9/14(土) 16:48配信 赤羽一嘉国土交通相は14日、千葉県内の大規模停電に関し、復旧の妨げとなっている山間部などの倒木の除去を加速させるため、建設業界にさらなる協力を求める考えを示した。視察先の同県館山市内で述べた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
Tigers starter Randy Messenger to retire after season
NISHINOMIYA, HYOGO PREF. – Veteran pitcher Randy Messenger will retire at the end of this season, the Hanshin Tigers announced Friday, the same day he formally told the club of his decision. The 38-year-old right-hander, who joined the Tigers in 2010, has an NPB career record of 98-84 over 10 […]
母娘に右折車が…横断歩道渡っていた親子が乗用車にはねられる 娘が意識不明の重体 母親も重傷(東海テレビ)
愛知県稲沢市の交差点で13日午後、55歳の娘と80歳の母が乗用車にはねられ、娘が意識不明の重体です。警察は、乗用車を運転していた74歳の男を過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。 13日午後1時半ごろ、愛知県稲沢市下津長田町の交差点で、55歳の女性が80歳の母親と歩いて横断歩道を渡っていたところ、右折してきた乗用車にはねられました。 2人は病院に運ばれましたが、娘は全身を強く打ち意識不明の重体、母親も足の骨を折るなどの重傷です。 警察は乗用車を運転していた清須市の無職・西村康彦容疑者(74)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕しました。調べに対し、西村容疑者は容疑を認めています。 現場は信号のある交差点で、警察は事故の原因を詳しく調べています。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
【特集】多発する”仏像盗難” その「転売の手口」と背景 盗品発見しても…新たな問題が(関西テレビ)
和歌山県の無人の寺で相次いだ仏像の盗難事件。容疑者が逮捕され、一体の仏像の返還が実現しました。 実はこういった返還の事例は「奇跡的」とも言えるほどで、取り戻せない仏像が数多くあります。その現状と事件の裏側を「ツイセキ」しました。 警察から運ばれてきた「盗まれた仏像」 和歌山県田辺市の人里離れた集落にある「華蔵寺」。この日、本堂に地元の人たち約40人が集まりました。 和歌山県警の捜査員が4人がかりで運んできたの、は寺から盗まれていた「釈迦如来坐像」です。 寺では今年2月ごろ5体の仏像が盗まれましたが、8月、この仏像だけが見つかり、約半年ぶりに寺に返還されたのです。 【地元住民】「良かったありがたいです」「よりどころだと思いますね。あって当たり前の存在だと思うので」 人々の心の拠り所である仏像を狙う盗難事件。その背景には何があったのでしょうか。 費用面から警備が手薄…狙われた「無住寺」 仏像はどのように盗まれたのか、8月に取材班が被害の実態を尋ねると… 【華蔵寺・九鬼聖城 住職】「持ち上げたらガタッと外れる状態だった。(建物の)雨戸を外して入ってった。盗られたのはここの仏さん。黒く跡形ありますが。脇の3体が並んでたんです。位牌もきれいにどけてました。倒すことなく。あっけにとられるしかなかったですよね。あるものがない、あぁと…」 寺は50年ほど前から無人で管理しているいわゆる「無住寺」。集落の過疎化や檀家の減少のほか、費用面で防犯カメラの設置もできず、管理が難しくなっています。 和歌山県の南部や隣接する三重県では「無住寺」を狙った仏像盗難が多発。地元関係者などによると、おととしから今年まで十件以上発生しています。 関西テレビが今年4月取材した白浜町の「梵音寺」でも、町の指定文化財の仏像が被害に遭いました。 【梵音寺・小松原昭太総代長】「大切な物は大切な物だが、高価な物という意識はあまりなかった」 仏像はその後、国道沿いの脇に 無残に捨てられていました。この2つの事件は8月、急展開を迎えることとなります。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
三重の新名神下り線でのり面崩落 けが人なし、通行止め続く(共同通信)
13日午後8時半ごろ、三重県四日市市伊坂町の新名神高速下り線で、道路脇ののり面が崩れていると利用者から中日本高速道路に連絡があった。同社によると、巻き込まれた車やけが人はいなかったが、四日市ジャンクション(JCT)―新四日市JCT間の下り線で14日、通行止めが続いている。 崩れたのり面は幅約50~60メートル、高さ約14メートル。土砂の多くは路肩でとどまったが、一部が2車線のうちの走行車線に流入したという。 土砂の量が多いため、復旧には約1週間かかる見込み。東名阪自動車道下り線の渋滞が予測されるため、同社は名神高速道路への迂回を呼び掛けている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
不明女子大生の遺体発見 高知・四万十川、なお1人を捜索(共同通信)
高知県四万十市の四万十川で大学生の男女2人が行方不明になった事故で、川を捜索していた消防隊員が14日午前8時45分ごろ、大阪府豊中市の小川寛加さん(21)の遺体を発見した。同じく流された兵庫県西宮市の東田達直さん(21)は捜索中。 中村署によると、2人は複数の大学の計8人で旅行に来ていたとみられる。13日、グループで勝間沈下橋から川に飛び込み遊んでいて、小川さんが溺れ、救助に飛び込んだ東田さんも流されたという。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
スポーツの秋! マラソンと天気(tenki.jp)
15日(日)午前中の東京都心は、3メートルから4メートルの北よりの風が予想されます。朝は雲が多いですが、次第に晴れてくるでしょう。マラソンと天気の関係は? 向かい風と追い風 15日(日)の午前中、北よりの風が吹く見込みです。朝は2メートルから3メートルくらいで、昼頃にかけてやや強まり、11時から正午頃は4メートルくらいの予想です。 時速20キロメートルで無風の中を1人で走るランナーは、風速2メートルの向かい風の中では、実質的に前からおよそ8メートルの風を受けることになり、風速2メートルの追い風の中でも、実質的に前からおよそ4メートルの風を受けるという計算があります。追い風およそ6メートルほど吹けば、その風の中で走る場合、空気の抵抗が感じにくくなるそうです。 マラソンと気温・湿度 15日(日)朝の気温は23度くらいで、正午頃は27度くらいまで上がる見込みです。湿度は50から60%台の予想です。朝は雲が多く、次第に晴れてくるでしょう。ただ、予想ほど晴れ間が出ず、気温の上がり方も緩やか、という可能性もあります。 マラソンは、気温10度くらいの秋から春先に行われることがほとんどですが、まだ残暑が残る9月半ば。 過去の9月15日の東京都心の気象状況をみてみると、2018年 朝9時 気温20.5度、湿度100%、正午 気温21.3度、湿度100%2017年 朝9時 気温24.8度、湿度46%、正午 気温26.9度、湿度39%2016年 朝9時 気温23.3度、湿度97%、正午 気温25.0度、湿度90%2015年 朝9時 気温22.6度、湿度63%、正午 気温26.0度、湿度51% 2015年以降、朝9時の気温と正午の気温は20度以下だったことはありません。 日本気象協会 本社 日直主任 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
厚労相、全世代型社会保障に意欲 札幌で講演(共同通信)
加藤勝信厚生労働相は14日、札幌市で講演し、政府が目指している全世代型社会保障について「高齢者のみならず、若い方々もいろいろなリスクを抱えている。しっかり進めていきたい」と述べ、実現に向けて改めて意欲を示した。 加藤氏は、高齢化が日本以上に速く進んでいる国もあると指摘した上で、全世代型社会保障の実現は「日本の未来をつくるだけではなく、そういった国々にも未来を示すことにつながる」と強調した。安倍政権を巡り「一番大事に思っているのは経済。足元の経済がしっかりしないと将来が見えてこないし、社会保障を支えることもできない」とも話した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
被害届後、また振り込め詐欺被害に 同一犯の可能性も
振り込め詐欺の被害を警察に届けた高齢者が、警察官をかたる男らから「被害金の返還を受けるために保険料が必要」などと、再び現金をだまし取られる被害にあった。兵庫県警が12日に発表した。 三木署によると、神戸市内の男性(81)が7月、「利用料金の支払い確認がとれない」とのメールを、携帯電話に受けた。指定された電話番号にかけたところ振り込みを指示され、現金50万円と電子マネー30万円をだまし取られたという。男性は同月、三木署に被害届を出した。 その後の8月下旬、神奈川県警をかたる男らから男性の携帯電話に、「詐欺の犯人が捕まった」「被害金80万円の返還を受けるのに、保険料50万円を振り込んで」と電話があり、男性は現金50万円を振り込んだという。「9月に話をしましょう」と言われていたが電話がないため、男性が詐欺被害に気付いたという。同署は、同一犯の可能性があるとみて調べている。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
チェロの佐藤さん、日本人初の優勝 ミュンヘン音楽コン
ドイツで開催されていたミュンヘン国際音楽コンクールのチェロ部門で、名古屋市出身の佐藤晴真(はるま)さん(21)が優勝した。数ある国際コンクールの中でも最難関として知られており、チェロ部門での日本人の優勝は初めて。所属事務所に連絡が入った。 6歳でチェロを始め、小学4年から5年間、NHK名古屋青少年交響楽団に在籍して実力を磨いた。東京芸大付属高校2年で日本音楽コンクールのチェロ部門で1位に。現在、ベルリン芸術大学で学んでいる。 ミュンヘン国際音楽コンクールのチェロ部門は4~5年ごとに開催。15回目となる今回は166人が参加した。過去には堤剛さん(1963年)、横坂源さん(2010年)が2位に入賞している。 佐藤さんは昨年もポーランドの… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル