衆議院議員の藤田文武氏(日本維新の会)が、自身のブログで国会対応の官僚たちの事前準備の負担の実情を紹介し、国会改革について提言しています。 藤田氏のブログ全文は以下の通り。 【新型コロナウイルス対応の最前線で戦う官僚のためにも、今こそ国会改革を】 今朝官僚の方がおっしゃっていましたが、本日厚労省への質問通告議員は、私の所属する厚生労働委員会以外も含め、衆参合計で50名以上、200問以上だったそうです。 他の委員会でも新型コロナウイルス関連で厚労省関連の質問をする議員が多いことも影響しているのですが、これは一日の数としては異常な多さ。省内における国会対応の負担は相当なものであると容易に想像が出来ます。 実際に所管である厚生労働委員会への答弁者調整についても相当苦戦したようで、私の事務所へ最終連絡が来たのは前日24時頃。(私の事務所はもちろん閉まっていたので、秘書の携帯へ電話があったのが深夜24時頃でした。) 国会での質問というのは、当日のやり取りだけでなく、 事前レク→議員からの質問通告→質問取り(質問の内容を確認する打合せのこと)→答弁者調整や答弁作成→当日朝に大臣などの答弁者へのレク→委員会での答弁、 というように、事前の準備に多くの人が動くのです。 そもそも厚生労働省は所管する分野が幅広く、重要な法案審議も同時進行している上に、今は新型コロナウイルス対応の最前線で戦っています。 ただでさえ新型コロナウイルス対応で激務の中、国会議員(特に維新以外の野党)の要望は普段に増して厳しく、質問通告期限ギリギリの連絡を乱発、実務レベルにおいて実現不可能と思われるような無茶な資料請求、事前レクや問い合わせ対応、答弁者調整、答弁作成など連日の深夜勤務になる方も少なくない。 また、答弁については質問する議員が認めれば、政府参考人といって官僚の方を登録することができるのですが、大臣答弁しか認めず官僚の登録さえも許さない議員も多いと聞きます。大臣に失言をさせたり、答弁に詰まらせたりすることを狙っての行動と思いますが、本質から外れた、国会議員としてこの国難を乗り切ろうとするリーダーの資質を疑わざるを得ません。 私は基本的には細かいことは事務方の官僚に、政治的意思に関わることは大臣、大臣でなくてもよいことは副大臣や政務官へ答弁要求をするようにしています。特にこの新型コロナウイルスの緊急事態においてはなおさら重要と考えます。 そもそも、国会における委員会の開催日程は、いつもギリギリに決まるのです。 民間企業なら、数週間先まで見込み予定が立てられるものですが、国会では来週のことですら細かい日程を確定できない体質になっている。野党(維新を除く)が前倒しの日程決定を頑なに認めないので、前日に日程確定することが常態化している。そして何かあれば審議拒否が横行するという始末。いわゆる日程闘争という古い政治のやり方。 先週は森法務大臣の発言が問題視され、法務委員会以外の委員会も維新を除く野党が審議拒否。金曜日に予定されていた委員会の予定はすべて白紙となりました。 そして、本日の厚生労働委員会開催は、前日15時に正式に開催が決定したのです。このしわ寄せは、事前準備している官僚の方々に全部降りかかってくる。 普段、働き方改革、労働者の権利保護など、耳障りのいいことを言っている国会議員たちは、官僚の働き方改革には興味もないわけだ。 官僚は政治家の部下ではない。 今こそ、国会改革が必須である。 昨年、厚生労働省の若手改革チームから出された緊急提言書にも、国会対応の負担軽減について触れられていました。官僚という立場上、かなり気を遣った表現になっていましたが、「もっと効率よくやってくれ!」という現場の思いが詰まった提言書だったと私は受け止めています。 国会というところは民間感覚から最もかけ離れた場所であり、日本で最も非効率的な場所だと私の目にはそう映ります。 官僚の方々のパフォーマンスを最大化させるためにも、国会運営の効率化、合理化を急がなければならないと強く思います。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
外出自粛で「電子市役所」が盛況 大津、ネットを活用(産経新聞)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、外出や面会を控える動きが広がる中、インターネットを通じて各種の申請手続きなどができる「電子市役所」の取り組みが功を奏している。電子市役所を推進する大津市では税の申告や企業との打ち合わせで効果を発揮。職員のテレワーク(在宅勤務)が増え、働き方改革にもつながっている。(花輪理徳) 【グラフ】新型コロナ、多くの人が感染したケースは… 大津市によると、2月から始めたばかりの市民税・県民税の申告書の電子手続きの利用が17日までに200件あった。市民税課の職員は「感染拡大の影響か、例年よりも窓口に並ぶ人の数は減った。混雑が緩和されれば対応に職員を充てなくて済む。外出による感染リスクを減らせ、市民にもメリットがある」と話す。 また、同市では企業との打ち合わせのために大型ディスプレーや通信環境が整備された「ウェブ会議室」の利用が急増している。昨年11月の設置以降、12月~今年2月には1カ月あたり11件だったウェブ会議室の利用件数が、3月は予定されているものも含めて21件(18日時点)に上った。 職員のテレワークの活用も進む。感染拡大を受け、利用要件を緩和したことで新たに6人が登録申請し、利用する職員数は28人になった。これまでテレワークの利用は平均して1人あたり1~2カ月に1日程度だったが、2月28日以降は週に2日程度と頻度も高まっている。人事課の担当者は「自宅で仕事ができることが定着すれば働き方改革にもつながるはず」と手応えを口にする。 電子市役所の推進に取り組んでいる市イノベーションラボの担当者は「思わぬ形で電子化のメリットが実感できた」としている。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「前世の記憶」を話し始める子どもたち…本当に存在するのか? 7歳男児の証言から考える(AbemaTIMES)
「前世のお母さんを探しています」。福岡県に住む女性が、息子の“前世”の母親を探しているとTwitterに投稿。3万件以上もRTされ話題を呼んだ。 【映像】前世は本当に存在するのか!? “記憶を語る“7歳男児の証言はファクト?心理学の分析 書店に行けば、確かに『魂の教科書』『前世を記憶する子供たち』といった関連本が並んでいるが、人が生まれ変わるということがあり得るのだろうか。ツイートした、野村知恵さん母子を取材した。 知恵さんが「前世の記憶を持っているかもしれない」と感じているのが、息子の咲太郎君(7)だ。きっかけは4年前のこと。当時3歳の咲太郎君の寝かしつけていると、「今のお母さんの声はかわいくないよね」「前の咲ちゃんは死んで、今の咲ちゃんになったけど、前の咲ちゃんの時のお母さんの声はかわいかった」と言われたのだという。 当初は子どもの他愛ない作り話だと気にも留めなかった両親だが、咲太郎君は「前世でバイクの免許を取った17歳の時の話」として、「車が急にぶ~んとぶつかってきて、ぶ~んってきて、バーンって。服が破れて開いとった。ちょっとだけ。手術して入院しとるときに死んじゃった」と話し出した。咲太郎が描いた“事故現場”の絵を見てみると、横断歩道のある交差点で、信号は音響装置つき。歩道には長い点字ブロックがあった。「(車の色は)白っぽかった。車の大きさは普通で、家の車と比べるとちょっとだけ小さかった」。 Twitterで情報を呼びかけた理由について知恵さんに尋ねると、「同じ母親として、(前世の)お母様が“バイクを買い与えなければよかったとか、後悔の念でいっぱいなのではないか”と思う。できればお会いできるといいと思った。結果、全国からたくさんのメールをいただいた。感謝でいっぱいだが、全てにお返事ができていなくて申し訳ない」。 “前世の記憶”を語り始めて4年。最初は信じることのできなかった両親だが、今は違うようだ。「話がブレないので、親の気を引くためでもなく、ふと話し始める。僕は前世というものを信じてはいないが、彼が嘘をついている感じはしないので、そういうものかなと感じている」と父・英樹さん。知恵さんも「最初は語彙力がないのでたどたどしい感じだったが、大きくなって言葉が増えると、話が繋がってきた感じがする。今は(前世は)あるのではないかと思っている」。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
「金が欲しかった」強盗殺人容疑で34歳男を逮捕 福岡県警、自転車店女性殺害(西日本新聞)
福岡市博多区住吉2丁目の自転車店で従業員小森寛子さん(42)の他殺体が見つかった事件で、福岡県警は18日、小森さんを殺害して現金約10万円を奪ったとして、強盗殺人と建造物侵入の疑いで、大阪市住吉区の無職佐々木達也容疑者(34)を逮捕した。容疑を認め、「金が欲しかった」と供述しているという。佐々木容疑者は事件当日の4日夕方に店を訪れた姿が周辺の防犯カメラに写っており、関与が浮上。県警は18日夜、佐々木容疑者を大阪から福岡へ移送した。 【画像】遺体発見時の店舗イメージ 逮捕容疑は4日夕方ごろ、店に侵入して小森さんの首を絞めて窒息死させ、レジや金庫から現金約10万円を奪った疑い。単独犯とみられる。 県警は防犯カメラやタクシーのドライブレコーダーの映像を解析し、当日夕方に店に出入りした人物の特定を進めた。佐々木容疑者が店を訪れる様子や事件後に大阪市内に逃走する姿が確認できたという。県警は18日午前から同市内で任意で事情聴取していた。 捜査関係者によると、佐々木容疑者の知人が2月下旬、佐々木容疑者と連絡が取れないことから大阪府警に捜索願を出していた。小森さんとは面識がなかったとみられ、トラブルも確認できていない。事件当日に初めて来店した可能性が高く、県警は事件に至った経緯などを調べる。 事件当初、店の売上金や小森さんの財布が残されており、物色した形跡も見つからなかった。その後店の経理を精査し、現金がなくなっていることが判明し、強盗殺人容疑で逮捕した。 県警や複数の知人によると、小森さんはここ数年間1人で店を切り盛りし、4日も通常通り営業。同日午後8時50分ごろ、知人男女が営業時間中に店の電気が消えているのを不審に思い訪問し、奥のバックヤードで遺体を発見した。 小森さんの10年来の知人男性(41)は「ずっと『別人であってほしい』と願っていた。容疑者が逮捕されて良かったが、小森さんはもう戻ってこない」と言葉少なだった。(木村知寛、古川大二、梅沢平、西村百合恵) 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
強盗殺人容疑などで34歳男を逮捕 当日自転車店を訪問、博多女性殺害(西日本新聞)
福岡市博多区住吉2丁目の自転車店で従業員小森寛子さん(42)の他殺体が見つかった事件で、福岡県警は18日、小森さんを殺害して現金を奪ったとして、強盗殺人と建造物侵入の疑いで、大阪市住吉区の無職佐々木達也容疑者(34)を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。佐々木容疑者が事件当日の4日夕方に店を訪れた姿が周辺の防犯カメラに写っており、関与が浮上した。容疑を認めているという。県警は18日夜、大阪から福岡へ移送した。 【画像】遺体発見時の店舗イメージ 県警によると、4日午後8時50分ごろ、営業時間中に電気が消えていることを不審に思った知人男女が、店舗奥のバックヤードに倒れている小森さんを発見、110番した。小森さんはあおむけの状態で出血や着衣の乱れはなく、司法解剖の結果、同日夕方に何者かに前から首を手で絞められて死亡したと判明。喉の骨が折れていた。 県警は防犯カメラやタクシーのドライブレコーダーの映像を解析し、当日夕方に店に出入りした人物の特定を進めていた。佐々木容疑者が店を訪れた姿が防犯カメラの映像などに写っており、県警は18日午前から、大阪府内で任意で事情聴取していた。 事件当初、店の売上金や小森さんの財布、スマートフォンが残されており、物色した形跡も見つからなかった。その後の捜査で現金がなくなっていることが分かり、強盗殺人容疑で逮捕した。県警は顔見知りによる犯行の疑いが強いとみていたが、佐々木容疑者と小森さんとの関係やトラブルは分かっておらず、2人の関係性や殺害に至った経緯を調べる。 県警や複数の知人によると、小森さんはここ数年間1人で店を切り盛りし、4日も通常通り営業していた。(木村知寛、古川大二、梅沢平) 西日本新聞社 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
香川県パブコメ、“原本”公開巡り議員らが再び申し入れ 「検討委限定・口外不可」の制限撤回を求めるも認められず(ねとらぼ)
「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例(仮)」に関するパブリックコメントの“全意見(原本)開示”を巡り、共産・自民議員会・リベラル香川の議員らが委員会側に対し、「閲覧制限の撤回を求める申し入れ」を行っていたことが分かりました。条例の制定に反対していた秋山時貞議員(共産党)のTwitterによると、申し入れは認められず、さらに「パブコメの内容については一切口外しないよう念を押された」うえ、さらに「情報漏洩があった場合、閲覧者全員が連帯責任を負う旨の署名を求められた」とのこと。 【「開示を認める」としていた委員会回答】 当該のパブコメを巡っては、約2週間の受付期間中に2686件もの意見が寄せられましたが、これまでに公表されているのは、議会事務局側が意見をまとめた「概要」のみ。秋山議員らは委員会に対し、概要ではない「全意見の開示」を求めて申し入れを行い、3月17日には委員会側から「開示を認める」との回答が示されていました。 しかし、委員会側は同時に「開示は“検討委員のみ”に限定」「採決後の18日13時~19日17時の期間限定」、さらに「メモや口外も不可」という厳しい制限も要求しており、これに対し秋山議員は「これでは公開と言えない」と委員会側を厳しく非難。今回の申し入れは、こうした「閲覧制限」の撤回を求めるものでした。 秋山議員は18日、自信のTwitterで、制限撤回の申し入れが認められなかったことを明かすとともに、あらためて「こんなこと認められない」と委員会の対応を批判。なお、委員会側がなぜパブコメの内容について「一切口外しない」よう求めているのか、理由については不明です。 同パブコメを巡っては、地方の条例としては不自然な“賛成票の多さ”が疑問視されていたほか、ねとらぼ編集部にも匿名で「会社の上司から『賛成します』と書かれたひな形に名前や住所の記入を要求された」といった真偽不明の情報が寄せられるなど、裏で何らかの“工作”が行われていた可能性も指摘されています。ネット上では秋山議員のツイートを受け、「議員にも閲覧させないってどういう事だよ」「そんな事許されるの……?」など、引き続き委員会の姿勢を疑問視する声が多くあがっています。 なお、「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例(仮)」は3月18日の議会で採決され、賛成多数により可決、4月1日より施行されることが既に決定。また、ねとらぼ編集部でも香川県に対しパブコメ原本の開示請求を行っています。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
首相と岸田氏が総裁選、新型コロナ、五輪で意見交換(産経新聞)
3/18(水) 22:29配信 安倍晋三首相は18日夜、東京都内のホテルで、「ポスト安倍」候補の1人に掲げる自民党の岸田文雄政調会長と会食した。総裁選を含む党内情勢、新型コロナウイルスの感染拡大に対処するための経済対策、東京五輪・パラリンピックなどについて意見交換した。新型コロナに対応するための政府と与野党による協議会設置に関して、首相は「聞いていなかった」と話したという。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
17日陰性→18日陽性…新型コロナに三重の50代男性が感染 3/7に新幹線利用 12日まで通勤も(東海テレビ)
三重県四日市市に住む50代の男性が、18日、新型コロナウイルスに感染していたことがわかりました。 四日市市によりますと、感染が確認されたのは市内に住む50代の日本人男性です。 男性は3月12日に38度の熱が出たあと、発熱と解熱を繰り返し、17日に遺伝子検査をしたところ、陰性と判定されました。 ところがその後、症状が悪化したことから、18日改めて検査した結果、陽性と判定されたということです。容体は安定しています。 市によりますと、この男性は東京都で感染が確認された患者と、3月6日と7日に東京や千葉で行動を共にしていたということです。 7日に新幹線などを使って、四日市市の自宅に帰宅し、9日から12日に発熱するまで、会社に車で通勤していました。 また、12日に発症した後は自宅待機していて、医療機関へ行く以外は外出はしていないということです。 市は濃厚接触者にあたる同居の家族2人の検査を行うとともに、ほかに濃厚接触者がいないか調査しています。 三重県で感染が確認されたのはこれで9人目です。 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
“お花見・催事自粛”で…キッチンカーは「キャンセルだらけ」レンタル業者も大打撃「まだ続くと覚悟」(東海テレビ)
キッチンカー業者の男性のカレンダーには中止を示す印ばかりが目立つ 桜の開花宣言が出されるのは、東海地方でも間もなく。いつもなら楽しみな花見シーズンですが、今年はそういうわけには行かないようです。 感染拡大が止まらない…新型コロナウイルス関連のニュースまとめ 新型コロナウイルスの影響で花見の自粛が求められ、関連イベントも中止が相次ぐ事態に。書き入れ時のはずだった飲食業者などからも悲鳴の声です。 (リポート)「桜のつぼみがかなりふっくらしてきて、先のあたりがほんのり色づいています。奥にはしっかりと咲いている桜もあります」 名古屋市きっての桜の名所・鶴舞公園。 つぼみも色づき始め、お花見シーズンがまもなく始まりますが…。 (リポート)「入ってすぐのところには看板があります。桜のライトアップの中止、そして飲食などの宴会を控えるよう呼びかけています」 今年は新型コロナウイルスの影響でライトアップは中止に。飲んだり食べたりの宴会の自粛など呼びかけられています。 毎年、お花見スポットとして750本ほどのソメイヨシノのもと、多くの人が夜桜を楽しんだり出店が立ち並んだりと大賑わいですが… 今年はさみしい春となりそうです。 街の人:「シート引いて。みんなでワイワイ、サークルの友達とかと集まりながら楽しんでいましたけれど。それがなくなっちゃうんですよね。ちょっと悲しい気持ちはありますね」 別の人:「やっぱ寂しいですけどしょうがないですよね。今頑張らないと」 今年は東海地方各地で自粛が求められ、桜の季節に合わせたお祭りは軒並み中止に。 そんな中、名古屋市の河村市長を訪ねたのは、東海地方のイベント運営会社が作る団体です。名古屋城の「桜まつり」をはじめ、市が主催するイベントの開催中止も相次ぐ中、資金面に関する援助を求めました。 河村名古屋市長:「名古屋市が要請してイベントをやめた分についての補償は、完全にせないかん。当たり前のこと」 しかし、協会加盟社以外の飲食業者などはその援助も受けられず、経営そのものに大きな影響が出る見込みです。 和牛ブランド・知多牛を使った分厚いパテをはさんだハンバーガー。 【関連記事】 Source : 国内 – Yahoo!ニュース
愛知で新たに3人感染、小学生も 県内感染者は128人
愛知県は18日、新型コロナウイルスに新たに3人が感染したと発表した。うち1人は小学生の女子児童で、県内で初めて10歳未満の感染が確認された。 県によると、女子児童と40代女性はいずれも一宮市在住で、16日に感染が確認されたフィリピンから帰国した50代男性の娘と妻。症状はない。30代女性は武豊町在住で感染経路は分かっていない。県内の感染者は128人となった。 Source : 社会 – 朝日新聞デジタル