WEST PALM BEACH, FLORIDA – Dusty Baker wants action from Major League Baseball: End the criticism of the Astros from across baseball over sign stealing, and take steps to ensure pitchers don’t throw at his players. “It’s not good for the game, it’s not good for kids to see it, […]
週間 冬将軍 ひとたび本気出すも 早々に引き上げる(tenki.jp)
17日(月)から18日(火)にかけて、日本海側を中心に広い範囲で雪となり、大雪に警戒が必要。全国的に冷たい空気に覆われて、西日本の太平洋側でも雪が降る予想。19日(水)以降は晴れる所が多いが、22日(土)は前線の影響で曇りや雨の所が多い。 17日(月)から18日(火)にかけて、日本海側を中心に荒れた天気に 17日(月)から18日(火)にかけて、上空に寒気を伴った低気圧が北日本をゆっくりと通過する見込みです。全国的に冷たい空気が流れ込み、広い範囲で雪になるでしょう。日本海側を中心に風が強まり、荒れた天気になりそうです。大雪になるおそれもありますので、交通機関への影響にも注意して下さい。なお、太平洋側でも雪の降る所が予想されており、九州や四国の普段めったに降らない平野部でも降る所がありそうです。車を運転される方は、路面状況に十分注意し、より安全運転を心がけて下さい。 19日(水)から21日(金)は、本州付近は高気圧に覆われて、晴れる所が多いでしょう。ただ、20日(木)は、北陸から北の日本海側を中心に気圧の谷の影響で、雪や雨の降る所がありそうです。雪が多い山沿いでは、雪崩や屋根からの落雪などにご注意下さい。 関東周辺では春一番が吹く可能性も 22日(土)は、日本海を低気圧が進み、中心からのびる前線が日本付近を通過するでしょう。全国的に曇りや雨となり、北海道では雪になりそうです。なお、太平洋側では、南よりの風が強めに吹くでしょう。もしかしたらこのタイミングで、関東周辺では春一番が吹く可能性があります。 23日(日)は、関東から西では天気は回復しますが、日本海側を中心に曇りや雪の所があるでしょう。東北や北海道では、寒気の影響が残り、雪や雨の降る所が多くなりそうです。 花粉情報 北海道から関東甲信 広い範囲でまだ少ないですが、関東甲信地方ではやや多く飛ぶ予想です。花粉に敏感な方は、マスクやメガネを利用するなどの対策をしてお出かけ下さい。 花粉情報 東海から九州 花粉は雨上がりに多く飛びます。九州では、18日(火)まで曇りや雨または雪となりますが、19日(水)から晴れて、花粉の量は非常に多くなる予想です。お出かけの際は、万全な花粉対策が欠かせなくなりそうです。また、洗濯物やお布団を取り込む前には、しっかりとはたき、花粉を家の中に入れないように心がけましょう。 日本気象協会 本社 福田 浩昭 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
ひきこもりの居場所設置は18% 自治体、財源や担い手が課題(共同通信)
都道府県と政令市にある「ひきこもり地域支援センター」と、市町村の生活困窮者窓口を対象にした調査で、ひきこもりの人や家族が集う居場所を設置しているのは約18%にとどまることが16日、分かった。NPO法人「KHJ全国ひきこもり家族会連合会」(東京)が神戸市で開いたシンポジウムで明らかにした。 ひきこもりの長期化が深刻になる中、いきなり就労を目指すのではなく、まずは安心して過ごせる居場所の重要性が増しているが、財源や担い手不足がネックとなり、十分に浸透していない。 調査は昨年12月、全国の支援センターなど計1393カ所に調査票を送り、929カ所から回答を得た。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
金子恵美氏が感心「底力を感じる」熊本フォーラム(日刊スポーツ)
熊本の町づくりをテーマにした「KABフォーラム2020 地方創生と震災からの復興~ビッグプロジェクトを活かせ!~」(熊本朝日放送主催)が16日、熊本市内で行われ、ジャーナリスト池上彰氏の司会のもと、エイチ・アイ・エスCEO・澤田秀雄氏、元衆院議員・金子恵美氏、JR九州社長・青柳俊彦氏、熊本国際空港社長・新原昇平氏が討論した。 【写真】芸能プロダクションとのマネジメント契約を結んだ金子恵美氏 熊本市は16年4月の震災から4年近くがたち、来春の開業に向けた熊本駅周辺の再開発など複数の大型プロジェクトが進行中。市の中心部の大規模再開発をグループ企業で担った澤田氏は「熊本は観光資源が豊富で、すごく可能性がある。もっと観光客を呼び込める」と今後に期待した。 議員時代に地方創生などを政策テーマにしていた金子氏は、復旧途上の熊本城を公開する取り組みなどを例に「ただの復興ではなく、さらに発展していこうという底力を感じる」と感心し、今後に向け「(九州の)地理的な優位性を生かして国際会議を開ける態勢を作れるといいのでは」と提言した。 池上氏は「ビッグプロジェクトで雇用が生まれ、全国の人たちが(町おこしの模範として)訪ねてくる、そんな未来を期待したい」と総括した。 なお、フォーラムの模様は3月29日の正午から熊本朝日放送で放送される。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
帰ろうとした事に立腹か…自宅アパートで一緒に食事していた知人の頭を刃物で切り付け 31歳男逮捕(東海テレビ)
名古屋市港区のアパートで知人男性を刃物で切りつけた殺人未遂の疑いで16日、ベトナム人実習生の31歳の男が逮捕されました。 逮捕されたのは名古屋市港区に住むベトナム国籍の技能実習生ダン・フィ・キー容疑者(31)です。 ダン容疑者は15日午後10時50分ごろ、港区のアパートでベトナム国籍で港区に住む男性(26)の頭を殺意を持って刃物で切り付けた殺人未遂の疑いが持たれています。 男性(26)は頭を数針縫うケガを負いました。 警察によりますと、ダン容疑者は自分の部屋で知人4人と食事をしていて、男性が帰ろうとしたことに腹を立て犯行に及んだとみられています。 ダン容疑者は「何も覚えていない」と容疑を否認しています。 事件当時、ダン容疑者は酒を飲んでいたということで、警察が事件の経緯など詳しく調べています。 東海テレビ 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
福岡市の梅林地区で梅見会 地名にちなみ有志が植樹(西日本新聞)
福岡市城南区で16日、住民有志が植樹したしだれ梅を眺める梅見会があり、100人超の老若男女が、濃いピンク色に染まった梅並木を楽しんだ。 【写真】紅白の花がほころび始めた綱敷天満宮の梅 植樹は同区と早良区にまたがる梅林地区で2016年に始まった。きっかけは「梅林なのに梅がない」という住民の声だった。防災に不可欠なコミュニケーション醸成の場にもなるとの思いに、地区の福祉施設や寺院も賛同。現在は118本まで増えたという。 会場では「雨が降ったせいか香りが立つね」と和やかなムード。ぜんざいの振る舞いで協力し合う姿も見られた。活動は着実に花開いているようだ。 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
熊本城マラソン、マスク姿も 感染予防、参加者全員に配布(共同通信)
各地で新型コロナウイルスの感染が拡大する中、熊本市で16日、熊本城マラソンが開催された。大会実行委員会は感染予防に役立てようと、受付で参加者全員にマスクを配り、スタート前など人が密集する際の着用を促した。雨の中、スタート地点の道路はランナーで埋め尽くされ、マスクを着けたまま走りだす参加者の姿も見られた。 実行委によると当初、13カ国・地域の約1万6千人が参加を予定していた。うち中国から申し込んだランナー10人には、12日までに出場自粛を求めるメールを送った。 参加した熊本県山鹿市の会社員片山徹さん(40)は、マスクを着用してスタート地点に向かった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
陽性者の部屋を防護服で消毒 ホテル三日月、畳も交換
新型コロナウイルスによる肺炎が発生した中国・武漢市から帰国した約180人が一時滞在していた千葉県勝浦市の勝浦ホテル三日月で16日、館内の消毒作業が報道陣に公開された。 ホテルには1月29日~2月13日に武漢からの帰国者が滞在した。15日から国の費用で、アルコールや次亜塩素酸ナトリウムを使い分けて15人態勢で消毒している。 16日は、内閣官房の山口英樹内閣審議官と、消毒を実施する公益社団法人日本ペストコントロール協会の茂手木眞司・事務局長が、消毒の終わった部屋を案内し、作業の手順を見せた。 作業は2人1組で実施。陽性の人がいた部屋は防護服などを着用し、布団や畳なども消毒後に取り換える。「念には念を入れての処置」という。陰性の人がいた部屋は、通常の消毒時と同様にマスクと手袋をつけて作業する。 消毒は21日に終わる予定。その後、ホテルも独自に清掃をし、3月1日から営業を再開する。(稲田博一) Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
窓ガラスで発電、京大研究チームが挑戦 厄介者を活用
太陽から届く光を余すところなく使いたい――。京大化学研究所の坂本雅典准教授らの研究チームは、太陽光の半分を占めるのに、産業にほとんど利用されていない赤外線を使って発電する材料の開発に挑んでいる。目指すのは、日光を浴びたビルのガラスを使う「窓ガラス発電」だ。 太陽光は波長の長さによって紫外線、可視光、赤外線に大別される。太陽光の半分は可視光で、植物の光合成や太陽光発電などに使われる。一方、赤外線は太陽光の46%を占めるにもかかわらず、エネルギーが低いため発電には向かないと考えられてきた。それどころか、ヒートアイランド現象の一因として、厄介者扱いされている。 研究チームは2016年ごろに研究をスタートさせた。注目するのはナノメートルサイズ(ナノは10億分の1)の金属の小さな粒子だ。種類や形状によって、吸収する光の波長が変わる。赤外線を吸収させるようにしたナノ粒子を使って電子を取り出し、発電したり、燃料となる水素をつくったりするのを狙う。 安価で環境負荷が少ない素材を… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
槇原容疑者、今の自宅にも危険ドラッグか 同居男性聴取
歌手の槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)が2年前に当時の自宅で覚醒剤と危険ドラッグのラッシュを所持したとされる事件で、東京都渋谷区の現在の自宅でもラッシュとみられる薬物が見つかっていたことが捜査関係者への取材でわかった。警視庁は、槇原容疑者とともに同居する知人男性からも事情を聴き、詳しい経緯を調べている。 槇原容疑者は2018年4月に東京都港区の当時の自宅で覚醒剤約0・083グラムを、同3月にラッシュ約64・2ミリリットルを所持した疑いで今月13日に逮捕された。容疑を大筋で認めているという。逮捕の際、警視庁は現在の自宅や事務所を捜索していた。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル