東京オリンピックの選手村を改修して建設されるマンションの、販売申し込み状況が明らかになりました。1回目の販売抽選は600戸に対して1500組以上の申し込みがあり、最高の当選倍率は71倍でした。 東京駅や銀座駅から3キロ圏内の東京・中央区晴海に建築中の選手村は、東京大会の後に改修され、分譲と賃貸のマンションに生まれ変わります。建設事業者によりますと、このほど1回目の販売抽選会が行われ、600戸に対して申込者数は1543組、当選倍率は最高で71倍でした。最高倍率になったのは3LDK・1億960万円の部屋で、レインボーブリッジや東京タワーなどの眺望がルーフバルコニーから楽しめる部屋だということです。 今回の販売でどのぐらいの戸数が販売されたかは明らかになっていませんが、今後、2回目の販売会の実施が検討されています。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「教えてくれてもいいじゃない」安藤優子もビックリ。小泉進次郎衆院議員と滝川クリステルさんが突然の結婚・妊娠発表!(FNN.jpプライムオンライン)
「教えてくれてもいいじゃない」安藤優子もビックリ。小泉進次郎衆院議員と滝川クリステルさんが突然の結婚・妊娠発表! 8月7日の午後2時前に、自民党の小泉進次郎衆院議員(38)とフリーアナウンサーの滝川クリステルさん(41)が結婚することを突然会見で明らかにした。 【画像】小泉進次郎の会見の様子を見る 2人は安倍晋三首相と菅義偉官房長官に結婚を報告後、首相官邸で報道陣の取材に応じた。滝川さんは現在妊娠しており、年明けに出産予定だという。 小泉進次郎議員:昨年からお付き合いを始めて、今回自然な形で結婚の報告、そして妊娠の発表ということになれたのはうれしく思います。この発表に至るまでは、一度も2人で外に出たこともないし、一度も一緒に移動することもありませんでした。実はこの前、横須賀の実家に私とクリステルさんと、彼女が数年前に福島県から引き取った保護犬のラブラドルレトリバーのアリスというかわいい犬がいるんですけど、一緒に実家に行ったんです。実はそのときが初めて2人で一緒に外に出た機会で。そして、こういった形で一緒にという2回目が今回になった。私にとっては、無事にみなさんに発表できる形になって本当にうれしく思います。 結婚の決め手について聞かれると… 小泉進次郎議員:決め手は、理屈じゃないですね。理屈を超えていて、正直言って、うちも育った環境とか親父のこととか、家族の環境としていろいろありましたから。絶対結婚という価値観とか考え方は、正直私にはありませんでした。だけどその気持ちを溶かしてくれた、自然とそういう決断をするに至ったことが、まさに理屈を超えているのかなと。政治の世界って、私からすると戦場なんです。いつ命を落とすか分からない。やるかやられるか、そういった権力闘争が避けられない部分があって。常にどこか強張って、緊張感を持って警戒心を解かず、寝るときもいつもよろいを着たままというか。そういった環境がずっと続いてきて。でも不思議と彼女といると、この場所はよろいを脱いでいいんだ、武器を置いていいんだな、そう思えたのは、理屈を超えたんだと思います。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
猛暑!東京都心で今季最高 避暑スポットが人気(TOKYO MX)
東京都内は連日、厳しい暑さに見舞われています。8月7日の都心はこの夏最高の35.6℃まで上がりました。 東京都心は午前7時すぎに30℃を超えるとその後も気温は上昇し、午後2時前に今季最高となる35.6℃を観測しました。他にも練馬で37.1℃、八王子で36.4℃の最高気温を記録し、今季最高を更新しました。 一方、自然に囲まれた奥多摩町にある、都内の避暑地として有名な日原(にっぱら)鍾乳洞には、多くの人たちが詰め掛けました。鍾乳洞は地下を流れる水が石灰岩に侵食を繰り返すことで発達します。関東最大規模の大きさといわれる日原鍾乳洞の中の温度は、1年を通して10℃前後に保たれていて、その理由は冷たい地下水が周りの空気や岩を冷やし続けているからだといわれています。鍾乳洞の管理者は、これからのお盆の時期が来場者のピークとみています。 今年は特に注意! 熱中症の予防法は? 今年は梅雨明け前に気温が低い日が続いて、急な気温上昇に体が慣れていないため、特に熱中症に注意が必要です。江東病院の三浦邦久医師にポイントを聞き、まとめました。映像でご覧ください。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
大阪府市の支援拡充、れいわとの自己負担論争が端緒(産経新聞)
重度障害者の訪問介護をめぐり、大阪府市が独自の支援策の制度設計に着手した。きっかけは府市のトップ2人と、先の参院選で議席を得た「れいわ新選組」側との論争だ。 「国会議員だけ特別扱いするのはおかしい」。日本維新の会代表の松井一郎・大阪市長は先月31日、重度の身体障害があるれいわ2議員の介助費を参院が負担すると決めたことを批判し、自己負担を求めた。維新の吉村洋文府知事も「不公平、不平等だ」と同調した。 これにれいわ代表の山本太郎氏が「障害者が自らポケットマネーを出し、働ける状況をつくるのは明らかに間違い。あしき前例になる」「昭和のおっさんのメンタリティー(考え方)」と反発。ネット上でも議論が活発化した。 ただ維新側も、重度訪問介護の対象拡充に否定的だったわけではない。通勤・通学や就労時の公的介助が国民に認められていない現状で、国会議員に優先的に税金を投入するプロセスを問題視していた。 吉村氏は支援制度の創設を表明した7日の定例会見で、れいわの問題提起が契機になったと認めた上で、年間2千万円を超える歳費のほかに、文書交通費が支払われ、さらに政党への交付金もある参院議員について「1億円プレーヤー」と表現。「まずはれいわの議員が自己負担し、その上で国民にも認められる制度をれいわ主導でつくって、それが議員にも適用されるというのが筋。それが逆になっている」と改めて批判した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
Warren Cromartie still eager to pitch in to help Giants, Expos
Warren Cromartie says he’s always been a team player. So when his former Yomiuri Giants teammate Tatsunori Hara, currently the club’s manager, asked for his help, there was no way the 1989 Central League MVP was going to turn him down. Cromartie was already in Japan, working some things with […]
Greinke gets win in debut
HOUSTON – Zack Greinke’s debut with the Houston Astros on Tuesday night was made easier by the warm welcome he received from his new teammates in the days since his trade from the Arizona Diamondbacks. It didn’t hurt that the Astros also provided him a ton of offense. Greinke labored […]
俳優・遼河はるひさん、Jリーガーと結婚 芸能活動継続
俳優で元宝塚歌劇団男役の遼河はるひさん(43)が7日、サッカーJ2のV・ファーレン長崎のゴールキーパー鈴木彩貴(あやき)選手(32)と結婚したと、自身のブログで発表した。芸能活動は続けるという。 遼河さんはブログで「宝塚を退団して10年目、ようやく一人よりも二人でいる事が心地よいと自然に思える相手に出逢(であ)い、家族になる事ができました。笑えるくらい真面目で純粋な彼は、私に安心感を与えてくれます。お互いを支え高め合いながら、謙虚さを忘れず、より一層仕事に励み、精進して参ります」と報告した。鈴木選手はクラブのホームページに「この先、どんなことがあろうとも彼女のことを全力で受け止めて守り、笑顔の溢(あふ)れる家庭にしていきたい」とのコメントを載せた。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
羽生結弦、田んぼアートでも優雅 本人公認の作品が見頃
【動画】羽生結弦さん公認の田んぼアート。ドローンで撮影=小玉重隆撮影 宮城県角田市で、同県出身で冬季五輪を2連覇したフィギュアスケートの羽生結弦選手の田んぼアートが、訪れる人の目を楽しませている。 羽生選手は、50アールの田んぼに観賞用の稲や、つや姫などの計9種類の稲で描かれている。日本スケート連盟を通じ羽生選手の承諾も得た「本人公認」のアートだ。テーマは「未来への希望」で、地元の宝が宇宙を舞う設定の絵柄になっている。羽生選手に向かって左には、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究施設がある市のシンボルのロケットや、右には平安末期に作られ地元のお寺に安置されている阿弥陀如来像も描かれている。 市の地域おこし協力隊で田んぼアート作りの中心となった百岳研一郎さん(39)は「世界中に広めていける素晴らしい日本の文化の田んぼアートを使い、地元の宝をアピールしたかった」と話す。 今年で12回目。今年は北海道… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
タトゥー客拒否は「不適切」 政府通知に悩む温泉業界
公衆浴場や温泉旅館で、入れ墨(タトゥー)を容認する動きが出ている。2020年の東京五輪・パラリンピックを控え、政府は入れ墨だけを理由に利用を拒むのは「不適切」との方針を打ち出した。ただ、反社会的なイメージが根強く対応に悩む施設もあり、どこまで広がるかは未知数だ。 吾妻連峰に囲まれた福島市の土湯(つちゆ)温泉。ホテル「山水荘」は昨夏、これまで断っていた入れ墨がある客に対し、館内に5カ所ある大浴場の利用を認めた。年々増え続ける外国人観光客に来てもらうためだ。 藤原誠主任は「海外からの旅行客の増加が見込まれる中、タトゥーを排除しても経営が苦しくなるだけ」と開放に踏みきった理由を語る。今のところ他の客からの苦情はなく、今後は「入れ墨可」と掲示することも考えている。容認する以上、入れ墨の種類によって区別することはしない。 観光庁は16年3月、入れ墨がある外国人観光客への対応を一般社団法人「日本温泉協会」などに通知した。文書で「入れ墨をしていることのみをもって、入浴を拒否することは適切ではない」と明言。シールで覆う▽入浴時間を分ける▽貸し切り風呂を案内する――といった対応事例を紹介した。安倍政権も17年2月、入れ墨だけを理由に拒むことは難しいとの答弁書を閣議決定した。 そもそも、入れ墨は何を根拠に排除されてきたのか。公衆浴場法には伝染病患者などに関してはあるが、入れ墨についての規定はなく、日本温泉協会の担当者は「法的根拠は弱い。施設ごとの判断が慣習として定着してきた」と説明する。このため、公営の温泉施設では入れ墨を理由とした入浴拒否をしてこなかった経緯がある。大分県別府市では、入浴できる市営温泉などを紹介する外国人向けの冊子を改めて作り、周知に努めている。 ■客に判断委ね… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
震災被災地のたすき、東京へ 1000キロ縦断リレーがゴール(共同通信)
東日本大震災からの復興支援のため、青森県から東京都までランニングや自転車でたすきをつなぐ「未来(あした)への道 1000km縦断リレー」が7日、最終日を迎え、東京都世田谷区の駒沢オリンピック公園でゴールした。 最終区間の1.6キロは、五輪女子マラソンの金メダリスト高橋尚子さんやパラリンピック男子走り幅跳び銀メダリストの山本篤さんらが一般のランナー約200人と一緒に笑顔で走り抜けた。 高橋さんは「被災地の皆さんの心が前向きで元気になるまで応援していきたい」と語った。 リレーは都などが主催。岩手、宮城、福島、茨城、千葉、東京の1都6県を約1700人が走った。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース