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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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ニュース

ニュース 国内 社会
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佐渡島に漂着の木造船から7遺体、北朝鮮か(共同通信)

28 décembre 2019
Japonologie
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12/28(土) 17:00配信  佐渡海上保安署は28日、新潟県の佐渡島に漂着した木造船の船首部分から、7人の遺体が見つかったと明らかにした。船首部分には白地に赤の塗料でハングルや数字が書かれており、北朝鮮の船の可能性があるとみて調べている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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ふるさと納税巡る損賠訴訟で和解 愛知・春日井市と自転車販売会社(共同通信)

28 décembre 2019
Japonologie
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 愛知県春日井市がふるさと納税の返礼品から高級自転車を除外したため、大量の在庫を抱えて損害を受けたとして、同市の自転車販売会社が市に7500万円の賠償を求めた訴訟は28日までに、名古屋地裁(桃崎剛裁判長)で和解が成立した。27日付。  原告代理人によると、訴訟の対象になった4種類のうち調達価格が10万円以下の3種類を再び取り扱うことで合意。27日から返礼品に加わった。  訴状によると、同社は2015年12月、ふるさと納税の返礼品として、自転車を提供する契約を市と締結。だが市は、高額返礼品をやめるようにとの17年4月の総務省からの通知を理由に、契約を解除した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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可憐に綻ぶ冬のビタミンカラー 青空に映えるロウバイ(蝋梅)(ウェザーニュース)

28 décembre 2019
Japonologie
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 今日28日(土)は西高東低の気圧配置になって、太平洋側を中心にスッキリと晴れています。  そんな青空に黄色く映えるロウバイ(蝋梅)の写真が寄せられました。 ロウバイとは?  ロウバイ(蝋梅)は中国原産の落葉樹で12~2月の厳冬期に開花する珍しい花です。江戸時代に中国から伝えられ、「唐梅(カラウメ)」とも呼ばれます。花弁がまるで蝋細工のように見えることに因んでロウバイ(蝋梅)と呼ばれています。  日照があれば特に手の込んだ手入れがなくても育ち、香りが良いことから生け花や茶花、庭木としても利用されています。  青空に映える可憐な黄色が、年越し準備に疲れた体に元気をくれそうですね。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 政治
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遠藤武彦元農相が死去 元自民党衆院議員(共同通信)

28 décembre 2019
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 元農相で元自民党衆院議員の遠藤武彦(えんどう・たけひこ)氏が27日午後6時24分、間質性肺炎のため山形県米沢市内の病院で死去した。81歳。山形県出身。関係者が明らかにした。告別式は近親者で行い、後日、お別れの会を開く。喪主は長男泰基(やすもと)氏。  山形県議などを経て1986年の衆院選で初当選し、計6期務めた。2000年に自民党副幹事長、01年に小泉内閣で農林水産副大臣。07年には第1次安倍改造内閣で農相に就任した。09年の衆院選には出馬せず、引退した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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イノシシに襲われ3人負傷、富山 入善町、1人は太ももかまれ重傷(共同通信)

28 décembre 2019
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 28日午後0時20分ごろ、富山県入善町神林で「住宅内にイノシシが入ってきて3人がけがをしている」と近所の住民から119番があった。新川地域消防本部によると、70代の男性が太ももをかまれ重傷、30代と50代の男性2人が軽傷という。  入善署によると、午後0時55分ごろ、地元猟友会が現場から北西に約2~3キロの場所で、イノシシ1頭を駆除した。大きさなどから、同署は3人を襲った個体とみて、詳しい状況を調べている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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“塗装工”から転身…見る者を魅了する『スプレーアート』の世界 画家「スプレー1つで無数の表現」(東海テレビ)

28 décembre 2019
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 静岡県磐田市で開かれた工芸品の展示販売会で飾られていた絵…。 夏景色の中に月、そして桜。1枚の絵の中で春夏秋冬、四季が楽しめる絵です。  どこか異世界を思わせる風景は、油絵のようにも見えますが、実はスプレーで描かれた「スプレーアート」です。  スプレーを使いどのように描いていくのか。用意するのは1枚の白い紙。  ここに何種類ものカラースプレーを噴きつけ、時々ちょっとした手を加えながら、色を塗り重ねていくと…。 およそ13分で、煌びやかな光を放ち夜空に浮かび上がる、ビル群の風景が完成です。 来場者の女の子:「すごい…」 来場者の男性:「遠くから見るとより幻想的に見える」  このスプレーアートを手がけているのは、愛知県豊橋市の金沢裕介さん(39)。元々は機械部品などの「塗装工」として工場で働いていた「画家」です。 金沢裕介さん:「スプレーでしか表現できない美しさだったり、それが他の絵の具の絵画や油絵との差別化が図れるのかなと」  豊橋市内のアパートの1室が、金沢さんのアトリエ。  塗装工時代からの同僚・迫田さん(28)と一緒にインターネットショップを立ち上げ、金沢さんが描いた原画やプリント商品を販売しています。  その名も「スプレーアートショップ」。金沢さんが制作、迫田さんが事務の担当です。  元塗装工ならではの技術とアイデアが、スプレー缶を通じて作品1つ1つに吹き込まれていきます。  白い光沢紙の上に丸いフタを置いて輪郭を作り、円の内側に塗り重ねた塗料を上から紙でこすると…。 不思議な模様が浮かび上がり、まるで惑星のような絵が出来上がります。  こうした作業を繰り返していくと、“宇宙空間”が…。 金沢さん:「旅先がこういう景色だったら感動するだろうなとか、そういうの思い浮かべながら作品に向かっています」  展示会で披露したビル群の絵は、青や黄色を塗った後…真っ黒に塗りつぶしていきます。 金沢さん:「表面の黒は飾りみたいなもので、その下に青や水色が表情として隠れているんですけど、うまくグラデーションが(表面を)削った時に徐々に出てくる」  塗り重ねた一番上の塗料をヘラで削り取ることで、下に塗られた青い塗料が光を放つように浮かび上がりました。  これまでに手掛けた作品は400点以上。しかし、商売としてはまだまだこれからだといいます。 代表の迫田浩平さん:「一応貯金で何とかやっていますね…」  絵画の販売で生計を立てる道のりはまだまだ厳しいようですが、金沢さんは頭の中で「夢」を描き始めています。 金沢さん:「企業として成長していくのが夢でもありますけど、スプレー1つで無数の表現ができる、素晴らしさが世にそれこそ広まっていけばと思います」 東海テレビ放送 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 社会
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ダンゴムシのふんに秘密 小1から研究、11年目で解明

28 décembre 2019
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 全国の高校生・高専生が理系の自由研究成果を競うコンテスト「第17回高校生科学技術チャレンジ(JSEC2019)」の最終審査会が14、15の両日、日本科学未来館(東京都江東区)であった。全国142校の516人から267研究の応募があり、最終審査会では59人が32の研究を発表した。受賞者から7研究が来年5月に米カリフォルニア州アナハイムで開かれる国際学生科学技術フェア(ISEF)に日本代表として挑む。 【文部科学大臣賞】片岡柾人さん=島根県立出雲高2年 「オカダンゴムシのフンに常在するブレビバクテリウム属菌による揮発性抗カビ効果~ダンゴムシ研究11年目で掴んだ産業的・学術的可能性~」   小学1年でダンゴムシの魅力に取り付かれ、飼育しながら研究を続けてきた。ダンゴムシのふんに強力な防カビ効果のある物質が含まれることを発見。今回、その物質をつくる細菌が、これまでインド洋の深海でしか見つかったことがなかった希少な細菌だと突き止めた。  家庭菜園にたくさんいたダンゴムシとワラジムシ。よく似ていて双子のように見えたが、つつくとダンゴムシは丸くなるのにワラジムシはならない。なぜ。祖父母に尋ねても「どうしてだろうねえ」。「なら、僕が調べてあげる!」  駐車場に置いたプラスチックケースでダンゴムシとワラジムシを飼い始めた。虫眼鏡で観察すると脚の数は同じ。でも、斜面をすぐ転げ落ちるダンゴムシに比べてワラジムシはしっかり踏ん張って歩く。足も速いし色も薄い。こうした違いをまとめて科学コンクールで発表すると、県の代表に選ばれ、全国大会に進んだ。自信がつき、そこから毎年、生態の違いを調べて発表するようになった。  4年生のとき、弟が飼い始めたナメクジのケースにすぐカビが生えることに気づいた。自分の飼育ケースには一度も生えたことがないのに。ミミズも飼って比較し、ダンゴムシとワラジムシの存在がカビを抑えていることを証明した。6年生で、カビを防いでいるのはふんだと特定。ふんを加熱すると効果がなくなることから、「中にいる微生物が鍵らしい」と推測した。  中学に入ると、両親に頼み込んで無菌で実験できる装置を買ってもらった。ふんにいる細菌やカビの培養を繰り返す日々。高校1年になるまでに39種類の細菌を見つけ、うち13種類にカビの発生を抑える効果があることを発見した。特に「H4株」という細菌の防カビ効果は強力だった。どうやら何らかの揮発性物質を出しているらしい。  高校2年になった今年、島根大の設備を借りてH4株のDNAを調べ、この細菌が、これまでインド洋の深海でだけ見つかっていたブレビバクテリウム属の細菌だということを特定した。揮発性物質は、食品の香料として使われる3種類の硫黄化合物だということもわかった。  この細菌がいることで、ダンゴムシのような節足動物を殺す細菌の繁殖も抑えられているらしい。「夢は研究者。そのために大学で幅広い分野を学びたい」。まずは、この細菌がダンゴムシと共生関係にあるのかを確かめるつもりだ。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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いじめ対応、間違ってない? 学校の問題、弁護士が助言

28 décembre 2019
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 いじめなど学校現場で起きた問題の解決をサポートする「スクールロイヤー」と呼ばれる弁護士たちの活躍の場が広がっている。いじめへの学校の対応が問題視されるケースが相次ぐ中で、学校側が法律の専門家の助言で事実関係を的確に把握し、適切な解決につなげることが狙いだ。  「いじめ問題は法的対応が不可欠だ。対応を間違えると、みなさんに法的責任が発生するリスクがある」  9月下旬、大阪市内にある貸会議室で開かれた教員向けの研修会。スクールロイヤーの峯本耕治弁護士(大阪弁護士会)が、小中高の教員ら約40人に語りかけた。  峯本弁護士は、被害者側への適切な情報提供などを定めたいじめ防止対策推進法(2013年施行)の内容や、同法に違反すると学校や教員個人にも損害賠償などの法的責任が及ぶことを説明。定期的にいじめアンケートを実施することや保護者との面談記録を必ずメモなどで残すといった実践的な話に、教員らは熱心にメモをとっていた。  スクールロイヤーは法律上の明… 【1/15まで】デジタルコース(月額3,800円)が今なら2カ月間無料!詳しくはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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海岸に木造船漂着 中から複数の遺体を発見 新潟・佐渡

28 décembre 2019
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 新潟県佐渡市素浜地区の海岸で27日午後3時45分ごろ、木造船の船首とみられる部分が漂着しているのを巡回中の警察官が見つけた。天候の回復を待って28日午前に警察官が状況を確認したところ、船内から遺体が見つかった。佐渡海上保安署によると遺体は複数見つかったといい、同署が詳しく調べている。見つかった船首部分には、白地に赤色の塗料でハングルとみられる文字や数字が書かれていた。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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京アニ放火、虐待死、薬物依存……『つけびの村』の著者が、2019年の事件を振り返る(婦人公論.jp)

28 décembre 2019
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この1年に起きた事件をどれだけ思い出せるだろうか。裁判傍聴を15年続けている事件ライター、高橋ユキさんが2019年の事件を振り返る。13年夏に山口県の山間で起きた連続殺人放火事件を取材してまとめたノンフィクション『つけびの村』が話題になった高橋さん。この1年をどう見るだろうか * * * * * * * ◆戦後最悪の放火殺人事件 刑事裁判の取材を続けて15年になる。初めて裁判所に出向いたのは、社会科見学のような気持ちからだ。ところがいつしかそれが仕事となり、今に至っている。刑事裁判の取材を続ける理由は、法廷が“事件を起こした本人が語る”場であるからに他ならない。 ここ数年は裁判所だけでなく、さまざまな現場に出向き、事件関係者らに取材を行うほか、被告人に拘置所で面会取材を行うことも増えてきた。いずれも、新聞などで事前に得ていた情報とはまったく異なる話が飛び出すことがままあり、多角的に取材を行うことの重要性を日々感じている。 ** 2019年の事件を振り返ってみたときに強く感じるのは、被害者が多数となる事件が幾度も起こったことだ。その筆頭が5月28日、神奈川県川崎市多摩区で発生した「川崎20人殺傷事件」であろう。 早朝、小田急線登戸駅近くの路上で、バスを待っていた小学生らに男が近づき、持っていた刃物で次々に刺した。小学生らは同駅から1.5キロほど離れた場所にあるカリタス小学校の生徒で、学校との間を往復するスクールバスを並んで待っているところだった。 事件により小学6年の栗林華子さん(11歳=当時)と外務省職員の小山智史さん(39歳=同)が死亡。17人が重軽傷を負った。男も自らの首を包丁で刺して死亡。のちに男の身元は、川崎市麻生区に住む岩崎隆一(51歳=同)だと判明する。 岩崎は自宅で高齢の伯父夫婦と同居していたが、長期にわたるひきこもりで、スマホも所有しておらず、自宅にはネット回線もなかった。 従姉がカリタス小学校の卒業生であることや「8050問題」(中高年のひきこもりを高齢の親が支える問題)など“動機の断片”ともとれる報道もあり、最終的に神奈川県警捜査本部は9月、岩崎を被疑者死亡のまま書類送検。動機が解明されぬまま捜査は終結している。 ちなみに事件発生から4日後の6月1日、東京都練馬区に住むひきこもりの長男(44歳=当時)を刺殺した元農林水産事務次官の父親の脳裏には、この川崎の事件があったという。 「うるせえな、ぶっ殺すぞ」 近隣の小学校で行われている運動会の声援に腹を立て、長男が自宅で騒ぎ出したのだ。包丁により、わが子を手にかけた父親は、長男による暴力に悩まされており、体には複数の痣があった。「刺さなければ、自分が殺されていたと思う」と供述している。 ** そして7月には、戦後最悪の放火殺人事件が発生した。『涼宮ハルヒの憂鬱』などの作品で知られるアニメ制作会社「京都アニメーション」(京アニ)。京都市伏見区にある第1スタジオで火災が起こったとニュース速報が入ったのは、夏休みを目前に控えた7月18日午前のことだ。 当時41歳の青葉真司容疑者が、放火の目的でスタジオに侵入。持参したガソリンを床に撒き着火させたことでスタジオは全焼し、社員36人が死亡。33人が重軽傷を負う。青葉も火傷により一時は危篤となっていたが徐々に回復。 11月に任意の聴取に応じ、動機をこう語っている。「自分の小説を盗まれたから火をつけた」「一番多くの人が働いている第1スタジオを狙った」――。 その後、京都市内の病院へ転院することになった青葉は、「人からこんなに優しくしてもらったことは、今までなかった」と、病院の医療スタッフらに感謝の言葉を伝えたという。回復を待って逮捕される見通しだ。青葉の犯した罪はとてつもなく重いが、事件を起こすに至った背景を知るため、今後法廷で発されるその言葉の意味を、深く考えていかねばならないとも思う。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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