3/19(木) 15:10配信 食料品のセレクトショップ「久世福商店」などを展開する長野県の食品製造販売会社「サンクゼール」が、下請け業者への支払い約3725万円を不当に減額したのは下請法違反に当たるとして、公正取引委員会は19日、再発防止を勧告した。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
Coronavirus : les sportifs français dans l’incertitude des Jeux olympiques
Le chaudron abritant la flamme olympique est éteint et protégé par une feuille de plastique suite à la fermeture du Musée Olympique pour cause d’épidémie, à Lausanne en Suisse, le 17 mars. FABRICE COFFRINI / AFP Du 24 juillet au 9 août 2020. Pas besoin de noter ces dates sur leur agenda, les […]
「夏まで働けると信じていた」 コロナで雇い止め深刻化
新型コロナウイルスの感染拡大が経済に影を落とすなか、派遣社員らの雇い止めが深刻化し始めた。「ものづくり」を支える中小の製造業者にも、国際的な部品供給網の分断が直撃している。暮らしは、地域経済はどうなるのか――。 「やっぱり非正規から切られるんだ」。関東のホテルで働く派遣社員の30代の女性は今月末での雇い止めを2月末に突然、知らされた。新型コロナウイルスでホテルの業績が悪化した――。雇い止めの理由を、派遣元はそう説明した。 大学を卒業したが、人間関係な… 【5/12まで】デジタルコース(月額3,800円)が今なら2カ月間無料!詳しくはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
十二支が合体、コロナ終息願う浮世絵 美術館発信で話題
「新型コロナウイルスの拡大防止を祈念して」――。そんな言葉とともにツイッターに投稿されたのは、ネズミの顔にウサギの耳、ヘビのしっぽをもち火焰(かえん)をまとう不思議な生き物。休館を余儀なくされた美術館や博物館の学芸員たちの発信が、じわじわと話題を集めている。 今月2日、十二支すべてを合体させたすまし顔の不思議な生き物の浮世絵が投稿された。「この頼もしい姿を見てください!これでおうちの安全は…大丈夫でしょうか?」というコメントもついている。 公式ツイッターで発信したのは… 【5/12まで】デジタルコース(月額3,800円)が今なら2カ月間無料!詳しくはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
上皇ご夫妻のアイデア随所に 開放進んだ皇居の26年
上皇ご夫妻は、仙洞仮御所に転居する準備のため、26年間住み続けた皇居を離れました。皇居を通じた国民との触れあいを振り返ります。 上皇ご夫妻は平成の即位後、当初は赤坂御用地(東京都港区)から皇居に「通勤」し、御所の新設工事が終わった後の1993年12月、皇居に移り住んだ。それから26年余。国民との交流を大切にしてきたご夫妻のもとで皇居の開放が進み、今では気軽に訪れることができる場所になった。 「自然観察会で両陛下と対談」。2010年5月の朝日新聞「声」欄(東京本社版)に、こんな投書が掲載された。皇居・吹上御苑で開かれた自然観察会に参加したところ、上皇ご夫妻が現れたという。ご夫妻はテニス帰りの普段着姿。「あの花はきれいだったでしょう」などと声をかけたといい、投稿した主婦は「夢のような15分間でした」とつづった。 この自然観察会は、皇居の豊か… 【5/12まで】デジタルコース(月額3,800円)が今なら2カ月間無料!詳しくはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
新型コロナの影響で、売り上げ急増「意外な商品」 100円ショップ・家電量販店では(メ〜テレ(名古屋テレビ))
新型コロナウイルスの影響で、マスク不足や、学校の休校が続く中、100円ショップや家電量販店では、意外な物が売れています。 名古屋パルコの中にある100円ショップ「Seria(セリア)名古屋パルコ店」では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、意外な商品が売れ出しているといいます。 「最近売り上げが急増しているのがウエットティッシュのケースです。ウエットティッシュが乾かないように保管するケースです」(Seriaエリア店長 橋野咲美さん) 除菌のためのウエットティッシュの袋や、詰め替え用のものを、ケースの中に入れて使う…これが一般的な利用法ですが。 お客さんに話を聞いたり、取材を進める中で、意外な活用の仕方が見えてきました。 ウェットティッシュケース「今ならでは」の利用法 それが「マスクケース」としての利用。 箱の中のマスクを詰め替えて玄関に置き、子どもに持たせるようにしたり、マスクを洗って乾かした後に、このケースで保管をするといった利用法もあるのだそうです。 またケースだけでなく「蓋」も販売数が急増しているそうで… 「蓋が弱くなって取り出しにくくなったときに購入されるイメージでしたが、最近は新型コロナウイルスの影響で、需要が増えて急激に売り上げが伸びています」(Seria 橋野咲美さん) 衛生に気をつかうためか、使い捨てのビニール手袋も急激に売り上げが伸びているそうです。 ほかにも売り上げが伸びている意外な物が… 休校中の子ども達が遊べる「おもちゃ」も売り上げ増 「休校のためか、家や公園で遊べるような商品の販売が増加しています」(Seria 橋野咲美さん) 休校中に子どもたちが退屈しないように、安く・長く遊べるおもちゃを購入する保護者が相次いでいるそうです。 「バドミントンは通常ゴールデンウイークから販売が急増しますが、今年は3月初めから売れています」(Seria 橋野咲美さん) 公園で遊べるようなものをはじめ「折り紙」や「粘土」など、家の中でも遊べるアイテムも人気だということです。 次ページは:家電量販店で売り上げ2割増の商品は… 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
武漢で新規感染確認されず 中国湖北省、封鎖後初(共同通信)
【北京共同】中国政府は19日、新型コロナウイルスの感染が最も深刻な湖北省武漢市で18日に新たな感染者が確認されなかったと発表した。1月23日に同市が事実上封鎖されて以降、1日当たりの新規感染者数が0人になったのは初めて。湖北省全体でも新たな感染者が0人になった。 感染が世界各国に拡大する中、習近平指導部は、対策の成功を象徴する出来事と捉え、感染症を克服しつつあるとの宣伝を強めるとみられる。 当局によると、中国本土の感染者は18日に34人増え、計8万928人になった。いずれも英国やスペインなど中国本土外から北京、上海両市などを訪れた人たちだったという。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「コロナ予防に効く」と違法宣伝 大阪の薬局を家宅捜索(産経新聞)
医薬品の承認を受けていないのに、「タンポポのお茶が新型コロナウイルスの予防に効く」と宣伝したとして、大阪府警は19日、医薬品医療機器法違反の疑いで、大阪市生野区の薬局を家宅捜索した。捜査関係者への取材で分かった。 捜査関係者によると、厚生労働省の承認を受けた医薬品でなければ、病気への効能効果をうたうことはできない。しかし、この薬局は店内で医薬品ではないタンポポ茶を販売する際、新型コロナウイルスへの効果をうたうチラシを配っていた疑いがあり、府警が実態解明を進めている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
市立病院の医師確保は? 活気あふれる街づくりは? 日向市長選は、現職と新人の一騎打ち!(選挙ドットコム)
3月15日に告示された日向市長選には、新人の竹花恭子(たけはな・きょうこ)氏(57)、現職の十屋幸平(とや・こうへい)氏(65)の無所属2名が立候補しました。投開票は3月22日に行われます。 今回は十屋市政の是非、人口減少対策、市立東郷病院の医師不足への対策、雇用の場の創出策などが争点と考えられます。 企業誘致で日向市に活力を生み出したい。新人 竹花恭子氏 竹花氏は愛知県名古屋市出身、神田外語学院卒業。日立化成工業株式会社に務めました。2017年に兵庫県宝塚市から日向市に移住しました。 竹花氏は「閉塞感からの脱出!新しい舵取りは日向市民です。突き進め大海原に!!」をスローガンに以下の政策を掲げました。 安心して暮らせる地域共生社会や 子どもたちの夢をかなえる環境を実現したい。現職 十屋幸平氏 十屋氏は日向市出身、九州共立大学工学部卒業。消火器販売会社社員を経て、有限会社誠交食品に入社。1990年に同社代表取締役に就任しました。1995年から日向市議を2期、2003年から宮崎県議を3期務めました。県議会副議長、県監査委員を歴任。2016年の日向市長選に初当選。今回は2期目への挑戦となります。 十屋氏は「笑顔あふれる、元気な日向へ!!」をスローガンに以下の政策を訴えました。 「投票日には予定があって投票にいけない…」でも大丈夫、投票日以外にも投票はできます! 投票に行かなくちゃいけないのは分かっているけど投票日にはあいにく予定が入ってしまっていて……そんなあなたでも大丈夫。選挙には「期日前投票」という仕組みがあり、これを使うと投票日よりも前に投票をすることができます!「期日前投票」をするのに特別な理由は必要ないので、投票日に投票できないという方は今日のうちにこの仕組みを活用してみるのはいかがでしょうか? ちなみに、「投票所入場券」をなくしてしまっても投票所に行けば投票はできるのもご存知でしたか?手ぶらで行っても投票はできるんです! 「候補者のことをよく知らない…」でも大丈夫、投票所でも候補者の情報がわかる&ネットで候補者を知るなら選挙ドットコム! 投票に行く予定は立ったけれど、今回の選挙で立候補しているのはどんな人なのかよく知らない……というあなた。ご安心ください。投票所でも候補者の情報を得ることができます!また、選挙ドットコムでは日本全国の選挙データベース(国政選挙から市町村の選挙まで!)を用意しているのでそこからも情報を得ることができます。 投票所の近くには候補者のポスター掲示場があります。このポスター掲示場は「コンビニよりも2倍見つけやすい」という地域があるのをご存知でしたでしょうか?また投票所内では候補者の主張・政策や経歴をまとめた選挙公報をみることができます。 投票に行く途中に余裕があるようでしたら、選挙ドットコムの選挙紹介記事や選挙ページで詳しくその選挙の情報や候補者について知ることもできます。投票に向かうときには「選挙ドットコム (あなたの地域の選挙の名前―例『○○市長選挙』)」で検索してみましょう! こんどの日曜は投票に行こう! 今回の選挙で初めて投票権を得る18歳のあなた、そして今回がはじめての選挙ではない方も、こんどの日曜はぜひ投票所に足を運んでみませんか。身近ではなかった選挙・政治が投票することで身近に感じられるようになるかもしれません。選挙ドットコムは「投票ってなんか縁が遠い…」「投票に行こうか迷っていた」というあなたに「投票するのって案外ハードル低いのかも」「今回の選挙は投票に行こう」と思っていただけることを願っています。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
【ぎふ聖火の道】 趣残る景観照らす 高山市(東京2020報道特集 オリンピック聖火リレー)
国内外から多くの人が訪れ、今や日本を代表する観光地の一つになった高山市。4月4日の夜には、歴史や文化が息づくこの町を東京五輪の聖火が照らす。コースになった古い町並みに60年以上住み続ける、市上三之町町並保存会会長の大野二郎さん(78)=同市上三之町=は「よくぞここを選んでくれた。魅力が世界に伝われば」と喜ぶ。 上一之町、上二之町、上三之町の辺りは1979年、重要伝統的建造物群保存地区に選ばれた。高山藩を治めた金森氏の高山城建設と共に歴史が始まり、江戸時代には商人の町として栄えた。 65年ごろ、住民の間できれいな町並みを残そうとの機運が高まった。後に立ち上がった同会の当時の規約には「良き伝統を生かし、(中略)美風を後世に遺す」と目的を定める。明治中期を基準に建物の格子や店の看板、照明などについて細かく申し合わせ事項を決め、掃除や防災を徹底する。大野さんは「一番大切なのは住んで保存すること。高山の誇れる場所として子どもや孫の代まで伝えたい」と強調する。 十数年前から、外国人観光客の姿が目立つようになった。「町に溶け込む感覚が味わえるから来てもらえるのでは。だからこそ景観の保全に手抜きはいけない」 時代と共に変わる五輪と、昔の趣をとどめる町-。「ここの歴史が現代の五輪を引き立ててくれると思う。どんな風に通るか楽しみ」。ほの暗い町並みに映える聖火を思い浮かべながら待ち焦がれる。 岐阜新聞 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース