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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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mercredi novembre 10, 2021

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社会

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鉄道?バス? DMV、四国で運行開始 阿佐海岸鉄道が12月25日

10 novembre 2021
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 線路と道路の両方を走る車両「DMV(デュアル・モード・ビークル)」の運行が、徳島県海陽町と高知県室戸市の間で12月25日に始まることになった。10日の関係自治体による協議会で決まった。両県などが出資する第三セクター阿佐海岸鉄道(本社・海陽町)が運行し、本格的な営業運行は「世界初」とされている。 阿波海南駅で鉄道モードになったDMV=2020年12月15日午後2時18分、徳島県海陽町四方原、斉藤智子撮影  DMVは、もとはディーゼル車両が走っていた路線を、マイクロバスを改造して線路用の鉄輪を付けた車両が走り、線路を下りた後はバスとして道路を走る。  運行開始時期を巡っては、2020年7月開始を当初目標にしていたが、コロナ禍で関係機関との協議や必要な認可手続きがずれ込み、工事の着手が遅れるなど延期を繰り返してきた。  今年6月の国土交通省の技術評価検討会で、鉄輪と車体をつなぐアーム部分の補強が必要と指摘され、7月の予定を年内に延期していた。その後、強度を高めたアームに付け替え、今月4日の技術評価検討会で安全性に問題ないことを確認。同日付で四国運輸局から阿佐鉄のバス区間の運送事業も許可された。  運行開始日が決まり、阿佐鉄社長で海陽町の三浦茂貴町長は「世界初が誕生する日に、クリスマスはふさわしい。町民一同大いに盛り上がり、効果が沿線に波及していくよう期待をふくらませ、カウントダウンしていきたい」、高知県東洋町の松延宏幸町長は「いよいよ、やっと、と感慨深い。住民のみなさんの関心、期待は大きいと感じている」と喜んだ。飯泉嘉門・徳島県知事は「ゴールではなく世界に向けてのスタート」と語った。  今後、習熟訓練や国の監査があり、営業運行開始前には地元向けの内覧・試乗会を実施する予定という。 性能試験のため線路を走行するDMV=2021年1月20日午前11時41分、徳島県海陽町久保、斉藤智子撮影  DMVは「海南宍喰線」(16・1キロ)と「海南室戸線」(54キロ)の2路線で営業し、このうち阿波海南駅(海陽町)―甲浦(かんのうら)駅(東洋町)間の10キロは鉄道運行区間。両駅で鉄道とバスのモードを切り替える。  座席数18。ネットでの事前予約を12月2日から受け付ける。徳島県によると、阿佐鉄の利用者はこれまでの年間約5万人から約7万5千人に増え、約1400万円の経営改善が見込まれると試算している。 DMVの運航区間  「海南宍喰線」は、阿波海南文化村(海陽町)から道の駅宍喰温泉(同)までを結び、平日13往復、土日祝日11往復(当面は臨時便を含め14往復)。道の駅宍喰温泉までの運賃は800円。ディーゼル車で450円だった阿波海南―甲浦間は500円となるが、地元の利用者向けに1200円分を千円で買える回数券を販売する。  「海南室戸線」は、阿波海南文化村から海の駅とろむ(室戸市)まで結び、土日祝日に1往復する。海の駅とろむまでの運賃は2400円。(斉藤智子) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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京阪電鉄の線路に入って電車撮影 容疑の「撮り鉄」少年を家裁送致

10 novembre 2021
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2021年11月10日 19時40分  京阪電鉄の駅のホームからおりて線路内に無断で立ち入ったとして、大阪府警は10日、東京都の無職少年(19)を鉄道営業法違反の疑いで大阪家庭裁判所に書類送致した。9日付。「いい写真が撮りたかった」と容疑を認めているという。  旭署によると、少年は4月1日午後3時ごろ、京阪電鉄森小路駅のホームから線路内に立ち入った疑いがある。けが人はいなかった。少年は府警の調べに、試運転中の電車の撮影をしていたと説明。また、森小路駅はホームに入るまでの直線距離が長く、撮影がしやすいなどの理由で車両撮影の愛好家「撮り鉄」には人気のスポットで、自分が撮影した当時もほかに30人ほどホーム上にいたと話しているという。  京阪電鉄の担当者は「京阪電鉄のファンとして撮影を楽しんでもらうのはうれしいが、線路に立ち入るような危険な行為は絶対にやめてもらいたい」と話した。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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「超撥水」風呂敷でバケツリレー世界記録を 金メダリストの水着素材

10 novembre 2021
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星井麻紀2021年11月10日 16時00分  「100人の風呂敷リレーで、水100リットルを100メートル運ぶ最速タイム」でギネス世界記録の登録をめざすイベントが12月4日の午後、群馬県桐生市で開かれる。風呂敷には、オリンピック(五輪)の競泳金メダリストの水着にも使われた「超撥水(はっすい)加工」が施されている。  風呂敷は1892年創業の朝倉染布(桐生市浜松町1丁目)が開発。2006年に「ながれ」の商品名で販売を始め、これまでに約30万枚超を売り上げた人気商品だ。独自の撥水加工技術が特徴で、急な雨の日に傘代わりやレジャーシート、災害時の毛布代わりなど、幅広い用途に使える。11年度にはグッドデザイン賞を受賞した。今回のギネス世界記録に挑戦するイベントは、発売15周年を記念して企画された。  「ながれ」はバッグのような形に結べば、バケツのように水を運ぶことができる。イベントでは、バッグ状に結んだ「ながれ」に水5リットル入れたもの20個を、100人でリレーして100メートル運ぶ。ギネス世界記録の公式認定員が審査する。会場は朝倉染布と風呂敷のデザインなどで交流のある桐生市立商業高校の校庭で、同校生徒約60人も参加するという。  同社は現在、リレーの参加者(定員30人、応募者多数の場合は抽選)と応援の参加者(定員なし)を今月14日まで無料で募集している。雨天決行。氏名、住所、電話番号を書き、メール(guinness@asakura-senpu.co.jp)、ファクス(0277・44・3390)、ホームページ(https://www.asakura-senpu.co.jp/blog/news/guinness/)から申し込める。(星井麻紀) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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匿名での出産希望の女性、身元明かすことに同意 出産後に考え変わる

10 novembre 2021
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 「内密出産」の受け入れを表明している慈恵病院(熊本市)は10日、匿名での出産を望んで入院している女性が無事に出産したと発表した。病院によると、女性は出産後に考えを変え、身元を明かして出生を届け出ることを決めたという。子どもも自身で育てるという。  慈恵病院は、親が育てられない子どもを匿名で預かる「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)を運営しているほか、予期しない妊娠をした女性が病院担当者にのみ身元を明かして出産し、子どもは一定の年齢になった後に出自を知ることができる「内密出産」の受け入れを表明している。  10日に記者会見した蓮田健院長によると、女性は東日本の未成年の女性で、10月に来院して病院が保護した。予期せぬ妊娠で、一部の病院職員には身元の情報について語っていたが、家族に知られることをおそれていた。出生届に母親の名前を記すといった公的に身分を明かすことに同意しないまま、数日前に3400グラムの女児を出産した。  病院はその後、女性に対し、子どもが出自を知る権利などの説明を続けた。女性は10日午前、「自分で育てたい」と申し出て、病院を通じて家族にも連絡したという。  女性は今後、女児を病院に預けていったん退院する。家族と話し合うなどした上で、女児を引き取り、地元で出生届を提出する予定という。  内密出産をめぐっては、国内… この記事は会員記事です。残り503文字無料会員になると月5本までお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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北九州で二重の虹くっきり

10 novembre 2021
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藤脇正真、西田慎介2021年11月10日 16時29分  上空に寒気が流れ込んだ影響で小雨が降っていた10日午後、北九州市のJR小倉駅そばの紫川の河口に二重の虹がかかった。  雨の降り方や日の照り方で虹は薄くなったり濃くなったりし、数分で消えた。新幹線の車窓からも見えただろうか。(藤脇正真、西田慎介) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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326さんが礼状デザイン 佐賀・玄海町、ふるさと納税返礼品に同封

10 novembre 2021
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宮野拓也2021年11月10日 12時56分  【佐賀】「縁もゆかりもなかったこの玄海町(ばしょ)をふるさとにえらんでくれてありがとう」。イラストレーター326(ミツル)さんデザインの礼状が完成し、今月から玄海町がふるさと納税の返礼品に添えて発送を始めた。長く町に思いをはせてほしいと2022年のカレンダーも付けた。  礼状は町からふるさと納税事業を受託する一般社団法人「玄海町みんなの地域商社」が企画。文字だけの礼状ではすぐに捨てられるのではという懸念があり、今秋、これまで町とのつながりはなかったが佐賀県出身の326さんに依頼したところ「古里のためなら」と快諾された。  礼状はA5サイズ。棚田が美しい浜野浦を背景に、町特産のマダイ、佐賀牛、イチゴ、サザエなどのキャラクターが描かれている。両面刷りで、脇山伸太郎町長や326さんのイラストも添えられている。  今回は6万部を用意した。担当者によると町へのふるさと納税では佐賀牛やサザエの人気が高いという。今回の「縁」を機に326さんの礼状は来年度以降も続けたいといい、町内の子どもからキャラクターの名前を募集することも検討しているという。(宮野拓也) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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子ヤギ「ネル」ぴょんぴょん元気 富山、先月3日に生まれ一般公開中

10 novembre 2021
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法野朱美2021年11月10日 12時58分  富山市ファミリーパーク(同市古沢)で先月3日にメスのシバヤギの子どもが生まれ、一般公開されている。名前は「ネル」。お母さんヤギ「ココ」のお乳を飲んで順調にすくすくと育っている。  母親のマネをして草をくわえて遊んだり、ぴょんぴょん跳ねたり。元気な様子を園内の「こどもどうぶつえん」で見られる。同園動物課の森大輔さん(45)は「子ヤギならではの動きがとてもかわいい。ヤギは成長が早いので、小さくて真っ白な姿を見に来てほしい」と話している。(法野朱美) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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コロナ禍でも対面インターンで伝えたい もの作りと住宅業界の魅力

10 novembre 2021
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 名古屋港水族館(名古屋市港区)で、ペンギンの「日よけ小屋」を大学生たちが建て直した。愛知県岡崎市産の間伐材を使い、階段状になっている本格的なつくりだ。住宅リフォーム会社のインターンシップとして取り組んだ。  9月中旬、ケープペンギンの飼育スペース近くの広場で学生5人が黙々と木材にペンキを塗っていた。日よけ小屋は、塗装中の木材を取り付ければ完成する。  作業にあたった大学生は、住宅リフォームを手がける「ニッカホーム中部」(名古屋市緑区)のインターンシップの参加者だ。社員の設計をもとに、学生は組み立てや塗装を担当し、5日間、もの作りを体験した。新型コロナウイルス感染防止に配慮し、1日の参加人数は8人までに絞った。  いろいろな職場で一定期間、業務を体験するインターンシップ。単位取得の条件にする大学もあるが、コロナ禍で、対面型ではなくオンラインが主流になっているという。そんななか、ニッカホーム中部は、今年度も対面型で実施した。  学生に体験してもらうのは、学校や幼稚園、今回の水族館のように公共的な施設での「もの作り」だ。同社の川本和人さん(40)が企画し、2018年に始め、毎年学生を募集している。  川本さんは新卒採用も担当している。ある時の合同説明会では自社のブースに空席が目立った。「住宅業界はきつい」と考えられているようで、学生に人気がないと感じられた。  ハウスメーカーやリフォーム… この記事は会員記事です。残り535文字無料会員になると月5本までお読みいただけます。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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鍵穴に接着剤注入容疑、修理会社長を逮捕 作業代10万円拒否され?

10 novembre 2021
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2021年11月10日 9時09分  解錠作業のクーリングオフを求めた客の部屋のドアの鍵穴に接着剤を注入して壊したとして、大阪府警は9日、鍵修理会社「キセキ」の社長、佐野精希(せいき)容疑者(26)=住所不定=を器物損壊容疑で逮捕した。佐野容疑者は黙秘しているという。  生活経済課によると、佐野容疑者は4月21日午後、キセキの男性社員(43)と共謀し、大阪市城東区の集合住宅の20代男性が住む一室の玄関ドアの鍵穴に接着剤を入れて壊した疑いがある。  男性の府警への説明では、1月に男性が鍵を紛失し、キセキが解錠。当初、キセキ側は料金を8千円としていたが、作業後に約10万円を請求した。男性はクレジットカードで支払い手続きをしたが、高額に感じ、クーリングオフをしようと契約解除通知をキセキ側に送付。返送されたため、カードの決済を止めたという。  社員の男は府警に対し、佐野容疑者から代金の回収を命じられ、男性に拒否されると鍵を使えなくするよう命じられたと話しているという。府警は、佐野容疑者が支払いを拒まれた腹いせに接着剤を入れた可能性があるとみている。壊された鍵は、別の業者が約1万3千円で直したという。  佐野容疑者は9月、虚偽の会社住所が記載された書類を客に渡したとして特定商取引法違反の疑いで従業員らとともに逮捕され、その後処分保留で釈放されていた。府警には昨年7月~今年3月、キセキに高額請求されたため、クーリングオフをしようと契約解除通知を送っても届かないという相談が数十件寄せられていた。府警によると、偽の住所を伝えられていたためという。  その後、国から雇用調整助成金約2千万円をだまし取ったとして、佐野容疑者は詐欺の疑いで再逮捕、起訴された。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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広島駅西側の建物密集地で火災、2人搬送 近所の人「恐ろしい」

10 novembre 2021
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2021年11月10日 9時34分  10日午前5時35分ごろ、広島市南区大須賀町のJR広島駅西側の建物密集地から出火し、複数の建物に燃え広がった。広島南署や市消防局によると、60代の男性と80代の女性の計2人が煙を吸うなどして病院に搬送された。意識はあるという。約30棟に被害が出ている。  現場は広島駅西側で飲食店が立ち並ぶ「エキニシ」と呼ばれる一角。2018年1月にも1人が亡くなる火災が起きた。町内に持ち家がある60代の男性は「前回の火事のことを思い出した。この付近は建物が密集しており、今回も消火にしばらく時間がかかりそうで不安」と語った。  近くの70代の女性は「消防車のサイレンで目が覚めた。3時間くらいずっとみているが、まだおさまらない。火の気が広がるのが恐ろしい」と話した。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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