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Le guide sur la culture, la langue et l'histoire du Japon.

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vendredi mars 13, 2020

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自衛官が新型コロナ初感染 フランスから帰国(共同通信)

13 mars 2020
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3/13(金) 23:14配信  防衛省は13日、統合幕僚監部の40代の海上自衛官が新型コロナウイルスに感染したと発表した。自衛官は男性で神奈川県在住。3月上旬にフランスを訪問し、13日に帰国した。同省によると、自衛官の感染は初めて。  フランスを訪れたのは、セミナーへの出席が目的。参加者の中に新型コロナウイルスの感染者が見つかった。男性は無症状だったが、帰国後に東京都内の病院でPCR検査を受けたところ、陽性反応が確認された。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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相模原殺傷事件、週明け16日判決へ 責任能力焦点(産経新聞)

13 mars 2020
Japonologie
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 相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で平成28年7月、入所者ら45人が殺傷された事件で、殺人罪などに問われた元職員、植松聖(さとし)被告(30)の裁判員裁判の判決公判が16日、横浜地裁(青沼潔裁判長)で開かれる。公判は2月に結審。検察側の死刑求刑に対し、弁護側は大麻使用による心神喪失状態にあったなどとして無罪を主張し、双方は法廷で鋭く対立した。公判の争点を振り返る。 【写真】「障害者は『心失者』」植松被告の手紙 ■植松被告と大麻  「皆さま、長い間付き合っていただき、ありがとうございました」。黒いスーツに身を包んだ植松被告は、最終意見陳述で法廷内にいる人々に、こう朗々と述べた。初公判から結審までに開かれた公判は、16回を数えた。  植松被告の刑事責任能力の有無や程度といった争点を考える際に、大きく関わってくるのが、被告が使用し続けた大麻の影響だ。  検察側は、植松被告を精神鑑定した医師による「人格障害であるパーソナリティー障害のほか大麻使用障害、大麻中毒」との診断を、そして弁護側は別の精神科医による「大麻精神病」とする診断を基礎にして、それぞれの主張を戦わせた。 ■「乱用期」と位置付け  植松被告は公判中も、大麻について「本当に素晴らしい草です」と冗舌に語るなど強い執着心を示していた。  弁護側は、植松被告が大麻を使用し始めた時期を園への就職後としている。  植松被告は25年4月から、園の常勤職員となっており、被告自身の「23、24歳ごろから大麻を吸っていた」とする供述とも一致する。使用頻度は週に4、5回、多いときは1日に数回使っていたとみられる。  植松被告はそれ以前の大学生のときに、すでに脱法ハーブに手を出すようになっていた。同級生の一人は、供述調書の中で「(被告は)大学3、4年ごろに脱法ハーブに手を出した。26年ごろに大麻を吸うようになった」と証言している。大学生のころの植松被告は、髪を染めたり体にタトゥーを入れたりするなど、外面でも大きな変化がみられた時期だ。  園への就職当初こそ「障害者はかわいい」などと言っていたという植松被告だが、次第に敵意をむき出しにした発言をするようになる。公判での友人や同級生らの証言で、そうした言動は27年から28年にかけて集中。大麻を使用し始めた時期から見ると2、3年が経過したころになる。  弁護側証人として出廷した静和会中山病院の工藤行夫院長は、この間にも大麻の使用量は増え続けたとして、27年ごろから事件までの約1年間の植松被告を、大麻の「乱用期」と位置付けた。その上で、大学時代までの植松被告の人格と比べて「明らかに不連続で異質な状態。この変化が自然に生じたとは考えられない」とした。  工藤院長による「大麻精神病」という診断は、植松被告が犯行5カ月前の28年2月に措置入院した際にも、医師の中から指摘する声が上がっていた。これらの点を踏まえ、弁護側は犯行当時の植松被告について「自らの行為の意味を真に理解していたとは思えない」「善悪を判断する能力はなかった」とし、無罪を主張している。 ■検察側「恣意的」  これに対し、検察側の主張は大きく異なる。  植松被告と面談するなどした東京都立松沢病院の大沢達哉医師は、大麻について「影響がないか、影響を与えないほどに限定的だった」「大麻によって異常な発想をしたわけではない」と否定的だ。  また、植松被告の差別的な考えは、パーソナリティー障害を有する人格傾向が根底にあり、そこに障害者施設での勤務経験などが蓄積されたもので、「(論理が)病的に飛躍しているとはいえない」「犯行は、被告個人の強い考えによって行われた」と分析した。  人格についても、大麻の乱用によって急激に変化したものではないとしている。検察側は、弁護側が植松被告の人格を大学時代までと27年ごろ以降に分けている点について、「大麻使用初期の状態を考慮せずに、『不連続』との評価は恣意(しい)的」などと反論。また、凶器を複数準備するなどの犯行の計画性や、犯行後に警察署に出頭するなど違法性を認識していたことも、責任能力を肯定する根拠としている。  検察側は論告で「被告の行動は統制されており、犯行の発想から実行までの大麻使用の影響は小さかった」とし、犯行当時は完全責任能力があったと指摘。「(犯行は)卑劣で残忍、冷酷無比と言わざるを得ない」として死刑を求刑している。 ■植松被告「控訴しない」  検察側と弁護側は法廷で激論を戦わせたが、植松被告自身は公判中、どこか上の空といった様子でそのやりとりを眺めていた。そして、悲嘆にくれる重度障害者の家族や遺族をよそに“最後”まで反省の色なく、差別的な持論を展開した。  植松被告は一貫して「自分には責任能力がある」と述べ、最終意見陳述では「どんな判決でも控訴はしない」と断言した。判決を前に心に去来するものは何なのだろうか。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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国内リレー「予定通り」(東京2020報道特集 オリンピック聖火リレー)

13 mars 2020
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 【アテネ共同】2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は13日、ギリシャ国内の聖火リレーが新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となったことを受けてアテネ空港で取材に応じ、26日に始まる国内聖火リレーについて「予定通り実施する方針に変わりはない」と述べた。地域ごとの感染者の発生状況などを踏まえ「細かく留意しながら対応をしっかりやっていきたい」と語った。 共同通信 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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佐賀県で初の感染者 フランスから帰国の20代大学生

13 mars 2020
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 佐賀県は13日、新型コロナウイルスの感染者が確認されたと発表した。県によると、感染したのは佐賀市在住の佐賀大の20代男子学生。先月27日から旅行でフランスに滞在し、今月4日に帰国。9日になって39度の発熱と頭痛の症状が出て、13日に感染が判明したという。旅行には同行者が4人いた。県は帰国後の行動と濃厚接触者を確認する。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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乳児死亡、二審も父親無罪「揺さぶった人特定できず」

13 mars 2020
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 大阪府吹田市の自宅で生後1カ月の次男の頭を揺さぶって死亡させたとして、傷害致死罪に問われた楢崎淳二被告(33)の控訴審判決が13日、大阪高裁であった。三浦透裁判長は被告が揺さぶったとは特定できないとして、無罪(求刑懲役6年)を言い渡した一審・大阪地裁判決を支持し、検察側の控訴を棄却した。  起訴内容は2016年10月3日午後1時半~2時ごろ、次男の頭を揺さぶるなどして急性硬膜下血腫などのけがをさせ、約2週間後に死亡させたというもの。  高裁判決は、一審で検察側証人として「激しい揺さぶりで脳の損傷が生じた」と証言した脳神経外科医らについて、「十分な専門性を有していて証言は信用できる」と認定。「揺さぶり以外で脳の損傷が生じた可能性がある」とした一審判決の判断を退け、強い揺さぶりがあったと認めた。  だが、揺さぶり行為があった時間を特定できる証拠はなく、検察側が主張する被告と次男、1歳の長女だけがいた時間帯ではなく、妻と長男が外出する前だった可能性が否定できないと指摘。「被告が揺さぶったことの立証がされていない」とした。(遠藤隆史) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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五輪延期論、政権内部からも 「1年なら首相の花道に」

13 mars 2020
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 新型コロナウイルスの感染拡大で、今夏の東京五輪の開催について延期論が拡大している。トランプ米大統領のほか、日本政府や東京都庁内からも声が上がり始めた。 トランプ氏「無観客よりいい」  トランプ氏は12日午前、東京五輪について「これは私のアイデアだ」と前置きしたうえで「彼らは1年間、東京五輪を延期するかもしれない。もしそれが可能であれば、彼らはそうするかもしれない」と語った。また「そっちの方が、人のいないスタジアムよりいい。1年間延期した方が無観客でやるよりもいい」と話した。自身のツイッターで、安倍晋三首相と電話会談をしたことを明らかにしたうえで「たくさんの選択肢がある!」とツイートした。米国内では新型コロナウイルスの感染拡大を受け、スポーツイベントなどが続々と中止となっている。  そのトランプ氏と安倍晋三首相は13日午前に約50分間、電話で協議。日本政府によると、首相は「コロナウイルスとの闘いに打ち勝って、五輪を成功させたい」と伝えた。菅義偉官房長官は記者会見で「政府としては予定通りの大会開催に向けて、準備を着実に進めていく考えに変わりはない」と強調した。  ただ、安倍政権内でも延期は避けられないのではないかとの見方が出ている。政権幹部は「五輪の開催には国際的な責任を伴う」とし「新型インフルエンザでも流行に2度の山があり、収束まで1年かかった。夏ごろ下火になっていたとしても、国際オリンピック委員会(IOC)は予定通り開催と判断できるだろうか」と疑問を呈した。  首相官邸幹部は米テレビ局が巨… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル

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原発で作業員はねられ死亡 福井、関電が工事中断(共同通信)

13 mars 2020
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 13日午後4時10分ごろ、福井県高浜町田ノ浦、関西電力高浜原発1、2号機の敷地内にある掘削中のトンネルで、協力会社の会社員浜元宏一郎さん(43)=同町西三松=が別の協力会社の会社員田原真樹さん(38)=同町西三松=の運転するトラックにはねられた。浜元さんは病院に運ばれたが、約3時間後、骨盤骨折などで死亡が確認された。  事故を受けて、関電は県内にある美浜、高浜、大飯の3原発で実施中の安全対策工事や廃炉作業を全て中断した。再開時期は未定という。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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臨時休校の判断は正解なのか…教育改革実践家が3つの盲点を指摘!(TOKYO MX)

13 mars 2020
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TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」(毎週月~金曜7:00~)。3月3日(火)放送の「オピニオンCROSS neo」のコーナーでは、教育改革実践家の藤原和博さんが、安倍首相が要請した臨時休校について持論を展開しました。 ◆「3.11の教訓をもう一度思い出すべき」 安倍首相は2月27日、新型コロナウイルス感染症対策本部会合で、3月2日から春休みに入るまで全国の小中学校と高校、特別支援学校に臨時休校にするよう要請したことで、全国で混乱を招いています。 一斉休校について藤原さんは、「日本人の多くは“みんな一緒”“一斉に揃って”が好きな一面がある。バラバラの対応が気持ち悪かったりする。しかし今回は違うと思う」とし、「みんな揃って一緒のところに避難すると、かえって生存戦略として間違えてしまうことがある」と言います。 そして、今回の局面を東日本大震災となぞらえて説明。津波から逃れるには、てんでんこ(各自てんでばらばら)に自分で判断してとにかく逃げろという意味の災害用語“津波てんでんこ”を挙げ、「3.11の教訓をもう一度思い出すべき」と主張します。 東日本大震災では、大川小学校(宮城県石巻市)の児童が揃って校庭に避難し、親が迎えに来るのを待っていた多くの子どもたちが津波の犠牲になりました。こうした事例からも、「危機的状況に際しては、それぞれ一人ひとりがバラバラに動くことがすごく大事」と藤原さん。 安倍首相による臨時休校の要請直後、千葉市の熊谷市長は、医療関係で働く親御さんや共働き世帯などを考慮し、感染防止に配慮した上で、小学校低学年の児童を学校で受け入れることを表明するなど、全国の自治体ではバラバラの対応が少しずつ起こっています。 ◆臨時休校で懸念される3つの不具合 そもそも学事日程やカリキュラムは校長の権限で決められるにも関わらず、政府の要請通りに一斉に臨時休校とすることによって、3つの不具合が起こり得ると藤原さんは指摘。 1つ目は、学校での給食が“命綱”の児童がいること。「特に中学生。朝食べられないとか、親から500円を渡されて『弟とこれで1日生きてね』と言う無茶苦茶な親もいて、虐待や離婚も増えている」といった背景を説明し、改めて「給食が“命綱”の子がいるということを意識すべき」と強調します。 2つ目は、臨時休校の影響で懸念される学力格差。「おそらく塾や予備校は休まないので、(休校の間)学力差がものすごく開いてしまう。(そうならないためにも)学校もオンライン動画での授業にシフトするなど力を入れるべき」と主張します。 そして3つ目は、「反社会勢力も休まないであろうこと」。臨時休校に伴い、部活動も実施されないことから、中高生がゲームセンターなどいろいろな場所に外出する可能性があり、「そういう子どもたちを待ち構えているのは反社会勢力の人たちだったりする」と予期せぬ犯罪に巻き込まれてしまうことを案じます。 これら3つの懸念事項があることから、藤原さんは「児童・生徒はなるべく学校で抱え込んだほうがいい。約1,300万人の児童・生徒は、一斉にではなく“津波てんでんこ”の要領でバラバラに自分の判断で身を守ろう!」と呼びかけ、「それを今一度、子どもたちに教育することがものすごく大事」と話します。 これにMCの堀潤も大きく頷き、「大川小学校の(亡くなった)子どもたちのなかには『先生早く逃げよう』とか提案していた子もいた。ルールに縛られていたのは大人(教員)のほうで、判断がつかなかった」と同意。 今回の臨時休校の要請について、藤原さんは「法的、制度的には、学校や教育委員会が判断できる。一斉だと、かえって“豪華客船現象”が起こってしまう」と指摘し、「今回は、自分の思考力、判断力、表現力を磨きましょうという、いいチャンス」と力を込めていました。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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愛知県 死者10人、感染者114人に 新型コロナウイルス(中京テレビNEWS)

13 mars 2020
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 13日、名古屋市で新型コロナウイルスの感染が確認され入院中だった、市内に住む男性2人が死亡しました。愛知県内での感染者の死亡は、これで10人になります。  名古屋市によりますと、市内に住む、90代の男性は、今月10日、新型コロナウイルスの感染が確認され入院中でしたが、13日、死亡しました。  他にも感染が確認され入院中だった別の高齢男性も死亡したということです。2人はいずれも集団感染が確認されている福祉施設の利用者などと接触し、感染したとみられています。  これで愛知県内の感染者の死亡は10人になります。  また、新たな感染者も確認され、名古屋市に住む40代と60代の男性。半田市に住む60代の女性、あわせて3人の陽性が判明しました。  いずれも、これまでに感染が確認された人の濃厚接触者だということです。  これで、愛知県内の感染者は114人となっています。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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朝鮮学校にもマスク配布へ さいたま市、方針一転(共同通信)

13 mars 2020
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 さいたま市は13日、新型コロナウイルス感染防止のマスクを巡り、配布対象から除外していた埼玉朝鮮初中級学校にも、一転して配ると明らかにした。早ければ来週にも配布する。清水勇人市長は記者会見し、マスクの枚数が限られる中で一定の線引きが必要だったとした上で「朝鮮学校だから外したのではない」と釈明した。  市は当初、配布先を「市の監督下にある施設だけ」と説明し、同校の関係者から抗議を受けていた。清水氏は「抗議があったから対応したのではない。市の所管施設だけが対象という発想では感染を防げないという考えに立ち、対象を広げた」と述べた。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース

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