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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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dimanche février 16, 2020

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ニュース 社会
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熊本や京都マラソンでマスク姿 中国在住者に自粛要請も

16 février 2020
Japonologie
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 新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、熊本市で16日に開かれた「熊本城マラソン」では、マスクをしたランナーが目立った。予防策として実行委員会がボランティアを含め計約2万枚を配布した。一方、中国からエントリーしたランナーに参加自粛を促す動きも相次いでいる。  熊本城マラソン実行委によると、中国在住の35人がエントリーしていたが、10日までに25人が辞退。残る10人にメールで参加自粛を促したところ、3人から辞退の返信が届いた。参加したのは中国在住の日本人1人だったという。  16日には北九州市でも「北九州マラソン」が開かれた。当初、中国人7人がエントリー。市などでつくる実行委が、来年の出走権を条件に参加自粛を要請したところ、6人が辞退した。1人は「中国の住所で申し込んだが、昨年9月から北九州市で暮らしている」と参加したという。  自粛を求めた対応について、関西福祉大学の勝田吉彰教授(渡航医学)は「最終的には参加者が参加、不参加を判断できる余地があり、感染を広げるリスクを避けるためのぎりぎりの判断だったのではないか」と話す。今後、イベント主催者がこうした要請をするにあたっては「雰囲気に流されることなく、世界保健機関(WHO)の情報やウイルス感染の症状、中国国内の感染状況などを参考にしながら、自粛を要請するかどうか臨機応変な対応が求められる」と指摘する。 拡大する新型コロナウイルスの感染拡大を受け、マスクを着けて走るランナーの姿も見られた=2020年2月16日午前9時15分、熊本市、金子淳撮影 拡大する熊本城(中央奥)を背に、一斉にスタートするランナー=2020年2月16日午前9時2分、熊本市、金子淳撮影 京都マラソンでは中国在住者の自粛要請  京都市で16日にあった京都マラソンでは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、市などでつくる実行委員会が、参加予定だった中国在住の386人に参加自粛を要請した。応じれば来年は参加料なしで出走できる「特例扱い」にした結果、9割超が参加を取りやめ、この日に走ったのは28人にとどまった。  出場のための抽選倍率は4・4倍。約1万6千人がエントリーしていたが、実際に走ったのは1万5211人。うち海外からの参加者は994人(エントリー2114人)だった。実行委の担当者は「新型肺炎や悪天候が影響したのか、キャンセルは例年より多い印象」と話した。  実行委は、感染予防対策としてマスクを約3万枚用意し、ランナーやスタッフたちに配った。昨年は「ハイタッチゾーン」を設け、沿道の観客とランナーがハイタッチして触れ合ったが、今年は見送った。(高井里佳子、大貫聡子) 拡大する京都マラソンのゴール付近では、マスク姿のスタッフが目立った=2020年2月16日午後、京都市左京区、高井里佳子撮影 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

ニュース 国内 政治
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堀口氏が3選 京都・八幡市長選(産経新聞)

16 février 2020
Japonologie
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 任期満了に伴う京都府八幡市長選は16日投開票され、無所属現職の堀口文昭氏(68)=自民、立民、国民、公明推薦=が、無所属新人で市民団体事務局長の井筒かおる氏(66)=共産推薦=を破り、3選を果たした。当日有権者数は5万8534人。投票率は過去最低の29・64%(前回41・20%)。  堀口氏は4政党の推薦を受けて組織戦を展開し、2期8年の市政運営の実績をアピール。「市民協働で健康なまちづくりを実現したい」とし、健康施策の推進や新名神高速道路の全線開通を生かした就労機会の拡充などを訴えて、幅広い支持を得た。  選挙事務所に当選の知らせが伝わると、堀口氏は集まった支持者らと満面の笑みでバンザイ三唱。「市民の皆さんにご支援いただいたことに感謝している。2期8年の総仕上げと令和の八幡の礎づくりをする3期目にしたい」と述べ、決意を新たにしていた。  井筒氏は、市民の声を聞くタウンミーティングを重視した市政運営の必要性を強調したが、及ばなかった。井筒氏は「私の力不足でこのような結果となり残念だ」と語った。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 政治
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「不要不急の集まり避けて」 新型肺炎対策めぐる厚労相と専門家会議座長の記者会見(要旨)(産経新聞)

16 février 2020
Japonologie
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 政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が16日に開催した初会合を受け、加藤勝信厚生労働相と専門家会議座長の脇田隆字・国立感染症研究所所長が行った記者会見の主な発言は次の通り。  【冒頭発言】  加藤厚労相「新型コロナウイルス感染症対策専門家会議は、当初の予定の1時間を超える、大変熱心に議論をいただいた。会議では、特に臨床の現場にいる方々から、患者がどうなっているのかという話があった。国内の発生状況をどう考えていくべきなのか。重症化予防も含めて、今後の戦略のポイントがどこにあるのか。先を見越したフェーズ(局面)ごとの具体的な対応を提示していく必要性がある。医療機関間で症例の共有化を図っていくなど医療現場の対応力を高めていく必要がある。PCR検査(遺伝子診断法)については弾力的な対応を図るべきではないか。また、受診の目安がどうあるべきかについて熱心に議論をいただいた。  国内の状況については感染経路を特定できない可能性がある症例が複数認められる状況で、患者が増加する局面を想定した対策を今からとっていくことが必要という見解もいただいた。  受診の目安についてはさまざまな意見をちょうだいしたので、それを踏まえて取りまとめ作業をしている。脇田座長にも相談した上で、早急に公表したいと思う。今日の意見をベースに、現場で働いている医療関係者、保健所をはじめ地方自治体の皆さん、さらには民間企業で対応している方々、わが国が有する(医療)資源とを結集して連携強化を図りながら、国民に安心していただける感染症への対応、万全を期していきたい」  脇田座長「感染症の専門家、疫学の先生方、臨床を担当している先生方、幅広く参加してもらった。さまざまな視点から新型コロナ感染症について議論した。  まず、国内での患者を診ている先生方からの報告をうかがった。『感染症の病態にはかなり幅広いものがある』と。軽症で、ほとんど症状がないがウイルスを持っている方から、重症の肺炎を起こすところまで、さまざまな病態を示している患者がいることがわかってきた。実際にはどういった方に診療の重点を置くべきかだが、もちろん肺炎がある方を重点的に診療していくべきだという意見が主にあったと思う。  現在の国内の発生状況についても議論した。1月以来、国内で発生しているが、当初は中国・武漢由来の患者ということでトレース(追跡)がとれてきていたが、現在、必ずしも中国や武漢との関連がとれない患者の発生が認められている。そういったことを考えると、国内発生の早期の段階であることを共通認識とした。  今後は国内での感染状況がさらに進行していくことが考えられるので、いかに感染の進展を防ぐことができるかということも議論してきた。これまでのSARS(重症急性呼吸器症候群)やMERS(中東呼吸器症候群)に比べると、無症状あるいは潜伏期の患者から感染がある可能性がある。それでも国民の行動によって感染の進展をかなり抑えることができるという専門家の意見があった。今後、対策を進めていく必要があると考えている。  現在、無症状の患者も入院している状況だが、今後の医療資源をどう使っていくかについても議論した。まず、患者を見つける方法だが、現在、中国湖北省あるいは浙江省に関連のある症状のある方ということになっているが、重症の肺炎の方に関してもサーベイランス(監視)を行っているので、完治されてきた症例が見つかってきている。今後のサーベイランスとしては、さらに感度を上げていくことも考える必要があると思っている。  患者がどのような受診行動をするかも重要になってくる。これまでわかってきたことは、軽症で終わってしまう方が多くいるということだ。風邪のような症状が続くことがある。インフルエンザと新型コロナウイルス感染症の病状の違いも専門家から意見をもらった。  新型コロナウイルス感染症の特徴は、だるさが続くとか、感冒の症状が長く続くという特徴がある。風邪の症状を感じたら、まずは自宅で療養していただくことが薦められる。その上で、長くそういった症状が続く場合、あるいはさらに強いだるさ、発熱、呼吸器症状が出てくるような場合、受診・相談していただくことが必要だと考えた。  軽症者についてはなるべく外来を受診するのではなく、相談センターに相談していただくことになるが、今後の診療の重点は肺炎の方をいかにコントロールしていくかになってくる。肺炎の患者をいかに管理するのかという診療のガイドラインを今後、策定していく必要があるし、広く臨床の先生にどのような臨床的な特徴があるのか知っていただくために、症例集の研究を厚労省で進めることになった。  さらにPCR検査の能力はかなり国内でも充実してきている。一方で、軽症の患者が検査に殺到するのを避ける必要があると考えている。肺炎の患者を適切に臨床医の先生方が診断して、さらにそういった患者の検査を進めるべきだということになった。  高齢者あるいは基礎疾患を持っている患者に関しては重症肺炎になる可能性が高いと考えられているので、そういった方々に関しては早めの検査を進めたいという結論だったと思う。  最後に感染を止めるために国民全員が協力して蔓延(まんえん)を抑えるという行動が必要になってくると考えている。例えば、東京五輪に向けて既に準備されているテレワーク(自宅などでの勤務)の促進とか、時差出勤を行うことで、なるべく人混みを避けるような行動をしていただく、あるいは不要不急な集まりをなるべく自粛するようなことも検討していく必要があろうかということが、この会議で合意されたところだ。  受診相談の目安に関してはこれからさらにもう少しとりまとめて、皆さんにわかりやすく提示できればと考えている」 【主な質疑応答】  --今は流行状態ではないのか  脇田氏「感染の早期であるという、そういう認識だ」  --受診相談の目安の公表は  加藤氏「できれば今日(16日)中にとりまとめで、明日(17日)にでも発表できるようにしたい。できる限り一般にわかりやすい形で示したい」  --国内の現状は流行ではないが市中感染しているという認識か  加藤氏「今日は、今回の新型(コロナ)ウイルスの特徴などの議論をしていただいた。現場では、これから患者が増えていくのではないだろうかということを感覚として持っておられるという話があった。先ほど、これから増加することが想定されるんで、そういう面に対する対応をしっかりとっていく必要があるという認識をお示しいただいた。  私自身としても、現在、前回申し上げたように感染経路がいまの段階では見えないものが、いくつかあるわけだから、こうしたことになると違う局面になっている。そして、患者が増加する局面を想定すべきだというご指摘をいただいたので、やはり前広にいろんなことを考えていく。そのときに大事なことは、やはりわれわれと医療現場の先生方と地方自治体の皆さま方と、PCR検査についていえば、いま民間の協力も得ようとしているわけだ。そういうものを、日本の持つ総合力をしっかりと発揮できるよう努めていくことも大事だと思っている」  --テレワークや時差出勤などの要請について  加藤氏「前回の(新型)インフルエンザでは、私の記憶では、方針は出されていたが、最終的には実施はしていなかった。ただ、兵庫県と大阪府においては、高校から小学校にかけて一時期、学校閉鎖というんですかね、あった。今回はまだそこまで議論しているわけではない。まさに不要不急のものは避けていただく。あるいは、高齢者や基礎疾患のある方は、人混みをできるだけ避けていただきたいと申し上げていく。  これまでも、東京五輪・パラリンピックを見据えてテレワークを呼び掛けてきている。時差出勤についても、普段として呼び掛けているわけだが、改めてそれも含めてみなさんに呼び掛けていく必要があると思う」  --クルーズ船の感染者は355人になった。なぜこれほど患者が増えたのか。現時点でわかっている見解は  脇田氏「クルーズ船についてそれほど議論したということではない。現在のクルーズ船の感染状況、もうひとつ屋台船関連の感染状況をみると、かなり密集した状況で感染者がいると、非常に感染が広がりやすいのではないかというようなことは推定をしている。なぜクルーズ船でそれほど広がったかということは、さらにデータを詳しく調査する必要がある。まさに現在も調査をしているということなので、そこは現時点であまり推定で申し上げるのは控えたい」  --3月1日に予定されている東京マラソンは開催できそうか  加藤氏「今日の議論のなかで大規模集会について自粛を求めるべきだという議論はなかったというふうに承知している」  --現時点でクルーズ船の対応は間違っていなかったか  加藤氏「クルーズ船、乗員乗客の型の安全確保を図るということと、既に感染の恐れがあるわけだから国内の感染を阻止する。これを同時並行してやり、同時に私どもの持っている施設などさまざまな面からいって制約もある。3700人という多くの方が乗っていたという事情もある。そういう中で、それぞれの方がベストを尽くして対応していただいていると思う」  --国民がそれぞれすべきこととは  脇田座長「まだ感染の早期にあるということで、必ずしも、ただちにということはないが、国民全体で感染の蔓延を防いでいくという認識を共通にする必要があると考えている。人混みを避けるとか。大事なのは、お年寄りへの感染を防ぐということだが、自分が感染しないということが、人に感染させることを防ぐことでもある。難しいのは、無症状、軽症でもウイルスを持っている場合がある。自分が感染した場合に人に感染してしまうかもしれない。広がれば広がるほど、感染者も増える。そういったことで、なるべく自分が感染しない行動をとってもらいたいという趣旨で申し上げた」  --(診療を受けたり相談したりすべき人の)目安が示されていないのではないか  脇田氏「国内では必ずしも症例数が多くないので、すべてを網羅しているわけではないが、糖尿病や心不全、透析をされている患者さんなどだ。また、免疫抑制剤や抗がん剤を使っている方。免疫をある程度抑制されている状態にあれば、これは感染が進みやすい、重症化しやすいと考えられるので、特に高齢者で基礎疾患があるかたは注意していただく必要がある」  --高齢者は何歳以上のことか  脇田氏「その点も専門家会議では少し議論があった。ただ、重症化をする、重症肺炎になるという目安が、必ずしも何歳以上という区切りができるわけではない。少し留保したい」  --PCR検査の(対象者の)弾力化は、どう示していくのか  加藤氏「現在は湖北省、それとの絡みのある、陽性患者と接触したということもあるが、そういう経緯がなくても、現在では大変重篤な肺炎というのが対象になっている。加えて、『それに限定しない』という注意書きがある。さらに、医師の診断を踏まえながら、保健所も弾力的に対応してほしいということを、これまで重ねていろんなことを書いていたので、そこは一度きちんと整理して、肺炎も重症でなくても一般のいわゆる肺炎の現象があれば、その辺も含めて、わかりやすい形で示すことで医療現場の方々が、しっかりPCR検査に回していけるようにしていかないといけない」  --受診の目安は16日に示してほしいという考えを民放番組で示していた。どういう点で(16日のうちに)まとめるのが難しいのか  加藤氏「当初考えていたのに加え、最初の期間は自宅で過ごしてもらうとか、その間の受診対応はどうすべきかとか、広範なご意見があった。それを、きちっと書く必要があるという判断で、(16日の)記者会見までにまとめるのは拙速である、ということだ。座長と相談しながら、今日(16日)の意見を反映したものを作って明日(17日)にも示したい」  --国内症例の共有について。だれが主導し、発信するのか。海外向けは  脇田氏「いま現在、国内の症例を扱っている病院の先生に症例を持ち寄っていただき、厚労省の症例研究という形でまとめようと。英語での発信もやっていきたい。日本からの英語発信が少ないという指摘もあった」  --早ければいつごろ  脇田氏「今週に治療ガイドラインを策定する会議を開催するのでその際に議論したい」  --エイズの薬が効果があるという報告もある。治療として使うには保険適用の手続きをとる考えはあるか  加藤氏「既に臨床治験という仕組みでやっている。研究費として支援しているので本人の負担はない。臨床治験ということで手続きにのっとって慎重にやっている。広げていくということであれば迅速に対応しないといけない」 […]

ニュース 国内 社会
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国内最大の地下調節池へ工事始まる(TOKYO MX)

16 février 2020
Japonologie
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 東京都は、集中豪雨による河川の氾濫を防ごうと各地に調節池と呼ばれるため池を整備しています。このうち、完成すると国内最大となる地下調節池の連結工事が始まるのを前に、小池知事が現場を視察しました。  小池知事が視察したのは、環状7号線の地下およそ50メートルの縦穴で、直径13メートルのシールドマシンが掘削工事を始める現場です。完成すると、すでに稼動している神田川と白子川の調節池とつながり、全長およそ13キロの国内最大の地下調節池となります。これにより、140万立方メートル以上の水が貯められるようになり、1時間に100ミリ規模の集中豪雨にも対応できるようになるということです。  工事は2023年3月末までに完了する予定です。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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米チャーター機か、2機到着 クルーズ船の米国人を退避へ(共同通信)

16 février 2020
Japonologie
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 【ワシントン共同】新型コロナウイルスの感染が広がるクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」から米国人乗客を退避させるため米政府が手配したチャーター機とみられる航空機2機が16日、羽田空港に到着した。米国人は横浜港に停泊する同船から自衛隊のバスで移動し、17日に羽田空港を出発、帰国の途に就く。  米メディアが「第二の感染中心地」と呼ぶなど船内での感染拡大が止まらず、米国人乗客や家族から早期の退避を求める声が続出。米国内よりも多くの感染者が確認された事態を重く見た措置とみられる。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 社会
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市井紗耶香氏ら著名人の衆院選擁立、枝野氏否定せず(日刊スポーツ)

16 février 2020
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立憲民主党の枝野幸男代表は16日、都内で開いた「立憲フェス2020」後の会見で、昨年の参院選比例代表で落選した元モーニング娘。の市井紗耶香氏ら一部の「著名人候補」に関して、次期衆院選に擁立する可能性を否定しなかった。 【写真】黒パンツ姿で緊張しながら街頭演説する元モー娘市井紗耶香氏 「選挙だけが政治活動ではなく、それぞれの意向や事情に応じてコミットしていただけますかと相談しながら、ここまでやってきた。 具体的に、次、どこかの選挙について、具体的なことが何か想定されているとか、決まっていることはない」とした上で「(衆院選への擁立は)否定はしません。可能性はあります」と、述べた。 「今度もいっしょに活動させていただく中で、場合によっては、相談することもあるかもしれない」と、含みを持たせた。 この日は、市井氏のほか、アカペラグループ「RUG FAIR」で活動した奥村政佳氏が、子育てをテーマにしたブースで活動。 元キャスターの白沢みき氏は、枝野氏のトークライブで司会を務めた。 市井氏は、昨年の参院選比例代表に出馬し、次点で落選。先日、昨年11月に契約したばかりの事務所との契約解消が明らかになった。 市井氏は16日、取材に、事務所問題については「円満合意解約の書面を見て、サインさせていただいた」と述べた。 その上で「芸能活動をしながら、政治活動をさせていただいている。かなり特殊なことをしていると思われると思うし、批判も受けるが、1つの私の覚悟だ」と述べた。 報道陣に「衆議院か参議院か」と、今後について問われると「私は今は、そこのところは分からない」と苦笑い。 「私がなぜ政治をやっているのかというと、若者が政治について発言ができたりアイデアを出し合えるような社会をつくりたいから。もっと気軽に政治に興味を持ってもらうため、気軽に話せる場が必要。そんな役割を意識しながら活動しています」と話した。 市井氏は現在、市民団体などと連携しながら党の政策を練る党の「つながる本部」で、コーディネーターの役割を与えられ、「子ども子育て」に関するテーマで活動している。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

Baseball News [EN] Sports News
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Shohei Ohtani got driver’s license in California during offseason

16 février 2020
Japonologie
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TEMPE, ARIZONA – Shohei Ohtani doesn’t just drive the ball anymore. The Los Angeles Angels’ two-way star says he got his California driver’s license in the offseason, putting the 25-year-old behind the wheel of a car for the first time. “I’m enjoying it,” Ohtani said through his interpreter Saturday after […]

ニュース 国内 社会
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北海道暴風雪に警戒 えりも岬で33.6m/sの風(ウェザーニュース)

16 février 2020
Japonologie
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ウェザーニュース  日本海と太平洋を低気圧が発達しながら進んでいる影響で、北海道や東北北部は昨日から雪や風が強まっています。  本日21時までで、北海道の札幌は54cm、函館で12cmの積雪になっています。  また、最大瞬間風速は21時30分までで、えりも岬で33.1m/s、米岡で24.2m/sを観測するなど、沿岸部は外出が危険なほどの暴風となっています  雪や風の強い状態は太平洋側で今日夕方にかけて、日本海側やオホーツク海側は明日18日(火)にかけて続く見込みです。吹雪による視界の悪化や、湿った雪が着雪することによる倒木、停電などに警戒をしてください。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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クルーズ船で新たに70人感染 計355人(共同通信)

16 février 2020
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 厚生労働省は16日、新型コロナウイルスの感染が拡大しているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で、新たに70人の感染が確認されたと明らかにした。これまでに延べ1219人を検査し、感染者は計355人となった。  厚労省によると、70人の内訳は乗客69人、乗員1人。うち日本人は32人で他は米国やカナダなど。38人は発熱やせきなど症状がなかった。  また、これまでにクルーズ船で重症となっているのは16日時点で60~80代の19人で、日本人11人を含む。このうち新型コロナウイルスの陽性は18人、陰性が1人。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

ニュース 国内 政治
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政府「患者増加の局面を想定」 診療機関800カ所に拡大、17日に受診の目安を公表(産経新聞)

16 février 2020
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 政府の新型コロナウイルス感染症対策本部は16日、初の専門家会議を開き、ウイルス感染による肺炎を疑う症状が出た場合、受診・相談の目安に関する議論を始めた。感染経路が不明なケースが増えており、加藤勝信厚生労働相は16日の記者会見で「患者が増加する局面を想定した対策を今から取るべきだ」と指摘。目安は17日にも公表する。  安倍晋三首相は16日の本部会合で、診療態勢の整った医療機関を現在の726カ所から800カ所に増やす方針を示した。  専門家会議は国立感染症研究所の脇田隆字(たかじ)長ら研究者など12人で構成する。本部直轄とすることで意思決定を迅速化する。  会議では、国内の状況について「感染経路を特定できない症例が認められ、国内発生の早期段階」(脇田氏)と認識で一致した。  具体的な患者像としては、感染経路は飛沫感染・接触感染▽一部の患者に強い感染力を持つ可能性がある▽無症状-軽症の人が多い▽発熱や呼吸器の症状が1週間前後持続することが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える人が多い▽高齢者や基礎疾患を持つ人は重症化する可能性が高い-ことなどが報告された。  脇田氏は会議後の記者会見で「今後(感染が)さらに進行していくことが考えられる」と指摘。重症化しやすい例として、糖尿病▽心不全▽透析をしている人▽免疫抑制剤を使っている人▽抗がん剤を使っている人-を挙げた。  そのうえで「風邪の症状が出たら自宅療養し、長く続く場合、だるさ、発熱、呼吸器症状が出れば相談センターに相談していただく」と説明した。「不要不急の集まりを避けてもらいたい」とも述べ、自宅などで仕事をする「テレワーク」や時差出勤を進めるよう呼びかけた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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