関東各地は朝霧が晴れて、青空が広がっています。上空に暖かな空気が残っている所にしっかりと日差しが届くことで気温が上昇し、東京都心は9時半過ぎに早くも15℃を上回りました。10時現在の東京の気温は昨日よりも3℃高い15.3℃を観測。関東地方で最も高い千葉県館山は18.1℃まで上がっています。 11月上旬から中旬並みの暖かさ 午後はさらに暖かさが増し、最高気温は東京が18℃、横浜で19℃など11月上旬から中旬並みの陽気になる予想です。午後の早い時間なら上着なしで外に出られるくらいとなります。ただ、日が落ちたあとは空気の冷たさが増してきますので、特に帰りが遅い方は防寒具を忘れないようにしてください。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
おぎやはぎ、西野さんがドラム缶風呂に挑戦!!【ハピキャン】(メ〜テレ(名古屋テレビ))
おぎやはぎの2人がプレゼンキャンパーを迎えて、キャンプを楽しむテレビ番組「おぎやはぎのハピキャン(メ~テレ制作)」。今回のプレゼンキャンパーは、ヒデさん(ペナルティ)。そして、西野亮廣さん(キングコング)、さらにゆきぽよさんの豪華メンバーです。 「今回、Amazonで事前に注文したもの、キャンプ場に届いてますか?」とヒデさん。 出てきたのはなんと大きなドラム缶!もしかしてドラム缶風呂?誰が入るの?とざわつく一行。 ドラム缶風呂を作ろう ドラム缶風呂作りの担当となった、矢作さん(おぎやはぎ)と西野亮廣(キングコング)さん。 どうやって作ればいいわけ? でも、ヒデさんも具体的な作業については教えてくれなかったので、後は二人で考えるしかありません。 矢作さん「西野、お前スマホ得意だろうからちょっと調べてみてよ」 西野さん「(その言い方)おじいちゃんですね・・・」 西野さんのIT能力を駆使して、ブロックを組み立てていきます。 「俺、全然ドラム缶風呂入りたくないわ」 と言いつつ、着々とブロックを重ね、薪が燃えるスペースが完成! 薪割りと着火に大苦戦 薪を簡単に割ることができる、キンドリングクラッカー。さっそく薪をセットし、西野さんが割ってみます。パカッと割れると、 矢作さん「うまいじゃないかぁ~!!」とべた褒め。 西野さん「伸びるなぁ。こんないい先生の元で学びたいわ」 ちなみに、キンドリングクラッカーは大きな薪を割ることはできますが、さらに細くするにはナイフでバトニングする必要があります。 慣れた手つきでバトニングする矢作さん、さすがハピキャンのメインMC。もうしっかり自分の技として身に付いてます。 薪の準備ができたら、ドラム缶に水を入れ、水が溜まるまでの間で火起こし。 ファイヤースターターを使って苦労しながらようやく種火。さらに火吹き棒で火を大きくしようとしますが、すぐに消えてしまいます。 すると、おもむろにチャッカマンと、ガスバーナーが登場。先程とはうって変わって、あっという間に大きな炎になります。 矢作さん「簡単だぞ、これ!」 西野さん「今までの何やったん・・・」 次ページは:ドラム缶風呂に入浴するのは誰にする!? 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
SNSに広がるカワウソ闇市場 “供給国”のタイ、「飼育モノ」も 素性知らず密売網構築、捜査困難(47NEWS)
絶滅が危惧されているコツメカワウソの国際取引が11月26日から原則禁止となった。日本では愛くるしいしぐさの動画がネット上で話題になり、テレビに取り上げられたことをきっかけに人気が沸騰。直接触れたり餌をやれたりする「カワウソカフェ」ができ、各地の動物園・水族館のカワウソ一番人気を決める「総選挙」まで開催された。一方、1匹100万円以上といわれるほど価格が高騰し、日本への密輸はやまない。その“供給国”の一つがタイだ。数が減少しているため野生でなく「飼育モノ」の売買も多いとされる。闇市場は会員制交流サイト(SNS)上に広がる。素性を知らない者同士が巣くい、密売ネットワークを築き、捜査を困難にしている。(共同通信=大西利尚) ▽箱詰め 「自分で箱に詰めて客に送った。間違いない?」。取り調べに男(27)は力なくうなずいた。 捜査当局は10月下旬、南部パッタルン県でコツメカワウソ計18匹を密売しようとした疑いで、この男ら2人を逮捕した。タイでも無許可の売買や所有は違法だが、かわいらしさに魅了される人は多く、ペットとしての需要は高い。 当局は男が営む衣料品店を家宅捜索。窓に目張りがされた奥の部屋に入ると、裸電球の下に置かれた「シンハ-ビール」の段ボール箱から甲高い鳴き声がした。中にはカワウソが押し込められ、11匹がまだ目も明かない子どもだった。1匹の売値は3500バーツ(約1万2600円)。輸送料として500バーツを加算し、男は「自分のもうけは1000~1200バーツだった」と供述した。 タイは希少動物密売の中継地といわれる。当局がこれまで最も警戒の目を光らせていたのが首都バンコクのチャトゥチャック市場だ。約10万平方メートルの敷地に衣服やインテリアなど計8000の店が軒を連ねる人気の観光スポットには、ペット店がひしめき合う一角がある。イヌやネコはもちろん、モモンガ、ハリネズミ、カメレオンなどの「エキゾチックアニマル」も売られている。カワウソは違法ながら以前は人知れず売買されていた。 日本でカワウソの価格が跳ね上がると密輸が相次いだ。2017年10月には、カワウソ10匹を日本に持ち帰ろうとした日本人の女子大生がタイ当局に拘束された。環境団体トラフィックによると15~17年に東南アジアでの密輸取り締まりで保護されたカワウソ59匹のうち32匹が日本向けだった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
梅宮辰夫さんとロバート秋山の交流秘話。“体モノマネ”に「俺が死んでもやってくれ」(ハフポスト日本版)
映画やテレビドラマなどで活躍した俳優の梅宮辰夫さんが12月12日、慢性腎不全のため亡くなった。81歳だった。 梅宮さんといえば、お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次さんが“体モノマネ”のネタにしていたことも有名。梅宮さんは生前、秋山さんのモノマネについて「俺が死んでもやってくれ」などと温かい言葉をかけていた。2人の交流エピソードを振り返る。 条件付きで“公認” “体モノマネ”は、上半身裸になり、日焼けした恰幅の良い体を露出させた秋山さんが、その体型に見合う人物のお面を顔にあてがうネタ。 2013年5月のオリコンニュースによると、秋山さんが着替えていた際、芸人仲間から、体が梅宮さんと似ていることを指摘されたのがネタが生まれたきっかけだという。以来、梅宮さんは“体モノマネ”の定番の一つだった。 同じくオリコンによると、このモノマネについて梅宮さんは、秋山さんに対し「俺のモノマネをするんだったら俺と同じ方法でやれ」と日焼けサロンを使わないことを条件に“公認”を出したという。 また、デイリースポーツオンラインが2017年に開かれたイベントでの2人の交流について紹介している。それによると、梅宮さんはモノマネについて当初は不安だったことを明かしつつも「今はコマーシャルにもしっかり出れるようになったから、俺としては拍手してます」と話し、「どうせなら長く続けて、俺が死んでもやってくれよ」と秋山さんを激励したという。 時事通信の動画によると秋山さんは2018年、ロバートの結成20周年を記念して開かれた展開会のオープニングイベントで次のように語っている。 「(展覧会の)壁中、梅宮辰夫の顔で埋めていいですかといいましたら『どうぞどうぞ』と。本当に器の大きい方です。あの許可があり、全てが始まりました」 ハフポスト日本版 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
北日本で暴風 秋田市では29.6m/s観測 北海道には暴風雪警報(ウェザーニュース)
今日12月12日(木)は、低気圧が発達しながら北海道付近を北東に進んでいる影響で、北海道や東北の日本海側の各地で風が強まっています。秋田市では朝8時前に最大瞬間風速29.6m/sの暴風を観測しました。 また、北日本から北陸、山陰にかけての日本海側の各地で雨が降っていますが、明日にかけて寒気が流れ込む影響で北海道では雨が雪に変わり、今夜にかけて猛吹雪となるおそれがあります。 暴風のピークは午後 今夜にかけ猛吹雪に警戒 低気圧は今夜オホーツク海へ進み、最大風速30m/s(瞬間的には40m/s)程度の勢力に発達する予想です。このため、午後にかけて北日本ではさらに風が強まるおそれがあります。沿岸の地域を中心に暴風に警戒してください。 また、日本海側の地域を中心に明日朝にかけて雪が降るため、猛吹雪による視界不良や、吹き溜まりによる積雪急増などに警戒が必要です。ウェザーニュースの予想では、内陸の地域では朝にかけて10cm以上の新たな雪が積もるおそれがあるとみています。積雪の急増にも注意してください。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
Quand le kabuki joue du Miyazaki
Affiche de l’adaptation kabuki de « Nausicaä de la vallée du vent », film d’Hayao Miyazaki, au Shinbashi Enbujo à Tokyo, du 6 au 25 décembre. NAUSICAA-KABUKI.COM LETTRE DE TOKYO Le kabuki refuse de se figer. Les dernières créations selon les codes gestuels, musicaux ou vestimentaires de cet « art du chant et […]
つり革握って通勤筋トレ 山手線用アプリ、JR東が開発
山手線に乗れば、車内でできる筋力トレーニングの方法を指南する専用アプリを、JR東日本が開発した。電車ごとの混雑状況などに応じ、つり革や手すりを利用する様々な運動メニューを提案してくれる。アップルの「アップストア」で試験公開しており、26日まで無料でダウンロードできる。 開発されたアプリの名前は「‘TRAIN’ing」。「トレイン」(列車)と「トレーニング」を組み合わせて名付けた。山手線を走る車両のうち9割以上を占める最新型の「E235系」が対応している。 どうやって使うのか。 電車に乗る前に、乗る駅と降りる駅、トレーニングの種類を入力する。乗った後は、座席、つり革、手すりのうちどれを利用しているかを選ぶ。するとアプリ側で、車内に発信されている混雑状況や走っている位置などのデータをもとにして、一駅ごとに最適なトレーニングメニューを作ってくれる。メニューは音声ガイダンスで伝えられるため、トレーニング中にスマホの画面を見る必要はない。 トレーニングメニューは、グループ会社が運営するスポーツクラブ「JEXER」のインストラクターらが監修している。「つり革を両手で握って両肩を上下させる」「かばんを両手で握り、ゆっくりと持ち上げる」といった計87種類が用意されている。深呼吸など精神面を整えるものもある。 JR東日本の担当者は「移動時間をより有意義なものに変え、健康増進に役立ててもらいたい。試験導入の結果をみながら、山手線以外の路線に広げることも検討する方針」と話している。(細沢礼輝) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
「将来にツケまわすな」訴える若者、COP25に集結
スペインのマドリードで開かれている第25回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)で、地球温暖化対策の強化を求める若者の動きが注目を集めている。抗議行動の口火を切ったスウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)が加わり、世界各地から若者たちが集結している。「将来にツケを回すな」といますぐの行動を求める声に、大人たちはどう応えるのか。 ――何を求めるのか? 気候正義を! ――いつ求めているのか? 今だ! マドリードの中心部で6日に開かれた若者主導のデモ行進には、主催者発表で「50万人」が参加した。ゴール地点でグレタさんが「権力者は責任を持たなければならないし、未来と現在の世代を守らなければならない」と訴えると、聴衆から大きな拍手がわいた。 気候正義とは、途上国や将来世代が温暖化の被害にあうのを不公正ととらえ、原因をつくった先進国やこれまでの世代に責任ある行動を求める考え方だ。グテーレス国連事務総長は若者をテコに各国政府に対策強化を迫っている。COP25の開幕式では「彼らは今日正しい道筋をたどる必要があることを知っている。明日ではない」と演説した。 若い世代の危機感は高まっている。コンサルティング会社デロイトがミレニアル(1983~94年生まれ)、ジェネレーションZ(95~02年生まれ)を対象に行った意識調査では、気候変動や自然災害がテロや失業を抑えて「最も心配すること」のトップだった。 国連児童基金(UNICEF)は6日、5億人以上の子どもが台風や海面上昇などの洪水のリスクのある地域に住む一方、約1億6千万人の子どもは極度の干ばつ地域に住んでいると発表した。 9日、COP25の会場内でグレタさんとともに記者会見した南太平洋のマーシャル諸島出身のカルロン・ザクロスさんは「自分たちが生み出したわけではない問題に対処しなければならない」と、温暖化問題の理不尽さを非難した。 島は標高2メートルしかない。マドリードに来る前には浸水で200人が避難を強いられた。海面上昇のため島民は土地のかさ上げか、移住かの選択を迫られている。「気候変動で2メートルを失えば、文化も言葉も伝統も失われる。失いたくない」 チリから来たアンヘラ・バレンズエラさんは「世界の目は南半球に向いてこなかった。弱い温暖化対策を各国が褒め合っている間に、地球は燃え尽きてしまう」と強調した。 日本からは約20人の若者が参加している。これまでも環境NGOのメンバーや研究の一環で参加する大学生たちはいたが、今回はグレタさんらの活動に刺激されて初参加する若者が多いのが特徴だ。 小野りりあんさん(30)は、2カ月前にモデルの仕事を休業し、温暖化対策の強化を訴える若者組織「フライデーズ・フォー・フューチャー(FFF)」のメンバーと欧州各地で交流しながら、1カ月かけてマドリードに来た。「気候危機に取り組む人たちが世界中から集まる現場で、日本でできることを見つけたかった」と初めて参加した理由を語る。 大西洋をヨットで移動したグレタさんを見習い、温室効果ガス排出量の多い飛行機を避け、船とシベリア鉄道などで移動した。COP25の会場に集まった若者の動きを、インスタグラムなどのSNSで日本の若者たちに発信する。「できるだけ飛ばない。肉を食べない。プラスチックを使わない。これを実践しています。日本でも、もっとFFFのムーブメントを広げていきたい」(松尾一郎、香取啓介、編集委員・石井徹) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
ホテル侵入見つかり、冬の川にドボン 容疑者を逮捕
岐阜市内のホテルの事務所に侵入したとして、岐阜中署は12日、男(54)を建造物侵入容疑で現行犯逮捕した。男はホテルの男性従業員に見つかり逃走。ホテル前の長良川に飛び込み、鵜飼(うか)いの観覧船で身を隠すように、真冬の川に10分間ほど「潜伏」していたという。 同署によると、自称無職の男は同日午前2時5分ごろ、ホテルの事務所に侵入。事務所横の仮眠室にいた60代の男性従業員に見つかったが、すきをついて逃げ、ホテル前の長良川に飛び込んだという。川には鵜飼いの観覧船が係留されており、船に隠れるように水中に身を沈めていたが、従業員は川に入るのを目撃しており、駆けつけた同署員が逮捕した。男は「窃盗目的で侵入した」と話しているという。 岐阜地方気象台によると、当時の岐阜市内の気温は7度ほどだった。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
忘年会で飲酒後に車運転…中央線はみ出し対向車と衝突 相手にケガさせたJA職員逮捕「乗ってしまった」(東海テレビ)
11日夜、愛知県豊田市で酒気帯び状態で車を運転中、センターラインをはみ出して対向車と衝突。相手の運転手にケガをさせたとしてJA職員で57歳の男が逮捕されました。 警察によりますと、11日午後10時45分ごろ、豊田市清水町1丁目の国道で乗用車がセンターラインをはみ出し、対向車線を走ってきた別の乗用車と衝突しました。 この事故で、一方の乗用車を運転していた37歳の会社員の男性が首や背中に軽いケガをしました。 駆けつけた警察が調べたところ、センターラインをはみ出した乗用車を運転していた、豊田市に住むJA職員・左右田義浩容疑者(57)の呼気から、基準値を超えるアルコールが検出されたため、酒気帯び運転と過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。 調べに対し、左右田容疑者は「忘年会で飲酒して駐車場で休んだが、車に乗ってしまった」などと供述していて警察がいきさつを詳しく調べています。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース