衆院議員の秋元司被告(48)が収賄罪で起訴されたカジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐる汚職事件で、贈賄罪に問われた中国企業「500ドットコム」元顧問の紺野昌彦(48)と仲里勝憲(48)両被告の初公判が26日、東京地裁であった。両被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。 起訴状によると、「500」社は北海道や沖縄県でのIR事業への参入を計画。2人は2017年9月~18年2月、IR担当の内閣府副大臣だった秋元議員に便宜を図ってもらう見返りとして、衆院議員会館の事務所で現金300万円を渡したり、広東省・深圳の同社本社への視察旅行の旅費を負担したりするなどして、計約750万円相当の賄賂を渡したとされる。 秋元議員は全面的に無罪を主張する方針で、初公判の日程は決まってない。秋元議員は汚職事件で保釈中の今月20日、支援者らと共謀し、紺野被告に裁判でうその証言をするよう働きかけたとして、組織犯罪処罰法違反(証人等買収)容疑で逮捕された。仲里被告も同罪で起訴された会社役員から、偽証を持ちかけられたとされる。(根津弥) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
ホリエモンロケット、宇宙で紙飛行機飛ばしに再挑戦
実業家の堀江貴文さんらが起業した北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ(IST)」は、自社のロケットを使って、紙飛行機を宇宙空間で飛ばすミッションに再び挑戦すると発表した。宇宙空間での放出だけでなく、紙飛行機への超小型カメラの搭載や遠隔操縦にも挑むという。 宇宙空間から紙飛行機を飛ばすミッションは昨年7月、同社の小型ロケット「MOMO4号機」で挑戦したが、通信機器の異常のため高度13キロ付近でロケットが緊急停止し、未達成となっていた。 拡大する昨年7月に打ち上げられた「MOMO4号機」に搭載されたのと同じタイプの紙飛行機=2019年7月4日、北海道大樹町 プロジェクトの発案者は、紙飛行機の室内滞空時間の世界記録保持者で、折り紙ヒコーキ協会会長の戸田拓夫さん(64)。今回も戸田さんが社長を務める広島県の精密鋳造部品製造会社「キャステム」との共同事業として行う。 計画によると、2021~22… 2種類の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
遺品ない戦没者遺骨で身元初特定 厚労省、南太平洋キリバスで収集(共同通信)
日米の激戦地だった南太平洋キリバスのタラワ環礁の島で収集された戦没者の遺骨について、厚生労働省は26日、DNA型鑑定の結果、日本人1人の身元を特定したと発表した。個人情報を示す遺品などの資料がない遺骨の身元特定は初めて。 厚労省は2003年度からDNA型鑑定を開始。氏名などのある遺品や埋葬地名簿などがある戦没者遺骨を対象に作業を進めてきたが、本年度からはキリバスや硫黄島で収集した遺骨は遺品がなくても鑑定を行っていた。 米政府は昨年、同国の民間団体が現地で収集した約160人分のアジア系遺骨の検体を日本と韓国に提供。厚労省が鑑定を進めていた。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
【動画解説】沖縄~関東 26~27日 大雨のおそれ 今後 熱帯低気圧の動向注意(ウェザーマップ)
あす27日(木)にかけて、西・東日本そして南西諸島では大雨となるおそれがあります。土砂災害や低い土地の浸水に注意・警戒して下さい。 また、今後は、熱帯低気圧の進路や発達具合によっては週明けごろに日本に影響を及ぼすおそれがありますので、最新の情報にご注意ください。 台風8号は日本列島から離れていきますが、引き続き、あす27日(木)にかけて、西・東日本と南西諸島には台風周辺からの暖かく湿った空気が流れ込みやすく、局地的に雷を伴った非常に激しい雨や激しい雨が降り大雨となる所があるでしょう。 予想雨量はあす27日(木)正午までの多い所で、九州北部で150ミリ、四国で120ミリ。さらにあさって28日(金)正午にかけて四国では100~150ミリの雨量が見込まれています。土砂災害や低い土地の浸水に注意・警戒が必要です。 28日(金)から30日(日)にかけては晴れの天気の所が多く、最高気温は西・東日本では35℃前後の所も多い見込みです。まだまだ各地厳しい残暑となりますので、引き続き、熱中症に警戒してください。 また、今後、フィリピンの東の海上の熱帯低気圧の進路や発達具合によっては、週明けごろ日本に影響を及ぼすおそれがあります。最新の情報にご注意ください。 (気象予報士・堀栄子) Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「5類相当にしつつ治療費を公費負担にするなど、柔軟なやり方を」新型コロナウイルスの扱いについて宮沢孝幸・京大准教授(ABEMA TIMES)
感染症を、その感染力の強さや症状の重さなどによって分類している「感染症法」。国は現在、新型コロナウイルスを「指定感染症」に、さらに結核やSARSなどが含まれる「2類」に相当とするとしている。これにより、無症状者や軽症者も含めた陽性者の隔離措置が取られ、入院費なども公費で負担されている。その一方、感染症指定医療機関でしか対応できないことや、医療機関・保健所には報告が義務付けられていることなどから、現場の大きな負担になっていると指摘されている。 【映像】宮沢孝幸准教授「柔軟なやり方もあるのではないか」 この問題について、24日に開かれた国の分科会でも議論が持ち上がったという。会見で尾身茂会長は新型コロナウイルスが“2類相当”として扱われているために、「軽症・無症状でも報告されると行政機関は、例えば(陽性者に対して)1日に2回電話をしなくちゃいけない。1週間で14回電話することになる」と説明。その上で、「感染症の実態というのがこの半年間でずいぶん分かってきた」「実態に合うのか合わないのか」として、現状のメリット、デメリットについて検証、議論をすべきではないかと提言したのだ。 西村康稔経済再生担当相も「私も問題意識を共有しています。今後、厚生労働省において、メリット・デメリットなどを分析し、速やかに検討を行うことになります」とコメント。政府関係者によると、今後はこの取り扱いを見直し、軽症や無症状の人についてはホテルなどの宿泊施設や自宅での療養を徹底する方向で検討が進められているといい、あさってにも安倍総理が会見を開き、対応策について説明する方針だ。 京都大学ウイルス・再生医科学研究所宮沢孝幸准教授(ウイルス学)は「当初はSARSやMERSとほぼ同じか、やや低いくらいの毒力だと言われていたので、2類相当にしてしまったのはしょうがないと思う。ただ、患者が出るとめちゃくちゃ消毒をしなくてはいけないとか、科学的にもおかしなことになっていて、ちょっと弊害が大きすぎると思っていた。医療機関に大きな負担がかかっているし、国内における現在の新型コロナウイルスの毒力・感染力を考えると、明らかに過剰だ」と見方を示す。 また、「まだ未知な部分が多い病気なのに2類から外すのは怖い」「今までより感染拡大するんじゃない?」といった不安の声についても、「インフルエンザはシーズンになると毎年1000万人、2000万人という単位で感染する。それに比べれば感染力は低い。重症化の懸念もあるが、ご高齢でも基礎疾患を持っていない方はほとんど亡くなっていない。これはイタリアにおいても同様だ。今後は5類にしつつ、重症化リスクのある方は治療費を公費負担にするなど、柔軟なやり方もあるんじゃないか」と話していた。(ABEMA/『ABEMA Prime』より) Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「自分よりも小さい子が、ひどい扱いを受けている」。小学6年生がクラファンを始めた理由(BuzzFeed Japan)
小学6年生が、クラウドファンディングを立ち上げた。 8月25日。群馬県館林市の、ある小学生がプロジェクトを始めた。「僕たち私たちにできること」。ミャンマーの故郷を追われ、隣国バングラデシュにある難民キャンプで暮らすロヒンギャの人びとのために、募金活動を始めたのだ。小学6年生の彼はなぜ、日本から遠く離れた地の人々のために、活動を始めたのか。【BuzzFeed Japan/島田花】 小学6年生の鈴木聡真さん(12)は、小学校入学を機に、家族と共に東京から群馬県の館林市に引っ越してきた。 「クラスメートは、サッカーが上手い子や頭いい子が、いっぱいいます。クラスには、外国人の子も2人います」 群馬県館林市は、人口の3.4%(2020年8月時点)が外国籍。外国人が多く住む市としても知られる。 その中には、ロヒンギャの人々も含まれる。ロヒンギャとは、ミャンマーの少数民族の一つ。ミャンマーの多数派は仏教徒だ。一方、ロヒンギャはイスラム教を信仰していることもあり、長らく差別の対象とされてきた。政府はロヒンギャの人々にミャンマーの国籍を認めておらず、多くは無国籍となっている。 館林市に暮らすロヒンギャの多くは、90年代や2000年初頭にミャンマーでの迫害から逃れ、日本に難民として渡った人々と、その家族だ。その数は約260人。日本にいるロヒンギャの総数の9割近くに及ぶ。 「(館林市に)外国人がいるなとは思ってたけど、以前は気にしてませんでした。たまに見かけると気付くくらいで。『あの人、○○人だな』とか気にしたことはなかったです」 同じ街に暮らす、ロヒンギャの人との出会い。 今年6月に初めて「ロヒンギャ」という言葉を知った鈴木さんは、その現状を知るため、館林に住むロヒンギャのアウンティンさんという男性を訪ねた。 アウンティンさんは館林に暮らし、バングラデシュにある難民キャンプの子ども達のために、学校を運営している。鈴木さんは、アウンティンさんからキャンプ内の状況を聞いた。 「今、ロヒンギャの難民キャンプで何が起こっているのかを聞きました。困っていることとか、なんで学校を作ったのかとか。アウンティンさんが、(動画で)キャンプ内の学校を見せてくれたんですよ。僕たちが通っているような学校じゃなくて、パネルのようなものを貼り付けて作ったような学校で、驚きました」 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
週間天気 「厳しすぎる残暑」続く また「台風のたまご」も(tenki.jp)
この先も猛烈な暑さに警戒が必要です。西日本や東日本は35℃前後の暑さの日が多いでしょう。一方、北日本は週末以降、秋の気配も。また、台風8号とは別に南の海上には台風のたまごともいえる熱帯低気圧が発生する予想です。 厳しすぎる残暑 九州や四国は28日(金)頃まで湿った空気の影響で雨が降るでしょう。中国、近畿から東北は30日(日)頃まで大体晴れそうです。北海道は前線の影響で、29日(土)と30日(日)は雨が降りそうです。31日(月)以降は全国的に雲が広がりやすくなり、九州や四国では広く雨が降るでしょう。 曇りや雨の日もありますが、厳しい残暑は続きます。九州から東海、北陸にかけてはこの先1週間も最高気温は35℃くらいまで上がる日が多く、猛烈な暑さが続くでしょう。関東は30日(日)まで35℃前後まで気温が上がり、厳しい残暑ですが、31日(月)以降は30℃くらいと猛烈な暑さは和らぎそうです。東北や北海道は気温の変化が大きくなりそうです。目先は厳しい残暑ですが、30日(日)は北海道では最高気温が20℃くらいで、涼しくなるでしょう。 またも台風のたまご 非常に強い台風8号が黄海に向けて北上していますが、台風8号とは別に今後、南の海上に台風のたまごともいえる熱帯低気圧が発生する予想です。今のところ、この熱帯低気圧は8月末に沖縄付近を進み、東シナ海へと進む可能性があります。 まだ、この熱帯低気圧が台風に発達するか、どのような進路になるかは、はっきりしません。ただ、この海域の海面水温は広く30℃前後と高く、熱帯低気圧が発達しやすい状況となっています。この熱帯低気圧の動向によって、沖縄や奄美では荒れた天気となる恐れがあります。 台風シーズンに入っています。今後も最新の台風情報にご注意下さい。 日本気象協会 本社 吉田 友海 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
いずれにしても7年8カ月続いた安倍さんの時代は終わりに近づいている(FNNプライムオンライン)
「至らない私を支えて頂いた」 「最高権力者の健康は国家機密」ということなので、安倍首相がただ疲れてるだけなのか、あるいは退陣を考えるほど深刻な状態なのか、本当のところはわからない。 【画像】今朝の安倍首相の表情を見る 官邸に入るときの足取りは・・・ だから月曜に2度目の通院の後、官邸で記者の問いかけに対し、やや疲れている様子ながら「大変厳しい時にあっても、至らない私を支えて頂いた皆さんに感謝を申し上げたい」と穏やかな表情で答えたのを聞き「いい言葉だな」と思うと同時に「とりあえずこの人はまだ大丈夫だ」ということがわかりホッとした。 政府与党内からは「しばらく治療に専念して、臨時代理に職務を代行してもらってはどうか」という声が上がったし、持病の潰瘍性大腸炎が再発したという情報もある。 ただ専門家によると潰瘍性大腸炎の治療法は劇的に進歩しており、入院しなくても通院で透析のような血液の入れ替えや、薬剤の点滴によって2カ月程度で「寛解」=いったん治る、ことも多いらしい。 安倍さんの復活は不可能ではない 私見だが、たまたまコロナで外交がストップし、国会も閉会中だ。臨時国会は10月下旬召集で大丈夫らしい。であればこれからあと2カ月の間、治療あるいは休息に軸足を置き、菅官房長官らの協力を仰ぎながらの政権運営は決して不可能ではないと思う。 そして10月下旬の臨時国会化召集の時点で首相としての職務が遂行できるのかもう一度考えて決めればいいのではないか。 なぜこんなことを書くのかというと、安倍さんが入院して麻生さんが首相臨時代理になるとか、あるいは安倍さんが退陣して石破さんや岸田さんたちの中から後継を決めるとか言われても正直まだピンとこないのだ。つまり我々には「ポスト安倍」への心構えがまだできていない。 安倍さんの健康不安で日本の政治は先行き不透明になった。いつまで首相を続けられるのか、後継は誰なのか、その人は新型コロナ対策や経済をうまくやれるのか、不安だらけだ。 ポスト安倍はどんな時代か ただ一つ言えることは来年9月の自民党総裁任期まであと1年しかない。7年8カ月続いた安倍さんの時代は終わりつつあるということなのだ。思い起こせば2012年9月、当時野党だった自民党の総裁選で安倍さんが金融緩和を打ち出し、日本経済は底なし沼から脱出した。あの政治判断は歴史に残ると思う。為替は1ドル80円から110円に、株は8000円から2万3000円に、それぞれ戻ったのだが、ポスト安倍の時代に経済はどうなっていくのだろうか。 遅くとも1年後には違う人が首相になりポスト安倍の時代が始まる。選挙で野党が政権を奪うのは難しいかもしれないが、衆参両院で与党が過半数をいつまでも維持できるとは限らない。維新や玉木新党の連立入りなどがあれば政治は不安定になり、以前のように短命政権が繰り返されるということにもなりかねない。 「ポストコロナ」、いや「ウィズコロナ」の時代において、ポスト安倍の日本はどういう形になるのか。これから1年の間に政治家も有権者も腹を据えて考えないといけない。 【執筆:フジテレビ 解説委員 平井文夫】 平井文夫 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
新作映画が描く、イラク開戦の告発者 日本と深い接点
映画「オフィシャル・シークレット」が描いた内部告発者 キャサリン・ガンさん(46) 国家機密を漏洩(ろうえい)した疑いで解雇され、即逮捕。やがて起訴され、裁判闘争へ……。この人がたどった道を、事実に基づきドラマ化した映画「オフィシャル・シークレット」が28日に公開される。 台湾育ちで培った中国語の能力を生かし、英国政府の通信傍受機関で翻訳分析官を務めていた。2003年1月、職場に転送されてきた米諜報(ちょうほう)機関幹部のメールが、すべての始まりだった。 イラク戦争の開戦前夜、米英両国は、国連を舞台に対イラク武力行使への賛成を取り付けるため、スパイ活動を行っていた。 開戦工作の汚いやり口を示すメールの文面に怒りを覚え、日曜紙オブザーバーに匿名で手紙を送り、内部告発者になった。 「実際に起きたことだからこそ、この映画は力がある」 イラク戦争が世界に残した負の遺産はいま、「むしろ悪化している」と憂える。コロナ禍の下、各国で監視社会化が強まる傾向も気がかりだ。「人間は電子機器でつながれば大丈夫なわけではない」 英政府で仕事をするよりも前、広島で英語指導助手をしていた。戦争を止めようと告発に踏み切る際、被爆地で知った原爆の真実は背中を押す要因の一つだった。 「核の恐怖を忘れてはいけない。戦争には皆、もううんざり。まともな外交政策を取り戻すため、この夏こそ考えてほしい」(梅原季哉) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
熊本城「超精密模型」で復元 ネットオークションが契機
約2・5メートル四方のジオラマの中に、そびえ立つ大小の天守や櫓(やぐら)、廊下、門など、70以上の建物がひしめきあう。瓦屋根は複雑につながり、まるで「迷宮」のようだ。 明治初期の熊本城本丸の姿を150分の1のスケールでよみがえらせたこの模型は、福岡県柳川市の模型作家・島充さん(38)が約1年半をかけて完成させた。壮大でありながら、一つ一つの瓦屋根や戸板まで再現された「超精密模型」だ。「城の往時の姿を未来に伝える大きな功績を残した」と、7月には大西一史(かずふみ)・熊本市長から感謝状も送られた。 拡大する熊本市の大西一史市長(左)から感謝状を贈られた島充さん=熊本市中央区 柳川市にある浄土真宗の寺の生まれ。父に連れられて京都の寺社などを訪ねるうちに古建築に興味を持ち、少年時代はプラモデルやペーパークラフト、木製模型作りに熱中した。大学卒業後は東京で仕事をしていたが、実家を継ぐため帰郷。寺の仕事のかたわら、しばらく休んでいた模型作りを再開した。 そんなある日、ネットオークションでお城のプラモデルの完成品が売られているのを見て「自分の作品も売れるかも」と出品すると、思わぬ高値が付いた。既製品を組み立てるだけでなく、独自に考証して石垣を拡張したり、建物を自作して付け加えたりしているうちに、模型作家として名前が知られるように。2015年には「城郭模型製作工房」を立ち上げて、城や寺院の模型の受注製作を手がけるようになった。 拡大する島充さんが製作した熊本城本丸模型。約2・5メートル四方に70以上の建物が林立する=熊本市中央区 だが、熊本城については「城郭… 2種類の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル