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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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jeudi septembre 5, 2019

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ニュース

ニュース 社会
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関ジャニ∞錦戸さんが事務所を脱退 ファンサイトで発表

5 septembre 2019
Japonologie
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 アイドルグループ「関ジャニ∞(エイト)」の錦戸亮さん(34)が9月末日で所属するジャニーズ事務所を退所することを明らかにした。5日、ファンクラブサイトで発表した。錦戸さんは「僕なりの形で、僕なりのエンターテイメントとは何なのかを、改めて考え、これからも発信し、恩返しできるよう努めていきたいと思います」とコメントした。  関ジャニ∞は2004年に8人でCDデビュー。途中メンバーの脱退があり、現在は6人で活動していた。3日にグループ15周年を記念する全国ツアーを終えたばかりだった。錦戸さんはNHK連続テレビ小説「てるてる家族」や大河ドラマ「西郷どん」などに出演し、俳優としても活躍している。  全文は以下の… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 社会
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駅員「ガソリンで爆発の恐れ」緊迫の車内、京急脱線事故

5 septembre 2019
Japonologie
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【動画】京急脱線事故直後 炎を上げる現場で車両から逃れる乗客たち=乗客提供  「突然、激しく揺れた」「ブレーキ音の後に強い衝撃が」。横浜市神奈川区の京急本線で5日に発生した列車とトラックとの衝突事故。事故の瞬間の様子を乗客らが語った。  青砥発三崎口行きの快特電車(8両編成)は5日午前11時40分ごろ、「神奈川新町第1踏切」で、トラックと衝突した。3両目に乗っていた会社員男性(25)は「突然、ドーンと音がして車体がガタガタと激しく揺れた」と振り返る。  座席の端に座っていて、強い揺れで手すりに頭を打ち付けた。周囲の乗客も揺れで壁などにぶつかったり、転んだりしていたという。「何があったのか分からず、みんな動揺していた」。車内には、緊急停止を伝えるアナウンスが流れたという。  数分後、近くの駅から駆けつけたとみられる駅員が、駅のホームに避難するよう誘導を始めた。外に出て先頭車両の方を見ると、黒煙があがっているのが見えた。線路上にミカンなどが散らばっていたという。  7両目車両で座りながら携帯電話を眺めていたという女性(30)は「ブレーキ音がしたかと思うと、硬いものとぶつかったような大きな音とともに強い衝撃があった」と話した。  事故のはずみで女性は隣の乗客に倒れ込み、立っていた乗客は転倒していた。急停止した車両の後方の一部は、神奈川新町駅のホームにかかっていた。数分後には駅員がドアを開け、「ガソリンに引火して爆発の恐れがある」と避難を指示した。乗客には高齢者も多く、手を取り合って避難した。「黒い煙で、鉄の焼けるようなひどい臭いが漂っていた。怖かった」と話した。(国米あなんだ) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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台風13号 列島上陸は免れるも・・・猛暑に警戒!(tenki.jp)

5 septembre 2019
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台風13号が通過中の沖縄・先島諸島では瞬間で60メートルを超える暴風が吹くなど天気が大きく荒れています。台風は今後、東シナ海を北上し、朝鮮半島へと進む予想です。日本列島への上陸は免れるように見えますが、このコースを辿ると危険なのが猛烈な暑さです! 台風13号最新情報(午後3時現在) 5日午後3時現在、台風13号は宮古島付近にあって、時速15キロの速さで北へ進んでいます。中心付近の最大風速が45メートルの非常に強い台風で、中心から半径130キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。今後も台風13号は、東シナ海を北寄りに進む予想で、あす6日から7日土曜日かけて朝鮮半島に達するとみられます。 一見すると日本列島への上陸は免れるように見えますが、このコースを辿ると危険なのが猛烈な暑さです。 あす6日金曜日 予想最高気温 あす6日、日中は沖縄や九州~東北の広範囲で30度以上の真夏日が予想されます。その中でも特に気温が上がるのが、大阪市や福井市、鳥取市で体温並みの36度予想です。そのほか、暑さの代名詞である埼玉県熊谷市、京都市や岡山市でも35度の猛暑日になるとみられます。台風13号周辺の非常に湿った空気が流れ込みますので、蒸し暑く身体に堪える暑さが予想されます。 ◆注意事項外出時や屋外での作業時、高齢者、乳幼児、体調のすぐれない方がおられるご家庭などにおいては、水分をこまめに補給し多量に汗をかいた場合は塩分も補給する。室内ではカーテンで日射を遮ったり、無理をせずに冷房を適切に使用し、室温に留意するなど、熱中症に対して十分な対策を行ってください。 日本気象協会 本社 樋口 康弘 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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広がれ! 引きこもり支援の輪 5市長が初サミット(福祉新聞)

5 septembre 2019
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 引きこもり支援の必要性や課題を広く共有しようと、「全国ひきこもり支援基礎自治体サミット」が8月26日、岡山県内で開かれ、県内外の自治体職員ら約700人が参加した。同県総社市が全国規模のサミットとして初めて開催した。   出席した5市(岡山県総社市、群馬県安中市、愛知県豊明市、滋賀県守山市、山口県宇部市)の市長は、引きこもり支援の具体策を研究し、全国に発信することなどを盛り込んだ宣言文を採択した。  5市が持ち回りで毎年サミットを開くことも確認した。引きこもりの人がどの市町村に住んでいても必要な支援を受けられるよう、5人の市長が呼び掛け人となって支援の輪を全国に広げる。  総社市の片岡聡一市長は「行政は引きこもりの人を見て見ぬ振りしてきた。大いに反省しなければならない。これまでのことをおわびしながら、一人でも多くの人を迎え入れたい」と述べた。  安中市の茂木英子市長は「家族が気軽に集まれる場をつくりたい。家族が本人に適切にかかわることが大切だ」とし、豊明市の小浮正典市長は「市内に引きこもりの人は約600人いるが、相談窓口が会えた人はそのうち22人。全体的な体制は整ったが、実績はこれからだ」と話した。  「引きこもりを特別扱いするのではなく、対象を問わない全世代型の相談体制にシフトした」と話したのは宇部市の久保田后子市長。すべての人が社会とつながりを持てるよう寄り添った上で、専門機関につなぐという。  守山市の宮本和宏市長は「引きこもりの実態は、中学校までは義務教育なので捕捉できるが、高校は難しい。高校の不登校・中退者について、出身の町に情報提供するよう県に提案している。この点は将来的には法制度も必要だ」と語った。  サミットに続き、地域共生社会をめぐる厚生労働省の検討会座長の宮本太郎・中央大教授が講演したほか、引きこもり当事者、家族、厚労省の担当者らが登壇するフォーラムも開かれた。  厚労省は市町村の相談体制を再構築し、困りごとを抱えた人や家庭にかかわり続けることを促す交付金を創設する方針で、2020年の通常国会に改正社会福祉法案などを提出する予定だ。  今年は3月に内閣府が中高年の引きこもりを61万人とする推計を初めて公表したことを受け、政府内でも引きこもり関連の施策が話題に上っている。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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台風15号が発生(共同通信)

5 septembre 2019
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9/5(木) 16:30配信  気象庁によると、5日午後3時、太平洋上の南鳥島近海で熱帯低気圧が台風15号に変わった。北西に進んでおり、進路によっては東日本から西日本の太平洋側に近づく恐れがある。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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目黒女児虐待死、母親被告人質問詳報(1)「結愛が一番楽しく過ごせる家庭を作りたかった」涙声で供述(産経新聞)

5 septembre 2019
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 《東京都目黒区で昨年3月、船戸結愛(ゆあ)ちゃん=当時(5)=が両親から虐待を受けて死亡したとされる事件で、保護責任者遺棄致死罪に問われた母親の優里(ゆり)被告(27)の裁判員裁判の第3回公判で、被告人質問が5日午後、東京地裁(守下実裁判長)で始まった》  《夫の雄大(ゆうだい)被告(34)=同罪などで起訴=からの「報復が怖かった」と初公判の罪状認否で述べた優里被告。児童相談所の訪問も拒否し、“密室”と化した自宅アパートで、結愛ちゃんが死亡するまでに何があったのか。5歳の女の子が衰弱死するまでの経緯を優里被告がどう語るのか、注目が集まる》  《午後1時半、裁判長が法廷の再開を告げる》  裁判長「証言台の前に出て、いすをひいて座ってください。最初に言った通り、黙秘をすることもできますが、あなたのお話がとても大事なので、自分の気持ちを正直に話してもらいたいと思います」  《優里被告に対して、弁護人の質問が始まる。優里被告は午前の審理で、香川県に住んでいた頃の小児科医らへの証人尋問で涙を流していたが、休憩を挟んで落ち着いた様子だ》  弁護人「だいぶ泣いていましたが、それはどういう気持ちでしたか」  優里被告「…」  《少し考えるようなそぶりをした後、涙混じりに言葉にならない声を発する優里被告。弁護人が重ねて質問しようとすると、唇を震わせながら語り始めた》  優里被告「私は…加害者であると同時に被害者の母親でもあります。加害者としてはやっぱり結愛に対して『ごめんなさい』と…軽々しい言葉では済まされないぐらい…でも『ごめんなさい』以上の『ごめんなさい』を表現する言葉が見つからなくて、結愛に対しては、ごめんなさいと謝り続けることしかできないけど…」  《結愛ちゃんへの謝罪を口にする優里被告。結愛ちゃんを助けられなかったことへの自責を言葉にするとともに、小児科医ら結愛ちゃんを助けようとした人への感謝も口にする》  優里被告「被害者の母親としての立場からは、今日までに証人として来てくださった人もみんな結愛のことを守るために来てくれて…それで…証人の人たちに結愛を守ってくださってありがとうって感謝の気持ちでいっぱいになりました」  弁護人「これからどんなことがあったか細かく聞いていきます。頑張れますか。大丈夫ですか」  優里被告「はい」  《思いの丈を語り終え、少し落ち着いた様子の優里被告。弁護人の質問に、考えながらもよどみなく答え始めた》  弁護人「捜査段階でそういう話はしゃべっていないようですが、なぜここで話そうと思いましたか」  優里被告「DV(家庭内暴力)と言われても、私自身はそういう自覚がずっとなくて、逮捕されたときに『雄大の呪縛(じゅばく)を解かないと』と言ってもらって。最初何のことを言っているのか全然分からなくて、弁護士さんに相談する中でだんだんそういう(DVのような)ことがあったんだと分かってきました。でも本当は自分でも被害者面することがすごく嫌で、そんな話はこの裁判で言うべきではないと思ってたんですけど、医師と話して、『雄大には雄大の、私には私の責任がある』と言われて本当のことを話したいと思いました」  弁護人「DVのことを話すと、言い訳しているように思われるのがつらかったんですか」  優里被告「そうです」  《弁護人の質問は事件現場となった目黒区のアパートに一家が転居する前の生活状況に移る》  弁護人「少し誘導尋問みたいな話し方になってしまうけれども、雄大さんと出会うまでのことを聞いていきますね」  弁護人「19歳のときに前の夫と結婚して、19歳で結愛さんを出産。22歳で前の夫と離婚しています。雄大さんと入籍したのは平成28年4月なので出会ったのはその半年前ぐらいですか」  優里被告「そうです」  弁護人「どこで会いましたか」  優里被告「職場で会いました」  弁護人「再婚までの1年半はどのように暮らしていましたか」  優里被告「結愛と2人で暮らしたこともありましたし、私のお父さんとお母さんが力を貸してくれて4人で暮らすこともありました」  弁護人「生活ぶりについて聞きますが、仕事はしていましたか」  優里被告「はい」  弁護人「どのような生活だったんでしょう。自由気ままだったのか、結愛さんをどう育てようと思っていた、とか」  《自分のことについてははっきりと話す優里被告だが、話が結愛ちゃんに及ぶととたんに涙声になる》  優里被告「とにかく、結愛の笑顔を…見るのが仕事の疲れとかを癒やしてくれる感じだったし、結愛が楽しくいられる生活を心がけて過ごしていました」  弁護人「雄大さんと出会って、雄大さんに何を求めましたか」  優里被告「私が社会に出ていなくて無知だったので、雄大に出会って雄大は色んな知識を持っていたので、それを教えてほしいと思いました」  弁護人「前の夫は同い年でしたが、雄大さんは8歳上です。年の差以上に何でも教えてくれる人だったんですか」  優里被告「はい」  弁護人「結愛さんのパパになってほしいと思いましたか」  優里被告「そのときはそう思いました」  弁護人「どうなってほしいと思いましたか」  優里被告「結愛が一番楽しく過ごせる家庭を作りたかった」  弁護人「結愛さんは雄大さんになついていましたか」  優里被告「肩車してもらったり、スキンシップを取ったり仲良くしていました」  弁護人「結愛さんは雄大さんのことをなんと呼んでいましたか」  優里被告「その頃は『おにいちゃん』と言っていました」  弁護人「雄大さんは結愛ちゃんに対してどうでしたか」  優里被告「雄大もスキンシップをとって、結愛も自分からひざの上に乗ったりして甘えていました」 =(2)に続く Source : 国内 – […]

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ラグビー聖地花園、ビールで応援 アサヒが限定東大阪ラベル(共同通信)

5 septembre 2019
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 20日に開幕するラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の会場の一つで「聖地」と称される花園ラグビー場(大阪府東大阪市)を応援しようと、アサヒビールが「ラグビーのまち東大阪ラベル」の瓶ビールを売り出している。数量限定で、売り上げ1本につき1円が同市に寄付される。  同社の主力ビール「スーパードライ」の中瓶(500ミリリットル)のみの販売で、約6万4千本を予定。地元で楽しんでほしいと主に大阪の飲食店向けに販売し、無くなり次第終了となる。  ラベルには「HANAZONO RUGBY STADIUM」の文字やラグビーボールをデザインした。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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通勤中に中央線はみ出す…30歳消防士の車が対向車線の原付と衝突し住宅の塀へ 原付の男性死亡(東海テレビ)

5 septembre 2019
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 5日朝、愛知県豊川市で車と原付バイクが衝突し、原付バイクに乗っていた20代くらいの男性が死亡しました。  警察は車を運転していた、消防士の30歳の男を現行犯逮捕しています。  5日午前7時過ぎ、愛知県豊川市萩町の県道で乗用車がセンターラインをはみ出し、対向車線から来た原付バイクと衝突。そのまま住宅の塀に突っ込みました。  この事故で、原付バイクに乗っていた20代くらいの男性が、頭を強く打って死亡しました。男性は所持品などからベトナム国籍とみられています。  警察は車を運転していた、豊橋市消防本部南消防署所属の消防士・早川泰師容疑者(30)を過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。  早川容疑者は、自家用車で出勤する途中だったということで、警察は容疑を過失運転致死に切り替え、詳しい事故の状況を調べています。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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列車とトラックが衝突し脱線、30人重軽傷 京急の踏切

5 septembre 2019
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 5日午前11時40分ごろ、横浜市神奈川区の京急本線「神奈川新町第一踏切」で、青砥発三崎口行きの快特電車(8両編成)がトラックと衝突した。先頭車両が脱線して横倒しになり、横浜市消防局によると、30人が負傷し、うち50代の男性1人が重傷という。  京急電鉄広報などによると、現場は仲木戸駅と神奈川新町駅の間。神奈川県警によると、「火が出ている」という通報があり、先頭車両周辺からは黒煙が上がった。  事故の影響で、京急川崎―上大岡駅間の上下線で運転を見合わせている。  事故があった現場は住宅などに囲まれた踏切付近。ツイッターに投稿された動画や画像などによると、先頭車両が進行方向に向かって右側に横転し、2両目にかけて脱線しているとみられる。ネット上では「大丈夫か」「黒煙がすごい」といったコメントが相次いで投稿されている。  現場近くの専門学校の女性職員(25)は、1階の職員室で仕事中に「ドーン」という大きな音を聞いた。その直後、校舎から現場を見た女子学生が「大変なことになっています」と職員室に伝えにきたという。  事故を受け、国の運輸安全委員会は、5日中に鉄道事故調査官を現地に派遣する方針。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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日本らしい自然感じて、在来の野草で街を緑化

5 septembre 2019
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 日本の在来の野草を、都市の緑化に活用する動きが広がりつつある。地域の生活や文化と結びつきながら、失われつつある自然を取り戻そうという試みだ。増える海外からの来訪者に、日本らしい自然を感じてもらいたい。そんな思いを込めた活動もある。  風になびくススキ、渋い赤い花をつけるワレモコウ――。東京都世田谷区の複合施設「二子玉川ライズ」の屋上には、在来の野草が植えられた緑地や池がある。再開発で新たな商業施設を建てた際、在来種を採り入れた。  前に多摩川が流れ、背後に丘陵地が迫る。そんな環境を意識した。「在来種による緑化は鳥や虫など地域の生き物を呼び込める。不動産価値を高め、地域貢献もできる」と設計に関わったランドスケープ・プラスの板垣範彦さん。  完成から4年余り。池では野生のカルガモが繁殖し、草地には珍しくなったショウリョウバッタモドキも現れる。シンボルに据えたのがカワラノギク。丸石が多い河原に育つが、今では絶滅さえ心配される。それを河原を模したエリアで育て、観察会も開く。全体管理に当たる東急の江南俊希さんは「『原風景だ』と懐かしがる人たちも来られる」と話す。  この取り組みは、日本生態系協会が立ち上げた「野のくさプロジェクト」にも参加登録した。同協会の椎名政博主任研究員は「緑化というと木と芝に目が行きがちだが、野草を増やす活動も広がってほしい」と期待する。  在来の野草を植える取り組みは都心にもある。JR東京駅に近い高架沿いの「味の散歩道」で見られるのも野草だ。JR東日本グループを中心に構成する東京ステーションシティ運営協議会が、東京都建設局のプログラムに加わった道路緑化策として取り組む。  飲食店が並ぶ高架下は、少し暗くてごみが捨てられることもあった。東京大学農学生命科学研究科の根本正之特任研究員は「在来の野草で緑の空間を創出してきれいにし、日本らしい自然を感じられるように」と働きかけた。  提案をもとに、日陰でも育つツワブキやジャノヒゲ、センリョウなどの他、カワラナデシコやフシグロセンノウなども植栽された。  「四季折々に、花や実の彩りを届けてくれるものを選んだ」と取り組みの中心を担う鉄道会館の三本木淳治ステーションシティマネジメント室長。同室の鎌田洋二課長代理は「東京駅は海外から訪れる人も多く、世界への情報発信に適した場所。日本の自然を少しでも感じてもらえる街並みにしたい」と語る。 京都は「和の花」を  古都・京都では、野草や古典的な園芸植物を育てる「和の花プロジェクト」が進む。  「源氏物語」第30帖(じょう)は「藤袴(ふじばかま)」の巻。京都市都市緑化協会によると、2008年に源氏物語千年紀を迎え、市西部で自生系統が見つかっていた、秋の七草としても知られるフジバカマの保全キャンペーンを地元放送局が展開した。その後、同協会も加わって増やした株を集めた「藤袴と和の花展」を毎年秋に開催。これが、葵祭に欠かせないフタバアオイ、厄除(やくよ)けとして祇園祭で飾られるヒオウギ、さらにオケラやキクタニギクといった姿を消しつつある種も含めた、在来野草を保全するプロジェクトにつながった。  野草保全に取り組む企業は今では225社。「鉢で増やすだけでなく敷地内に植える例も出ている。庭で見てもらえば、おもてなしにもなるだろう」と協会の佐藤正吾企画総務課長。森本幸裕理事長は「手を打たなければなくなる恐れのある植物ばかり。多くの協力が得られている」と話す。  市も昨年度から中心部を東西に貫く御池通で、「和の花」の花壇の設置を始めた。4カ所でオミナエシやキキョウなどを地元の人たちが管理している。市緑化推進課は「順調に育っている」とみて、他でできるかも検討していく。(米山正寛) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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