
【動画解説】流星群 全国的に観測のチャンス 火~木曜 ペルセウス座流星群 見頃(ウェザーマップ)
月曜日にかけては、荒れた天気になる所がありますが、火曜日からは広く晴れそうです。 火曜日から木曜日の夜はペルセウス座流星群が見頃となります。全国的に観測のチャンスがあるでしょう。 月曜日にかけては東北や九州、沖縄で荒れた天気になる所がありますが、その他は晴れるでしょう。火曜日以降は、全国的に山沿いは雨や雷雨となりやすいものの、平野部は広い範囲で晴れて、星空が楽しめそうです。12日(水)の夜には、ペルセウス座流星群が極大となり、その前後を含む11日(火)~13日(木)は、より多くの流星が見られるため、見頃となります。 ペルセウス座流星群は、三大流星群の一つで、年間でも1,2を争う流星数を誇ります。 空の暗い場所で観察すると、見られる流星の数は1時間あたり30個程度、都心部など街明かりがある場所でも1時間に数個ほどは観測できると言われています。 流星は、放射点を中心に放射状に出現しますが、流星は放射点の方向だけではなく空全体に現れます。なるべく空の広い範囲を見渡すのがポイントです。夜9時~10時頃から流星が出現するようになり、夜遅くなるほど流星の数が多くなると言われます。夜遅い時間は月が出てくるので、視界に入らないようした方が見やすくなります。また、火星や海王星など惑星も数多くみられますので、流星と一緒に楽しめます。 火曜日の夜は、北海道の日本海側と九州南部で雨が降りそうですが、その他は大体晴れるでしょう。ピークとなる水曜日の夜は、東北の日本海側では雨が降りそうですが、その他は晴れて、観測に適した天気となりそうです。木曜日の夜は、九州から東海は晴れる見込みですが、関東から北では雲が多い天気になる可能性があります。まだ、予報は変わる可能性があるので、直前の予報も確認しつつ、星空を楽しんでみて下さい。 (気象予報士・長谷部愛) Source : 国内 – Yahoo!ニュース
動画 山形県で土砂災害警戒情報(ウェザーニュース)
ウェザーニュース 停滞前線や低気圧の影響で、東北地方や北陸地方では昨夜から強い雨の降っているところがあります。雨のピークは超えつつありますが、夜にかけて断続的に雨が降る予想です。引き続き、河川の増水や土砂災害に警戒してください。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
動画 最新ゲリラ豪雨情報/9日(日)午後(ウェザーニュース)
ウェザーニュース 9日(日)の最新ゲリラ豪雨情報です。 東北の雨はピークを超えてきています。一方、西日本では大気の状態が不安定となっており、また台風5号からの湿った空気が流れ込んでいるため雨雲が発達しやすくなっています。このあとも引き続き空の急な変化にご注意ください。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
来週は気温38℃予想も 11日(火)が猛暑のピーク(ウェザーニュース)
三連休明けはこの夏の暑さのピークとなる見込みです。 これまで以上に厳しい暑さで、熱中症のリスクが非常に高まります。日々の体調管理に細心の注意を払ってください。 太平洋高気圧の勢力がピーク 来週は太平洋高気圧が広く日本列島を覆い、日本の上空に非常に暖かい空気が流れ込みます。全国的に高温傾向が続き、西日本や東日本を中心に35℃を上回る猛暑日が多くなる見込みです。 38℃前後の体温を大きく上回る酷暑のおそれ 猛暑のピークは連休明けの11日(火)で、さいたま市は38℃予想。名古屋市や京都市でも37℃予想です。 ただ、11日(火)以降暑さが急に和らぐことはなく、西・東日本では35℃前後の非常に厳しい暑さが続きます。 昼間は急ぎでない外出を極力控えて、比較的しのぎやすい朝方や夕方にすると良さそうです。夜になっても気温が下がらず熱帯夜が続くので、就寝前に水分を摂るなど夜の熱中症対策も欠かせません。 ウェザーニュース Source : 国内 – Yahoo!ニュース