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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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samedi juin 4, 2022

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ニュース

ニュース 社会
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無関心装えても無関係ではいられないのに SNSでも「遠い」沖縄

4 juin 2022
Japonologie
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メディア空間考 牛尾梓  普段、東京で生活する私にとって、沖縄はどこか遠い存在のように感じる。それはSNSを眺めていても同じだ。  特にそう感じたのは2016年10月、沖縄・高江の米軍ヘリパッド建設現場で、抗議活動をしていた沖縄の人に機動隊員が「ぼけ、土人が」と発言したことが問題になったとき。  「問題は日当をもらって抗議活動をしている人。こういう報道に日本人はだまされない」「反米軍基地運動は、中国の沖縄侵略の露払い」  SNSには真偽不明の情報があふれた。投稿した著名人や匿名アカウントでもプロフィル欄などを見る限り、多くは県外からと見られ、議論には当事者であるはずの沖縄県民は不在のように感じた。  県内と県外の心理的な距離を、SNSを分析することで可視化できないか――。沖縄返還50年の節目に合わせて、ツイッターに投稿された沖縄に関するつぶやきを追跡し、日々うつろう「SNS世論」から、話題の温度差を見た。  投稿の分析には、SNS分析ツール「ブランドウォッチ」を使った。ツールでさかのぼれる最古の2010年7月から22年4月まで約12年間の「沖縄」を含むつぶやき計1億8827万件を抽出。  これを「10年7月~14年6月」「14年7月~18年5月」「18年6月~22年4月」の3期間に分け、一緒につぶやかれた言葉の変化を、発信元が県内か県外かに分けて調べた。  SNSの黎明(れいめい)期… この記事は有料会員記事です。残り491文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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2年ぶり、「がぶっ!」 神戸の中華街に帰ってきたのは

4 juin 2022
Japonologie
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 神戸市中央区の中華街「南京町」で4日、コロナ禍で中止されていた中国獅子舞の披露が、約2年ぶりに再開された。  この日始まったイベント「端午節 春節祭リターンズ」で、地元の団体が披露。にぎやかな太鼓や鐘の音が響く中、踏み台の上でジャンプする熟練の技や、獅子が観衆の頭にかみつき、無病息災を願うしぐさに歓声が上がった。  南京町では、旧正月を祝う春… この記事は有料会員記事です。残り145文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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まいごのサン、店の名に 知らない元の名前「33番」になる前のこと

4 juin 2022
Japonologie
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 京都市中心部の河原町通。路地を入ったところにある町家の軒先に、お座りをした小麦色の雑種犬の写真が飾られている。  「サンの店 SAN Cafe」  佐藤研二さん(70)が11年前、自宅の一角に開いた喫茶店だ。  サンは開店の直前、ここへやってきて、店の人気者になった。  正式な店名は別にあったのに、常連客たちはいつのまにか「サンの店」と呼ぶようになった。  鴨川沿いや京都御苑を通り、サンと散歩するのが佐藤さんの日課だった。サンに愛想はないのに、なぜか人や犬が寄ってくる。マイペースな性格で、他の犬にほえられても動じない。  「出会う前も、かわいがられていたんだろうな」と、佐藤さんは思う。  サンがこの世を去ってから、まもなく3年。  元の飼い主はだれだったのか。  探し出して、伝えたい。「サンは京都で楽しく生きたよ」 夢中で逃げたら、ひとりぼっち  佐藤さんは昨年2月、サンが主人公の絵本をつくり、自費出版した。  物語は次のように始まる。  東北に、春の雪がふったある日、とつぜん、じめんがゴォーという音をたててゆれた。ぼくは、むちゅうでにげて、にげて、気がついたら知らない場所でひとりぼっち。ぼくは「まいご」になっていた――。  2011年3月11日の東日本大震災。  被災地で飼い主とはぐれたペ… この記事は有料会員記事です。残り1340文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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90代女性が線路に転落、男性が間一髪で救助 JR吉祥寺駅

4 juin 2022
Japonologie
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島崎周2022年6月4日 19時54分  4日午後2時ごろ、東京都武蔵野市吉祥寺南町のJR吉祥寺駅で、90代女性がホームから線路に転落した。間もなく電車が入ってきたが、線路に飛び降りた40代男性に助けられ、顔に軽傷を負っただけで命に別条はなかった。男性も無傷だった。  武蔵野署によると、女性は体調不良だったとみられ、ホームの端をふらふら歩いている最中にバランスを崩して線路に転落した。女性とは面識がない男性がその様子を見て線路に降り、緊急避難場所であるホーム下の空間に女性を移したという。女性の転落から電車の到着までの時間は1分以内だったとみられる。  署の担当者は「危ないところだったので、男性の行為はありがたく思う」と話した。(島崎周) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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北方領土・貝殻島周辺のコンブ漁ようやく開始へ 日ロ交渉妥結に安堵

4 juin 2022
Japonologie
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ウクライナ情勢を受け…北方領土・貝殻島のコンブ漁 ようやく妥結=HTB提供  北方領土・貝殻島周辺水域でのコンブ漁について、北海道水産会は3日夜、操業条件をめぐる交渉でロシア連邦漁業庁と妥結した、と発表した。ロシアのウクライナ侵攻の影響で交渉が遅れ、例年の漁解禁日の6月1日を過ぎても日本漁船の出漁ができずにいた。地元・根室市の漁業者からは、約60年の歴史を持つ漁の継続に安堵(あんど)の声が聞かれた。  昨年の交渉は4月中に1日で終えていたが、今年はウクライナ侵攻で日本や欧米各国が対ロ経済制裁を発動する中、交渉開始が遅れた。解禁日直前の5月27日にようやく交渉を開始。道水産会の山崎峰男副会長ら日本側とロシア漁業庁のシマコフ船団・港湾・国際協力局長らロシア側がオンラインで協議を続けた。  合意内容は、操業期間は昨年… この記事は有料会員記事です。残り1048文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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【写真まとめ】天皇陛下、5日は植樹祭に 皇室との関わり振り返る

4 juin 2022
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2022年6月4日 21時55分  天皇陛下は5日、滋賀県で開かれる第72回全国植樹祭にオンラインで出席します。皇后さまも体調に支障がなければ同席します。全国植樹祭は天皇、皇后両陛下の定例地方訪問の一つで、国民と触れ合う機会にもなっています。皇室と植樹祭との関わりを貴重な写真で振り返ります。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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誰も知らない本当の名前、33番札のミミ 「父」がつかんだ手かがり

4 juin 2022
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 京都市中心部の河原町通。路地を入ったところにある町家の軒先に、お座りをした小麦色の雑種犬の写真が飾られている。  「サンの店 SAN Cafe」  佐藤研二さん(70)が11年前、自宅の一角に開いた喫茶店だ。  サンは開店の直前、ここへやってきて、店の人気者になった。  正式な店名は別にあったのに、常連客たちはいつのまにか「サンの店」と呼ぶようになった。  鴨川沿いや京都御苑を通り、サンと散歩するのが佐藤さんの日課だった。サンに愛想はないのに、なぜか人や犬が寄ってくる。マイペースな性格で、他の犬にほえられても動じない。  「出会う前も、かわいがられていたんだろうな」と、佐藤さんは思う。  サンがこの世を去ってから、まもなく3年。  元の飼い主はだれだったのか。  探し出して、伝えたい。「サンは京都で楽しく生きたよ」 夢中で逃げたら、ひとりぼっち  佐藤さんは昨年2月、サンが主人公の絵本をつくり、自費出版した。  物語は次のように始まる。  東北に、春の雪がふったある日、とつぜん、じめんがゴォーという音をたててゆれた。ぼくは、むちゅうでにげて、にげて、気がついたら知らない場所でひとりぼっち。ぼくは「まいご」になっていた――。  2011年3月11日の東日本大震災。  被災地で飼い主とはぐれたペ… この記事は有料会員記事です。残り1340文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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89歳の三浦雄一郎さん「素晴らしい記録」 堀江さんゴールを喜ぶ

4 juin 2022
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浅倉拓也2022年6月4日 18時30分  83歳の堀江謙一さんが単独無寄港太平洋横断を達成したことについて、89歳の冒険家、三浦雄一郎さんは開口一番「良かった」と、大きな声で喜んだ。「60年前の『太平洋ひとりぼっち』は人類初の壮挙だったが、それからいくつもの冒険航海をやって、80代になってもまだ夢を持ち続けて、今回また素晴らしい記録を作ってくれた」  80歳でエベレストに登頂するなど山に挑んできた三浦さん。冒険のフィールドは異なるが「嵐もあれば、なぎで動かないこともあっただろう。想像もつかない苦難を乗り越えての到達。壮大なスケールのロマンで、人類の冒険史上に立派な足跡を加えた」とたたえた。  三浦さんは2年前に首の後ろの血管が切れる大きな病気を患った。まだ足にしびれが残っているといい、リハビリに励んでいる。「思ったより時間がかかっている」と言いつつも、「できれば来年くらいに富士山に登りたい」と目標を明かした。(浅倉拓也) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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カエル寺 シャボン玉舞う 風鈴まつり 6月6日はカエル記念日

4 juin 2022
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 カエル寺として知られる福岡県小郡市の如意輪寺で、「風鈴まつり」が始まり、約4千個の風鈴が涼しげな音色を奏でている。  如意輪寺の原口元秀(げんしゅう)住職(73)は「寺を楽しい場所にし、多くの人に来てもらいたい」と、カエルの置物を集め始め、今年で30年。境内や本堂横の「カエル部屋」には大小様々なカエルが1万体以上ある。鳴き声の「ケロケロ」から、6月6日は「カエル記念日」とされ、「カエルまつり」が開催される。  風鈴は15年前から境内の階… この記事は有料会員記事です。残り253文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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ベンチがかまど?クッションが寝袋に 進化する防災、日常も非常時も

4 juin 2022
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 「フェーズフリー」と呼ばれる、防災の新たな考え方に注目が集まっている。災害が起きた非常時と日常を切り分けず、双方の場面で使えるサービスや商品を充実させることで、防災力を高める考え方だ。本格的な梅雨時期を前に最新のサービスや商品を探った。  福岡市博多区に今春オープンした大型商業施設「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」。入り口から徒歩1分ほどの遊歩道に設置されているのが「かまどベンチ」だ。  普段はベンチとして使い、災害時は煮炊きできるかまどに変わる。45リットルの大鍋が2個設置でき、約300人分の汁物が調理できる。  ららぽーと福岡では、地震や水害などが発生した場合、施設の一部を、帰宅が難しい利用者の一時待機場所に想定するなど、災害対策に取り組む。マンホールのふたを外して簡易便器を置けば直接用を足せる「マンホールトイレ」も設ける。担当者は「大きな災害が発生した際、重要な社会インフラとしてお客さまの安全を引き受ける責任がある。行政や地域と密着し、防災活動に取り組みたい」と語る。 アイデアグッズ続々  従来の防災グッズや非常食にも、フェーズフリーの考え方が広がる。  健康や美容グッズを販売する… この記事は有料会員記事です。残り1168文字有料会員になると続きをお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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