札幌中心部の大通公園周辺で16日、小中学生や障害者ら約170人が参加するクロスカントリースキー大会が開かれた。市などによる実行委員会によると、国内の都市部で大会が開催されるのは異例で、選手は立ち並ぶ高層ビルの合間を滑走した。 大会は市が招致を目指す2030年の冬季五輪に向け、機運を高めようと開く「さっぽろスノースポーツフェスタ」の一環。11日まで開かれていた「さっぽろ雪まつり」で使った雪を利用してコースを整備した。 選手は大通公園にあるさっぽろテレビ塔を背にスタート。街中をさっそうと滑り、驚きながらスマートフォンで撮影する観光客らの姿もあった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
自衛隊がクルーズ船から帰国のアメリカ人を羽田空港まで輸送へ バスおよそ20台を用意(AbemaTIMES)
2/16(日) 15:26配信 新型コロナウイルスの集団感染が確認されたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」からアメリカ人を帰国させるため、自衛隊は16日にバス20台ほどを用意して羽田空港まで輸送する準備をしていることがわかった。(ANNニュース) 【速報】自衛隊が米国人用バス20台を用意 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
和歌山県で最初に感染の医師退院へ(共同通信)
2/16(日) 15:25配信 和歌山県によると、県内で最初に感染が確認された済生会有田病院の男性医師は14、15日のウイルス検査で陰性となり、退院が決まった。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
八木のしだれ紅梅が見頃(ウェザーニュース)
兵庫県の淡路島では「八木のしだれ紅梅」が見頃を迎えています。 南あわじ市にある個人の御宅に植えられている樹齢約70年の梅で、梅が開花する時期だけ一般に公開されているそうです。 高さ約7mという巨木から降り注ぐように咲き乱れるしだれ紅梅はまさに圧巻です。 今日16日(日)の淡路島周辺は雨が降ったり止んだりと、お花見にはあいにくの天気ですが、雨に濡れる梅も風情があり、見る人の目を楽しませています。 ウェザーニュース 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
槇原敬之容疑者逮捕 現在の自宅でも“違法薬物”など発見(FNN.jpプライムオンライン)
FNN.jpプライムオンライン 歌手の槇原敬之容疑者(50)が、2年前に覚せい剤などを所持していた疑いで逮捕された事件で、槇原容疑者の現在の自宅からも、違法薬物と吸引器具とみられるものが見つかっていたことがわかった。 槇原容疑者は2018年3月と4月に、東京・港区の自宅マンションで、「ラッシュ」と呼ばれる危険ドラッグと覚せい剤をそれぞれ所持していた疑いが持たれている。 警視庁は2月13日に槇原容疑者を逮捕し、現在の自宅を家宅捜索したが、その際も、「ラッシュ」とみられる液体と、吸引器具とみられる割れたガラス製のパイプが見つかったという。 警視庁は、この液体が「ラッシュ」かどうか現在鑑定中で、槇原容疑者の薬物の使用実態を調べている。 FNN 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
新型コロナ 直接病院行かず事前に電話を 感染拡大防ぐために(FNN.jpプライムオンライン)
FNN.jpプライムオンライン 感染が広がる新型コロナウイルス。 全国の病院では、検査を求める患者が増加傾向にある。 感染拡大を防ぐため、検査を受ける際は、直接医療機関へ向かわず、事前に相談窓口に問い合わせをする必要がある。 相談窓口は、各都道府県のコールセンターや保健所など全国に536カ所設けられている。 くわしい電話番号は、首相官邸のウェブサイトで確認する必要がある。 また、厚生労働省にも電話相談窓口が設けられていて、医師が対応にあたるという。 厚労省相談窓口は、「0120-565653(午前9時~午後9時 土・日・祝も対応)」まで。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
クジラ、すぐそこ 奄美沖でホエールウォッチング最盛期
鹿児島県の奄美大島沖でホエールウォッチングが最盛期を迎えた。間近でザトウクジラが潮を吹いたり、豪快に尾びれを水面から高く持ち上げたりする姿が観光客を喜ばせている。 ザトウクジラは成体で体長十数メートル。毎年、繁殖や子育てのために奄美や沖縄周辺の海に南下してくる。 12日、ウォッチングツアーに子ども2人と初参加した東京都の会社員石井智恵さん(33)は「こんなにすぐそばでクジラが見られると思っていなかった。感動です」と笑顔だった。 奄美クジラ・イルカ協会による… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
被災船の復元話、宙に浮いて9年 資金集まらず方針転換
東日本大震災の津波で流され、民宿の上に打ち上げられた観光船「はまゆり」。その復元が宙に浮いている。地元の岩手県大槌町が寄付を募ったが必要額が集まらないうえ、残った民宿さえも町が解体を促す方針に変わったからだ。復元を望む住民らは困惑している。 「はまゆり」は隣の釜石市の観光船で、震災当時、大槌町赤浜の造船会社で保守点検作業中だった。それが津波に流され、民宿の上に乗り上げて止まった。その光景は、津波のすさまじさを示すものとして世界中に報道された。 専門家からは「震災遺構として保存すべきだ」との声も出ていたが、震災2カ月後の2011年5月、はまゆりの所有者である釜石市が、落下の危険や周囲のがれき撤去作業に影響することから解体した。 しかし、赤浜地区では、住民や… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
ひたすら「無言清掃」小中学校で広がる どんな意味が?
おしゃべりを一切せず、無言で掃除をする風景が全国各地の小中学校に広がっている。「無言清掃」「自問清掃」「もくもく掃除」「黙働流汗清掃」など、名前は様々だ。いったい何のための沈黙なのか。 「音を制する」 「禅の里」として知られる福井県永平寺町の町立永平寺中学校。授業が終わると、全校生徒145人が掃除の持ち場へ。廊下や体育館の床にじかに正座し、黙想に入る。掃除の「心の準備」をする1分間だ。 掃除にほうきは使わず、水拭きをする。ひざをつき、無言のまま床を這(は)うように、ぞうきんで拭いて回る姿はまるで修行僧だ。上履きがキュキュッと鳴る音だけが室内に響く。 清掃は分刻みだ。基本の掃除に… 980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら Source : 社会 – 朝日新聞デジタル
タイトル23期・渡辺明棋王に新鋭・本田奎五段が挑戦 注目の第2局/将棋・棋王戦五番勝負第2局(AbemaTIMES)
将棋の棋王戦五番勝負第2局が2月16日に行われ、8連覇を目指す渡辺明棋王(王将、棋聖、35)と本田奎五段(22)が現在対局中だ。 【中継映像】渡辺明棋王 対 本田奎五段 渡辺棋王は、2000年4月に四段昇段を果たし、永世称号の資格を持つ竜王11期、棋王7期を含むタイトル23期を誇るトップ棋士。防衛戦中の王将戦のほか、名人への挑戦権を持ち、叡王戦でも挑戦者決定三番勝負の真っ最中だ。 本田五段は2018年4月に四段昇段。今年度の成績は33勝16敗、勝率.673で、実施的なデビュー年度から大活躍。王位戦でも挑戦者決定リーグ入りを果たしている。 両者はこの五番勝負の第1局で初めて対戦し、渡辺棋王が勝利。本局に勝利すれば、棋王8連覇に王手をかける。本田五段はタイトル初挑戦で初獲得に、まずは1勝を挙げたいところだ。 持ち時間は各4時間で、先手は本田五段。出だしは相掛かりになった。 【昼食の注文】 渡辺明棋王 中華ランチセット 本田奎五段 中華ランチセット 【昼食休憩の残り持ち時間】 渡辺明棋王 2時間54分(消費1時間6分) 本田奎五段 2時間24分(1時間36分) Source : 国内 – Yahoo!ニュース